相互リンク先の更新情報!

【温泉・混浴】美幸ちゃん〜客間セックル編〜【告白体験談】

カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談
tag:


<>533490初回あげNew!04/06/2823:41ID:SsK8HaLc<>



第2部 客間セックル編 『お風呂上り』



向こうのお風呂の貸切時間が来てしまい、慌てて脱衣所に入るレイコとかんちゃん。

さて、オレ達は遅れて入っているため三十分ほど時間があったが

今までの時間の言い訳を考えるので使い切ってしまった。

コンビニに買出しに行った途中に、ゲーセンを見つけ遊んでしまった!

(こんな山奥に絶対に無いと思うが・・・)

などと、ベタないい訳で通す事に決定し部屋に移動する事に。

さすがに、この時ばかりは半勃起もしてなかったが、カウパーは流出中だったと思う。





<>534490sageNew!04/06/2823:46ID:SsK8HaLc<>






ドキドキしながら、部屋の前に・・・、ドアを開けると

不自然にニヤニヤしながら、「おかえりー、おそかったねー♪」

何も突っ込まず、笑顔の二人。

オレ脳内、《そりゃそうだろ、オメーら風呂でナニしてたんだからよー》

美幸、「あなた達起きてたんだー アレ?お風呂行ったの?」

オレ脳内、《挑発するなよっ》怒

しかし、みんな都合が悪いので挑発に乗ってこない。

レイコ、「うん、ねえねえ〇〇、一回部屋に帰らない?」  オレ、「ああ、いいよ」

四人で来たけど、二人づつ部屋は取ってあった訳です、ご飯を食べたのは美幸達の部屋。

二人で部屋に入って

レイコ、「お風呂入ったの?」

オレ、「んぁ?ううん」 ←訳のわからない返事、向こうもあまり突っ込まない。





<>535490sageNew!04/06/2823:49ID:SsK8HaLc<>



少し落ち着きを取り戻し、あぐらをかいて座る・・・

レイコ、「あーーっ!なんでパンツはいてないの??」

浴衣の下から、チンコがコンニチワー♪

レイコ、「どうしてよ?何で?何で?」 ←少しパニック、しかしこう言う時の男の頭の回転は速い!

オレ、「コンビニから帰ってきたら、お前達居ないじゃん」 ←ウンウン

オレ、「仕方ないから、お風呂行く事にしたんだよ」 ←そうそう

オレ、「一人で暇だから変な想像しちゃって、お風呂出たらすぐお前襲おうかなぁって」 ←ウマイッ笑

レイコ、「えー、そうなんだぁ」 近寄って、チンコをさわられる・・

レイコ、「あっ、ほんとだ すごく濡れてる」

レイコ、「実はわたしもそうなんだー、さわって♪」 オレの手をアソコにもっていく

レイコ、「あっ。。。」 声を漏らして  「ネッ♪」 ニッコリ

そりゃそうだろっ お前ヤッてたんだからっ!

女の頭の回転も速かった・・・涙





<>539490 興味ない方はスルーでsageNew!04/06/2823:57ID:SsK8HaLc<>



お互い体の変化に気付いた以上、何もなければ不自然だ!当然そのまま愛撫へと・・

さすがによく濡れていてクチュクチュ音がする、服を脱がし69へ

指を入れた感じでは、挿入後の予感。しかしイッてはない模様。(希望的観測)

そこで突然、ガチャッ! 

ドアの開く音がっ  ━━━ 沈黙5秒 ━━━

美幸、「お邪魔かしら?」 ←苦笑い

オレ、「ウ、ウエルカム」 ←苦笑い×2

美幸、「今度はこっちの部屋で飲んでいい?」 ←微笑

オレ、「服着るまで待ってもらっていい?」 ←半怒

美幸、「私達が脱いだ方が早くない?」 ←ニヤリ

━━━ 沈黙30秒 ━━━  一同、凍りつく

しかし、四人ともそう思ってたかもしれないなぁ。





<>540490 興味ない方はスルーでsageNew!04/06/2900:02ID:VMa1/fPg<>



オレ達だけバッチリ恥ずかしい69を見られたので、みんな脱いで浴衣だけ羽織ることに。

カップル同士、同じ布団に下半身だけ隠して座談会開始!

もちろん、お互いナイショでイヂりながら、ちびちび飲んでると

かんちゃん、「巨人勝ったかなぁ?」

テレビがリモコンじゃなくて、一番近くに居たレイコがチャンネルを換える事に。

モゾモゾと布団から抜け出し、よつんばいのままテレビの方に・・・

その時!!

美幸、「レイコ、濡れてるよっ」 一同注目!

膝をついたままの、レイコのお尻のあたりにクッキリひし形の染みがっ!

パンツ穿いて無いから、浴衣に直接染みたのね・・・

うっすら透けてるし、ヒ・・ヒダがーーーっ





<>541490sageNew!04/06/2900:09ID:VMa1/fPg<>



染みを見られたレイコも恥ずかしいが、触ってたオレも恥ずかしい!

美幸、「さっきの続きしてたのぉ?」

レイコは自分で染みが確認出来ない(笑

オレ、「お前達も触ってるだろー?」

立ち上がって、無理やり美幸達の布団を取り上げる。

オレ、「うしろ向いてみろよー」

かんちゃんが、美幸の体を起こしてひねると ←(かんちゃんも男だねぇ)

一同、「すっごい濡れてんじゃ〜ん」 美幸は、かんちゃんに弱いパンチ一発!

次の瞬間美幸が、「お〜〜いっ」 ←呆れ顔

オレの浴衣の間から、チンコが半勃起でノレン状態。

レイコ、「かんちゃんも出てるよ、おちんちん・・・」

彼のは天に向かって、そびえ立っていました。       

レイコちゃん、直視してますたネ(涙





<>542490sageNew!04/06/2900:14ID:VMa1/fPg<>



みんなエロ状態なのがオープンになった時点で、エロトークの連発になった。

始めはお互いのセックスの話などがメインだったが、

オレ、「イク時におしりの穴ヒクヒクなるヤツいるよねー」 笑

かんちゃん、「へー、そうなんだー 見てないからわかんないや」

レイコ、「うそーわたしは〜?」

オレ、「少し、ヒクヒクしてるよ^^」

レイコ、「やだぁー、いっぱいヒクヒクする人居たのぉ?」

オレ、「居た居た!、肛門までヌルヌルだったよ エロすぎぃ〜」 笑

レイコ、かんちゃん、「ぎゃはははははは〜」

美幸、「すっごぉ〜い♪じゃあ、〇〇君はあんまり先っちょ濡れないんだぁ?」 笑

レイコ、「まっさかぁー!今もヌルヌルだよー ほらっ」 (さわってたお手手見せ)

美幸、かんちゃん、レイコ、「ぎゃはははははは〜」





<>543490sageNew!04/06/2900:16ID:VMa1/fPg<>



見事に、美幸に返り討ちにあってふてくされたので、タバコでも買いに行くことに

すると、美幸も行くとの事(喫煙者は2人だけ)

残りの二人は、「いってらっしゃーい♪」と、上機嫌。

あやしい、何かしそう、まちがいないっ!

廊下を歩いていると、

美幸、「怒ったぁ?」 笑

オレ、「仕掛けたのは、オレだからな!完敗じゃ」

美幸、「あはは、かわいい♪じゃあすぐヌルヌルになっちゃう〇〇君にサービスしようかな」

オレ、「自分がサービスしてほしいんじゃないの?」 ニヤリッ

美幸、「うんっ、だってもうとっくにおしりまでヌルヌルよ♪」

そう耳元で言われただけで、半勃起でノレン状態(2回目)。    





<>552490sageNew!04/06/2904:05ID:VMa1/fPg<>



タバコを買って、ロビーの一番奥のソファーに座ることにした。



ここで紹介しておくと、美幸は加藤紀子(覚えてる?)に似ていて

気が強そうで、初めて会う男は一瞬誘うのを戸惑うタイプ。

あまり自分の体には自信がないらしい。





<>553490sageNew!04/06/2904:06ID:VMa1/fPg<>



美幸、「はぁ、やっと二人になれたー」

オレ、「楽しいじゃんかー、いやなの?」

美幸、「〇〇君は平気?ココ平気?」

今まで見たいに、ムンズとつかむのではなく優しく手を添えてきた。

確かにオレも、もう限界だった。

オレ、「あいつらどうする?」

チンコをさわりながら美幸が、「もうしてるんじゃない?」

確認のTELをする事に、





<>554490sageNew!04/06/2904:07ID:VMa1/fPg<>



オレ、「ロビーにタバコ無かったから、コンビニ行って来るよ」

レイコ、「私達も、もう寝ちゃうかも」

オレ、「そだね、もう晩いし帰って寝てたら隣の部屋に行くよ」

この会話だけで、お互いその気なのがバレバレのような気がする。





<>555490sageNew!04/06/2904:07ID:VMa1/fPg<>



TELを切ると、美幸がすぐキスをしてきた。

目をトロンとしながら、あまえた声で、

「もう一度、初めから全部して」

キスをしながら、浴衣の片側を落とす。

浴衣の摩擦で感じたのか、乳首がツンと上を向いている。

初めて、そのかたくなった乳首に舌を這わせた。



ビクンッ 体の硬直と、ゆるい息づかいが一瞬止まる。





<>557490sageNew!04/06/2904:09ID:VMa1/fPg<>



オレ、「恥ずかしくて今まで舐めれなかった、こんなに感じるんだね」

美幸、「うん。。。 〇〇君のおちんちんも、今すごく硬くなったよ」 

美幸、「ほらっ」

オレの先走りで、ヌルヌルになった手を嬉しそうに見せペロッと舐めた。

美幸、「すごく濡れてるね、いつもそうなの?それとも・・・」

それ以上話されると、もう爆発してしまいそうだった。

すかさず美幸の股の間に手を入れる。

「ああっ。。」 大きな声がロビーに響いた。

今度は声を殺すように、「んんっ」 「ふぅっ」 声にならない息づかいが。





<>558490sageNew!04/06/2904:10ID:VMa1/fPg<>



少し息が落ち着いてから、

「突然卑怯だよぅ」 さっきまでとは別人のような表情。

オレ、「逆に聞くけど、いつもこんなに濡れるの?」

美幸、「あー いじわるぅ」

オレ、「じゃあ言うまで、続けるよ」

美幸、「じゃあ、私も。。」





<>559490sageNew!04/06/2904:12ID:VMa1/fPg<>



美幸のヒダのまわりの陰毛を円を書くように指でなぞる。

彼女も合わせるように、玉や内ももをじらすようにさわる。

だんだん、円が小さくなっていき、ヒダやクリの皮をこするようになる。

愛液ですっかり濡れている状態のヒダは、指が通過するたび

「ぴちゅっ、くちゅっ」っと、音をたてて左右に開く。

するとすぐ小さく声を漏らし、我慢するために舌を出しキスを求めてくる。





<>560490sageNew!04/06/2904:13ID:VMa1/fPg<>



我慢する吐息もいいが、恥じらいの声も聞きたい。

美幸のくちびるから逃げ、耳元で聞いてみる。

オレ、「まだすごく感じるような所さわってないよ、大丈夫?」

美幸、「今日は・・まだ・一回もイッてないからね・・」

息も絶え絶え、精一杯答えたようだ。

変態度85%なオレは、もう少しいじめたくなる。





<>561490sageNew!04/06/2904:14ID:VMa1/fPg<>



オレ、「ここ、いつもオナニーでさわってるところ?」

オナニーの告白はこのシチュエーションが一番♪

美幸、「ここ・じゃない・・よ」

オレ、「じゃあ、どこ?」

美幸、「ここ。。。 クリ・・」

オレ、「皮が被ってるよ、剥いていい?」

美幸、「ダメ。。。今剥いてさわっちゃうと、イク」

オレ、「じゃあ、さわらないから自分で剥いて」

美幸、「剥くだけで、イッちゃうかも ぜったいさわらないでね」





<>562490sageNew!04/06/2904:15ID:VMa1/fPg<>



彼女がチンコから手を離し、クリの皮を剥く・・・

「はぁぁっん 今、剥いたよ・・」

その瞬間、彼女の指に手を重ね2、3回軽く振動させるっ



「ああっつっ ううぅっ」



「ぴちゅっ」っと言う音と共に、美幸がオレに覆い被さってきた。

軽くイッたと共に、少し何かが出たようだ。

もし、彼女の指がチンポにふれていたら、間違いなく発射してたと思う。





<>563490sageNew!04/06/2904:16ID:VMa1/fPg<>



少しして、ようやく顔を上げた美幸は

「もぅ〜、私だけイッちゃったじゃないっ」 こんな時の怒った顔は最高だ。

オレ、「もしイカさなかったら、オレがイッてた・・」

美幸、「本当?」

オレ、「もちっ」

美幸、「じゃあ今度は、私に感じる所見せてくれる?」

オレ、「違うよ、次は一緒に感じるんだよっ」

美幸、「だーめ、イクまで舐めちゃうよ」

二人共、汗と愛液にまみれた浴衣を調え、今からする事の興奮を抑え部屋に向かいました。



━━━━ 前半戦終了 ━━━━ 



この二日間、妙にエロい事を思い出したので、だらだらとカキコいたしました。

駄文、長文、そしてスレ汚しをお詫びいたします。もうダメ、ねるぽ。


告白体験談関連タグ

|||||||||

【温泉・混浴】美幸ちゃん〜客間セックル編〜【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年2月2日 | 告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談

このページの先頭へ