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【風俗】沖縄〇俗の思い出を書く【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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最初に言っておくとおっさんは余裕で100人斬りをしている

ちなみにこれは自慢ではなす

風俗150、素人30くらいの割合だ

そしておっさんは前スレにも書いたが性病ではない

風俗では危険を侵すがそのたび性病検査に行く紳士である

性病検査をした回数、実に25回以上

繰り返す。おっさんは性病ではない。体に病はない。心の病である。

沖縄はすげー

おっさんが25歳くらいの頃だろうか

会社のバブル世代からその話を聞いた

ひとしきり黄金町で遊んだが、かの地は2002W杯くらいの頃、現大阪市の副市長だかやってる中田とかいう政治家、通称中田氏に滅ぼされた

だからおっさんは会社を休んで沖縄にいくことに決めた

スケジュールは5泊6日、軍資金は旅費込み30万。とりあえず全部使う。

よく覚えてないがあれは11月くらいだったかな

今から7~8年前だ




まず最初に下調べ

ネットは今ほどではないが便利な環境だ

逆に今よりは規制も薄かったのでディープな情報も知れたような気がする

まあそんなことはどうでもよい

とにかく沖縄の風俗を調べたところ

ソープ

ヘルス

セクキャバ

デリヘル

という日本全国共通のものと

連れ出しスナック

そして黄金町スタイルと同じ

ちょんの間、がある

しかもちょんの間は若い日本人らしい

楽しみはちょんの間と連れ出しスナックだが一応沖縄行くんで全部網羅することにする

旅行のプランをするにあたり、とりあえず宿はウィークリーマンションを選択した

理由はデリヘル呼ぶから

5泊でいくらだったか覚えてないが5万しなかったと思う

部屋は普通のワンルーム

6畳トイレ風呂キッチン

ごく普通のマンション

まあいい。とにかく宿代に飛行機代やらレンタカーやら合わせて旅費は10万くらいとしておこう

沖縄はシーズンインすると高いがオフは結構安い

てなわけで、とにかく遊び資金は20万

さて、そんなわけで沖縄旅行の思い出を語ることにしよう

ちなみにこのスレに沖縄観光の話は一切出てこない

そんなもの一切興味がないのです

おっさんはうちなんちゅのお姉さんに会いに行っただけ

那覇空港到着。時刻は夕方。関東はもう秋だか冬だかだというのに沖縄はまだ暑い

半袖シーズンだ

とりあえずパックのレンタカーに乗って宿へ。途中のコンビニで沖縄の風俗雑誌を買う

名前忘れたが沖縄にはコレ!という風俗雑誌がある

当時はスマホなんてあるわけないので、現地からの情報収集は雑誌かネカフェ

ちなみに沖縄旅行はおっさんのひとり旅

とりあえず宿についたのでビールでも飲むかと思い、那覇市内の国際通りの近くにある居酒屋へ

そこには40くらいのお姉さんみたいなおばさんがいた。沖縄の人は観光客に優しいのでいろいろ夜の話を聞く

どうやら松山というところにこっちでいうキャバクラみたいなのがあるらしい

沖縄ではキャバクラをスナックと呼ぶ

理由は知らない

初日だし行ってみるかと思い松山のスナックへ。国際通りからタクシーでワンメーター

ちなみに当時沖縄のタクシー初乗りは400円台だった気がする

8時ころ松山到着。よくわからんのでテキトーな店に入る

やったら美しい30代の色白おねーさんと宮里藍そっくりの顔のスレンダー美女がいた

よくしらんが、沖縄のスナックは時間制ではなくボトル制

泡盛1本当8000円だかそのくらい

とりあえず1本入れて、飲んでみた

まず風俗と関係ないが沖縄にビビらされる

よってたかって女が席につく

おっさんひとりの卓に女が4人くらい

ひたすらおっさんの泡盛を飲む

まあそんな感じで2本くらいサクッと空ける。電話番号だのメアドだの交換した。あとでスナックの女の話も出てくる。

とりあえず酔っ払って気分良くなったのでセクキャバに移動した

セクキャバに到着

とりあえずオッパイをもみながら舐めながら泡盛を飲む

ところでこの頃のおっさんは20代半ばか後半なので酒ナシのエロは難しい

だからおっさんは常に酔った状態でエロいことをする

もうひとつ、おっさんは風俗に行くとき酒でアルコール消毒をするためという理由もある

泡盛ロックで口を消毒しながらキスだパイもみだを堪能した

お姉さんは3人回転したが、ここはなんだか印象にない

ルックスはよかったように思うがあんまり覚えてない

とりあえず別料金でおっさんの宿へこいと誘い電話番号を渡しておいたが電話はなかった

というわけで1万ちょっと払い、合計3万弱出費して宿に戻る

つまりセクキャバは別に沖縄でなくともよい

スナックは沖縄は関東より楽しい

ていうか普通にやれば安いしお姉さんも悪くない

宿に戻ったおっさんはとりあえずデリヘルを呼ぶことにした

某風俗雑誌を手に電話をかける

ところでこの雑誌、店紹介がズラッと並んでいるのだが、お姉さんたちの顔にモザイクが掛かってるのがほとんど

なんじゃこりゃ。チラシより酷いものかわ500円ほどで売っている

そんな意味不なのも沖縄

ちなみに沖縄のコンビニでおにぎり買ったら本当に

温めますか?と聞かれた。

それから沖縄のコンビニやら飲食店やらで働いている若い子たちは容姿というか服装はなかなかアレだが、礼儀正しく接客する子が多い

沖縄の若者=成人式なイメージを持ってたおっさんは沖縄の接客のレベルの高さにちょっと感動した

さて、そんなわけでデリヘル

初日からお姉さんメイドイン沖縄と合体できるかどうかウキウキしながらおっさんはお姉さんの到着を待った

ちなみに店選びはギャルっぽいのにしておいた

システムは60分13000円、80分15000円みたいなそんな感じ

とりあえず電話にでた兄ちゃんが、女の子到着までに決めといてください!とか言ってるので悩んでおいた

電話口の兄ちゃんもなかなか感じよし

沖縄はなんかちょっと感じいい

そういうわけでお姉さん到着

ベランダから覗いていたら車がきて女が降りてきた

なかなかイイオンナ風

玄関に行って、覗き穴の前で待機

ピンポンと鳴らされ、やっぱりイイオンナっぽかったのでドアを開けた

ほう、かわいいじゃないか

安室奈美恵系の顔立ち、いや、安室っていうか松本莉緒だかなんだかという女の子に似てる

背丈は160くらい胸はBくらいで小さめだが身体全体細め、足は長い。年は20歳

話してて思ったがたぶん本当にそのくらいの年齢、もしくはもっと若いかも

システムの話をしはじめたのでおっさんはビールを飲みながらマジメに聞いていた

しかし!

ここでおそろしく萎えるか燃えるかの事態が起こる

いきなりお姉さんの口から

フェラだけなら15000円、本番ありなら18000円…というアナウンスが流れる

なんじゃそりゃ

その金額差でフェラだけを選択するやつが聞きたい

そしてなし崩し的に本番に持っていこうと燃えていたおっさんの情熱を返してほしい

複雑な胸の内を抱えながら、缶ビールの缶を潰して18000円を支払った

80分コースである

沖縄だけかどうか知らない。こっちでも田舎の方はそうなのか?

とにかく沖縄のデリヘルは本番ありだ

おっと、もちろんそういうシステムでないところもあるだろうが、おっさんの沖縄デリヘル体験2店舗2回は両方ともそのシステムだった

そんなお得なデリヘルがあるのも沖縄

というわけでプレイ開始

おっさんのしつこいクンニで本番まで持っていこうとした情熱が消失したので、とりあえず変態なことをしてみよう、そう思った

一緒にシャワーん浴びてバスタブの中でキス

そこでお姉さんには内緒のペペローションを取り出し、お姉さんにヌルヌル攻撃を仕掛けた

お姉さんはびっくりしてハニャハニャ言っていたが、体中に塗ったくって遊んでいたら黙った

とりあえず30秒ほど遊んだあとで、マムコにも塗ったくりいきなり挿入した

おっさんは風呂場の立ちバックが好きなのである

立ちバックでガンガンしながら右手でクリ、左手で乳首という立ちバックのオーソドックススタイルで5分ほど攻めた

酔っているおっさんは加藤鷹ばりのキモイ声でお姉さんにねえ?ねえ?とすると、お姉さんは体を支えられず中腰崩れのまま、足をガクガクさせてイってしまった

本当か演技かは知らん

その後よーく洗い流して、マムコとアナルを入念に洗う。後のプレイのためにおっさんのアナルも洗ってもらう

ちなまにお姉さんのアナルを洗う際にローションごと指を第2関節くらいまで入れておいた

お姉さんはダメダメと言っていたが、合体後で心が近くなったのかディープキスをしたら黙った

とりあえずその後何分かお姉さんのアナルをほぐしておいた

シャワーから出て、冷蔵庫を空けてビールを飲む。お姉さんにも1本あげたら普通に飲んでいた

どうでもいいおしゃべりをした後でベッドイン。オッパイは先ほどセクキャバで堪能したのでどうでもいい

というわけでいきなりまんぐり返し

お姉さんはいろいろハプニングで焦っていたがまんぐり返したからクンニしたら黙った

風呂場でお姉さんのマムコのニオイチェックは済ませてある

このお姉さんは大丈夫だ。臭くない

そんなわけでドリルクンニを3分くらいしたあと、脚を押さえてアナルクンニに移行

おっさんはアナルを目指していた

舌でぐるぐる円を描くように舐めほぐしてから、棒状にした舌をアナルに突っ込む

もちろんプレイ中だろうが、口の中は即座にアルコール消毒

しかしこの松本お姉さん、とにかくかわいい。そしてMである

おっさんの秘密兵器ペペローションをアナルに塗りたくって指でズボズボやる

松本お姉さんは観念した顔をしていた

そんなわけでローション塗りたくって正常位スタイル開脚でアナルへ挿入

松本お姉さんは諦め顔で感じてるんだか堪えてるんだか

いろいろ興奮してたので5分かからず発射

若い松本お姉さんのアナルに中出ししようかと思ったが、さすがに気がひけたので胸のあたりに出した

そしてお掃除フェラさせようとしたが少し例の筋がついていたのでこれもやめた

その後キャッキャウフフしながら20分ほど過ごし、シャワーを浴びてお姉さん退場

電話番号とメアドを交換してバイバイした

松本お姉さんは、はじめてのアナルだと言っていた

おっさんは5回目くらいだったので、俺もはじめてだよ~と言っておいた

ラッキーなのかアンラッキーなのか、

そんな不思議さも沖縄

まあこのお姉さんとはアナルに集中しすぎて沖縄トークとかしてない

知ってほしいのは、沖縄のデリヘルは「本番ならいくら」というシステムがある

なんじゃそりゃ

そんなわけで初日から4.5万使ったおっさんは2日目を迎える

このときのために禁欲は1ヶ月くらいしてあるのでまだまだ元気

ちなみに昨日の松本お姉さんとのアナルセックス後はおそろしい量を噴射した

おっさんは5泊全日射精するつもりである

そんなわけで昼間はひたすら休養

観光なんかいかない

とりあえず近くの公園を走ったり、筋トレしたりする

筋肉量が上がると性欲も衰えない、というのがおっさんの持論

プロテインも飲んでよーく運動した後、夜を待つ

ところで、性欲少ないやつは運動して筋肉つけるとよい

そしてプロテイン&肉を食うとムラムラしてくる

すでにムラムラしてきたので夕方から行動開始。那覇市内に辻という地名があり、ソープランドがチラホラとある

国際通りからタクシーで1メーターかそこいら、松山という夜の街からはなんとなく歩ける距離

辻に着いたのでとりあえず案内所へ

しかしこの案内所の兄ちゃんが必死過ぎて痛い

チンピラ臭も隠せていないし、百戦錬磨のおっさんにはこれは地雷だとわかった

というわけでネットの口コミでまあまあ評価の高かったソープへ

ところで沖縄のソープ街、辻にはチラホラ客引きがいるが、面白かったのはおばあさんの客引きがいる。

1万円でいい子いるよ!とかほざいてる

しかしこの辻、活気のないソープ街である

歩いてるやつも少ない

ソープはまあまあキラキラしているがその他の商店は活気もないし古い

そんなことどうでもいいので、とりあえず店に入る

ダサい黒服きたボーイさんみたいなのが出てきて、今の時間は3人しかいないんですケド…と写真を見せてくれた

どれもこっちなら普通に4万は支払っていいクラス

若い、ブスじゃない、エロそう

これで料金が総額2万だかそれくらい

良心的だな沖縄、と思いつつ、ちょっと年齢高そうなお姉さんへ

おっさん曰くソープは経験がものを言う

そんなわけで推定30歳くらいのお姉さんとご対面

ソープ嬢独特の肌質がゴムっぽいのがよい

顔はなんだろう、実際対面するとちょっと惜しい

綺麗なんだがちょっと歯並びがおかしい

だが、色白で乳もほどよくだらしなく、まあまあだなとは思う

しかし最大のガッカリが。

昨日のアナル松本は顔立ちやイントネーションから沖縄人、うちなんちゅとわかったが、この歯並びお姉さんと話しているとどうやらこのお姉さん、出身が北海道らしい

なぜ北海道から沖縄にきたのか

そしてソープランドで働いてるのか

のちに知るがそんな女が沖縄にはたくさんいるという

現実逃避してきた人、誰も知らないところで風俗やりたい人、沖縄人の彼氏に沈めらた人、そんな感じなんだろう

細かいことは知らんが、とにかく沖縄出身以外の風俗嬢が沖縄にはたくさんいるらしい

沖縄にきて北海道の女とヤるガッカリ感を出しつつプレイ開始

ソープではひたすら受身が基本

おっさんにとってはソープランドはセックスするというより、マッサージしてもらうところに近い

プレイ内容は極めて普通

マットの上でペペローションをぶっかけられておっさんの体の上を歯並びお姉さんが滑って滑ってする

おっさんは性的な意味でもそうでなくてもこの滑って滑ってが好きである

ソープに行ったことない人、マットプレイをしたことない人は人生のうち1回はやっておかないと損をする



そんなこと考えてたらソープに行きたくなったのであとで行こう

受身なおっさんはマット騎乗位で発射。ゴムをとったところで歯並びお姉さんがお清めしてくれた

お掃除フェラのことである

ベッドに移動して2回戦目

おっさんはクンニも好きだが手マンも好きである

風俗嬢は手マンを嫌うので、了承を得たあとで嫌だったらやめる、と約束して手マン

しかしこの歯並びお姉さんは女盛りの30歳なのかなんなのかやたら喘ぐ

とりあえず軽く潮を吹かせてから、ブチこんだ

なんともいえないらゴムっぽい肌質が哀愁とエロスである

沖縄にきて北海道の女とソープランドでセックスをしているというカオスな状況に興奮

するわけもなくテキトーに発射して帰った

まあそんなわけで、沖縄のソープはレベル高めで料金休め

そんな感じではあるがべつにこれといって特徴はない

おっさんは2発射もしてしまったのでその晩はなんだか暇である

というわけで宿でゴロゴロしながらテレビを観ていた

沖縄は関東より放送が1~2ヶ月くらい遅らるようだ

これみたことあんなあと思いながら携帯いじってるとメールが数件きている

1人目 セクキャバ嬢

どうでもいい

2人目 昨日のアナル松本

まあまあどうでもいい

3人目 スナックのやったら美しい30代のお姉さん

営業メールキタコレ

そんなわけで風俗から脱線するがおっさんはスナックにいくことにした

ひとりでいてもつまんないし、どうにかあのお姉さんのオッパイくらいは触りたい

そんなわけでおっさんはスナックへ

ちなみに沖縄のスナックは8時にならないと開かない

まあこれも当時の話

なんていうんだろう

この美しすぎる30代のお姉さんはヤバイ

フェロモンがムンムンである

誰に似てるかっていうと叶姉妹の美香さん

あんなサイボーグではないしあんな巨乳ではないが、色白でフェロモン系

もちろんあんなに煌びやかでもないが、普通に土下座してやらせてもらいたいレベル

話をよーく聞くと美香お姉さんは沖縄出身。子供がいてもう中学生だという

美香お姉さんの年齢は32

なんだか沖縄らしい人生だ

そんなわけでおっさんはスナックのお姉さん方を全部あっちにやって美香お姉さんと飲む

時間制ではないし、店も暇なのでノンビリ

あんまり沖縄の人はがっついてこない

本当にうちなーたいむがあるように、時間やお金には寛容らしい

美香お姉さんとどうしてもなにかしたいおっさんは美香お姉さんの仕事のあとで一緒に遊びたいとせがんだ

おっさんがあまりにしつこいので美香お姉さんは遊んでくれた

バーみたいなところへ行って帰りにキスして帰ってきた

またあとで出てくる

ちょっとおっさん、美香お姉さんに恋心を抱きそうになった

そんな思いを抱きつつ、3日目

とりあえずこの日も昼は筋トレ&トレーニング&プロテイン

夕方になって某雑誌を読んでいると、やたらメンズエステという言葉が目立つ

メンズエステってなんぞ?と思いながらよく見てみると1軒、宿から数分のところにあるようなので行ってみることにした

時間は60分くらいだったような気がする

料金は確か8000円かそこら

入ったら風俗だとわかったが、しかしなにをするところかよくわからん

普通の雑居ビルでやっていて風営法を通してないんだろうか、説明もしっかりしてこない

そんなわけで写真からとりあえず好みのお姉さんを選び、半個室へ

床はタイル貼りの部屋にベッドがドンと置いてある。奥になんか風呂みたいなのがある

そこで待ってるとお姉さんがきた。23歳で宮古島だかなんだか忘れたが離党出身の人。これも沖縄の人なのに不思議と色白

誰に似てるだろうか

misonoっていうの妹に似てる

つまりお姉さんはけっこうかわいい

脚はムチムチしているが、だがそれがいい

お姉さんは俺になんか変なステテコパンツに着替えてベッドに横になれという

なにが始まるってんだ

お姉さんはエロい看護婦みたいな格好をしていて、ベッドに横になっているおっさんの体にガンガンお湯をかけてくる

じゃーじゃーかけてくる

意味がわからない

その後、体を洗われる。これでもかというくらい泡立てられ20分くらい洗われる

意味がわからない

ぽかーん、としているとお姉さんは泡立てた泡でおっさんの乳首をコリコリしてきた

その次におっさんのパンツに手を突っ込み、ゴシゴシしてきた

なるほど。

そうとわければおっさんはミソノお姉さんのスカートの中に手を突っ込む

しかしミソノお姉さんはおーっと!とか言って逃げてる

とりあえずピンポイントでクリトリスタッチだけはしておいた

どうやらお姉さんの体に触るのはNGらしい

意味がわからない

乳首コリコリされながらチン某をゴシゴシされながらぽかーんとしているとミソノお姉さんがキスをしてくる

意味がわからない

まあとりあえず泡で泡立てられるのが気持ちよかったので発射しておいた

最後にまた物凄い量のお湯をかけられ終了。

メンズエステはあんまりオススメしない

そんなわけで、きっと沖縄にしかないであろう大量のお湯かけ風俗、メンズエステを初体験して宿に帰る

夜、テレビを見ながらオリオンビールを飲んでいるとスナックの美香お姉さんから電話が。また行きたくなったが、なんかキスしたせいか美香お姉さんとの心の距離が近くなっているのを感じ、普通に遊びに誘ってみた

そうするとあさっては仕事が休みだというのであさって会う約束ができた。ラッキー

少しテンションが上がったおっさんは性欲も復活したのでデリヘルを呼ぶことにした

また例の沖縄雑誌からテキトーな店を選んで電話した

30分後、デリヘル嬢到着。

見た目は誰だろう。ブスでもなけりゃ極めて美人でもないが、まあまあかわいい。歳は19だかそのくらいでギャルだった

しかし話していたら米軍基地の黒人と付き合ってるということで、ものすごく萎えた

おっさんは生理的に黒人が好きではない。理由はわからない。

なんか沖縄で黒人と付き合ってる女の子のことをアメ女というらしい。

蔑称っぽい言葉だけど、とアメ女は言っていた

上がっていたテンションが下がってしまい、アメ女とやる気は失せた

ので、80分ひたすらフェラさせるという苦行を与えることにした

おっさんはテレビをみながら、アメ女が休憩しないように見張っていた

アメ女は最後のほう、顎がガクガクしてよだれを垂らしまくっていたが関係ないので喉の奥に突っ込んでみたりした

酔っぱらっていたからに違いない

今会ったら謝りたい

アメ女は疲れて帰っていった

料金は本番料金を支払った

そうこうしてもう4日目。そろそろ本気を出さないといけない

これまでのおっさんといえば、セクキャバでバイ舐め、デリヘル嬢とアナルセックス、ソープ嬢とノーマルセックス、メンズエステでテコキ、美香お姉さんとキス、アメ女の喉奥にに発射しかしていない

それなのになぜか10万くらい使っている

もう4日目だ。あと2日とちょっと

なにをしに来たというのだ

反省したおっさんはついにメインイベントのちょんの間に向かうことにした

ちなみに当時の沖縄にちょんの間は4箇所くらいあったらしい

真栄原、吉原、栄町、金武、そんな感じだとグーグル先生に教えてもらった

栄町は那覇からいちばん近い。国際どおりからならゆいれーるとかいうモノレールでなん駅かの距離

しかし栄町は熟女専ときいたので歩くだけにしておいた

なかなか熟女だった。入ってはいない

吉原は行ってないがまあまあデカイらしい

金武だかはアメリカ軍専用だかなんだか

やはり沖縄のちょんの間といえば真栄原、新町である

まえはらという地名。沖縄の人はしんまちと呼ぶ

真栄原というところに真栄原社交街というのがある。国際通りからタクシーで2000円くらい

ところでおっさんはレンタカーを借りたが全然使っていない

そんなわけでタクシーで真栄原へ

運転手さんも、新町ね~とか言って当然のように運んでくれる

現場に近づくと運転手さんがここのへんから入っていって、そこからあのへんまであるから、と教えてくれる

沖縄の人は親切

さてそんなわけで、真栄原、新町の地に降りたおっさん

そこはどこか懐かしい

いかにも、ちょんの間である

かの地に降り立った瞬間、なぜここに最初にこなかったのかを悔やんだ

黄金町と似たような空気

だがお姉さんたちは全員日本人、しかも若い、しかもかわいい、しかもエロい、しかもコスプレとかしてる。

店は黄金町と同じきたない掘っ建て小屋。

だいたい100人くらいいるんだろうか

目の前を通ると、こんばんは~と話しかけてくる

話しかけてこないお姉さんもいる

あとで知ったのだが、お姉さんが嫌だと思ったら拒否されることもあるらしい

酔っ払いとかリアルおっさんとかは拒否対象なのだろうか

普通に歩いてる男もオシャレしてるやつが多いし、普通に若者だ

なにやらお姉さんに耳打ちをして断られている男もいる

値段交渉だろうか。よくわからない

お姉さんたちの顔を眺めていると、どうもここは沖縄の人と各地方から集まってきた人と混合らしい

そして年齢層はたぶん20~25歳が中心。繰り返すがレベルは高い

料金は15分5000円

5000円??

3回くらい聞き返したくなる。

お姉さんによっては30分1万の人もいるらしい

それにしても1万である

繰り返す。お姉さんのレベルは高い

普通にセット8000円くらいのちょっと高めのキャバクラにいっても、このレベルのお姉さんが出てくる

おっさんは一気にビンビンになった

さて、久しぶりのちょんの間の空気をしばらくは楽しみたい

おっさんはシャイボーイなふりをして3周くらいしてみた

もうとにかくピンクのネオンが懐かしい

そしてエロい

呼び込みにあうが、シャイボーイのふりをして通り過ぎる

というかどこに、入ったらよいのかわからない。それくらいレベルが高い

どこに入ってよいのかわからずメダパニ状態のおっさんは、それでは、と思い一騎駆けすることにした。

店一列全部制覇、である

10軒くらいハシゴしよう

そして隣から隣の店に行こう

そう決めたおっさんは、角っこの店に入った

お姉さんはまたも色白。誰に似てるか、この最初のお姉さんは印象がある

とりあえずあとで知ったが背中にバリバリのタトゥー和彫りがある。なんか鳥の絵だった気がする

誰に似てるかわからんが、石田ゆり子をもっと肉付けた感じ。違うな。もっと彫りは深い。が、とにかく美人である

しかしこのお姉さんは30分からです、と言ってきた。つまり1万だが、余裕でOKな器量だ

おっさんはこの色白モチ肌お姉さんにかぶりつきたい

そんなわけで入った

石田ゆり子肉付けお姉さんは、ちょっとだけぽっちゃりした体つきである

しかし色白でピンクの乳首だ

最初、部屋に入るとお姉さんはどこかに行ってしまう

1分後、シャワーから上がってバスタオルを巻いたお姉さんが現れた

めっちゃ興奮する体のお姉さんだった

おっさんは迷わずクンニしたが、綺麗なマムコだった

背中の刺青が面白いのでバックでガンガンついた

ピンクの部屋に石田ゆり子肉付けお姉さんのアンアンがコダマする

おっさんはそのとき最高に生きてる感触を得た

ピピピピとタイマーが鳴るがおっさんはイかない。延長できるよ?と言われたがおっさんは笑顔で断って店を出た。

そして速攻で隣に入った

隣のお姉さんは、脚がエロい。

ししゃも脚というのか、ふくらはぎの筋肉がしっかりしている

細い脚に良い筋肉、健康美である

おっさんはそのししゃも脚が気にいって、そこを持ちながら開脚してガンガンついた

そういえば壁1枚か2枚隔てて、さっきの石田ゆり子肉付けお姉さんがいるなと思うと興奮する

そんなわけでガンガン突いたり乳首引っ張ったりサドの限りを尽くし、またもやイかず、おっさんは店を出た

そしてまたすぐ隣に入った

なんかししゃものお姉さんに見られた気がするが、関係ない

ハアハア言いながら、有無をも言わさず3人目のお姉さんを奥に押し込む

変態が極まった状態、ヘブン状態である

しかし3人目のお姉さんはなんていうか特徴のないお姉さん。かわいいしたぶん若いのだが、若すぎるような気がした

セックスに慣れてないせいかどうか知らないがマムコにローション塗りすぎである

ガバガバ感が半端ないのでタイマーとともに切り上げて店を出た

そしてまたすぐに隣に入ろうとした…が、

隣は同じ店だった

同じ建物に玄関が二つあるみたいな造り

しょうがないのでスキップしてその隣に入った

看護婦の格好をしたお姉さんが待ち受けていた

おっさんは沖縄で異次元に迷い込んだらしい

おっさんは情けないことに腰が痛くなっていた。金玉が膨張してマスクメロンみたいな模様になっている

しかしどうしてもこの椎名林檎とヤりたい

顔は椎名林檎ではないが、このお姉さんも

十二分に綺麗だ

椎名林檎のお姉さんはガーターベルトみたいなそんなストッキングみたいな格好だった

おっさんはたまらずそれをつけてプレイさせてくれとお願いした

林檎お姉さんは嫌がっていたが、あた5000円差し出すと、そのストッキングみたいなのをつけてくれた。

おっさんのマスクメロンみたいな金玉は見て欲しいが見て欲しくないので、おっさんから攻撃しまくる

とりあえずナースの脇はどうなっているか知りたかったおっさんは林檎お姉さんの脇で確かめた

さすが沖縄。なんというか沖縄という南国の味がした

夏と太陽と汗と南国の果実が混ざった味

つまり臭い

しかしその臭さを差し引いてもまだまだ余りある肉体美とガーターストッキング

おっさんは脇を舐め続けながらイった

その後林檎お姉さんとディープキスをすると若干、林檎お姉さんの顔が苦っていた

いやいやそれはおっさんの口腔異臭ではないよ、お姉さんの南国の脇さー

そういえば沖縄の人って語尾に

さー

ってつけるよね

10軒制覇を目論むおっさんは椎名林檎お姉さんの店を出ると、一旦ビールが飲める店の方に足を向けた

すぐ隣の隣のガバマンお姉さんとししゃもお姉さんがおっさんの動きを察知していて、ギロリと睨んでいたが、おっさんは過去の女に未練がないのでシカトした

今のおっさんの女は林檎お姉さんなのである

それもあと30分後に過去の女となるが

ビール1杯500円で飲める店が路地の奥にあった

おっさんは椎名林檎お姉さんに生気と性器を吸い取られて静かにビールを飲んでいた

これからどうしたらいいんだろう?

そんなことを考えながら30分過ごした

そして巨乳のお姉さんのいる店に入った

今は顔なぞどうでもよい!

ただひたすら巨乳に顔を埋めたい!

そう心に刻むと、巨乳お姉さんの谷間に顔を突っ込んで口呼吸をした

鼻呼吸はできない

推定Hカップはある

もはや乳というより、オバQの着ぐるみに見えた

入れようと思ったがどうにも愚息が起き上がらない

やはり林檎お姉さんは偉大だった

15分のインターバルを得て出発しようかと思ったが、もう体がだるくて仕方がない。あと5000円渡して、20分くらい巨乳の上で休憩した

巨乳のお姉さんは、酔っぱらっちゃったの?と言って心配してくれたので、そうなんだと言って甘えた

そういえば、何ヶ月か前に、早稲田大学の野球部が沖縄に合宿にきたらしく、例のハンカチ大魔王が真栄原にきたという話をしていた

そういう話しちゃダメじゃんと思いつつ、ちょっとハンカチの弟にでもなるか、と思っていた

勇気を得て、店を出た。そして数歩すすみ、今度は黒ギャルの店に入った

よく覚えているなと思うが、あのとき真栄原にいたおっさんは輝いていたんだ

だからよく覚えてる

黒ギャルはなんていうか、だった

これもたぶんアメ女なんだろう

なぜそんな苦手なものに入ったのか

それは黒ギャルのミニスカートから黒ギャルのなんとも健康的な太ももを捉えてしまったからだ

おっさんは女性の体のパーツすべてが好きである

そらがセクシーであればあるほど興奮する。そして、そこばかりをいじりたくなる

太ももをいちばん楽しむためには顔騎だが、黒ギャルお姉さんのマムコは舐めたくない

そこでバックで入れて、女の体を崩し、女を完全にうつ伏せ状態にしてから、女のケツの上に乗る。そして太ももの裏を手でこする

おっさんからのセックス指導でたいへん恐縮だが、なかなか女をイカせられない若い小僧どもは、この体制を覚えると早い

女をうつ伏せにし、脚を閉じた状態でケツの上に乗る。もちろんバックでいれてる状態から崩しながらやる

そしてケツの上で前後に揺れる

ケツや太ももを掴みながら前後左右に揺れる

これは男はあんまり気持ち良くない割に、女は最高に気持ちよくなる体位である

3分もやれば大体の女がイク

それを黒ギャルでやった

もちろん太ももを大きくつねりながら

黒ギャルはうーうー言った後絶叫していた

その次、なんか30くらいの巨乳お姉さん

歯が黄色かったくらいしか印象がない

そして息が臭い

ここで心が折れかけた。もう女を見たくない気持ちになっている

帰ろう。

そう思って歩き始める

椎名林檎お姉さんが座っている

横を通り過ぎる

が戻ってくる

再び入る

脇を舐める

5000円あげなくてもガーターしてくれてる

おっさんイク

そして帰る

宿で泥のように寝た

沖縄サイコー


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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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