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【大学生】私の知らないところで【告白体験談】

カテゴリー:大学生との告白体験談
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最初みんなで飲んでたんですが、途中で私たち1,2年生女子だけお風呂に行って

部屋に帰ってみると真っ暗。声をかけても返事がないので女部屋に戻ると女の先輩たちも戻ってきていました。

男の人はみんな潰れちゃったというので、女だけで飲むことにしました。

しばらく飲んでエッチな話とかしてたらある先輩が、○○(私)の体はエロいとか反則だとか言い出して

ちょうどその前のお風呂でもそんな話をしてたから、みんなでエロいずるいの大合唱。

で、いつのまにか脱げ脱げコールに変わっていきました。

あんまり男運に恵まれなかった私は妙にうれしくてw 脱ぐ気満々で立ち上がっちゃいましたw

でもあんまりでーんと脱ぐとみんな引いちゃうと思って後ろ向きになって、まず浴衣をすとんと落とし

それからブラのホックをはずして胸を腕で隠してくるっと一周。すっごい盛り上がってきました。

調子に乗った私は、後輩の特におしりがエロいという意見もあったので、また後ろを向いておしりをスリスリ。

実際、おしりの形には自信あるんですよね。そこで、パンツに手をかけてちょっと下にずり下ろす(いわゆる半ケツ状態w)

深夜なのに大丈夫?っていうくらい盛り上がってきたので、

手をかけたパンツをさらに下げて(全ケツ)みてはまた上げる

っていうのを繰り返して、盛り上がりを楽しんでました。

で、これからどうしようかって考えてたときに




視界の隅で先輩のひとりが立ち上がるのが見えて、

てくてくと歩いたと思ったら押入れのふすまをシャーっっと開けました。

パンツに手をかけたまま???な私。ワッ!!という男の人の声。先輩たちの笑い声。

ほんと時間が止まりました。何秒間かわけがわからず固まってたと思う。

数秒後我に帰った私は大慌てでパンツを上げ、後ろ向きの体制を維持しながら

ブラと浴衣を着なおしました。うしろで男の先輩が「なにすんだよ!」とか言ってるのや

女の先輩が「もうじゅうぶんでしょw!」とか言ってるのが聞こえてきました。

笑い声と先輩の言い合う声のなか、私にもだんだん事情が飲み込めて来ました。

ただ、そこはいつもおもちゃの様に扱われてる私の悲しいところ、

怒るのもなあと思い、冗談めかしてコラー!とか言って先輩たちをポカポカと殴るので精一杯w

しまいにはおっぱいも見せろとか言われる始末。女の先輩もただひたすら笑ってるし。


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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

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