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【スカトロ】好きな人をゲロまみれにしてしまった【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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高1男

虚弱体質

女っぽい顔

好きな人

フリーター二十歳女

バイト先(コンビニ)の先輩

金髪ピアス、石原さとみ似

この春からコンビニでバイトはじめたんだが

指導係の先輩と仲良くなって

昨日一人暮らしの家に呼ばれた

俺童貞、先輩ビッチ

童貞卒業できそうな雰囲気になって俺心臓バクバク

先輩ノリノリ

ズボンと一緒にパンツ脱がされた




俺の俺自身はピンコ勃ち

が、しかし、その瞬間

ぶわーっと過去の記憶が頭のなかで駆け抜けた

小学校の頃

クラスみんなの前で性的いじめされてたこと

教室とかトイレで囲まれて

下半身丸出しにされて



ケツに鉛筆とか突っ込まれたり

精子がどこまで飛ぶか記録とられたり

女もみてた

手汗やばい

たぶん辛すぎて無意識的に封印していたであろう記憶

思い出した途端冷や汗ダラダラ

死ぬほど気持ち悪くなった

で、俺嘔吐

きれいなピンク色

先輩の真っ白な胸の谷間に俺のゲロが溜まってちょっときれいでした

先輩、「え?え?」とかいって混乱してたけど

すぐに洗濯かごがわりにしてたバケツ引っ張ってきて

「この中に吐きな!」って背中さすってくれた

ゲロまみれなのにナイス機転 マジ天使

胃がからっぽになるまで吐いた

倦怠感がやばくて動けなくなった俺は

ベッドで横にならせてもらい

先輩はシャワー浴びたあと

俺のゲロを文句ひとついわず片付けてくれた

そのあと、膝枕のオプションつきで背中なでなでしてもらった

ゲロの残り香にも勝る先輩のいい匂い

「ゲロってあったかいんだねーw」とか言ってた

先輩の優しさが胸に刺さった

責められた方が楽だった

俺はひたすら謝ることしかできなかった

冷や汗ヤバイよ、顔色緑だよ、と心配されたが

がたつく体を気合いで動かし、

逃げるように帰った

吐いた理由は説明してない

俺どうすればいいの

土曜日シフト同じだけど会うの怖い

なんか気ー使わせそうで

いじめのこと話すのは気が引ける

つか思い出すと泣くか吐くかしちゃって話せない気がする

先輩とセックスしたいかどうかはわからん

いまはチンコ晒すことを想像すると

動悸ヤバイ

だけど先輩のことは好きだから

やっぱり話さなきゃかと思っている

- – – – – -

お詫びしたいってメールしたら

今日バイト終わりに会ってもらえることになった

先輩22時まで仕事 俺休み

めちゃくちゃ緊張する

嘔吐の理由説明する

でも気になるのが

俺がもし一生セックスできない体なんだとしたら

先輩に嫌われかねないってこと

話聞いてると、先輩はいままで男切らしたことがないらしい

今回は別れたばっかだから俺がそこにつけこんだ形

正直ビッチ 本人も自覚アリ

付き合いたいけど、

こんな状態で告白するの無責任かな

その前にフラれるか…?

- – – – – -

先輩と話してきたので、のろのろ書いてく

お詫びの品、先輩の好物小岩井ミルクとコーヒーと

ポテチのりしおを持って

ポテチのりしおはマヨネーズと一緒にご飯にかけて食うとうまいらしい

緊張で足がくがくさせながらコンビニ前で待ってた

超絶気分悪い

バイト終わってコンビニから出てきた先輩は笑顔だった

ちょっとほっとした

先輩は「うちくる?」といってくれたが

また吐くのが怖かったので近所の公園で話した

被害を最小限に抑えるために晩飯も抜いてきた

準備万端

俺「昨日ほんとすいませんでした」

先輩「いいよいいよー、気にしちゃダメだよ? あれから大丈夫だった? てか今も顔色ナメック星人みたいww」

俺「まじっすかww」

先輩「具合悪い?」

俺「いや…」

いきさつを説明しようと意気込む俺

さあ吐き気さんがアップしてまいりました

吐いた

でも透明の泡しか出なかったよかった

街灯に照らされてキラキラしてた

ゲロって案外きれいだな

先輩「わー!風邪?ノロ??」

慌てながらやっぱり背中さすってくれる先輩

ここらへんで泣きはじめる俺

俺「おっ、おっ、俺っ」

泣きながらどもる俺キモい

のどがぺったりくっついて開かない

???ってなりながらも頭撫でてくれる先輩

マジ優しいかわいい好きだ

マシュマロ二の腕が顔にちょっと当たって気持ちよかった

俺「俺えー、い……っ、じめられててえー…」

泣きながらだからすげー情けない声出てたけど

やっと言えた

それから、

昔パンツおろされたりとかしてて

昨日はそれ思い出して気分悪くなったこと

先輩のせいでは全然ないこと

いまはちょっとセクロス怖いってこと

泣きながら話した

先輩もいつの間にか泣いてた

しばらくふたりで泣いてた

先輩、俺のことぎゅってして背中ぽんぽんたたいてくれた

先輩いい匂いすぎて、勢いで

「好きですーーー」

とか言ってしまった

俺のばか

でも先輩、

「うん知ってる」って言ってくれた

先輩「昨日いきなりでごめんね。

いままですぐやりたがる男としか付き合ってこなかったから、タイミング間違えた」

先輩「別に私、やらなきゃやらないで大丈夫だから、恥ずかしいとか思わなくていいよ」

先輩「相手に喜んでもらえればそれでいいってゆうか」

正直、先輩のこの言葉が、

本心なのか俺にたいしてのフォローなのかわからん

先輩優しすぎてますます泣けてきた

なんか無性に申し訳なくなってひたすら謝った

そしたら先輩、苦笑して

先輩「ちゅーはだいじょうぶ?」

俺「えっ」

先輩「試してみていい?」

ちゅーされた

俺胃液くさいのに

嘔吐プレイへの扉が開いた気がした

なんか正直柔らかいやら申し訳ないやらでわけわかんなくなった

俺呆然、なにも言えない

なんかよくわからんが先輩超笑ってた

くさかったのか?

照れてたのか?

はにかんでてかわいかった

そこでぱらぱら雨降ってきたから、帰ろっか、ってことになった

先輩「また明日ねー」

照れ隠しみたいに走って帰る先輩

後ろ姿をぼーっと見送る俺

いま思えば送ってけばよかった

帰ってきて今に至る

なんかまだ混乱中だが

とりあえず、先輩と話せてよかった

拒絶されなくてほんとよかった

ついでに先輩のパンツの色は真っ白な肌にが映えてました

- – – – – -

今日は朝からバイト行ってきましました

昨日混乱してバタバタになったから

今日は落ち着いてちゃんお告白しようと思ってバイトに臨んだ

朝方まで寝れなくて

ちょっとうとうとして起きたら

家出る時間過ぎてた

遅刻して、妖怪人間ベラ様似の副店長にすげー怒られた

怖い吐きそう

今日の勤務時間

俺:9~17時

先輩:12時~22時

俺の昼休みが1時間くらいあるから

実質4時間一緒

嬉しいやら緊張するやら

昼に出勤してきた先輩はやっぱり笑顔

でも俺と目が合うとちょっと照れてた

先輩はいつも笑ってる

ゆるーく開いたぽってり唇が色っぽくてすげー好き

昼休みが終わって先輩と一緒にレジに立つ

店長副店長は夫婦で、昼には一緒に帰宅する

うちのコンビニは土日祝がすごい暇

とくに昼間は閑古鳥

しかも今日は雨だからますます客来ない

つまり店のなかは先輩とふたりきり

緊張しませんようにと天に祈ったけど無理だった

血の気引くわ汗だくだわ

あーもーほんとダメだ俺

先輩はまだ休んでていーよって言ってくれた

具合悪いのは事実だが

とにかく気持ち確かめねば!ってそればっかり思ってたから店に出た

緊張のせいで超早口

俺「昨日ありがとうございましたってかすいませんでした」

先輩「なんで謝んのw」

俺「くさくなかったですか気持ち悪くならなかったですか」

先輩「あー……ちょっとねw」

ですよねー

俺落ち込む

先輩「でもなんかね、俺くんが苦しいのとか、ちょっとでもわかりたいなーと思って」

先輩「したら我慢できなくなったw ごめんw」

ちょ…この人俺を本気で泣かせにきてるな…

涙はなんとかこらえたがやばかった

先輩「でも、勢いだけとかじゃないからね」

先輩「俺くんのこと好きだからしたんだからね」

俺「!?」

好きって言葉に理解が追い付かなかった

どうやって気持ち確かめたらとか困ってたのに先回りされた

先輩マジエスパー

俺「マジですか俺こんなんですよ、ほんとダメ人間ですよ」

なぜか自分をネガキャンする始末

ウケる先輩

先輩「そーゆーとこそーゆーとこwww なんか俺くんと私にてるなーって思ってたの、自分に自信ないとこ」

俺「えっ、なんで」

意外だった

先輩はほんと優しいし楽しい

客にも好かれてる

仕事もてきぱきこなす

まあ金髪とじゃらじゃらピアスはちょっと怖いけど

でも自信なくす必要は俺からしてみれば全然ない

先輩「私なんかもーダメダメだよー、つまんない人間ですよ」

俺「全然そんなことないっす」

先輩「www ありがとー」

先輩「男にご奉仕することで自信つけたかったっていうか、誰かに必要って思われたかったんだと思う、今まで」

先輩「でもダメだねー、遊ばれる遊ばれるwww」

結構ショックだった

弱気になってる先輩、いままで見たことなかった

ってか先輩いつも楽しそうだなって思ってた自分が情けなくなった

先輩「だから1なら私のことわかってくれそーってゆーかね」

先輩「ごめんね、すごい自分勝手w」

俺「いやそんな全然」

気の利いた言葉をかけられたらイケメンなのに

所詮俺は俺であった

ここではーーーっと長いため息をつく先輩

そして秘技・照れ笑い

ほっぺたピンクかわいい

先輩「こんなんでよければ、彼氏になってもらいたいんだけど……どう?」

また先越された

こっちからお願いしますよ!!!!!

でもなんかわーってなりすぎて、「は、はい」としか言えなかった

先輩「あーもーなんか照れるw」

先輩「自分がこーゆー初々しいのとか笑えるwwwごめんwww」

はにかみマジできゅんとくる

ということで、先輩と付き合えることになりました

正直まだまだ性的なこと考えたらgkbrだし

先輩のことどうやったら幸せにできるのか全然わからんが

でもやっぱりすごい好きなので

できるだけがんばっていこうと思う


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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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