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【フェラチオ】彼女のフェラを賭けて 【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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皆さんに触発されて、思い出話をひとつ。



大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。

違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。

お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。

一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、

純子の誕生日にようやく結ばれました。

僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする

家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として

たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。

純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。



そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。

週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな

嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、




コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。

時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の

浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)

お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に

浩二が純子のコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか

言い始めました。

まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。

純子は純子で「浩二くんカッコイイから、いい人見つかるよ〜」

みたいな感じで流してました。



そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろに

浩二が「次の物理の試験、俺がトウジに勝ったら、純子じゃん

フェラしてよ」とか言いはじめました。



一瞬ドキっとしました。浩二は酔ってましたが、目はマジでした。

純子はあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女も

かなり飲んでたので

「チョ・・・チョット、浩二くん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」

みたいな感じでなんとか返してました。

ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果

ここにいるんですよ。その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで

前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。

反面、浩二はマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴

でした。

そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けて

しまいました。純子は「勝手に決めないでよ〜」とは言ってましたが

浩二が「やった、じゃあ、トウジに勝ったらフェラしてくれるんだね」

と言うと、純子は「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。



ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも

単位を取らせようという教授で、成績上位10人を

講義中に発表したりするような教授でした。



まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、

試験当日がきました。ただ、それまで浩二とは、何度か

遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったら純子がフェラみたいな

話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたが

あれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。



翌週の講義。。。

結果だけ言えば、俺10位、浩二5位。

浩二は必死でサークルの先輩から過去問もらって

勉強したそうです。

正直、真っ青でした。。。

なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。

救いと言えば、今回も俺と純子の友達呼んでの飲みなので

浩二、俺、純子の3人だけになることは無いかなというくらいでした。



臨試明け飲み

もちろん、浩二は上機嫌。それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに

「実はさぁ、この前の飲み会で、トウジと純子ちゃんと約束したのよ。臨試で

俺がトウジに勝ったら、純子ちゃん、俺にフェラしてくれるって」と

急にみんなの前でカミングアウト。

友達は「え〜マジ!?」「浩二頑張ったもんなぁ」「純子、いいの?」

みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題で

ノリノリになっていきました。

純子も「どうしよっかなぁ〜、でも浩二くんって実は頭良かったんだねぇ」

みたいな感じ・・・。成績良いことが自慢だった俺のプライドはボロボロ。

ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。



宴もたけなわ。

一人、また一人と友達は帰っていきます。帰り際には

「純子っ、頑張りなよ」とか「純子ちゃんのフェラかぁ浩二羨ましいなぁ」

とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。

そして、残ったのは俺、浩二、純子。

人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。

さすがに、人数減ると、浩二の口数も減って、普通に

「トウジのポルトガル強いよなぁ」とか

俺も「8になってから、キーパー強くねぇ?」とか

たわいもない会話に。そんな感じで2,3試合してたら

Ray読んでた純子が空気に耐えられなくなったのか急に

「それにしても、浩二くん、5位って頑張ったよねぇ」と。



すると、浩二にまた火がつきました。

「純子ちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」と

言い始めました。俺は苦笑いでしたが、純子は

「浩二くん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私で

いいの?」とか言いはじめました。

俺と出会うまで、処女ってか、Kissもしたことなかった純子の

口からフェラって言葉が出たことにチョット驚きでした。

俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々と

していたので。。。

浩二は「うん、純子ちゃんにしてほしいよ、トウジ、約束だろぉ!

純子ちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」

と言いました。



浩二は必死でした。俺も気おされてしまいました。すると、純子が

「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ。」と言い始めました。

俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上

苦笑いしかできませんでした。浩二は「え?マジで〜ゴムつきでもいい。お願い」

と言いました。純子も「トウジ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」

と言いました。俺も「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、純子はいいの?」

と言うと、「私は別にいいよ」と純子は言いました。

俺も何か純子がフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎて

ほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。



せかせかと浩二はズボンとパンツを下ろし始めました。

普通なら、純子は目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で

覚悟を決めたような表情をして浩二を見入ってました。

コンドームの袋をあけて、浩二はゴムを装着しました。

浩二は「純子ちゃん、お願い♪」と言い、立ったまま純子に

近づきました。純子は「私、座った方がいいですか?」と言い

膝たちのような状態に。すごいことになろうとしてるのに

罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。

もちろん、俺もチンポも異常なまでに固くなっています。



浩二、仁王立ち。純子膝立ち。

浩二のチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらい

ってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には

生チンポに見えました。

純子は「トウジ、あんまりに見ないでね、浩二さん痛かったら、言ってくださいね」

というと、まず右手でチンポを

つかんでチンポの下縁から舌で軽く舐め始めました。

純子が俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。それも下から媚びるような

目で浩二を見てます。

浩二もとてつもなくいやらしい目で、純子を見下してます。

純子の舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い

亀頭の先端をペロペロしたかと思うと、ついに、それを口いっぱいに

頬張りました。



純子が浩二のチンポをしゃぶっています。

右手で根元を支え、顔を前後に動かして。

陰圧で純子の頬がへこむのが、浩二のチンポをしゃぶってることを

如実にあらわしていました。

ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかった浩二の顔は

悦にひたり、とても穏やかな表情で純子の頭を撫ではじめまして。

すると浩二は「純子ちゃん、手どかして、顔だけで動かして」

と言いました。一生懸命しゃぶってた純子は浩二を顔を見ると

根元を支えてた手をどかし、浩二の顔を見たまま顔を前後に動かし

始めました。浩二の上から純子の見上げるような顔を見て悦に浸ってました。

純子と浩二は見つめあっています。



俺は本当に純子を愛していました。

ホント、奥菜恵似の顔で小柄な純子。俺も身長低いので

こんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。

初キスはGWの夜でした。急に俺がキスしたので

純子は固まってました。

その純子が今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。

それも顔だけ動かして。玩具のように奴隷のように。

俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。



浩二は言いました「トウジ、純子ちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」

純子も何かリアクションすればいいのに、浩二のチンポをしゃぶり続けてました。

俺は凝視することしかできませんでした。



浩二は快感に任せて「純子ちゃん、俺のチンポ美味しい?」

と言いました。

純子は少し笑いながら、チンポから口をはずし「ゴムだから分からないです。。。」

すると、浩二「じゃあ、生で舐める?」

俺はハッ我に返り、「オイオイ調子に乗るなよ」と半笑い

でも、純子は「生の方が気持ち良いですか?」と言い出し

浩二も「うん、生でお願〜い」と言いやがり、ゴムをはずしました。

純子は「じゃあ、浩二さん、頑張ったから」と生の浩二のチンポを

しごきはじめました。右手を動かしながら純子は

「トウジにはいつもやってあげてるし、浩二さんはトウジに勝ったんだから」

と俺に言いました。

俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話する純子。

俺は少しうわずった声で「純子がいいなら、いいよ」としか言えませんでした。



純子はしごいてるチンポの先端をチロチロ舐め始め

2,3回チュ、チュとチンポにキスをして亀頭を口に含みました。

純子が頭を動かし始めたところで浩二は

「純子ちゃん、どう?俺のチンポ美味しい?」というと

純子は頷くように首をたてに振りました。

浩二が「チンポ美味しいって言ってぇ〜」と言うと

純子は「え・・・んふっ・・・ぉぃし」と小声で言いました。

すると浩二も「純子ちゃん、かわい♪」と言って純子の頭を撫でました

見つめあいながら、小声でやりとりする2人に俺は嫉妬するばかりでした。



さすがに浩二も立ってるのに疲れたのか、ソファにすわり

純子はその浩二の又の間に顔をうずめました。

まるでピンサロ嬢と客みたいな光景でした。

今日までの19年間俺以外のチンポを舐めたことのなかった純子が

今、風俗嬢のようにジュッポジュッポ音を立てて他の男のチンポを舐めてます。

興奮した浩二は

「純子ちゃん、俺のチンポ好きだね〜」「俺のチンポほしい?」

とか口走りやがってます。その度に純子は頷きます。

浩二は満足げな表情で「最後は顔に出させて」と言うと、純子も

頷いて、チンポを口から出しました。ちなみに僕は純子に顔射したことなど

一度もありません



浩二はビンビンに勃起したチンポを、純子の左頬になすりつけはじめました

すると純子もだらしない表情と舌でそのチンポを咥えたい一心で追います。

浩二のチンポは純子の左頬から徐々に口角へ降りていき、唇にさしかかると

純子の方から、浩二のチンポを咥え様とします。

浩二の亀頭部分が純子の口に隠れたあたりで、また浩二はチンポを純子の

口から出し、右頬、鼻へと沿わせていきます。

けだるい愛撫です。

そんな中、浩二は「今だけは俺と純子ちゃん、恋人だよね」

とかいい始めました。すると、純子ものってきたのか

「うん、浩二くんの大きくなってほしぃ〜」などと言い始めました!!

純子の口からそんな言葉が出るとは思ってもみませんでした。



浩二は調子に乗って「もし、トウジと純子ちゃんが結婚して子供ができても

純子ちゃんが俺のチンポしゃぶったっていう事実は変わらないから」

とかマジで、意味不明なことをいい始めました。

浩二はこんな言葉責めみたいなのがすきなんでしょう。

純子も浩二のチンポをしごきながら

「今は私達、恋人でしょ♪浩二くんの赤ちゃんがほしぃ〜」とか

言ってます。ハッキリ言って当時の俺は普通に俺と純子が大学卒業して結婚

するもんだとばかり思ってました。ガキながら、純子は俺の子供を生んで

幸せになるんだと思ってました。純子が俺以外の子供を生むことは考えるだけで

狂いそうになりました。



浩二はその言葉でかなり興奮したようで、自分でチンポをしごきながら

「ああ〜そろそろイキそう、純子、愛してるぅぅぅ」とか言い始めました。

純子も顔に出されるのを待ち望んでるかのように虚ろな目で顔を

浩二のチンポに顔を近づけながら

「私も、愛してるぅぅ結婚してっっ」

とか口走ってます。

絶頂に達した浩二の亀頭の先からは大量の精液が飛び出て

俺の愛しているかわいい純粋だった、純子の顔いっぱいに

四散しました。

顔中浩二の遺伝子まみれになりながらも、純子も満足そうな表情でした。



浩二は精子を出し切りフト我に帰ったのか

「純子ちゃん、ありがとうと、すげぇ気持ちよかった」と言い

若干ばつの悪そうな顔でソファ前のテーブルにあったティッシュ箱に

手を伸ばしました。純子は差し出されたティッシュで自分の顔を拭くと

深く愛してるように浩二のチンポを口で綺麗に舐めあげました。

浩二は何度も、「純子ちゃん、マジありがと、ホント気持ちよかった」

と感謝というよりもどこか謝るような口調で言うと

純子も「私も楽しかったからいいですよっ♪」と言いました。

すぐさま浩二は俺に向かった

「いやぁ、、、うん、気持ちよかった、、、なんかホント、ごめん、

ってかありがとうってか・・・。」と気まずそう。

俺も何故か気まずくて「ん、、まぁ、約束だから仕方ないんじゃん、、」

みたいな返答しかできませんでした。



純子だけは、まだハイな状態で

「トウジ・・・浩二くんの・・フェラチオしちゃった☆」

(テヘっ☆みたいなリアクションでした)

オイオイ、お前、相当楽しんでただろとか突っ込みたくなりましたが

「まぁ、いいんじゃない」とか俺が言うと

洗面所で含嗽しに行きました。

そんな感じで、微妙に気まずくなったので、軽くTVでも見て

お茶飲んで、浩二は帰ることになりました。

少し時間が経ったので、浩二はまた元気になったのか

玄関で、おもむろに浩二は「純子ちゃんチュー」と言って

純子にキスしようとすると、純子も受け入れ、2〜3秒ベロチューしながら

純子のオッパイを揉んでました。

フェラはフェラで欝ですけど、キスも純子が心から浩二を受け入れている

ようでマジ欝でした。



その後は、純子に「お前、さすがにあれはやりすぎだよ〜」

とか冷静ぶって軽く咎めたんですが、純子も

「トウジがいいって言うから、、、ってか罰ゲームみたいなもんだから

仕方ないでしょ」と言い返す始末

一応「やっぱ、舐めてるだけで気持ちよくなるもんなの?」って聞いてみたら

「わからないけど、入れてほしくなっちゃった☆」

と言われてしまい、欝勃起。

そんな6月の中旬。物理の臨時試験狂想曲でした。

この時期になると思い出してしまいます。。。欝。







           寝取られ破戒録

            トウジ

           第一部 完



あとがき:俺、今までの彼女のスリーサイズとか知らないんです

     身長は154cmでした。あとは何度も言うようですが

     奥菜恵を想像していただければありがたいです。

     身内の欲目かもしれませんが、そっちの方が夢も膨らむかなと思うし。







改変:彼女のフェラを賭けて【改】





出典

自分の彼女が自分以外の人にさえたHな31発目


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2013年5月27日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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