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【スカトロ】うんこワーゲン【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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もう10年以上も前になるけど、居酒屋で飲み会やってたんだ。

途中で連れ(男)とトイレ行って何となく「車欲しいなぁ、買いてえなぁ」って話ながらションベンしてたの。

そんでトイレ出たら入り口にオバサンが立っていて話しかけてきた。「車欲しいんだ、買ってあげようか?」って。

いきなり話しかけられたので連れのほうがは「何だコイツ?あぶねえな」って言って席に戻った。

でも当時から熟好きだったオレはそのオバサンが気になってしょうがなかった。

だからその人のいる(5人位)グループをチェックしていてそのオバサンが再度トイレに立つ時を見計らって追っかけていった。



「お姉さん、さっきの話なんだけどマジですか?」って話しかけた。(お姉さんって年でもなかったけど40前くらいか?)

そしたらいきなり耳たぶあたりにキスしてきて「本当よ」って耳元で囁かれた。(いまだにこれ思い出してオナニーしたりしてる)

その後、「今日はもう時間がないので連絡先を教えて」って言われたので番号を教えた。

当時は携帯なんか無かったから家でじっと待ってたら、早速つぎの日に連絡があった。

電話で「車買ってあげるよ、何がいい?」っていうからさ「フェラーリが欲しいなぁ」なんて冗談で言ったの。

そしたら向こうが「フェラーリだったら中古になっちゃうな。ボルボだったら新車で用意出来るんだけど」って言うのでビックリ。

オレがビビって何も言えなくなると、笑いながら「別に怖がらなくていいのよ。ただ一つお願いがある」ってきた。

そのお願いというのは「ホテルで一晩相手になってくれるだけでいい」というものだった。




そんなのお安いご用!つーことで浮かれたオレは「僕でよければまかせて下さい!」って即返答。

んで池袋でまた会うことになった。



前見た時はあまり覚えてなかったんだが美人っていうより男好きのする顔?って感じでエロくてドキドキしたの覚えてる。

豊丸みたいな雰囲気、って古いな。服装とかは普通なんだけどね。まだ日中だったので談話室滝沢に入った。

一杯1000円(当時、今幾らなんだろう)のコーヒーなんか飲んだことなかったのでビビっていると向こうが、

「私がご馳走するから気にしないで」ってニコニコしながら言ってくれたのが素敵だった。それでコーヒー飲みながら話をしてたのよ。

内容はあんま覚えてないけど、旦那の関係かなんかでボルボは少し安く手に入れる事ができるとか言ってた。

しばらくすると隣の席で(全部ボックスで区切られていたから声しか聞こえない)「私は主人が許せないんです!」って激昂した女の声が聞こえてきた。

何か探偵に浮気調査を依頼してるみたいだったな。「何か怒ってますね」ってオレが言ったら、

「私も家の人をあのくらい思う事が出来たらどんなに良かったかしらね」ってニヤニヤしていうからもうヤバイ。

オレは変な話、セックスの相手をすればいいと勝手に思い込んでいたから「ホテル行きませんか?」って単刀直入。

向こうは「部屋はもうキープしてるからそんなに焦らないで」なんて余裕。もうチンコが破裂しそうだったよ。車なんかどうでも良かった。

それからタクシーで新宿まで。名前忘れたけど西口のでかいホテル。てっきりラブホだとばっかり思ってたから焦った。



ドキドキしながらチェックイン。ルームサービスを取ってステーキサンド食った。後ワイン。

お互い少し酔ってきてだんだん会話が無くなってきた。

さてそろそろだ!って事でシャワーを浴びた。オレが先に出て勃起させながら待ってると、

その人もバスローブに着替えて浴室から出てきた。濡れた髪がエロ過ぎる。

ゆっくりとその人が近づいて、オレのアソコを撫でながら耳元で言った。

「もう一つだけお願いがあるんだけど」オレはもうそれこそ出そうになってたので、

「何ですか?できることなら何でも!」って言ったの。

そしたら「私のうんこ食べられる?」って。(ホントに「うんこ」って言った!)

オレはそれこそ目が点になっちゃって「ハァ??」と言うのが精一杯。

少し落ち着いてきて「またまた何言ってんですか?」って笑いながら言ったんだけど、

相手の目はどう見てもマジなんでオレの顔は引きつっていたと思う。

向こうは真面目な顔して「君がもし食べてくれたら約束は必ず守るわ」とくるから頭がパニック。

もちろんオレにはスカトロ趣味はない。うんこなんか食えるわけない。

でもそれをすれば車はまず間違いないのは雰囲気で分かる。でも食えないよ。

でも車も欲しい。でもセックスしたい。チンコ立ってるし。オレは悩んだ。



オレが無言でいると、悲しそうな表情で「やっぱりダメかな?当たり前だよね」って言ってきた。

「出来ないです。申し訳ないっす。」というのが精一杯。

それからまたソファに座り直して酒を飲んで話をした。

今までいろんな若い男に声をかけたそうだが、ホテルまできたのはオレを入れて3人しかいなかったらしい。

うんこ食った奴に関してはゼロだそうだ。

オレはもう見た目とのギャップがあまりにも激しくてただ呆然としていたんだけど、

その人があまりに自分の変態性を卑下しまくって落ち込んでるので少しかわいそうになった。

思わず抱きしめていた。(まあ同情だけじゃないんだけど)

そしたらその人がオレを見つめながら、「オシッコでもダメかな?」って。

まだあきらめてないのかよ!ってツッコミそうになったけど、ションベンなら平気かも?と考えてしまった自分がいた。

テレビでションベン飲んで健康ですっ!ってムツゴロウさんがやってたの見てたし。(あれは牛だったかな)

オレは言った「オシッコなら平気かもしれません」



それでチャレンジしてしまった・・。

年の割にはキレイなあそこに口を付けてガマンすることどの位だっただろう?

実際は口からこぼれたので量は少ないと思うんだけど。でも飲んだ。変な感じだった。

相手はすごく喜んでいたよ。あの笑顔を思い出すとこんなオレでも人助けになったかな?なんてw

その後セックスした。ただ出しただけってカンジだったけどね。

そのまま寝てつぎの日チェックアウト。

もう車の事はあきらめてたんだけど「買ってあげる」って言ってきたから驚いた。

「でもボルボは無理ね」ってニコニコしながら80万くれた!!

オレはそのお金で中古のワーゲンを買った。

友人達にはこの話は「うんこ食って」って言われたところで逃げ帰ったってことにしてたのだけれど、

しばらくして中古とはいえオレが車を買っちゃったもんだから、影では「うんこワーゲン」って呼んでいたそうな。



ああ懐かしい思い出。



おしまい。















熟女との思い出


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2014年2月2日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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