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【人妻・熟女】簡単に堕ちた妻 (1)【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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俺55才(長距離ドライバーー)、妻56才(パート)、F51才(同僚)。

もう、10年程前の話しです。子供達も独り立ちしていて、二人だけの暮らしになっていました。 俺のは人並みの大きさですが、仮性で勃起しても半分位皮が被ります。(恥ずかしい)

元気も失くなってきて、2年程、セックスレスでした。無い自信が更になくなってました。 妻は、「別にいいから。しなくても構わない」と言ってくれていました。でも、結構好きで、自分からも求めていました。

若い頃は、一晩に2~3度やっていましたが、40を過ぎた頃から元気が失くなり、妻が他の男からレイプまがいにヤラレるのを見たくて堪らなくなり、妻に元気になるかもしれないと、説得してみましたが、受け入れてもらえませんでした。

私も諦めていましたが。ある日、同僚を連れて帰り世間話をしながら酒を飲んでいたら突然。F「奥さんとのエッチは無理かも」と言うではないですか。確かに美人じゃないし、子供を3人も産んで、デブに近いポッチャリ系です。 しかし、俺が選んだ女をそういう風に言われたら腹がたちます。 フェラもなかなか上手いし、口に出させてもくれます。飲んではくれませんがね。 おまけに、アナルもやらせてくれます。俺「なにーっ!なら、誘惑してみたら?反対に断られるぞ」と言ってやりました。俺には妻が断る自信がありました。妻のタイプでもありませんでしたから。

俺は酔って寝た振りをして、横になりました。暫くして、家事を済ませた妻が入ってきました。 妻「あら、お客様を残して寝てしまって。ほらっ、お風呂はっ?」 寝た振りです。妻「すいません」F「いいえ、いいんです。こちらこそ、急にお邪魔してしまって」みたいな挨拶をしています。F「奥さんもどうですか」と酒をすすめながら世間話をしていました。妻「少し酔ったみたい」 F「いいですね。女性の酔ってるのは色気があって好きです」妻「私には色気なんかないから」 F「そんなことないですよ。素敵です」 (おい。サッキとえらい違いだぞ)妻「上手いんだから」F「僕も奥さんみたいな女性と結婚したかったなっ」妻「えっ!お一人なんですかっ?」F「はい。逃げられちゃいました。だからもっぱら一人でしてます。ハハハー」妻「あら、可哀相。ま、家もかわりませんけどね」少し恥ずかしそうに赤くなってます。F「えっ!一人でっ?」妻「えっ!いやっ、いやだ違いますよ。そういう意味じゃなくて」F「どういう意味かな~?セックスレスですか」妻「えっ?ま~ね。そっ、それよりお風呂は?入るでしょっ?」F「はい、後で」妻「先にどうぞ」F「いえ、昨日も入れなかったからら。汚れてます。先に入ってください。もし寝てたら起こしてもらえますか?」妻「はい。わかりました。先にすいません」と、妻は簡単に片付けると、脱衣所へ向かいました。

F「結構、胸が大きいですね」寝た振り。F「うんっ?本当に寝ちゃったんだ」俺はFがどうでるか見たくなって寝た振りを通すことに決めました。 すると、ガサゴソとFが服を脱いでいるようです。 暫くすると、妻が「Fさんどうぞ」と、襖を開けると。妻「ヒャッ!」 俺は、どうしたんだろうと寝返りをうちました。するとFは全裸でアレを勃起させて寝ていたんです。っつうか。狸寝入りです。多分。ソレは俺のよりもはるかに大きい物で、エラが張り、羨ましい物です。妻は目のやり場に困りながらも、チラ見しながら、妻「Fさん。Fさん。起きてっ。お風呂どうぞ」F「あっ、すいません。僕も酔っちゃいました。えっ!奥さんが脱がしたんですかっ?」白々しい奴だ。妻「ちっ、違います。いいから隠して」F「見られちゃいましたっ?じゃあ。入って来ます」と、前だけ隠して、出ていきました。妻は、まだビックリしている様子。多分、俺以外のを見たのは初めてのはずです。戸惑った様子で、それでも、俺に布団を掛け、Fの布団を敷き、襖一枚隔てた、寝室へ行きました。化粧水をつけたりしているみたいですが。気のせいか何時もよりも長い気がします。初めて他人のアレを見て、どう思っているのでしょう。多分、瞼に焼き付いているはずです。小さな電気にして、布団に入ったようです。大分たってからFが戻ってきて、襖を開けると、また閉まりました。すると!ズッ、ズズズ−。寝室の襖の音です。俺はビックリです。(まさか)妻は、寝てるはず。俺はソッと起きて、聞き耳をたてました。ミシッ、ミシッ。ササッ、カサカサ。布の擦れるような音です。 暫くすると。妻「ウウン」寝ているみたいですが、変な声です。小声で、妻「アン。どうしたの。駄目よ。ア~ン。Fさんがっ。アンッ」Fが何かしている。妻は、俺と勘違いしている様です。俺の心臓はバクバク。止めるなら今しかない。でも妻が他の男としてるのをどうしても見てみたい。俺は襖の隙間から覗きましたが、布団を被っていて見えません。しかし、Fの頭が妻の胸辺りにあるのがわかりました。妻「アン、アア~ン。駄目よ。うぐうぐ」布団が少しずり下がります。二人は口づけをしていました。まだFだとは気付いていません。と、妻「誰っ?嘘っ!Fさっ!うぐうぐっ…ダメッ」やっと気付いたみたいです。遅い! F「奥さん、綺麗な胸ですね。柔らかくて、揉む手が気持ちいいです」妻「アンッ。ダメッ、ダメヨッ。イヤッ」F「そんな事言っても無理ですよ。感じてたじゃないですか」妻「それは主人だと…」F「じゃあ、なんで逃げないんですか?アレが気になるんでしょっ?触ってもいいですよ」妻「イヤッ。アアン。そんなっ…ダメッ」妻は襖の直ぐ横で、Fに乳房を揉まれながら、首筋に舌を這わされています。F「嫌なら、大きな声をあげればすみますよ」妻「…ダメッ」F「久しぶりで気持ちいいんでしょっ?乳首がたってきました」妻「イヤッ。嘘っ。」妻は少し感じているようです。俺じゃないのに。初めて会ったFだというのに。俺は嫉妬と、昔から夢にまでみた、妻が他人に抱かれる姿で、久しぶりのフル勃起状態。Fは妻のパジャマの上を脱がせました。妻は脱がせ易い様に背中を反らせた様に見えました。妻「アアン、アア~~ッ」F「奥さん。あんまり大きな声はださないで。先輩が起きてしまいます」妻「だっ、だって…」F「気持ちいいんですね」妻はコクリと頷きました。こんな簡単に堕ちるなんて…。セックスレスのせいなのか。F「奥さん。僕の上も脱がせてください」妻はFの肌着を下から一気に脱がせました。F「奥さんの肌、気持ちいいです。乳首が当たって…」妻「アア~~ッ。イヤッ」F「いやらしい奥さんだね。初めて会った僕と不倫なんて。それも旦那さんの隣でだなんて」妻「イヤッ。言わないっ…でっ」F「アソコも濡れてるんじゃないですか!」妻「アンッ、イヤッ」Fは右の乳房を揉んでいた手をユックリ、ユックリ。焦らしながら、焦らしながら、下の方へ下げていき、遂にパジャマの中へ消えていきました。妻「アンッイヤッ。ダメッダメッ。イイッイヤッ」妻は体をヒクつかせます。 F「あれっ。もうグッショリですよ」妻「イヤッ。アンッアア~~ッ」F「嫌なら止めますか?」と、Fが抜こうとした手首を妻が掴み、妻「イヤッダメッ。止めないで」F「素直で良いですよ。下も脱いじゃいましょう」すると、妻は自分から腰を浮かせ、脱がせるのを手伝っています。Fの顔は、段々と下がり、脚を開かせ、股間に埋めました。妻「アッ。ソコッ。イヤッ。イヤッ。イイッ。アア~~ッ」 Fはクリに愛撫をしているのでしょう。妻「イイッイイッ。アア~~ッ」F「美味しです。沢山飲ませてもらいます」妻「イヤッ。はっ恥ずかしいっ」Fはクリを舐めながら、指で腟内を掻き回します。妻「アア~~ッ。もうもうっ。イイッ。ダメ~~~ッ」と、腰を振り上げ、逝かされたみたいです。Fは、なお続けます。妻「ダメッダメッ。またまたっ。アア~~ッ」二度も逝かされてしまいましあ。F「僕のもお願いします」頷いた妻は、Fのパンツを降ろそうとしていますが、アレが引っ掛かって、上手く降りません。何とか下ろすと、目の前に、ビヨーンと跳ね上がりました。妻は優しく、でも恐る恐る、掴みました。妻「やっぱり大きい。こんなの初めて」F「そうですか。好きにしていいですよ。今日から奥さんの物にしてもいいんです」妻は優しく上下に動かしながら、唇を近付けていきます。(止めてくれー)口を大きく開け、含みました。妻「ウグウグン」F「アアッ。気持ちいいです」 俺のアレなら納まってしまうのに、Fのソレは亀頭を含むだけみたいです。 妻は頭を小刻みに動かしながら、手も使っています。F「奥さん上手いですね。僕にも奥さんのをください」 二人は横向きの69になりました。妻「ウグッ、ウグウグン。プハー。アアッ、きっ気持ちイイ~」 妻、は一旦口を離してそう言うと、またくわえました。F「沢山気持ち良くなってください」 そう言うと、妻のアソコにムシヤブリ付きました。 随分長い時間舐め合っています。 妻「お願い。欲しいっ」F「えっ!もうを。もっと奥さんの愛汁を飲みたいな~」妻「イヤン。恥ずかしいっ」F「仕方ないな~。」(遂にやられてしまう。Fの大きなもので…生唾を飲み込みました) Fは、妻を仰向けにすると脚の間に入り込みます。F「奥さん。僕のを掴んで自分で導いてください」妻「イヤッ」F「欲しいんでしょ」妻が頷いた。恐る恐る手を下げると、妻「アウッ!アアッ」Fがユックリ腰を進めました。そして、飲み込んでしまいました。 妻「アアッ。おっ大っきい。ひっ久しぶりだから、ユッ、ユックリ…ねっ」F「わかりました。奥さんの柔らかくて纏わり付く感じが、凄い気持ちいいです」俺のは普通だからか、そんな感じがしたことはなかった。Fはユックリ、ユックリと、出し入れを繰り返します。 妻「アアッ。Fさんのすっ、凄いっ。気持ちいいっ」(俺には言ってくれた事が無い。悲しい!)F「奥さんのココも凄いですよ。でも、まだまだこれからですからね」 妻「アウッ、アアッ。アア~~ッ。イイ~ッ」 Fの腰がスピードを上げ始めた。妻「すっ、凄い~っ。おっ奥がっ」多分、子宮を突かれているのだと思います。妻「も~っ、も~っ、ダメ~ッッッ」 妻は腰を跳ねると逝ってしまったようです。(俺は何時逝かせたままだろう。)もう、忘れました。俺のアレも硬いままです。我慢していたのですが、限界です。自分でするしかありません。

Fは逝ってしまった妻を横向きにすると、後ろから太い物を挿入しました。妻「ハウッ!まっ、またっ」 妻の片足を自分の片足に掛させると、手を前に回して腰を動かしながら、クリトリスを刺激します。妻「ハアーッ。イヤッイヤッ。そんなっ。アア~~ッ」Fは激しく抜き差ししながらクリトリスの愛撫も激しくしていきます。 妻「ダメッダメッ!イヤッ。またっまたーーっ」再度逝ったようです。 (俺ならとっくに出してるよ) F「そろそろ僕も逝きます」妻は何度か頷きました。F「中に出しますか」妻「ダメッ。ダメッ」F「口で良いですかっ?」また、何度も頷く妻。F「飲んでくださいね」又々何度も頷く妻です。Fは、妻を仰向けにすると、両足を開かせ挿入しなおしました。それから両足を自分の肩に掛、より深く挿入して出し入れしました。パンパンパン。妻「イヤーッ。凄い凄いーっ。またっまたっ…。イクッ!」俺も二度目の射精。Fは更に激しく突きます。妻「ダメッダメッダメーーーッ」F「ぼっ、僕もっ」Fは、妻から急いで抜くと、愛液で光、膨らんだ物を口に持っていきました。F「アッ、ウッ」 間に合わなかった精子が妻の首筋に噴き出し、残りは妻の口に放っています。妻「ウグッウグッ」F「オーッ。気持ちいい」 妻は口をスボメて吸っているようです。それから口の中で、亀頭を転がし、また吸いながら、頭を動かし最後の一滴まで搾り取っているようです。Fの物を口から離すと、妻「ゴクリ…ゴクッ」 俺のは飲まないくせに、美味しそうに飲みました。Fに堕ちた事がハッキリしました。F「どうでしたっ?」妻「す、凄く良かった。こん、こんなになったの初めて」F「嬉しいです。精子の味はっ?」妻「美味しくなかったけど、なぜか飲めたの」F「以外と癖になるそうですよ」妻「分かる気がする。もう一回欲しいかも」F「奥さんも結構好きですね」 妻「子供を産んでからね。でも、主人が元気なくて…。ズッとなかったから…」 F「どうしますっ?もう一度?」 妻「うん~。でも主人が…」 F「大丈夫です。先輩は酒が入ると起きないでしょっ?」 妻「でもっ。主人に悪いから」F「一回も二回も同じですよ?」(バカ言うな。違うわい) 妻「でも~」F「ラブホでも行きませんか?声も出せないから大変だったでしょう?」妻「でも、起きたら…」F「大丈夫ですって。日頃が睡眠不足なんですから、朝まで起きませんよ」妻「でも~」妻「昼じゃ駄目っ?用事作って外出するから…ねっ?」 F「でも。僕の物が…」 Fは妻の手を取ると、自分の物を握らせました。妻「凄いね。もうできるの」F「奥さんならまだまだ何度でも。好きになったかも」 妻は恥ずかし気に下を向きながら。でも満更でもなさそうに。妻「嘘ばっかり。どうせ、できたらいいんでしょっ?」F「そんな事ないです」Fは妻に近付くと、肩を抱き寄せ、口づけを交わしました。クチュクチュ。ディープキスで、妻も応えています。F「好きです。愛してしまいました」 すると、なんと妻も、妻「私もっ。会った時にこうなる気がしたの」(嘘!本当にっ?) またディープキス。F「だからねっ。ホテルに行こっ。もっと愛し合いたい」 妻「でもっ。やっぱり主人が居るから駄目っ。落ち着かないから」F「じゃぁ、コレをどうするっ?」妻「声を我慢するから、もう一度しよっ?」Fは残念そうに頷き、妻に覆いかぶさりました。妻「アアン。なんか敏感になってる」F「やっぱりホテルがいいな」妻「ダ~メッ」妻「奥さんの肌、本当に気持ちいいです。愛してます」首筋に下舌を這わせながら言うF。妻「私もよっ」F「愛してるって言ってください」妻「愛してる。アア~~ッ」Fは妻の言葉を聞くと、いきなり奥深くまで差し込んだみたいです。F「奥さん。声が…」 妻「アアン。だっていきなりなんだもの」多分Fは、どうにかしてホテルに連れて行きたいんだと思います。(どうせなら知り合いのラブホにしてくれい) 実は覗き部屋があるんです。大概、何処のラブホにもあるらしいです。みなさんも気をつけてくださいね。Fが激しく腰を振ります。妻「アア~~ッ。ダメッダメッ。そっ、そんなに激しくしたら…こっ、声が、アアッアア~~ッ。でっ出ちゃう。アア~~ッ」F「だからねっ」妻「だっ、アアッ駄目。昼にっアアッアア~~ッ。イイッ」 そんなこんなで、朝の4時くらいにFが戻ってきました。 F「先輩!先輩!」 俺「…」 F「もしかして本当に寝てたんだ。ごちそうさまでした。ちょっと悪い気がする」と、ボソボソ呟いて、寝てしまいました。俺は全然眠れずに勃起したままです。隣で寝てるからどうにも出来ず、トイレに行くと起きてたのがバレルかもしれないから我慢しました。

いつの間にか眠ってしまい。目が覚めたのは、10時を回った頃でした。俺は、妻の部屋へ行き、襖を開けると、なんと、裸のままです。布団は腹まででかかっていますが、上は丸見えでした。俺との行為後は大概ブラはしなくても、パジャマは着ます。よっぽど疲れたのでしょう。俺はソッと襖を閉め、ノックしましたが返事がありません。当然と言えば当然です。俺はとりあえず、トイレに行き、昨夜の場面を思い出しながら、抜きました。昨夜も出したのに、大量の射精でした。凄い快感です。 俺はする事もないので、徐にテレビのスイッチを入れました。 テレビではスポーツコーナーで、好きな女子アナが出演しているのに、頭では観ていません。ただボーっと観ているだけです。これからどうなってしまうのか。離婚するのか。妻がFに対して愛してると言った言葉が、どうしても頭から離れません。それがなかったら、そんなに悩まずに済んだと思います。(それはないか) 今日、妻が出掛けると言った時は、Fに抱かれる時だと思います。子供達にはなんて言おうか。そして、相手がいれば、再婚しよう。それも悪くないかも。でも妻みたいに愛せるか心配です。妻の事は、他人に抱かれてもやっぱり愛しています。一生コイツだけと決めていたのに。妻の経験人数はわかりません。処女を貰いましたから、多分俺だけだと思います。俺は正直、妻だけです。後悔もしていません。 と、F「あっ。おはようございます」俺「おはよう」F「先輩、昨日は寝てしまってましたっ?」 俺「ああ、爆睡。何で?」F「いや、何でもないです」 (コイツ、白を斬った話せば許したものを。いや許せるはずがないか。という俺もそうなんだな)すると、隣の部屋からガサゴソと音がし始めた。多分、裸の自分にビックリして、急いでブラをし、まずパジャマを着てるだろう。少しして、妻の部屋の襖の開く音がした。すぐにノックの音。 俺「起きてるよ」 襖が開いた。やっぱりパジャマだよ。妻「おはよう」まだ眠たそうな仕草で目を合わせない。当たり前か。F「おはようございます」(元気だね)俺「おはよ。って、何時だよ」妻「ごめんなさい。仕事で疲れてたのかも。直ぐにご飯の用意するからね」F「そんな急がなくても、ユックリしてください」(黙れバカやろ) 俺「俺が腹減ってんの」F「日曜の朝ぐらいユックリさせてあげればっ?」(殴りてー) 妻「F君って優しいんだ。F君が旦那様だったらな~」(何時からF君に変わったのかね)F「そんな事ないです。もしそうなら逃げられたりしてませんから」(お前の浮気が原因だろ。バカ) 俺「あっそ!ならFと再婚でもすれば?」 妻「何マジで怒ってんのよっ」俺「腹減ってるからなのっ」 妻「わかりました。直ぐに作ります。ごめんねF君。何時もこうなの」 F「先輩、何時もと違うような」(お前達のせいだろが) 俺「あ~。何時もこんな感じだよ」俺は悟られない様に平静を装いました。(危ない危ない) F「そうなんですか」

それから三人で朝昼食を済ませると。F「あっ、僕片付けを手伝います」(どうせ今日の打ち合わせだろ) 妻「F君は優しいよね」当て付けがましく言います。片付けが終わると、F「それじゃあ、そろそろ帰ります」 俺「おー。送るよ。悪かったな。片付けまでさせて。普通断るよなっ」逆襲です。F「イエイエ」 妻「私が送ろうか?駅まででしょっ?今日は友達と会って、買い物の予定だったから」(なるほど) 俺「聞いてないけど」 妻「いっ、言う暇がなかっただけよ」 俺「そっか」妻「F君。ちょっと待ってて」 F「はーい」 俺「Fよ。まさか、昨日やってないよな」軽く一発。 F「まっ、まさか先輩の奥さんに。無理無理。タイプじゃないって言ったでしょっ」 俺「バカ。冗談だよ。何真面目に答えてるんだ。奇しいぞ」 F「冗談は止めてください」怒った振りをしてます。俺「悪かった」 すると、化粧しても変わらないのに、丹念に化粧した妻が現れました。俺「何時もより濃いぞ」 妻「嘘。変わらないよ」俺「まさか浮気とか」 妻「私なんか誰も相手してくれないよ」 俺「わかってるよ」 妻「頭きた。本当にしちゃうから」(もうしてるだろっ) F「それじゃあ。お邪魔しました」 俺「あー。気をつけてな」 F「はーい」(死ね。裏切り者)妻はFを助手席に乗せて出発しました。今頃、手でも重ね合ってるかも。(クッソー!) 俺も、念のために、デジカメを持って、急いで後を追いました。危なく、駅とラブホ街の交差点の手前で追い付きました。やっぱり。 駅とは反対方向に曲がりました。暫く走ると、右も左もラブホが建ち並んでいます。俺は5台程、後ろから追いかけてます。 よくこんな、家から離れてないラブホに入れるよ。Fは知らないはずだから、妻がナビしたはずです。女は怖い。俺は左手でデジカメを構えました。俺の前の車も、その前の車もラブホへ入りました。楽しそうな後ろ姿です。羨ましい。、こっちは尾行だぞ。 ついでに撮っちゃいました。ついに、妻の車がラブホに入りました。残念ながら知り合いのラブホではありませんが、なんとかデジカメに収めることができました。 クソー。これから…。

とりあえず家に帰りましたが落ち着きません。 また、一人で抜きました。 なんと、また大量の射精です。 テレビを観ていても、昨晩の場面と、今の二人の事を妄想してしまって頭が一杯です。1時半頃にラブホに入って5時間が過ぎても、妻は帰って来ません。 タップリ逝かされ、タップリ中出しされてるんでしょうか。そして、Fの精子を飲んでるんでしょうか。 俺は気がきでなく、ラブホに入り、中を二週してみましたが、妻の車はありませんでした。仕方なく帰ることにしました。 暫くすると妻の車の音が…。妻「ただいま~」何時もの元気な声です。 妻「どうしたの電気も点けないで」俺「あ~。遅かったな」 妻「ごめんね。話し込んじゃって」 (嘘ばっかり) 俺「誰と行ってた。まさか浮気とかっ?」 妻「ちっ、違うよ。バカね~。私みたいなブスに相手ができるわけないじゃない」 俺「そんなことないよ。Fも好きだと言ってたし。〇〇さんと、〇〇さんも言ってたよ」 妻「嘘!以外」妻は満更でもなさそうでしたが。 妻「リップサービスに決まってるじゃん」 俺「本当だよ」 妻「嬉しいかも」 なんて会話しながらも、やっぱり妻は目を合わせようとしません。

何時もと違う食卓。風呂にも入って、ダブルの布団で一緒に寝ましたが、眠れるはずもありません。 俺は妻のパジャマのボタンを一つ外し、忍び込ませた手で、乳首に愛撫してみました。 妻「アアン。どうしたの?眠れないじゃない」俺は黙って愛撫を続けます。 妻「駄目よ。欲しくなる。どうせ立たない…」 妻は言いかけた言葉を飲み込みました。俺は妻の手首を掴むとパジャマの上から、下半身に触らせました。 妻「??…。どうしたの?元気!」 妻は手を上下に動かします。 妻「久しぶりね」 俺「あっ、あ~。そうだな」 俺は妻の乳房から乳首に愛撫を続けます。妻「アアン。アアッ。欲しくたってきちゃった」これは妻のリップサービスだと思います。で、なければ、何度も逝かされ敏感になっているのだと思います。(沢山してきたくせに) 俺は妻のパジャマと下着をむしり取りました。 妻もパンツの中に手を入れて、直に触り始めています。69の形になりました。久しぶりの唇と舌の感触。 今にも逝きそうです。しかし、妻のアソコに口を近付けると、何となく精子の臭いがしました。 (Fのだ) 俺の物は一瞬で力を無くしてしまいました。Fの出した後なんか、気持ち悪くてできません。 妻「どっ、どうしたのっ?」 俺「悪い」 俺は妻に背中を向けて寝た振りをしました。眠れるはずもありません。 妻は、後ろでパジャマを着ているようです。 妻は起き上がると、部屋を出てトイレに入ったようです。しかし、なかなか戻って来ません。(まさか…) 俺は忍び足でトイレの前へ行くと、中からは、微かに妻の声がしています。 妻「アアッ、アア~~ッ。Fく~ん。イイッFく~ん」 俺は意地悪したくなり、コンコン。 俺「大丈夫か?具合でも悪いのか?」 妻「ううん。何でもないから。直ぐにでるよ」 俺「俺はしないから、別にユックリいいよ」 まだ、途中のはずです。(悪い夫だな) 俺は布団に潜り込むと、寝てしまってました。

また、今日から仕事です。一週間後、月曜日にしか帰れません。 Fは、土曜日には帰り、日曜日は休みのはずです。多分、また会うはず。イライラしてきました。

一週間後、悪いとは思いましたが、妻の携帯を見てみました。妻はメカに弱いから、ロックなんかできないはずです。やっぱり。Fと、やり取りをしていました。妻「昨日も凄かったよ。早く会って抱かれたい」 F「僕もです。愛してます。チュッ」 妻「私も愛してる。チュッ」 みたいな…。クソー。やっぱり離婚か。そこまで愛し合っているのなら仕方ないですよね。 俺は決心しました。

つづく…


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2014年1月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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