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【大学生】ユリさんに感謝【告白体験談】

カテゴリー:大学生との告白体験談
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俺が18歳で先輩は2つ年上なので20歳。名前はユリさん(漢字が分からない…)。

初めて会ったのは確か去年だったかな。友達に誘われて男の先輩の家にお邪魔した時に会った。

その時に居たのは、男の先輩1人と女の先輩2人。1人がユリさんだった。

そんで飲み会になっちゃって仲良くなった。3人の先輩のアドレスも教えてもらった。

2人の先輩から連絡はあんまり来なかったけど、ユリさんからはしょっちゅうメールや電話が掛かってきた

。話してても楽しいし、すごく気を使ってくれる優しい人。

2人だけで会う事はなかったけど、俺と友達とユリさんで夜に遊びに行く事も何度かあった。

正直、俺は女性と喋るのが苦手だ。学校でも女子と喋った事など2〜3回くらいしかない。

こんなに女性と親密な関係になったのはユリさんが初めてだ。

そんな単純な俺はユリさんを意識するどころか好きになってしまっていた。

そして運命の日。夜の12時ころにユリさんからメールが届いた。

「今日は暇かな??どっか行かない?」

もし暇でなくても絶対に誘いは断らなかった。

「もちろん。行きましょう。アイツも誘っておきます。」アイツってのは友達の事。

そして友達に連絡してから合流して、俺の家の前でユリさんを待った。




いつもこうしている。ちなみに車で出掛けてる。

「お待たせ。どうぞ。」

2人同時に「お願いしま〜す。」って言って乗り込んだ。

毎回行ってる24時間営業のゲーセンで2時くらいまで遊んだ。ほとんどスロットしてるだけだが。

本当はもっと詳しく書きたいけど長いから省略します…。

帰り、ユリさんが自宅まで送ってくれる。順番は友達、俺の順で。

ゲーセンから15分くらいの離れた場所に友達の家がある。まずは、友達を降ろした。

「また月曜な。」そして俺の家へ。

…これがいつものパターンなんだけどその日は違った。

その友達の家からさらに15分ほど離れた場所に俺の家がある。…こんなに離れているのはうちがすごい田舎なので。

「すいません。いつも遠いところを。」

後部座席に座っている俺をミラーで見ながらユリさんは言った。

「いいって。…てかもう帰る?」

「は?」

最初は何を言っているのだろうと思った。すると次の言葉に俺は驚いた。

「今から私ん家来ない?でももう遅いしね…無理だよね?」

「そっ、そんな事ないですよ。お邪魔してもいいですか?」

とっさに言ってしまった。すると、ミラーに写っているユリさんの目が笑った。

車をUターンさせてユリさんの家へ。もちろん行った事など1度もない。住んでいる場所の名前さえ知らない。

到着したのだろうか。暗闇の中にうっすらと見える白い建物の前で車を停め、バックで車庫に入れた。

「着いたよ。降りて。」

初めて入るユリさんの家。ものすごく緊張していた。家の中は真っ暗である。

それもそのはず、時刻は夜中の3時。家族の方が起きてるはずがない。

「ついてきてね。」ユリさんは電気を点けずに階段を静かに上っていった。その後を俺が追った。

部屋に入って電気を点けた。

入った瞬間からした香水のような甘い香り、そして中はすごく綺麗。ゴミもないし、本棚や机も綺麗に整頓してあった。

俺の部屋とは大違いだ。

「すごく部屋綺麗ですね。」

「そう?ありがとう。そこら辺に座ってね。」

「寒いね。ストーブ点けるから。」

スイッチを入れてからユリさんは俺の目の前に腰を下ろした。ユリさんの様子がさっきより違う。無言だが顔は笑顔。そして俺をずっと見ている。

「な、何ですか?」

「佐藤君は好きな子っている?学校とかで。」

こんな雰囲気だから言いたかったが言葉は出てこなかった。本当はユリさんが好きだという言葉が…。

「いいえ。別にいませんよ。」

「本当にいないの?今が1番いそうな歳だと思うけど。」

もう1回いないと答えたらユリさんはそれ以上は聞いてこなかったが、次の質問がきた。

「じゃあ今まで付き合った人は何人くらい?」

「いや〜俺まだ1度も彼女いないです…。」

「マジ!?結構意外かも。話すの上手だから。」

褒められてるかは知らないが嬉しかった。最初は恋愛とかの話だったが、最終的にはこんな話に。

「じゃあ…まだ経験はナシって事だよね?」

「…そうなりますね。」

「したいって思ったりしないの?」

「そりゃあ…まぁ…思いますけど相手がいませんから。」

言わなきゃよかった事を言ってしまった。この言葉にユリさんが動いた。床を這いながら俺の寄ってきて隣りに座った。

「じゃあ…相手がいればしたいって事だよね?」

「そういう事ではなくて、…ははは。ただ言ってみただけですよ。」

こんな誤魔化しの言葉も、もうユリさんには届かなかった。顔を近付け、俺の耳元まで持ってきて小さな声でささやいた。

「私で良ければOKだよ?」

すごくドキッとして、心臓がバクバクに。まさかとは思っていたが、本当にこうなるとは。

「なんで俺なんかが?」

「私、年下が好きなの。何かかわいいじゃん。」

「でも俺はかわいくないですけど…」

「かわいいよ。」

そう言うとユリさんはいきなり俺の頬に軽くキスをした。体に電気と言うとオーバーだか、そんな感じのものが走った。顔が暑い。俺は恥ずかしがると顔が真っ赤になる。

「顔真っ赤だよ?」

ユリさんは笑いながら言った。

「恥ずかしいですよ。やめましょう…。」

すぐにでもこの部屋から出たかった。「だ〜め。」俺の肩に手を乗せて押さえ、今度は唇にキスをしてきた。

「ここまでして何もしないの?」

「ユリさん…。でも、もう時間が…」

「してくれたら帰してあげる。」

「ユリさんは俺の事が好きですか?」

「好きだよ。」

もう止まる事は出来なかった。俺もユリさんも着ているのはスウェットなので、脱ごうと思えばすぐにでも脱ぐ事はできる。でも、俺には脱ぐのも、ましてや脱がすのも怖かった。みんなそうかは分からないけど、緊張すると手だけでなく体までブルブルと震えてしまう。

部屋はストーブが点いていて暖かいはずなのに体の震えが止まらなかった。

「どうしたの?震えてるけど…」

「あ、すいません。こういう体質なんで。」

そしたらユリさん、何も言わず俺を抱き締めてきた。

「暖かい?震えとまった?」「いや、その…」

すごい強く抱き締められてやばかった。めちゃ暖かくて、柔らかくて、そしてすごくいい匂い。そのまま抱き合ったまま沈黙状態が続いた。

耳元でユリさんがまたささやいた。

「脱がしていいよ。」

真剣な声だった。

「えっ?で、でもそれはまずいですよ。」

「何でよ?するんでしょ?」ユリさんは俺から離れる気がないのか、ずっとくっついたままである。

今聞こえるのは、自分の心臓の音とユリさんの呼吸の音だけ。

「本当にいいんですか?」

「いいってば…。」

ユリさんを少し引き離して、スウェットに手をかけた。

そしたらユリさんは目を閉じ、腕を上にまっすぐ伸ばした。

俺も勇気を出してスウェットを上へと引っ張って脱がした。

感動だった。高校ではブラウスの上からかろうじて透けて見える程度のものが今、目の前で生で見えている。オレンジ色のブラだった。種類とか形とかは分からないけど。

「ズボンも…。」

「はい。じゃあ失礼します…。」

さっきはあんなに脱がす事を躊躇していたのに、下着を見て興奮してきたのか今度は見たくなってきてしまった。変だろうか…。

ユリさんは俺が脱がせやすいように腰を少しあげてくれた。ユリさんを見ながら前に引っ張るようにしてズボンを脱がした。パンツもブラと同じく、オレンジ色をしていた。

さすがにユリさんも恥ずかしいのか顔を赤らめていた。

「次…佐藤君の番だよっ!」ユリさんだって脱いだんだ。もう迷ってはられない。少しづつ脱ぐと恥ずかしいからすぐに、スウェットの上下を脱いだ。

「これでいいですか?」

「うん。じゃあ…ベッド行こうか。」

上に乗ってから、布団には入らず横になって俺達は抱き合った。ユリさんの生肌が俺の肌に直接当たって暖かい。

「これからどうしましょう?」

「脱がして…。全部。」

分かっていたが、遂にこの瞬間が。いっそう心臓の音と、興奮は高まった。

「はい…。じゃあ脱がしますよ?」

無言で頷いた。抱き合っていた手をユリさんの背中へともっていきホックを探した。すぐに見つけられたのだが外し方が分からない。

「これはどうすれば?」

「それは…佐藤君が考えて?」

さっきからユリさんに聞いてばかりいた俺。少し恥ずかしくなった。ぐいぐいと引っ張るようにホックを外そうとした。

「外れない…。」

「壊してもいいから自分でしてみて。」

カチャカチャと必死に動かしていたら、プチッと音がしてホックが左右に分かれた。

ユリさんは少し俺から離れた。ユリさんを見ながら肩の紐を下ろした。…ブラが下に落ちた。

少し目を下に向けれは、ブラをしていないユリさんの胸が見える。でも、俺はユリさんを見つめ続けた。

そしたらユリさんが俺の手を取り、胸へ…!

「私も緊張してるんだからね?」

笑顔でそう言って俺に胸を触らせた。あまりの柔らかさに驚いた。

「ユ、ユリさん…!」

「柔らかいでしょ?好きにしていいよ。」

ユリさんを見つめながら胸をもみ始めた。女性の胸を見たのは初めてだけど、綺麗だった。

手の中で形が変わるってこういう事なのかと思った。

揉んでいくうちにユリさんの表情が変わっていった。

唇をかみ締め、眉間にシワを寄せていた。嫌がっていると勘違いした俺はとっさに手を離した。

「す、すいません…!痛いですか?」

「ううん、違うよ。気持ちいいの。」

そう言ってキス。胸を触らずに抱き合った。乳首が俺の胸に当たってすごかった。

「ユリさん、下は…?」

「ん〜…任せるよ。」

「え?どうすれば?」

「佐藤君がしたいようにすればいいんだよ。」

じゃあ…と言って俺は体を起こして座った。でもユリさんには寝たままの状態で。

「これで全部ですね。脱がします…。」

お尻の箇所だけはまた腰を上げた。あの時1番緊張した瞬間かもしれない。

「そんなに緊張しないでね。私は大丈夫だから。」

「はい…。」

よく考えたらゆっくり脱がす方が恥ずかしいような気がして、スッと力を入れて下ろしてみた。脱がしたパンツをユリさんの横に置いた。

正面には全裸のユリさんが。信じられないような光景だった。手で隠さずに、生まれたままの姿を俺に見せていた。

「ユリさん、すごくかわいいです。」

「ありがとう。これで最後だよ、佐藤君の番。」

すでに勃っていた気がする。さっきもそうだったが、先にユリさんが脱いだら俺が脱ぐのも恥ずかしくなかった。

俺は一気にパンツを脱いだ。

ユリさんが起き上がった。

「恥ずかしい?」

「多少は。でも、もうお互い裸だし…。」

笑顔で「そうだね。」と言った。

今度は俺から抱き付いてキスしまくった。何分くらいかはずっとそうしていた。

「したくなったら言ってね。ゴムはそこにあるから。」

手を伸ばして上を指していた。小さな引き出しの中にあるようだ。

一応取っておく事にして引き出しのゴムを1袋取った。そしたら、横に時計があるのに気が付いた。

「ん!?」時計を見て驚く。時刻は4時を過ぎている。焦って次の段階へ進んだ。

「かなり時間掛かっちゃいましたね。そろそろ…ですかね?」

「じゃあ、少し離れてくれる?」

ユリさんは寝たままの状態で、俺は座ってる状態になった。

最後だ、もうこれしかないだろう。思っていた通りだった。ユリさんは閉じていた足を大きく横に広げた。

初めて見た女性の生殖器。リアルで驚いた。でもすごいな〜と感心した。

「あとはもう出来るよね?私は何もしないから好きにしていいよ…。」

迷った。最初は指でいくのか舌でいくのかと。時間が推しているという焦りもあり、簡単そうな指を使う事に。

どうしていいか分からず、とりあえずユリさんのマンコを指や手のひらで擦った。周りはそうでもないが、中心部の方は、粘液のようなものが付いているのかヌルヌルしていた。俺はそこの部分を指で触ってみた。

すると、指が入った。穴があったんだ。ここを触ればいいんだなと思い、指を奥まで入れてみた。

「はっ…!」

ユリさんが高い声を出した。

「ごめん、ビックリしちゃった?やめなくていいから。」

指を入れる度にユリさんは声を出していた。すごい高い声。今まで聞いた事がないくらいの。初めて聞いたあえぎ声というものだった。

「ユリさん。もういいですか…?」

「いいよ。ふふふ、さっきとは全然違うね。」

緊張はすっかり解けて、恥ずかしさはなくなっていた。

さっき引き出しから取ったゴムの封を切り、付けてみた。付けるのも初めてで、根元まで全部下がらなかったがなんとか出来た。

「全部下りてないじゃん。取れちゃうよ。」

下手くそなゴムの付け方を見たユリさんは、1度俺が付けたゴムを外し引き出しから新しいゴムを取って、付け直してくれた。…気付けば女性に触ってもらったのも初めてだ。

いよいよこれが本当に最後だ。

「ゆっくりね。焦らずにすればちゃんと出来るから。」

「はい…。やってみます。」さっき指を入れた部分に今度はチンポを当てた。

「これで前に押せばいいんですか?」

「うん。まぁやってみて。」サオの部分をしっかり押さえて前に突き出した。

すると少しづつだが、確実にユリさんのマンコの中に入っていっている。チンポの先から徐々に温かさが伝わってきた。

入るところまで入れた。本当に味わった事がないような感触だ。とにかく温かった。

うまくは出来なかったが、懸命に腰を振ってみた。体が熱い。ユリさんの体も赤くなっていた。

「ユリさん…!」

ユリさんを抱き締めた。耳元で「はぁはぁ…はぁはぁ…」という声が聞こえる。

この感触をずっと味わっていたくて出すギリギリの瞬間まで我慢した。

出そうになったら腰を止め、引っ込んだらまた動かすの繰り返し。

でもやっぱ限界には勝てなかった。

「出そう…。」

「うん…。出して…。」

ユリさんと抱き合ったまま射精した。1〜2分は動けなかった。呼吸が変になっていたので…。

チンポを抜く瞬間もまた気持ち良かった。マンコとチンポの間に細い透明の糸が伸びていたのが見えた。

あれがユリさんの生殖器から分泌された液だろう。抜いたゴムにたくさん付いていた。

「ははは。しちゃったね。どうだった?」

「こんなに気持良いとは思いませんでした。…ありがとうございました。」

時計を見たら4時30分になっていた。

帰るのが面倒になり、結局ユリさんの家に泊まる事にした。ユリさんも疲れていたようだし。

シャワーを浴びたら家族の方が起きてくると思ったから、ボディーペーパーで体の汗を拭いてティッシュでお互いの生殖器を拭いた。

でも泊まったのはいいが、家に帰った後に親には怒られた。多分ユリさんも…。

その日は1日中むらむらしてしょうがなかった。でもすごく良い体験が出来た。ユリさんには感謝しています。

こんなに長文になってしまってすいませんorz。短く終わらせるつもりがすごく長くなってしまいました。以上で終わります。

支援してくださった方ありがとう!


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2014年1月29日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

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