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【姉】昨日、姉と二人で帰宅途中に【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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俺の姉は24歳のOLで、弟の俺から見てもかなりの美形。

沖縄出身のためか分からないが、目鼻立ちがはっきりしていて

比嘉愛未に似ているとよく言われる。



そんな姉と、昨日バイト帰りに偶然、ばったり会ったので

一緒に帰った。

電車に乗ると座る場所が空いてなかったので

二人で並んでつり革に掴まった。

姉は俺との会話を楽しみ気など全くなかったのだろう

文庫本を取り出して読み始めた。



俺はすぐに気付いた。向かいに座るおっさんの視線に・・・

姉はノースリーブの服を着ていたので

つり革に掴まっている方の腋の下が剥き出しだった。

文庫本に夢中になっているのでオッサンの粘っこい視線にも気付かない。




オッサンは姉をガン見状態だった。

いや、オッサンだけじゃなかった。

若いサラリーマンも、その横の学生風の男も皆、舐めるように姉を見ていた。

俯きかげんの整った顔、まっ白い胸元、細い首筋、そして剥き出しの腋の下・・・

若いサラリーマンなど姉の腋を見ながら自分の股間を押さえはじめた。



俺は、我慢できなくなって、向かいに座る男どもを睨みつけた。

すると、オッサンが「ちょっとごめんね」と言って若いサラリーマンを押しのけ

スペースを作った。

そして、俺に目で合図をした。押しのけられた若いサラリーマンも清々しい顔で

俺を見ると、視線を空いたスペースに移した。俺に座れと言うわけだ。

俺は一瞬迷ったが、遠慮なく座ることにした。

「ねーちゃん、足疲れたから座るね」

姉は本に夢中なのか、返事がなかった。



予想通り、姉の腋は丸見えだった。

きちんと手入れしているのか、ツルツルだった。



しばらくすると若いサラリーマンが名残惜しそうに降りて行った。

彼は姉の腋に顔を近づけるようにして、立ち上がった。

俺も真似しようと思った。


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2014年2月2日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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