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【近親相姦】妹と姉【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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妹と姉との体験はいっぱいある。とりあえず、最初のきっかけから少しづつ書いてく。(かも)



妹は中1、ちょっと無知で天然だがとても笑顔が可愛く学校でも人気がある。名前は「ゆりこ」

俺は中3、オナニー覚えたての童貞、しかも包茎だったりする。

姉は高1、かなりの不良で相当やりまくってる。(と思われる)名前は「めぐみ」



事件は突然おきた。



俺がオナニーしたまま寝てしまって、朝起きたらチンコ丸出しで、姉に見られてしまった。

「包茎チンポ丸出しで寝るなよ」と言われて笑われた。

とりあえず、急いでパンツ履いて隠したが、かなりショックだった。

オナニー覚えたてで毎日しこしこやってる時期だったので仕方ないといえば仕方ない。

それからは、姉に毎日のように耳元で「包茎チンポ元気〜?」とか言われてからかわれたりした。



翌日






妹が耳元でこっそり、「お兄ちゃんって包茎なの?」と聞かれた。

しまった、妹にもばれてしまった。とりあえず、ごまかしてその場は逃げた。

夜妹が部屋に来て「お兄ちゃん、おちんちん見せて〜」と言って来た。

最初は断ったが、「めぐみお姉ちゃんには見せれても、ゆりこじゃダメなの?」等言われ結局OKした。

自分で脱ぐのがどうしてもはずかしくて妹にぬがしてもらった。

ズボン、パンツとゆっくり脱がしている間に、俺のチンコはビンビンになっていた。

目をうるうるさせながら、初めて見る目の前の勃起したおちんちんにニコニコと笑みを浮かべている。

「触っても良い?」

「う、うん」

ゆっくりと指先で突っついてくる。

「あっ」つい声がでてしまう。今まで感じたことがないほど猛烈に興奮していた。

今度はつまむように持って左右にゆらしたりしてまじまじと観察してくる。

「おちんちんっておもしろいね。お兄ちゃん触られると興奮するの?」ニコニコしながら聞いてくる。

「う、うん」これしか言えない俺。

段々と触り方も大胆になっていき、包皮を剥いたり被せたり、両手を使って楽しそうにいじりだす。

「ねえ、お兄ちゃん射精したことある?」興味津々におちんちんをいじりながら聞いてくる。

「う、うん」相変わらずこれしか言えない俺。

「ゆりこ、お兄ちゃんの射精が見たいな。」もう最高に興奮して地に足がついていなかった。

凄い恥ずかしいはずなのになぜか興奮して、もっとこのままいつまでも続けたい気分だった。

「ねえ、ゆりこに射精見せて!」俺はその言葉に凄い興奮して自分のチンコを激しくしごいた。

あっという間だった。30秒くらいで音も無くビュービューと射精した。

飛び出す精液に妹は目を真ん丸くして観察している。

俺は最高の気分になってぐったりと余韻に浸っていた。

「お兄ちゃんすごーい。おちんちんって面白いね。ゆりこはじめてみちゃった。射精って気持ちよいの?」

射精してしぼんだおちんちんをいじりながら、ものすごく楽しそうに質問してくる。

「う、うん」やっぱりこれしか言えない俺。たぶん俺の顔はにやけてたと思う。

「ねえお兄ちゃん、ゆりこも射精させてみたい!」興味津々におちんちんをぐねぐねといじくっている。

何も言えないでいる俺に、「お兄ちゃん、いっぱい精子出してね。」そう言うと、楽しそうにおちんちんをしごきだす。

俺のチンコはまたたくまに大きくなり。俺は強烈な快感に身をよじって興奮していた。

「あ、あ、出る、出ちゃう」あっという間の出来事だった。

一度見ている妹は、びゅーびゅーと出る精子を手でうまく受け止めながら射精を観察している。

目を輝かせて好奇心旺盛といった感じだ。

「お兄ちゃんのおちんちん可愛いね。大好き!」しぼんでいくおちんちんをなでながら喜んでいる。

その日は、また射精を見せる約束をして1回のオナニーと1回の手コキでおわった。

妹はスキップするようにしてにこにこと部屋を出て行った。



翌日



姉が突然部屋に入ってきてねっころがっている俺のチンコを触ってきた。

「ゆりこにだけチンポいじらせてずるいじゃん。」今度は姉に昨日の事がばれていた。

そう言うと勝手にズボンを脱がし、トランクスの隙間からチンポを覗き込んできた。

「包茎チンポ元気ないじゃん。」さきっちょを指でつまんできたかと思うとパンツも勢い良く脱がされてしまった。

凄い恥ずかしいし抵抗してはみたけど、なんとなくそぶりだけで中途半端に隠そうとした。

姉は払いのけるように俺の手をよけて、ニヤケながらチンコを見ている。

俺は見られるだけでビンビンに興奮していた。

「チンポ即効勃ってるじゃん!エロすぎだよ。」触ったかと思うといきなり皮を剥いて口にくわえだした。

「チンポきもちい?」キンタマをそーっとくすぐる様になでながら唾液いっぱいのフェラをしてくる。

「う、うん」もう答えようがないほど気持ちよかった。

すごくイイ!と思ったときには一瞬で口の中で射精した。

全部飲んでそのまま残りも搾り取られた。

「あんたマゾ?やりたいとか思わないの?あ、こんな包茎チンポじゃそんなこと言えないか。」

かなりのショックだったが、何も言えなかった。

「まったくなさけないなあ。マ○コみせようか?」

「え?」一瞬戸惑う俺。

「嘘にきまってんじゃん。」結局からかわれたわけだが、

なんだかんだで3回搾り取られ、姉も興奮してきたのか、「ちょっとならやってもいいよ。」と言ってきた。

姉に誘導され、すでに濡れてるマ○コに挿入した。

姉は凄い敏感だった。

「あっ、あっ、あああん」腰を動かすたびに声を出す。

こっちもビンビンに勃起しているがさすがに3度も連続で抜かれた後ですぐに行く気配はなかった。

「あっあっマ○コイイの、マ○コきもちいの!」

姉はすごい気持ちいいらしい。こっちは初めての体験に、こんなにやりにくいのかというのが実感だった。

「チンポもっと!チンポ、チンポ、チンポもっとちょうだい!」俺はこの言葉に激しく興奮した。

実の姉とやっているという何とも言えない罪悪感と気持ちよさ、そして初めての女の味に

無我夢中で腰を振った。何がなんだかわからなかった。

「ああ、チンポいい!チンポ!チンポいいの!もっとチンポ!チンポ!チンポいい!!」

姉も相当感じている。俺もいつイってもおかしくない気がした。

「あっあっイク、イク、イク、マ○コイクゥ!!」

俺は何がなんだかわからないうちに射精し、姉もイってしまった。

気づくと中にだしていたが、姉は抱きついたままぐったりしている。

おれもへとへとになって抜かずに体をのせたままハァハァ言ってた。

この日は、また明日もやる約束をして3回のフェラと本番1回で終わった。



・・・


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2014年1月28日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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