相互リンク先の更新情報!

【友達】JCのまんこ【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


俺は東京都M市でバーを経営してる24歳。店柄、客の殆どはやんちゃ好きの常連で、繁忙時で一人では足りないときは、常連客が手伝ってくれたりして、外見とは一転してアットホームな感じで、それなりに繁盛している。

いつものように、昼過ぎから適当に今日の仕込みをしていると、ろくに学校もいかないJCコンビが店にきて、『先輩、涼まして~』とカウンターに居座った。よくあることだから、特に構うことなく仕込みを続けてると、JCコンビが携帯を見ながらクスクス笑い出し、『先輩に面白いもの見せたげよっかァ?』と意味深に絡んできた。『面白くないもんは見せんなよ?どうせお前らの変顔だろ?』と大した期待もせず、適当に言い返すと、『これだよォ!』と目の前に携帯画面を突き出してきた。

ぱっと見、よく見えなかったが、思わず二度見した。画像は、もろアップの『オマンコ』だったから。

『お!なに見せんだよ!もろだな・・お前のか?』と冗談っぽくいうと、『まっさかー』とケタケタ笑いだし、『これね、この間しばいた小林ってやつのだよ』と、もっとよく見ていいよいいながら、このマンコの主について話し出した。聞けば、隣接中学で生意気だから教育した−という話で、❝毛深いと思ったから、穴まで毛が生えたグロいマンコをとちゃおう的な乗りで脱がしたら、思いのほか毛が薄かったからウケた❞と、きゃっきゃ言いながら説明してきた。画像は4枚で動画は全身に隠語を言わせたやつが2つあり、どれもなかなかの出来だった。

『ね、こういうの好きジャン。面白かったでしょ?』と、私たちもたまには役にたつ的な顔で言ってきた。確かにいいもん見たから、『あとあと問題になんないように〆とけよ』と心配してやると、もう言いなりだから平気と、相変わらずのノー天気ぶりで、今度やらせてあげるからと、なかなかよくできた後輩だと関心した。



『そんなの見せっから起っちゃったよ』というと、『いいよ』と2人、顔を赤らめながらカウンターの中に入ってきて、俺のベルトに手をかけた。



『どっちがいい?』

『じゃあ・・・』



結局、聡美をカウンターに座らせてクンニしながら、萌にフェラをさせた。

聡美はアッという間に絶頂。献身的にフェラを続ける萌も手マンで潮。

俺にしてあげると言いながら、先にイッちゃうあたり、子供で可愛い。

その日は開店時間の兼ね合いもあり、俺はイケずじまい。






翌日、小林(細身・ロングヘアー)を貸倉庫に呼び出し、2人の見てる前で貫通してやった。



痛がるのがうざくて、最後は、小林の背後から萌がクリ責めしてんのを見ながら、萌にしごかせ、

小林に顔射してやった。


告白体験談関連タグ

||||

【友達】JCのまんこ【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年1月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ