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【ゲイ・ホモ】僕と貴之と隆【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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 3人は背中を流し合うことになった。貴之が髪を洗ってる間に、その横で僕は隆の身体を優しく洗っていく。僕は背中だけじゃ物足りないから、さりげなく「腕上げて」って言ったら、まだやっぱり毛の生えてないかわいいワキを見せてくれた。でも手で洗ってるからくすぐったいみたいで、身をよじらせたけど、ぜんぜん抵抗しないから胸まで触るように洗ってみたら、「エッチ」って振り向いて言うけどなんだか笑ってて、もっといじめたくなってきちゃった。

 後ろから抱きついて「いい?」って聞いたら「お願い」だって。左の頬にキスしてから洗うようにちんちんをしごいていくと、すぐに大きくなった。そしたらそれに気付いた貴之が二人で始めてズルイって言い出して、シャワーを僕らにかけて、ここじゃせまいから早く出て部屋でやろうよって強く言うからみんなあとは適当に流して風呂を出た。

 身体をふいたらなにも着ないでそのまま部屋に移動して、また緊張してきた。今日は貴之と隆を思いっきり気持ちよくして隆の身体を遊びつくしたいって打ち合わせ済みだったから最初から動揺する隆を責めた。僕のシングルベッドに隆を真ん中に三人で布団に入ってみた。どうしようか空気を読みあっているとふと沈黙が流れて逆にそれを笑って空気が和んだところで貴之が隆に「俺のしごいて」って頼んだから調子に乗って僕も「僕のもお願い」って言ったら、緊張した顔で両手を使って左手で貴之のちんちん、右手で僕のをにぎって優しく上下させてる。またかわいくなってきて、右手で隆の乳首を触りながら、そのまま唇を奪った。最初は唇が触れてるだけだけど、すぐに隆から舌を入れてきて、意外な積極さにびっくりした。隆の舌はとろけるようでもう夢中。。。

 途中で隆が「んんっ」って声を上げたとき、気付くと貴之が隆のちんちんをしごいて亀頭にちょんちょん触ったらしい。キスしてるときの隆の顔はもっとセクシーに見えてだんだん息が荒くなってるみたいだ。隆の鼻息を僕が吸って僕の鼻を抜けると、子供っぽい暖かい感じで、興奮してきちゃった。

 もう隆はすごく感じてるみたいで、隆がしごいてる両手が止まるほどだ。僕と貴之の攻めでもう隆がいきそう。それは初体験でキスしながらしごかれて乳首まで犯されたんじゃおとなしい顔した14才の表情は絶頂寸前みたいだ。

 それを読んだのか貴之はしごいてるひだりてをはずさせて逆を向いて隆の湿ったちんちんをくわえた。いつも僕にしているように、でも僕よりちょっと小さいそれをおいしそうにしてた。僕が夢中で舌を動かしている時、隆の表情がゆがむと同時に「んっんっ!!」って声を上げて、貴之の口の中で果てた。

 貴之が口をあけると隆の精液が垂れて、我に返ったように隆が顔を赤らめて恥ずかしそうにしてる。僕が辱しめるように「こんなに出て気持ちよかった?」っていうと、「ぅん」とちいさく言って両手で顔を覆った。

 なぜか、口に精液をためたままの貴之が僕にキスしてきてとろとろ少しと口移しして、二人で飲み込んだ。

 でも、まだ僕と貴之はイッてないからこのまま隆をグッタリさせたままじゃ下半身がアクティブすぎて、おさまらなくて、隆にいかせてもらわないと終われないから僕が隆の秘部を丁寧になめたら、中学生でもすぐに元気になって、「エッチなちんちんだね」って話しかけると、やっぱり恥ずかしいみたい。



 


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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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