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【レイプ】睡眠薬レイプ3P【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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644タキシード仮面04/05/0316:40ID:U+8EptLb

工場の仕事を終え、帰宅する駅の階段を下りた雄二は、いつもの様に「モンブラン」



と書かれた喫茶店に入った。

そこに勤める玲子と、その彼女を目当てに入る客たちを見るためだ。

大学生の玲子は、肩まである栗毛色がかった髪を横にピンで留め、愛くるしい笑顔を



振りまいている。

その美しさは、モデルになれるほど際立っていた。最近のテレビに出てくるタレント



などより美しい。

他の客との会話から、実家は静岡で、東京の大学に通うためアパートに一人住まいを



していることが分かった。






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一時間ほど店にいた雄二は、アパートに帰ると風呂の用意をして銭湯へ行った。

帰りにラーメン屋でビールを飲み食事をし、アパートへ帰る途中、前を歩く見覚えの



ある女性に目が行った。

(玲子ちゃんだ)

どこに住んでいるのか気になった雄二は、所々にしか街灯のない道を、サンダルの音



を忍ばせて付けて行く。

5分ほど歩いて、「青葉荘」と書かれたアパートの中に玲子は入った。

少し離れて窓を見ていた雄二は、1階の右から2番目の部屋の電気がつくのを確認し



た。

カーテンに玲子らしい影が映る。



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しばらく電柱の影から中を窺っていると、カーテンが開き、洗濯物を取り込む玲子が



見えた。

雄二はあわてて陰に隠れる。

開いた窓の隙間から部屋をのぞくと、1Kの様だ。

窓が閉められると、雄二はアパートに帰り、今まで女性と付き合ったことがない男特



有の妄想にかられた。

(あの子と付き合いたい)

玲子の体を想像しながら布団に入った。

寝床で思ったのは、何とか部屋に忍び込めないだろうか?

彼女が寝ている間に、裸を見ることが出来ないか?

そして、触ることが出来ないか?だった。



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雄二の仕事は、塗装関係の仕事だ。

仕事柄、色々な薬品を使う。その中に催眠作用や麻酔作用を引き起こす薬品も含まれ



ている。

これを使って何とかならないかと、雄二は考えた。

翌日、エーテルを入れたコーラのビンと、防毒マスクをバッグに入れ、帰りに昆虫標



本用の注射器を購入し、帰宅した。

深夜になるのを待った。



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2時になり、雄二は行動を開始した。

「青葉荘」の前まで来ると塀の横から庭に入り、玲子の部屋の窓の隙間にエーテルの



入った注射器を差込み、部屋の中に飛ばし入れた。

これを10回ほど繰り返し、20分待った。

次に入り口に回り、鍵に針金を差し込む。

これは以前、仕事仲間から教えてもらった簡単な技術だ。

すぐに開いたドアから中に入る。



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防毒マスクをバッグから出して被る。

バッグの中に用意したハンカチにエーテルを浸し、玲子の鼻に近づけて1分ほど待った





薄がけの布団から出た腕を触る。

反応がない。

次に肩を揺するが、同じく反応がない。

今度は強く肩を揺すって見たが、反応がない。

薬が十分効いているようだ。

部屋の明かりを点ける。



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薄がけ布団をはがすと、薄い黄色のパジャマが現れた。

横向きの体を仰向けに直し、体を真っ直ぐにする。

深く眠っているようだ。

雄二はパジャマの前のボタンを外しにかかった。

下から順番に。

中には何も着けていなかった。

一番上まで外し終わって、それを両側に開くと、見事な乳房が現れた。



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喫茶店の片隅で、いつも憧れて眺めていた玲子の乳房が、目の前にある。

雄二はいとおしそうに、両手をそれに近づける。

両側から包み込むように触れた。

やわらかい。

乳首を指でつまむ。雄二は興奮した。

激しく鷲掴みになった。揉みまくっても目を覚ます気配はない。



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しばらく乳房に触れたあと、パジャマのズボンを脱がす。

下におろすと、白い下着が見えた。

その下着の上から手で触れる。少しザラっとした毛の感触。

両側に指を入れ、ゆっくりと下げ、足から抜き取る。

玲子の全裸が現れた。



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雄二はしばらくそれを眺めていた。

眺めるというより、何も出来ないでいた。

それほど感動していた。

下の毛に指で触れる。つまんだり挟み込むようにして撫でる。

膝の裏に手を入れ、足を開いていく。

すると、閉じられた玲子の秘部が現れた。



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なおも足を開く、膝を持ち上げるように。

玲子の秘部は少し開いた。

雄二は足で膝を押さえながら、玲子の秘部に指をあて、そこを開く。

上にある突起を指で触る。皮をめくった。

小豆大のピンクの小さなふくらみが現れた。



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それを指先で転がす。眠っている玲子に反応がない。

秘部をなおも広げ、その奥を観察した。

小さく閉じられた花びらを見つけ、ゆっくり指を入れる。

入った。処女ではないようだ。

雄二は会社から借りてきたポラロイドカメラで、何枚か撮った。

全身、乳房のアップ、秘部、等々。



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我慢が出来なくなった雄二は、窓を半分明け、ドアも少し開けて換気した。

5分ほど開けたあと、それらを閉め、防毒マスクを外した。

部屋の中はまだ薬臭い。長時間は無理だ。

雄二は、玲子の足の間に体を入れると、両膝を持ち上げ腰を浮かせ、その下に枕を入



れた。

足を大きく開かせ、秘部を突き出させるようにして、そこに口を押し付ける。



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やや女性臭のする秘部に舌をこじ入れ、突起から小さな穴、そして閉じられた花びら



の中にも舌を入れる。

肘で足を押さえ、周りのヒダを引っ張ったりしゃぶったり、咥え軽く噛み、吸い付い



たり、思う存分弄んだ。

次に体を起こし、背後からその膨らみを現した乳房を両手に包む。

首筋に激しく舌を這わせ、両乳首を指でつまみながら揉んだ。



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清楚な美人の体を、思う存分堪能した雄二は、分身に防具をつけて、最後の仕上げに



入る。

ゆっくり押し込むと、かなり窮屈だった。

全く反応を示さない玲子を見下ろしながら、その結合している部分を写真にとる。

カメラを置いて、乳房を掴み、乳首をつまんでしばらく後、雄二は激しくいった。

その余韻を味わって、後始末をする。

下着とズボンをはかせ、パジャマの上を着せてボタンを閉じる。

そのパジャマの上からもう一度体を触り、満足して、布団をかけた。



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部屋の中を元通りに確認して、ドアを閉める。

アパートに帰った雄二は、ポラロイド写真を眺めて、2回抜いた。

翌日、いつもと同じように「モンブラン」に寄る。

いつも通り隅の席に座るとバッグから写真を取り出し、玲子と見比べる。



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玲子の様子は普段と変らない。

全く気がついていないようだ。

昨夜寝てる間に、雄二に体を弄ばされた事など、全く気づかないように。

そんな玲子の明るさを見ながら、写真を見る。

これで味をしめた雄二は、その行動をだんだんエスカレートさせていった。

ある日雄二は、小道具を用意した。

同じように裸にしたあと、指を二本入れて中を広げる。



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その指を三本にして深く入れる。

次に、とうもろこしに防具をつけて、その表面に潤滑液を塗り、入れた。

さすがに窮屈そうだ。

なおも強引に押し込むと、花びらの表面から少し血が出てきた。

裂けたのだろう。

まだそんなには経験していないはずだ。

さすがに苦しそうな顔をした。

その姿を写真に撮る。



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うしろの穴に、キュウリを入れる。

なかなか入らない。

潤滑液を多めに塗ってもダメだった。

次にボールペン。

これは入った。奥まで入れてかき回す。

これも写真に撮る。

引き抜くと、特有の臭いがする。

ボールペンは小さなビニール袋にしまった。

そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。



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そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。

こんな事を2ヶ月ほど続けた。

そんなある日、同じように部屋に入ると、二人寝ているのが見える。

友人が泊まっているようだ。

ハンカチとティッシュに薬品を浸し、それぞれに5分ほどあてがう。

友人は髪をショートカットにしたボーイッシュな子だ。

胸はかなり大きい。



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ショートパンツにTシャツで寝ている、友人から先に脱がす。

ボタンを外し、短パンと一緒に下着を下ろす。

下着で押さえつけられ、薄く寝たヘアが見えた。

Tシャツを上に捲り上げる。

Tシャツの上からでも、その大きさが分かるくらい十分に熟れていた。



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腕をTシャツから抜き取る。

背中に布団や枕などを当て、体を起こし、その大きさを現した胸を楽しんだ。

下に垂れずに、張りを持って前に突き出ている。

最高の乳房だ。

しばらく、その胸の膨らみを、手でもてあそぶ。

防毒マスクの中が息苦しくなるほどだ。



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体を戻し、足をゆっくりと開く。

硬く閉じ、柔らかなヘアで薄く覆われた秘部が現れてきた。

膝を折り、大きく開く。

強引に開けられたそれは、ややグレーに近い濃い茶色だった。

表面をやわらかく撫でると、ヘアが起き上がりだす。

中央の筋に指を這わせ、上にある突起をつまむ。



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皮をむくと、突起との間にわずかに恥垢が付いている。

そこの臭いをかぎたくなった雄二は、いつもと同じように換気をした。

しばらくしてマスクをはずし、友人のそれに舌を這わす。

特有の臭いを強烈に嗅いだ雄二は、一気に興奮した。

その状態で、自分のものにティッシュを巻きつけると、数秒で頂点に達した。

目眩がするほどの快感が、全身を貫く。

息苦しくなるほどだ。



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しばらく放心状態がつづいた。

やや落ち着くと、目の前にある新しい女の秘部にまた舌を這わす。

恥垢をきれいに舐めとり、その下にある小便が出るところも丁寧に舐める。

全体を十分舐めたあと、小さく閉じている穴に指を入れた。

トウモロコシなど、大きなものまで入るようになった玲子と比べ、友人のそれは、一



本指でも窮屈な感じだ。



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カメラを取り出した雄二は、周りのヒダを指で大きく広げ、何枚も撮った。

玲子と同じように、持参したものを入れた写真も撮る。

友人の体を思い残すことなく楽しんだ後、裸にした玲子の体に指を入れながら、友人



の体で激しくいった。

雄二はしばらく動くことが出来なかった。

それほどの快感だった。



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気が戻り、いつもより時間が長いと思った雄二は、もどかしく友人と玲子の寝巻きを



元通りにする。

忘れ物や戻し忘れが無いか確認して、最後に友人の大きな胸をもう一度揉みしだく。

この胸に、次はいつ会えるか分からないと思った雄二は、また自分のものにティッシ



ュを巻きつけると、片手で胸を鷲掴みにして、勢いよく擦った。



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快感が全身を覆うと、雄二は気が遠くなりだした。

ボンヤリした頭で、引き上げなくては、と思っても、体がだるくなっていく。

もどかしく後始末をし、電気を消して部屋を出るそのとき、玲子の足を踏んでしまっ



た。

換気をしてから1時間ほどが経っていた。

玲子は「ウッ」と声を上げ、体を起こそうとした。



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雄二は慌ててドアを閉め、一気に外へ出た。

表から玲子の部屋を見ると、電気が点けられている。

雄二は急いでアパートへ帰った。

部屋に着くと、気が付かれた恐怖と、友人の体の余韻で興奮していて、中々寝付けな



い。

もう行くことは出来ないだろうか?



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玲子は、侵入者がいたことを分かったのだろうか?

重い頭の中で、雄二は考えた。

翌日、いつものように「モンブラン」に行き玲子を見ると、浮かない顔をしている。

客の前ではいつものように明るく振舞っているが、一人のときの表情に陰りがある。

雄二の手元には、ポラロイド写真が100枚ほどになった。

写真代は高いが、その価値は計り知れない。

下の毛も毎回摘み取って、かなり貯めた。



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数日後、店に行くと玲子の姿が見えなかった。

客の話を聞いていると、玲子は辞めたらしい。

友人が来ていた晩、新しい興奮に気が緩み、失敗したことを後悔した。

もう玲子に会うことは出来ない。

あの体を好きなように楽しむことは、もう有り得ないのだ。

それからの雄二は、玲子の写真を宝に、寂しい時間を過ごしていた。



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2年ほどして、テレビを見ていると、見覚えのある子が写っている。

バラエティのカバーガールで、番組の中で準レギュラー的な子だ。

玲子だった。

間違いなく玲子だった。

月が経つごとに出演が増えていき、1年後には有名人になっていた。

雄二は、テレビの中の玲子に、また感動した。



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あの○○(芸名)の体を俺は知っている。

ここに、全ての写真がある。

部分のアップもある。

トウモロコシを入れたものや、後ろにボールペンを入れた写真もある。

そのボールペンと、摘み取ったヘアも持っている。

雄二は○○の大ファンになり、テレビ欄で名前を見ると、可能な限り見た。

そして、写真を広げテレビと見比べて、自分の世界へと入っていった。



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oshimai



出典:■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart22 ■★■

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2014年1月27日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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