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【看護婦】正月実家で…【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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正月に風邪ひいて寝込んでいた

診療所も休みだし、薬飲んだけど熱が下がらない



でも次の日にはだいぶ楽になってた

でも親戚とか集まってるから、会うのが



ウザくて、そのまま寝込んでいたんだ

するとカチャっとドアが開いて、薄暗い部屋に誰かが入ってきた

正月だから実家に帰って来た姉(看護婦)だった



俺はそのまま寝た振りをしてた

姉は、俺のおでこに手の平を当てると

「ただいま、大丈夫?熱下げる薬、買ってきたよ」

俺は「う・・・う〜ん」

と、うなされているような返事をした






買い物袋から野菜ジュースやポカリと一緒に

姉は薬を取り出した

「お尻から入れるヤツだけど、すぐ効くから・・・」



横向きにされて、パジャマとパンツをぐいっと下げられた

薄暗い部屋で、布団に手を入れる姉は

場所が定まらないのか、座薬を持った指で

俺の肛門付近をツンツンと刺激する



左手で尻を広げ、ぐぐっと座薬を入れてきた

「はい、ちょっと力抜いて〜」

しばらくそのまま指で肛門を押さえて

「はい、OK〜」



俺は恥ずかしさを隠すため寝た振りを続ける

でも・・・チ○ポは完全に起きていた

暗いし布団の中だし、バレないだろうと

一応、腰を曲げて隠していた



でも、ズボンを上げる時に

姉の手がチ○ポに当たった・・・



俺は反射神経で体がビクンとなってしまった

けど、もうここは寝た振りを続けるしかない



姉は、そのままズボンとパンツを上げてくれて

「無意識でも反応するんだ・・・」

とボソっと独り言を言って部屋を出て行った



そのまま速攻で抜いた。


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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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