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【痴漢】夏の夜道のおじさん【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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<>35えっちな21禁さん 04/06/2504:09ID:1iJjhiGj<>

された方の体験談です。

小5の夏、ちょうど今と同じ梅雨の時期でした。

私は塾帰りの雨が降る夜道を、傘を差し自転車を引きながら歩いていました。

夜道で人通りも無く、狭くて暗い道でしたがいつも通っている道なので

怖いとか、ましてや自分が男性の対象になるなんて思ってなかったです。

突然40くらいのおじさんに背後からスカートを勢いよくめくられました。

その瞬間「えっ?」って感じで何が起こったのかもわからず、

自転車と傘で両手がふさがっていたので、私はなす術も無くその場に棒立ちで混乱するばかりでした。

おじさんに無言のままお尻を触られ、パンツを下げられ…

「(おじさん、ここ路上だってば!!)」

「(ここでおじさんに抵抗して刃物とかで殺されるのはやだなぁ…)」とか思う中、

当時エッチなことにそれなりの興味があり、痴漢されたい願望も人より強い私は

「(男の人にエッチなことされるなんてはじめてだぁハァハァ)」とよからぬ感情も頭にあったりしつつ触られてました。






<>36えっちな21禁さん 04/06/2504:09ID:1iJjhiGj<>

後ろからぴったりと密着されながら触られ、おじさんのアソコをお尻のあたりで感じ、私も正直興奮してました。

やっぱ怪我とかしたくなかったのでおじさんの感情を逆撫でするような行動をとってはいけないというのを強く思ってました。

どんなに触っても私が声をあげられずにいると、おじさんの指が私の中へ入ってきました。

「(うわぁあ、指うごいてるよー 汗

  私まだ子供でおっぱいがないから下触られてるのかな)」

そんな悠長なことを考えてたら、おじさんは触るだけじゃたりなかったらしく、今度は舌を這わせてきました。

って、エェェ舌!!? さすがに公道でそれは…と嫌な気分になり(やっと)「いや…やめてください」とお願いしました。

おじさんは「もうちょっとだから…」とやめてくれなかったので、その場に傘を落とし強引に振り切りました。

振り切ったあとは怖くなって必死で数十メートル自転車で走り、おじさんが追ってこないかと振り返ってみると、路上で一人自慰にふけっていました。

あのおじさんは私でイッたんだなぁと家に帰ってからふと思ったのでした。

おしまい。嗚呼、ムダに長文駄文スマソ。



出典:気持ちよかった痴漢体験をどうぞPart3


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2014年1月29日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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