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【人妻・熟女】嫁のひそかな失態【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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嫁は32才になる。

子供もいないのに30過ぎたあたりから夜の営みも理由をつけてはスルーされることが多くなった。

この土日に我々夫婦と友達夫婦二組、合計6人で温泉旅行に行った。

土曜の夜は温泉に入った後にみんなで一部屋に集まって飲むことになった。

こうなると酒も進み話題はやはり下ネタになった。

俺達二人はそんなに得意な方ではないので適当に話を合わせている感じだった。

しばらくすると昔からやんちゃだった一組の夫婦の奥さんが

自分の旦那のあそこは大きくはないけどめちゃめちゃ硬いと言い始めた。

そして俺の嫁にパンツの上からなら触って確かめていいよと言ってきた。

嫁はいいってと断っていたが旦那の方もノリノリで

もうボクサーブリーフ一枚になって嫁の横にやってきて俺にもいいよなと聞いてきた。

俺はせっかく盛り上がっている雰囲気もあったのでそれ以上脱がないならいいんじゃないと答えた。

すると奥さんは嫁にいつもやってるみたいに旦那にもしてあげてといやらしく言ってきた。

嫁も堪忍したらしく触るだけよと言って男の正面に座って下から撫でるように触りはじめた。

途中男にはそのままパンツおろして口でしてくれてもいいよとか




立っている男からはしゃがんでる嫁の浴衣の胸元が丸見えらしく

白いのからおっぱいこぼれそうじゃんとか言われていた。

さらには嫁と一緒に温泉に入った奥さんからは絶対今日期待してるのよ、

パンティもちょい透けのエロいやつだったしと暴露され始めた。

うるさいとか言っていた嫁は結局そのまま生でしごかされて

奥さんが用意したティッシュに発射して終わった。

みんなから感想を聞かれた嫁は立ち上がりながら知らないと言って

振り返り俺の方にもう最悪と言いながらやってきた。

結構飲んでるので多少よろつきながら俺の前に置いてあった缶ビールを蹴飛ばしそうになったので

あっと声を出すと嫁は驚いて缶ビールを大きくまたぎながら俺の横に倒れこんできた。

嫁はごめんごめん大丈夫と言いながら起き上がってきたのだが

まず前かがみになってる嫁の浴衣の胸元の隙間から白いブラジャーに包まれた谷間が見えた。

ハーフカップのブラジャーなのか確かに良く見れば乳輪ぐらい見えているのではと思うぐらい

こぼれそうになっていた。

そしてそのまま俺に向かって片膝を立てる感じになったので浴衣の足元が開きうっすら白いものが見えた。

そうしてる内に嫁は俺と自分のビールを横にずらすために体をよじった反動で

膝は閉じていたが足を大きく開いた。

白いパンツの前側が少しとモリマン気味の嫁らしく少しもっこりしたあそこの部分が丸見えになった。

そのまま嫁は体勢を立て直して俺の横に座ったのだが

先ほど浴衣が開いてモロに見えた嫁のパンチラが頭から離れなかった。

奥さんが言っていたように前側にレースが入っていて陰毛が透けてる感じだったが

それ以上に驚いたことがあった。

白いパンティのあそこの部分のシワにそって楕円形の染みができていた。

夜に温泉に入った後着替えただろうから変な汚れではなく

間違いなく先ほどからの流れで濡れてしまったのだろう。

淡白な夫婦生活が続いていたので嫁が他人のちんぽであそこを濡らしているのは

正直悔しかったがそれ以上に興奮した。

そのままお開きになったのでふたりで自室に戻ってすぐに嫁におまえ大興奮してただろと問いただした。

嫁は、違うよ無理にやらされたんじゃない。最悪よー。と答えた。

が、俺は止まらなかった。だっておまえもうびちょびちょだろ。と嫁の肩を持った。

何言ってるのと言われたがそのままひいてあった布団の上に嫁を押し倒し、

両膝を持って大きく開いた。

確かに初めて見る高そうなパンツだった。

際どいところまで花柄のレースが入っており陰毛の質感までわかるくらい透けている。

これをはいてもし正直からバンチラ見られたらどうすんだとも思った。

あそこの部分はやはりしっかりと濡れて染みができていた。

俺がさっき濡らしてるのが見えたんだよと言うと嫁は小さい声でごめんなさいと謝った。

俺はそのまま黙って濡れたパンツの上から指を這わしてコリコリになってるクリトリスを刺激した。

嫁はたまりにたまっていたのかその刺激だけであっさりといってしまった。

その夜は本当に久しぶりに嫁とやりまくることができてよかった。


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2014年1月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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