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【痴漢】私のもの【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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「ああ、もうこの子完全に私だけのもの。絶対に離さない・・・アア・・・」

満員の快速電車の中、今日もその子のスカートの中に手を入れ柔らかいお尻

を撫で回しながら私はその子の耳元で声に出さずに叫んだ。

今年の春は不作でいい女子高生にめぐり合えず、満足感のある痴漢をできなかったが、

ある時間帯に紺野あ○美に似た新入女子高生を発見し、もう今日でもう3日連続である。

もちろん3日目となる今日からはさらに周りをよく観察してから行為に及んだのだが、

とにかく絶品の可愛さと可憐な反応にもう我慢ができないのだ。



初めて痴漢した一日目の夜などその興奮と翌日のための想像でほとんど眠れなかった。

二日目は考えていた肩と腕での挟み込み法でいい場所に誘導。

最初から大胆にスカートを捲り上げ、パンティをズルズルさせながら

約5分間、激しく愛撫し続けた。

間違いなく男に触られるのは初めてだろう。耳まで真っ赤にして耐えている。

そしてその子の降りる駅で一緒に降り、エスカレータの背後から再びタッチ。

結局校門までつけて行てしまったぐらいである。






そして今日。今日は警戒心から止めるつもりだったのだが、周りの状況も

特にその子が痴漢対策に誰かを同行させている様子もなく、念のため

次の駅を発車してから行動に移したのである。

一応今日で一区切りなので押し付け射精までいきたかったのだがパンティを

ずり下げていくときに抵抗があったので、愛撫で終わった。



降りてからその子の背後から、そして先回りしてカメラに収め、

今その写真をみながら書いている。

もう完全に私のものである感覚でいっぱいで、今度少し間を空けて第2段階

に入ろうと思う。まだ1年生。楽しみだ。



だ、そうです。

こいつ明日捕まると思う。


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2014年1月30日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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