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【スカトロ】お姉様の使用済みタンポン食べたらオエッってなった話【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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この間友達の家に泊まりにいったんだけどその友達の姉がすごい美人で俺は独りでに恋をしてた

なんとしてもお近づきになりたいと思って姉の部屋に行った

姉とは挨拶くらいしかしたことなくて○○君どうしたの?って名前を知っていてくれたことが嬉しかったのを今でも覚えてる

実は……と切り出して沈黙が続いてなかなか思いを伝えられずに10分が過ぎた

俺がもじもじして顔真っ赤にしてるから向こうも多分何が言いたいのか分かったのか「もしかして○○君私のこと好きなの(笑)?」って言ってきて俺は動揺が隠せなくなってしまった

すすすすすすす好きデュエス!って俺は答えた

姉さんは笑いながら嬉しいと言ってくれた

この時俺は今から童貞が卒業出来ると確信した

だが次の瞬間姉さんからとんでもない言葉が発せられた「告白してくれたことは嬉しいんだけど、ごめんね○○君みたいな人はちょっと私とは釣り合わない」

何が釣り合わないんですか!と言い返したら顔とか………と言われてしまい俺は絶望した

俺は姉さんが俺の恋心をもて遊んだと思い心のそこから憎しみが湧いてきた

顔がダメとか治しようがないところをダメだといったこいつをどうにかして犯そうと考えたが実行に移せなかった

だから俺はトイレにあった使用済みタンポンを姉だと思い口の中で犯してやろうとして口にいれてチューと吸ったらオエッってなってそれ以来姉さんとは一度もあってない


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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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