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【泥酔状態】臭【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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391えっちな21禁さんsageNew!04/04/0822:39ID:FVyq69JK

俺が就職して、1から育ててくれた先輩(男)が実家の家業を継ぐ事になった

仕事でもプライベートでも世話になった先輩 実家は遠い もう会う事が無いかもしれない

俺は先頭に立って会社のとは別に、仲間内の送別会を計画した

先輩にその話をすると

「じゃあ、合コンをセッティングしてくれよ 大人数の合コンがいいなぁ 最後位言う事聞いてくれるよな」

……その時の話です



394えっちな21禁さんsageNew!04/04/0822:46ID:FVyq69JK

その日集ったのは、男は会社の先輩、後輩、同期連中15人

女は、俺と後輩の友達と、その友達と、その友達…合わせて14人

集めるのに苦労した 合コンというより、出会い系のパーティー並の大人数

でもその甲斐あって合コンは大盛上がり

先輩も楽しそうだ 内心『良かった』とホッとしていた

「おい、I(俺) 最高に楽しいよ今夜は ありがとな」と先輩 続けて




「よーし!2次会行こうぜみんな!カラオケカラオケ!!」



396えっちな21禁さんsageNew!04/04/0822:52ID:FVyq69JK

何台かの車に分乗して、みんなは向かった

俺は幹事だったので、精算をし、

酔い潰れている後輩をTAXIに乗せるまで、責任持って店に居た

そして自分も向かおうとして店を出ると…



398花見デツsageNew!04/04/0822:58ID:FVyq69JK

「Iさんカラオケ行きますよね 私トイレ行ってたら乗りそこねちゃって」

「えーっと…君は…」全員自己紹介したのだが名前が出てこない

「ヒトミでーす 乗せてって下さい」 あれだけの大人数 一言も話してない子が居ても不思議ではない

ヒトミを車に乗せ出発 ヒトミは後輩のツレのツレ

23歳で身長はミニモニクラス 顔はちょっとバカっぽい山田優風



401花見デツsageNew!04/04/0823:04ID:FVyq69JK

先輩との関係や、さっきあった話をしながら車を走らせる

「あの…ちょっと話がしたいんですけど…」

意味深な言葉を投げかけてくるヒトミ

さすがに初対面の子に『やだね』と言えず、近くの海辺に向かい車を停める

「何?話って?」早くカラオケ行きて〜

「あの…」



403花見デツsageNew!04/04/0823:11ID:FVyq69JK

『やだね』と言わなかった事を後悔した

真っ赤な顔して喋る喋る!その内容は殆どヒトミの事

前彼の事、恋愛の事、出会いの事…正直(‘A)マンドクセ

俺は早く先輩の所に行きたかった イライラ

「ねーねー、I君聞いてるー?」…(‘A)ハア?

何時の間にかタメ口になっている イライラが募る

「もうみんな待ってるから行こうよ、ね?」俺は切り出した

「えー!もうちょっとー!」

「ダメだよ こんな車の中で2人っきりでいたら俺キスしたくなっちゃうもん」

観念するはずと思い言ったのだが…



408花見デツsageNew!04/04/0823:19ID:FVyq69JK

ヒトミは顎を突き出し目は開けたままで「ん〜」

完全におちょくってる 俺もいい歳こいてキレちゃいました

ヒトミの頭を両手で掴むとキスをし、舌をねじ込んだ

「ん゙ー!!」ヒトミはビックリして俺から離そうとするが、所詮女の力

心ではオラオラオラオラオラオラーーーー!!離しません



411花見デツsageNew!04/04/0823:23ID:FVyq69JK

暫くヒトミの舌を味わって離す ヒトミは口を拭っている ヘヘーンゴチ

何事も無かったかのように「行こう」クサイ笑顔を振りまく俺

「…」

「どした?行かない?」

「…」

「そんな黙ってるとオッパイ、揉んじゃうぞー!」我ながら汚い笑顔だ

「…」

ショックだったのだろうか黙ってしまう しかし俺に罪悪感は無い

ヒトミの顎に手を当てこちらに向かせる



416花見デツsageNew!04/04/0823:32ID:FVyq69JK

拒否られるのを覚悟でキスにTRY 今度は目を瞑った

なーんだヤル気じゃん 妙に冷静な俺

ねっとりとしたキスをし、オパーイを服の上から触る かなりのモンだ

「あっ…」ヒトミが声を漏らす シャツのボタンを外し、黄色いブラが現れる

ブラを捲り上げようとすると「いやっ…」とヒトミ

はいはい、イヤヨイヤヨも好きのうち〜♪オパーイオパーイ♪…



419花見デツsageNew!04/04/0823:40ID:FVyq69JK

あ、あ、あれ!? あのオパーイはドコ行った??

…_| ̄|○パッドカヨ

『いやっ』ってそういう事か…

めげずに、小ぶりのオパーイを揉んで舐めて転がす「あっ…はぁっ…」

ミニを捲り、オソロのパンツ登場 ドテ部分をさわさわ・・そのままオカの部分へ

湿ってんじゃーん(・∀・)ニヤニヤ …と、ちょっと待て



424花見デツsageNew!04/04/0823:50ID:FVyq69JK

車内に異臭がたち込める 

…_| ̄|○マソコクサイーヨ

言葉には出さなかったが『はああぁぁぁー』深いため息

何か偽物を掴まされた時の感情に似ている

今までのイライラとが重なって、もうコノ野郎!状態

パンツを少しずらし、指2本挿入 「うん・・あっ・・あっ・・」よがるヒトミ

オリャオリャオリャオリャオリャオリャオリャーーー!!俺の指達よ、溶けて無くなったらゴメン…

あまりのチーズ臭に本気でそう思った 



430花見デツsageNew!04/04/0823:58ID:FVyq69JK

「I君…イレて」ヒトミが哀願するがヤナこった とてもあの中に入れる気にならない

「お前はこれで我慢しろ」一瞬、団鬼六先生が憑依した

ウリャウリャウリャウリャウリャウリャウリャーーーー!!指マソを激しく続ける

「あっ、あっ、あっ、イクッ、イッちゃう……んんん…あ゙っ、はぁはぁはぁ」

ヒトミは果てたようだ

「これしゃぶりたいんだろ?」

一心不乱にしゃぶるヒトミ ジュポジュポとイヤラシイ音が響く

センターコンソールで苦しい態勢になっていたが、ヒトミはハンドルと腹の間でチムポにむしゃぶりついていた



435花見デツsageNew!04/04/0900:04ID:0R4Br4eH

「あっ、イクぞ」コクリと頷くヒトミを確認し、口の中にブチ撒ける

「全部飲め!溢すなよ!」ゴクンゴクンと喉を鳴らせながら飲込む

着衣を直し、「満足した?」と聞いてみたが無言のヒトミ

ヒトミを見てなかったので、首を縦に振ったか横に振ったかは未確認

その後皆と合流したが、そこに先輩の姿は無し…

「そーいえば居ないッスねぇ Fちゃんと良い雰囲気だったから、2人でどこかしけ込んだんじゃないッスか?」

とは後輩の談 …_| ̄|○アエナカッターヨ



438花見デツsageNew!04/04/0900:11ID:0R4Br4eH

翌日、先輩から電話

「おう!昨日はどうだった?」

「は?何スか?」

「ヒトミちゃんだよ、とぼけんなよー 昨日さぁ、あの子俺にずっとお前の事聞いてたからさぁ、

  俺がヒトミちゃんにこうしろってレクチャーしたんだよ 店に残ってたろ?俺とアイツはまた会えるから大丈夫、

  2人で消えちゃえってさ どうよ?ヤッちゃった?」

先輩の悪知恵が噛んでた事を知り、なんであの状況になったかが把握できた

でも俺はそんな事より『また会える』の言葉が嬉しかった

俺は涙が溢れるのをこらえながら

「めちゃ臭マソでしたよ〜     」最後の会話は続いた



出典:【写真も】泥酔女をお持ち帰り☆15日目【大歓迎】


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2014年1月28日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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