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【姉】ソ一プ行ったら姉がとか漫画みたいなシチュまじで有った【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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3 以下、VIPがお送りします  投稿日:2012/10/18(木) 04:34:46.82 ID:SY722th30

久しぶりにソープと言うものに行った、

飲んだ帰りに繁華街よって2件目さがしてたんだけど、

ピンキーな店が目に止まっちゃって入ってしまった受付のダンディー阪野似のおっさんにメニュー表を見せられて

オプションやら好みの嬢を決めて30分待った、呼ばれたカーテン越しの薄暗い廊下に案内され個室に、

すぐ嬢は来ると言い残し阪野似のおっさんは消えた、

タバコに火を付けそわそわと待ってたら

無造作にドアが空き赤いドレスの旬婦が俺を睨みつけ腕組みしてた俺は最初タバコ吸っちゃまずかったかなとか、

何かやっちゃったかなとか5~6静止して考えた、

咄嗟に嬢が「なに?いつから知ってたの?」と

怒り抑えた口調で聞いて来た、そこで気付いてしまった。普段薄化粧で地味なスウェットでコンビニ行くような姉が

ドレスきてケバケバの盛りメイク装備のいやらしい姉だったんだ俺は焦った、なんか踏み込んじゃいけないライン考えろよ

って言葉あるじゃん、これがそのラインかと確信したね、

ドアの前で仁王立ちする姉、酒のんでソープに来てる弟、恥ずかしくなった姉「なに?ネット?」

弟「いや、知らない、知らなかったんだっす」(喉詰)




姉「はぁ、じゃあ変えるよオナゴ?あんたとなんか出来ない」

弟「なんか今日帰るわ、出来るのかな途中でキャンセル」

姉「無理」

弟「俺、今日無理だ頭混乱して動けない」

姉「じゃあどうすんの?」

弟「何もしないで一時間待つ・・・・」

姉「もったいなくない?チェンジ出来るよ?」

弟「姉、一人にしてくれないか」

姉「いや無理だろ」

弟「・・・・」姉カチャ「あーもしもし、今空いてる子だれ居ます?」

姉「あーそうですか・・・・わかりました、あ、いやいやそういうんじゃなくて、はい」ガチャ弟「・・・」

姉「ふぅ、チェンジするなら1時間待って」

弟「しないよ、こう言うのノルマあるんでしょ?」

姉「まぁ」

弟「俺は何も聞かないし言わないから」

姉「・・・・」

弟「なんか恥ずかしい、無理帰りたい」

姉「お金払って帰る?、おねぇちゃん半分奢るよ」

弟「いいよ、ココで1時間寝る」俺はベッドに横になってiPod touchで遊んでた、

姉は一応「やった感」を出すためローションを桶で作りながら

おっぱい揺らしてた、グチュグチュ、ぐちゅぐちゅ姉は美人なんだが、姉に性的感情は全く持った事無い、

むしろ逆で嫌悪感の方が強い

パイチラなんか見た日は吐き気したそれがなんかローションこねくり回しながら

おっぱい揺らしてると殺意まで湧いてきた姉「お風呂入ったら?気持ちいよ?」俺はそこで何か切れたような感じがした弟「じゃあ一緒にはいる」

姉「へ?いやいや、何?」

弟「こう言うの一緒にはいるんでしょ普通」

姉「・・・その気になったの?女の子変えようか?1時間待っちゃうけど」

弟「いい、別に一緒にはいるくらいいいかなーって」

姉「あ、そう・・・まぁ小学生まで一緒に入ってたしね・・・」おっぱいが綺麗だった、姉は狭い浴槽でゴメンねと誤ってきて

彼氏に貢いでる事とか実家に帰ってないとか申し訳なさそうに話してきた、

最後にテヘペロ!とかやってきた、正直可愛らしいと思ってしまったその可愛らしい姉のおっぱいが目の前にあると思うと興奮してきた、

必至で隠そうと脚を閉じ平静を装っていた姉「あらおっか?身体」

弟「い、いいよ、恥ずかしいし」

姉「おねぇちゃんなんておっぱい丸出しじゃん!別に良くない?」

弟「いや、今はちょっと無理」

姉「・・・勃ってんの?」

弟「いや、別に」

姉「あんたの「別に」はYesなんだよね」

弟「・・・」

姉「じゃあ、おさまったら言って?(笑)」俺は必至で収めようと裏技を使った、

中学の水泳の時間に編み出した技なのだが

男根の根元を指でギュウっと締め付けてると意気消沈するのだおさまったアレを悠々自適に振りかざし姉に報告した、

スケベ椅子に腰掛け姉が作った泡を手に乗せ俺の肌に直接滑り込めたそう、スポンジやらタオルがないのだ、それが当たり前だから、

ゆっくり愛撫するように撫で回す姉、わざとやってんなと勘ぐる弟、

怒り勃つジョナサンを見てほくそ笑む旬婦胸に泡を塗りたくり俺の腕に絡ませてくる、

姉は咄嗟に拒否した俺をからかうように笑う、

背中に回り後ろから秘技おっぱい洗浄を繰り出す姉、

俺は拒否していなかった柔らかい乳房に硬くなった乳首が背中をゆっくり這い回る、

姉は正面に戻ってきて俺の腕を自分の乳房に寄せた石鹸で滑る柔らかい乳房は心地よかった姉「あー、また勃った(笑)」

弟「あ、あたりまえじゃんこんなの」

姉「こっちも洗うね」姉は熱く大きくなった肉棒を握り、ゆっくり上下に洗い出した、

カリをキツくキュッキュっと締め付け、

玉をさするように揉みしだく、もう寸前だった弟「うっく!でちゃう」

姉「いいじゃん、出しなよ?」お腹の奥がキュッっと鳴り尿道を精液が勢いよく出てしまう、

姉は微笑み射精したばかりの敏感なジョナサンをマッサージしていた、

ビクンビクンと肉棒が余韻を楽しむ一方

姉は上目遣いでいやらしい事を求めていた弟「交代しよ、洗うよ」

姉「おねぇちゃんはいいよ」

弟「ダメだってお返しだから」

姉「えー(笑)」

弟「すわって」

姉「うーん」 姉の細く肉付きのいい白い身体を

姉にされたようにゆっくり這い回るように洗う、

姉は人差し指を口元に寄せ恥じらい感じているようだったキュッっと硬くなった乳首を締めると

我慢していた姉の可愛い喘ぎ声が漏れた首筋にキスをして体を寄せる、

口元に持って行き口内で絡ませる、

熱く粘った唾液が音を立てて脳内をバグらせる姉の手を引きベッドへ引き連れ姉の脚をペロリと舐めた、

脚を開き陰部に顔を寄せ嫌がる姉のヴァギナをしゃぶり吸い付いた姉は必至で声を上げまいと顔をまくらで塞ぐ、

陰毛は薄くピンクの割れ目に小さなクリトリス、

蜜が溢れ出しピクピクと痙攣している姉「んー!もうだめ!いっちゃうからやめて」俺は素直にやめてしまった、後から思えば

無理やり続けるべきだったのか正解はわからない姉「もうっ、恥ずかしいよ」

弟「ごめんつい」

姉「おかえしー」さっき射精したはずの復活した肉棒の先に

キスしてゆっくり喉の奥まで飲み込んで行く、

熱い口内でとろけそうになる肉棒 姉が咥えたまま姉の身体のしたに潜り込み、

姉のプリプリとしたお尻を広げ陰部に吸い付いた、

肉棒を咥えたまま「んんん!」と喘ぎ、ストロークが増したフェラチオにいそすむ姉を無視し、

クリを唇で?き、ナメクジが這うように愛撫した姉「っぷはん!んー!逝く、いっちゃうから弟ちゃん!あん!」俺は身体を起こしベッドに横たわる姉に

優しくキスして姿勢を直してやった弟「おねぇちゃん、いれていい?」

姉「うん、後悔しないでね」

弟「うん、ゴム付けるね、どこ?」

姉「ピル飲んでるから、そのままでいいよ」

弟「いいの?」

姉「いいよ、さっき逝って敏感だからゆっくりね?」

弟「無理だよたぶん夢中になっちゃう」俺の熱く怒り勃った肉棒は姉のヴァギナに愛液と粘膜が音を立て

メリメリと滑り込んだ、姉はその瞬間身体を反らせて

手を頭の上のベッドの取手に掴み喘いだ充血して頬がピンク色に染まる姉の胸に吸い付き乳房ももみをぐす、

綺麗なワキを舐め上げながら勢いよく奥まで亀頭を突き上げる苦しそうで喜んでそうな重く低い声で喘いでる姉、

片足を抱え込み横から試みる、

さらに亀頭は奥まで届きお互いの快楽を増加させる後ろからをお願いし体位を取らせる、プリっと突き出した

姉のお尻にたまらずしゃぶりつき夢中で挿入した、

バズーカ砲見たいな勢いで姉の子宮口を突き上げる一度抜き正面を向かせる、姉のヴァギナはピクピクと痙攣し

肉棒を抜いた瞬間勢いよく愛液が水鉄砲見たいに吹き出した正面で身体を密着させ抱き合い舌を絡ませながら

ゆっくり回すように膣内を摩擦させ刺激する、

姉の身体は冷たく俺の背中にまで手を回して来た弟「出してもいい?おねぇちゃんの中で」

姉「うん、いっぱいだしていいよ」速度を上げ、姉を抱きしめ

姉の膣の中の奥の奥まで射精口を持って行き

勢いよく出した、ビクンビクンと残りの精液を注ぎ込む


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2014年1月28日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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