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【外国人】童貞を卒業する為にイギリスまで行った話【告白体験談】

カテゴリー:外国人との告白体験談
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「やらはた」を通り越してしまった俺は、

そろそろセクロスを経験したいと思うようになってきていた。

しかし、彼女無しの自分が思い立ったと同時に

卒業をするにはどうしてもプロに頼るしかなかった。

どうせ、プロ相手に卒業するならば何か変わったネタになる卒業方法にしようと思い、

模索を始めることになった。

当時20才。

日本国内で本番まで出来る風俗はソープに限られるが、

何を言おうとにかく高い。

価格を下げた大衆店というものがある事も知ったが、

化物相手に卒業することだけは避けたかった。

それも確かにネタにはなるが、

自分が求めていたネタというのはそういうことではない。

その後、一通り吉原の中~高級店に目を通し考えた抜いた結果、

ひとつの案が浮かんだ。




ネタになる、人と違う卒業…

「外国人」だ。

初めてが外人って人はそう多くはないはず。

卒業の事を人に話すことも滅多に無いとは思うが、

なかなか面白いと思った俺はすぐに行動に移った。

それからの2週間は毎日のように風俗情報サイトをチェックする日々だった。

ただし、外国人系の風俗は高い。

それこそ、その値段で高級ソープに行けてしまうレベルに高いのだ。

その上、地雷率が日本人風俗の倍以上になるとのことなので、

安いところには行けない。

そんなこんなで何度か気持ちが揺らぎそうになったが、

Xvideosを見て気分を高めることで乗りきった。

そして、とうとう目当ての店、評判の良い風俗嬢を見つけた。

俺はその嬢に童貞を捧ぐ決意をした。

相手が決まったことで余裕が出来、

週末までの間は外国人風俗の体験談を漁ることにした。

そのとき、偶然に検索ワードを少しだけ間違えた事が全ての始まりだった。

その間違いとは

「外国人 風俗」→「外国 風俗」 というものだ。

検索ボタンをクリックした先に広がっていた世界はまさに天国。

連日Xvideosで予習を繰り返していたから当たり前だ。

ドイツの温泉からバンコク、フィリピンと様々な国の風俗を調べたが、

やはり天国である。

そして、何よりも安い。格安で金髪の美女を抱ける事に感動した。

その夜、俺は海外への遠征を決意することとなった。

候補地は色々とあったが、コミュニケーションが取れなくては話にならないということで、

英語圏からイギリスを選んだ。

それと、どうせやるなら本場の美女に限るという考えも頭の中にあった。

肝心の費用という点だが、とにかく英国美女で

童貞を卒業するということしか頭になかった自分にはすでに関係なくなっていた。

そうと決めてからの行動が早いのが特徴の自分。

あっという間に航空券を取り、現地の学校への入学手続きを済ませた。

ロンドンまでの長いフライトも苦にならなかった。

この先に待ち受ける事の期待があまりに大きかったからであろう。

コミュ能力はそこそこあるので到着後すぐに学校のオリエンテーションで

外人の友達は出来た。

当然だが、イギリスの語学学校は英語圏外のヨーロピアンが多い。

スペインやイタリア、フランス人等だが、とにかくスキンシップの距離が近く、

「このままいけるんじゃね?」と思う。

まぁ、童貞の俺にそこまでいける訳もないので

現地でも暇さえあれば風俗について調べていた。

下調べがあり、ロンドンの風俗事情にはそこそこ詳しくなっていた。

ロンドンの風俗は大きく分けて三種類あり、次の通りだ。

1、ストリップ 2、エスコートサービス 3、モデルハウス

1については日本にもあると思う。

当然抜きは無しで酒を飲みながら友人達と女の子の裸を見て楽しむといったものである。

なかなか興味深かったが、ぼったくりが多い上に卒業が目的なので却下。

2は電話で女の子を呼び、デートの流れで最後まで楽しむといったサービスである。

デート後にはどちらかの自宅もしくはラブホテルの様な所でセクロスとなり、

値段交渉は電話で行う。

しかし、語学力がそこまで高くない俺には難易度が高い。

その上、エスコートサービスの価格設定は高く、

日本で高級ソープに行けてしまう程の値段である。

これもまた却下。

そこで、最後になるがモデルハウスというものがある。

これは大抵が小汚ないビルの二階か三階にある。

内装は普通に生活ができるようなアパートの様な作りになっており、

そこに住み込みの女性と50代くらいの受け付け係のおばさんがいる。

チャイムを鳴らすと玄関まで出て来る女の子と値段交渉。

その後、受付のおばさんに5ポンド程度のチップを渡し、サクッと本番と言う流れだ。

そしてこの風俗はとにかく値段が安い。平均20ポンド(2500円程度)で本番が出来、

日本のピンサロ的な感覚なのだと思う。

そしてこの時、若干忘れかけていた安く済ます。という当初の目的がよみがえった。

モデルハウスに焦点を絞った店探しが始まることとなった。

モデルハウスはロンドンのSOHOという地域に密集しているが、

この地域はとにかく治安が悪い。

当然、歌舞伎町や六本木なんて比べ物にならないレベル。

ゲイタウンでもあるこの街のPUBはほとんどが、ノンケお断り状態であり、

地区の6割近くの店はアダルト関係である。

だが、下調べもかねて毎日のようにSOHO付近をウロウロしていたら

すぐにその街の雰囲気にも馴れた。

そんな中、最初の週末がやって来る。

薬の売人やポン引きを交わしながら密集地帯へ単身突入する日本人。

モデルハウスが入っている建物の入り口にはかならず手書きで

「MODEL HOUSE」や「MODELS」という張り紙がされているのだが、

本当に至る所に張られている。

そして、そこに出入りするショボくれた親父たち。

こういうところは日本もイギリスも変わらないなと思った。

最初にチャイムを鳴らすときは本当に緊張した。

持っていた携帯電話をポケットの中で握りしめ、いつでも走って逃げる準備は整えた。

心臓が張り裂けそうな上、震える右手で呼び鈴を押す。

チャイムの音に一呼吸おき、ドアに近づいてくる足音が聞こえてくる。

「Hey! Oh pretty guy! One sex, 20pounds. How’s this sounds?」

20代後半と思える黒髪のデブがハイテンションで現れた。

「….No Thank you.」

そう言い残し立ち去ったのだが、あの悲し気な顔は忘れられない。

軽く打ちのめされたが、

めげずにひとつ上のフロアに上がってみることにした。

今度は先程の緊張感は無く、期待に胸を踊らせながらチャイムを押した。

部屋の奥から走り音が聞こえた後に扉が開き、女性は現れた。

扉の中から現れたのは、ブロンド、長身、

スタイル最強のまさに絵にかいたような美女だった。

値段は同じく20ポンド。

美人であることは間違いないのだが、

若干老けているのと強烈にスレた感じがあった。

ここはAIDSの発祥地とも言われるロンドン。

危ない橋は渡りたくないと思い、少しの間無言で考えていた。

その間にイラっとされたみたいでドアを閉められてしまった。

この日は二部屋だけしか回れなかったが、

妙な満足感に浸りながらホームステイ先の家に帰った。

その後の2週間は普通にロンドンを満喫しすぎていて、

すっかり風俗の事など忘れていた。

しかし、狭い部屋に多国籍の外国人と2人で共同生活をしていたので、

到着からずっとオナ禁状態。当然溜まってくる物はあった。

そこで、三周目の週末の半日を潰す覚悟で再度SOHOへ突撃する事を決意した。

準備は万端。

そして、卒業の日はやってくる。

近くのチャイナタウンで昼食を済ませたこの日は夜まで予定はフリーだった。

前の経験からすでに緊張感はなくなっており、

次から次へとMODEL HOUSEのチャイムを押しまくる。

だが、なかなかいい子は出てこない。

どことなくスレた感じの女の子ばかりなのだ。年齢層も恐らく少し高め。

何十件もチャイムを押しては断りを繰り返してきたところで、SOHO中の部屋を周り終えてしまった感が出てきた。

正直、諦めムードになっていたが、

その時ふと自分が立っている横のビルの入り口に控えめの

小さな張り紙が貼ってある事に気がついた。

ここで駄目なら最初の金髪長身のところに戻ろうと思い

そのビルに足を踏み入れた。

2階の部屋のチャイムを鳴らす。

どうせ老けたおばさんだろうと思いながら待つ。

しかし、その予想は大きく裏切られた。

中から出てきたのは長身スレンダー、

黒髪、褐色、絵画に出てきそうな絶世の美女だった。

ここでも値段は20ポンド。

声や喋り方からしても健康そうな女の子だった。

正直、今までで最高レベルでもあったが一旦保留。

なぜならそれまでの経験でモデルハウスは同じ建物内で

嬢のレベルが比例するということを学んでいたからだ。

上のフロアの女の子を見てからでも遅くはない。

3階の部屋のチャイムを鳴らす。

予想は大当たりだった。

出てきた女の子はレイチェル・ビルソンにそっくりだった。

ドラマのThe O.C.や映画のジャンパーでお馴染みの

レイチェルは俺が一番好きな女優でもある。

まさか、理想の女性に出会えるとは思っていなかった。

しかも、20ポンド。

即決

交渉成立して、中に入りお金を渡す

。(チップ5ポンド、プレイ料20ポンド)

部屋は至って普通だったし生活感もあった。

下着姿の嬢(以下レイチェル)と顔色の悪い受付役のおばさんがいるだけで結構広い。

プレイルームは建物内の全ての嬢と共有らしく上階にあるとのこと。

そして、前客が他の嬢とプレイしているらしく、

部屋が空くまで三人でアイスエイジを小さなテレビで見る。

ラストシーンだったらしく泣き出す受付のおばさん。

何故か奇声をあげながらビルを出て行く前客の親父。

プレイルームは空き、とうとう卒業の時がやってくる。

部屋は広からず、狭からずで海外の三ツ星ホテルくらいの広さだった。

清潔感もそこそこ。

レイチェルと二人で部屋に入るとすぐに戸棚から

コンドームと小さな丸いピルケースを取り出した。

ピルケースから軟膏のようなものを出し、

それをすぐにま○この中に指をいれて塗り出した。

正直、びびった。

軟膏はローションの代わりだった。多分、一々洗えないからそういう形状なんだと思う。

コンドームはレイチェルが着けてくれたが、しっかり着いていなかった。

何より病気が怖かったからかなり慎重になっており、しっかりと自分で修正をする。

そして、横になったレイチェルは「come on」とニコニコしながら声をかけてくる。

思ったほど緊張はなかった。

すんなりと入っていく。

下手な台詞だがレイチェルの中は暖かかった。

正常位でゆっくり動くと、小さな声で喘いでくれる。

ほんのり煙草の匂いがする軽いキスをしながら、

レイチェルは両手を首の裏にまわしてくる。

その手でぎゅっと抱きしめられながら腰を動かし続ける。

当時20才。レイチェル・ビルソン似の美女相手に異国で童貞を失った。

その後はわりと冷静だった。

「正直、そこまで気持ちよくないなぁ」とか考えながら正常位で腰を振る。

腰の動きを早めたり強くするとレイチェルの声のトーンが変わる。

演技だろうけど、反応があることがすこし嬉しかった。

「胸を見せて」というと恥ずかしそうにブラをはずしてくれる。

そしてこれが外人なのに貧乳である。貧乳を恥じて赤くなるレイチェルに萌えた。

が、太ももに触れたとき脛毛のチクチクで萎えた。

正直、行為中の記憶はこの位しかない。

緊張もあるが、3週間以上もオナ禁生活だったため

すぐにイッてしまったからだと思う。

これにて初めてのセクロスは終了。

ゴムを外し、ティッシュで拭く。

服を着た後、レイチェルにウィンクしながら「また来てね♪」言われて二人で部屋を出る。

最後に「トイレはそこよ。使いたければ使ってね」

と案内されたトイレが人生最悪レベルの汚なさだった。

このトイレを使ったら確実に性病になると脳が危険信号を発するレベル。

なんか全てが溢れ出してた。

逃げるように家に帰った。

検査は帰国後、期間を開けて三回もした。

すべて陰性だったが、やはり結果を聞くまでは不安は大きかった。

帰国後、日本で素人童貞も卒業したが、やはり日本人の方がいい。

なんて言ったって、コミュニケーションがとれるしな。

言葉の通じない無言のセクロスもそれはそれで良いものだとは思うけど….

まぁ、また休みがとれたら海外の風俗に再度チャレンジしてみようと思う。

落ちが無くて本当に申し訳ないが、

「童貞を卒業する為にイギリスまで行った話」は以上です。


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2014年1月30日 | 告白体験談カテゴリー:外国人との告白体験談

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