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【近親相姦】義弟 真琴【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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結婚してもう二年が過ぎました。

夫はいま単身で東京に。半年の期限だつたので、彼の家族と同居している事でもあり、彼が一人で赴任しました。

夫は月に一度帰宅します。また私も月に一度彼の住む東京のワンルームに行き、掃除や洗濯そして料理・セックス・・。

 月に2回ほどの逢瀬でなんとか我慢をしています。

だいたい2泊3日の予定で行き来しています。

今は三月めになりました。あと半分の我慢です。

まだ若い彼の両親と、彼の弟で高校3年の受験生との生活。義父も義母も共に働いています。パートの義母が大体の家族の面倒を見ています。



 長男の彼の結婚の第一の条件が家族との同居で、親の面倒を将来は観ることだったのです。

付き合う時からその話を彼はしていたので、覚悟はしていましたし、婚約した時から家族とも付き合いましたので、なんとなく自然に生活しています。

 彼は同じ大学の先輩で、三つ年上。地方公務員です。

東京の事務所への長期の出向なのです。



 私達はバスコントロールはしていません。

妊娠したら銀行を辞める積もりです。




残業が多くて肉体的にはかなりハードなのです。

月末や決算時は毎日夜の10時頃までの仕事が続きます。

彼も早く辞めるように言うのですが・・子供が出きるまで・・と私ががんばっています。



 彼のいない毎日は仕事に打ち込んで、気を紛らわします。

しかし疲労が大きい時ほど、なにか・・身体がうずいてきて・・自分で自分を慰めてしまいます。

遅くに彼と電話したりすると、きまってそのあとはオナーニに走ります。

最近はほとんど毎日の状態。

 早く彼に会いたい・と おまんこ をまさぐる日々。



 先日九時ごろ帰宅し一人母が用意した食事を済まし、入浴。

部屋に戻りテレビを見ながら、バスタオルのまま・・ひとりでに乳房を強く揉でいました。

乳首が大きく立ち、知らずに小さく声を漏らし・・下半身がうずいてきます。

ベットに移り、うつぶせになって、乳房と おまんこ を刺激し出します。

クリトリスは完全に芽を剥き出し、小指の先ほどにまでふくらみ・・

私の押し当てた指に当ります。



 私のクリトリスは大きいと、夫は好んでしゃぶるのです。

だからますます大きく敏感になってしまう・・

おまんこ から湧き出す泉をクリの先端に塗りつけ・・コリコリと弾むように・・

「イイ―っあーぁ」

バスタオルは完全にはずれて、マッ裸でした。

自分の指を、うつぶせになって腰を使い、おまんこ に挿入。

一本が二本にそして三本の指に向かって、腰を上下に激しく突きたてました。

もう一つの手は乳房やお尻の穴に・・その指がまさぐります。

「・・イィーっ・・イイ。・・イクーっ」

 いつもはここで2・3度気をやってパジャマに着替えて一休み。

しかし最近は物足りなく、なにか別の刺激が欲しくなってきています。

私のオナーニは、道具は怖くて使いません。

自分の指だけで自分をせめます。

上に向きを変えて私は脚を大きく広げて、また指を二本 おまんこ に付き入れて

「アウーっ・・イイ・イイーっ」

と叫びながら余韻を楽しみました。知らず夢中になって大声を上げていたのです。



 そのとき、私の後にお風呂から上がった弟が、階段を上がり私の部屋の前を。

私の大きくあげた声に、驚いてドアを急に開けて叫びました。鍵はかけてなかったのです。



「義姉さん!どうした!だいじょうぶ?」



ベットの上で全裸で・脚を広げ・・股間に指を入れ・・・声を激しく上げて

のたうつ私・・・・。



弟は、そのままの私の恰好をまじまじと・真正面から。

観られながらも私は自分の腰を使い・・欲望に指を出し入れ。

全身を打ち震わせ・・

「・・お願い・・このままいかせてーっ。」

この言葉を23度、快楽の絶叫の間に入れながら

「イクーっ・・イイワ・・」

と叫び続けたのです。



 弟もその場を動けずそこを離れられずに、私に協力するように見つめ続けます。

私の秘密のオナーニを観られた恥ずかしさや、驚きよりも私の欲望の強さが、その場を圧倒していたようです。

彼もその刺激に耐えられず、ベットの淵に手をつき座りこみ、私の震える全身や乳房や おまんこ に動く指を凝視しています。

私は見られることには開き直ったように、自分の欲望のままに素直にその行動を続けたのです。

 弟の腰のバスタオルの隙間から、大きく緊張したものがひくついていました。

彼はそれを手で掴み、激しく擦りはじめました。

「・・ねえさん・・がまん できない・・」

私は欲望に濡れた目で彼を見つめて

「・・イイワよ・・貴方もイって・・一緒に・・いいわよ。」

私は彼の動きに合わせてまたまた腰をふるい、おまんこ に指を入れてそこを掻きまわします。

「・・アーっ・・我慢できない。ね・え・さ・ん・・イッチャーウ・・」

「・・私も・また・また・・来たーっ」

彼はほとぼしる先を私のお腹の上に・・持ってきて、打ち震えるその先から、私の乳房にむかって精液をほとぼしりました。

私はとっさに彼の全身を下から強く抱きしめ・・

私は、軽くオシッコを漏らしたように・・おまんこ から愛液を噴出し・・。



 私達は、暫らくそのままの恰好で時間が過ぎました。

私はまだ重い身体を起こして、後始末を。

「・・ごめんね・・こんなことさせてしまって・・」

欲望の噴出したその先っぽをティッシュで優しく拭き、自分の乳房や、下半身を拭き・・始末。立ってごみ箱に捨てた。



 私の全裸の姿をみつめながら

「・・ねえさん・・また大きく・・大きくなってくる。またしたい・・ねえさん。」

私は考えた。私のせいで・・こんな事になったのだ。

「・・若いから仕方ないわ・・私の裸を見ながら出きる?」

コックリ頷きながら彼は、私をベットに寝かせて、側に来た。

私の乳房やお腹そして脚を広げて おまんこ を覗きながら・・彼は自分の物を刺激し出した。

「・・ねえさんも自分で・・僕見てるから・・」

私は脚を大きく広げて おまんこ を指先で広げて彼に良く見える様に。

そしてクリトリスの薄皮をソーっとめくり、先端を剥き出した。

観られている事に刺激されてそこは、見る見る大きくなり刺激を欲しがり出す。

折角始末したのに愛液が湧き出し・・お尻の穴にまでしずくが流れてきた。



「・・おつぱい飲みたい・・」

私の返事を待つ事なく彼の口が私の固くなった乳首をするーっと飲みこむ。

「おぅーっ・・アアーっ・・かんじる・・」

舌先で私の乳首を転がしては軽く吸う。

左右の乳首を遊ばれて私は声を押し殺す事も出来ず・・歓喜の声を上げていた。

ベットのシーッに私の愛液が滴り・・お尻の半分も濡れてくる。

私は我慢が出来ずに、身体をイヤイヤさせてしまった。

「おっぱいだけでなく・・ここも・・キッスして・・」

私は彼を押しやり下半身に・・脚を広げて引きつくそこを彼の顔の前に持ち上げた。

「・・ここを・・いいの・・ねえさ・・ん」

感激の声をもらして

「ねえさんの ここ にキッス・・」



私は彼のいきり立つものを、手で包み

「・・ここは、私が・・あなたは私のここを・・なめまわして・・」

私は両手で彼のそれを擦り・・思わず口でくわえた。

彼は私の おまんこ クリトリスを舌先で転がし、そして吸う・・。

自分の愛液と彼の唾液で私の下半身はお風呂に入ったようにずぶぬれの状態。



「・・ねえさん・・のここに・・いれたい・・ここに」

彼はしやぶりながら、吸いながら・・私の おまんこ に入れたいと自分の腰を打ち振るった。

「・・おねがい・・いちどだけ・・一度でいい・・ここに。姉さんのここに入れたイ。」



 私も彼の口と舌の刺激で身体にはもう消す事の出来ない欲望の炎が・・そして一度だけ・・という彼の言葉に、心を動かされたのです。

私のオナーニのせいで彼を・・こんなに・・かわいそうに・・・。

私はだまって彼を下から抱きかかえ、かれの一物を私の脚の間に・・

そして自分から腰を持ち上げて、私の手を添えて・・おまんこ の入り口に迎えてしまった。



 ぬれすぎてベトベトになつた私のそこは、獲物を欲しがりヒクヒクとうごめいていて、私は自分から吸いこむように彼の物をイッキに入れてしまったのです。



 数分で彼身体を硬直させて、私の中で爆発。

私はいつしか涙を流しながら腰を、そして全身を打ち震わせていた。

悲しかったのか、歓喜のせいか・・。

欲望の始末もせずに・・その夜は何度も何度も。



 私はその度に夫とは違うセックスの悦びに身体を震わせて泣いた。

セックスがこんなにすごいものだったのか・・私は何度も失禁したように思う。

それが しおふき なのかどうか・・ただ、さらさらした液体ですぐに乾くもののよう。

若い彼は八回したと 翌朝照れたように告白。



 一夜で満足?私は誘うように言ってしまった。

彼が満足する訳は無いのだ。きつとまた夫のいない夜は・・。





 また続きがあるのです





昨日の夜遅くに東京の夫の所から帰ってきました。

その日は朝から夫に抱かれて、責められ、

帰りの最終の新幹線に間に合うべく、最後に私の中へ放出した夫の愛情の液体を

軽く拭って服を着て、彼の見送りで東京駅で別れました。

 私の おまんこ は朝からのセックスの名残の物が・・下着はジワリと濡れてきていました。生理には遠いのでパットを持ってきていません。

新幹線のトイレで何回も拭い、下着を2回も取り替えたのです。

 

 夫の替わりに出向する予定の人が、親の病気の都合で転勤が困難になり、別の人に当っている・・もしかしたらもう半年伸びるかもしれない。私達の両親は両方共マダマダ元気なので、仕方ないわねーと言う事で、今回の東京行きはほとんどセックスで明け暮れました。

 彼は早く妊娠して、親に孫の顔を見せたい・・子供が欲しい。

と、私を寝かせずに挑み続けました。

放出すると暫らく私の中に おちんちん を残したままで、私の腰の下に枕をあてがい腰を高くし、そのまま寝ているように。

何度ものかれの液体は私の中にたまります。

二人ともほとんど裸のままの2泊三日でした。



 私は月に一度産婦人科へ行っています。決して私達に欠陥はなく正常だとの事。

ただ、別居生活のために妊娠のチャンスの時がセックスの時と微妙にずれているだけだ・・との事。やはり月に2回の逢瀬では少ないのかも知れない。

医者からも健康な女体であると言われているのです。

 生理も順調ですし、性欲も旺盛で、ほとんど毎日のオナーニで、おまんこ を

濡らせているのです。

クリニックでは、下着を取り下半身を広げて診察。健康なのに何故か毎月 私の

おまんこ をかなりの時間手で触って押したり広げたりして

「・・はい、結構です。健康ですよ。」

と言われるまで、診察台で脚を広げています。

たまに軽く、クリトリスに触れたり・・そのときは恥ずかしくても、ビクッと反応したり・・40台の先生は大学の大先輩。私は信頼しているの。

だから毎月欠かせずに おまんこ を観てもらっているのです。

  

 弟は私と入れ替わりに東京へ、予備校主催の模擬試験をうけについでに23日遊んでくるとのこと。

弟とはあれから一度だけ、私のベッドに忍んで来ました。

彼は今度はちゃんとサックを箱毎持参。恥ずかしかったけど遠くのコンビにで買ってきた・・と。3個の封を破り、私をヘトヘトに・・。

 2回目で、互いに身体を知っている落ち着きが。

キッスから始まり、私の乳房を責め・・乳首を吸いこみ、彼の手は私の身体中に這って、私のお尻や太腿に、お尻の穴にまで。

弟の唇が私の乳首から私の唇に・・私の舌を吸いこみます。

私は誇張した彼のものを掴み・・しごきます。彼の腰が急に後ずさり。

体の向きを変えて、彼は私の下半身を・・。

お腹から陰毛・・そして私の太腿を。

脚を広げさせて おまんこ に手や口が集中。

クリトリスの先を唇で吸い上げて、小指の先程までそそり立ち・・指先ではじき。

剥き出しのクリは赤く変色して、震えています。

 こうなると私の声は限りなく・・大きく。

下の階にはきこえません。防音工事をしています。

この事のために・・気がね無くセックスが出きるよう。



 ドクドクと潤みが湧いています。シーツに落ちて濡れ始めます。

「ねーさん・・このクリにキッスすると。。気持ちイイ?」

「・・ウン・・うん」と首をふり、前で判っているのに・・私に聞きます。

私の大きなクリの玉は膨らみ切って体全身をガクガクと震わせます。

こうなると私の欲望は留まる事はなく、果てし無く求めるの。

 自分から弟のものを下腹部に・・強引に自分の中に。

「・・強く・・ついて・・奥まで・・突いて・・」

と私は腰を上下に・・彼の腰に打ちつける。

何度か突き上げられると、又クリの下から・・ピーっピーっと液体が吹き出ました。最近気がつきました。

 オナーニの回数が増え出した頃から・・シーツが濡れて・・。

私は大きく叫び1回目の絶頂に・・

「・・アーゥ ・・イクーっ・・イック―・・」

弟も全身を震わせて・・私の上に体を落とします。

私は自分の両足を彼のお尻に巻きつけ・・腰を・・クリを・・おまんこ 全体を

彼に押し付けて・・痙攣のように身体が・・ヒクヒクと暫らくの時間・・余韻を。

 

 その夜は私は何回となく絶頂を迎え、シーツはしわと愛液にグチャぐちゃと・・。

 私は朝までしたいなー・・。との気持ちを押さえて・・。

若い彼の欲望と私の性欲との果てし無い求め合いを・・。

弟は私の おまんこ を限りなく口と舌で堪能し・・私のクリはもてあそばれて益々大きく皮をむき・・大きくなったよう。

そしてますます「しおふき」の様に。







 義母はパートの会社の社員旅行で一泊。

久しぶりに私が帰ってから食事の用意。スーパーでお刺身の盛り合わせを。

私は鳥鍋を作り、義父と二人だけの食事。先に食べていてもらい私はお風呂に。

銀行を五時には退行し早めに帰ってきたので、学校から(義父は中学の校長になったばかりの52歳)帰ってすぐ風呂に入り、ビールを飲みながらお刺身をつついていました。



 何故か静かな雰囲気で、テレビもつけず私もビールを頂き、夫の東京生活のことを報告。頷いて話を聴いています。義母も元教師でしたが、今は出版社の校正のパートに満足。地方の小さな会社ですが良心的な物を出し義父の本も3冊出しています。

夫も両親も早く子供が欲しいと言うのは、私の身体を思っての事で、未だ若い両親も実際はそんなに早く「おじいちゃん・おぽあちゃん」と呼ばれたくないはず。



 銀行の不規則な仕事やハードな生活を心配している。

特に最近の銀行は不況やリストラの嵐で人間的な感覚をなくしています。

いかに融資をストップするか、融資を減らす事に血道を上げて、社会的な意味のある事は何一つしていません。

自分達の銀行が生き残る為のことしか考えず、その為に国民の税金をいかに取り出すか・・私も末端の管理職ですが、この仕事に嫌気も出てきます。

 父も早く辞めるように、父の知人も何人か銀行の関係者がいますが、皆元気が無く、融資先企業の動向に夜も眠れない毎日だとか。

今の銀行の半数が無くなるだろう・・それで充分間に合う。と言っています。



 いろいろと父と久しぶりに話しをしました。

子供のこととは別に、働き先をさがしても・・とも。

もっと社会的にやりがいのある仕事がしたい・・と思う毎日。



 私はビールで軽く酔い、自分の部屋へ。

一時間程仕事をして、読み残した新聞三紙にさーっと目を通し、全裸になりベットへ入ります。今夜は早い時間なので、じっくりと日課のオナーニを・・。

FMのボリュームを大きくして、夫の残していったビデオを音を消してかけます。

黒人と白人の若い子の絡み。



 始めは若い子が一人で自分の下腹部を下着の上から・・そして下着の隙間かり指を入れて・・自分の おまんこ をかきまわします。

私はそれを見ながら、自分の乳房を交互に撫ぜ触り・・乳首を自分の口に。

特におっぱいは大きくはありませんが、自分の乳首にキッスする事は、中学時代から・・。

乳首が立ちあがり・・自然に鼻から吐息が・・。画面では下着の取り去った下腹部のアップで・・中指が中に入って・・別の指がクリ・・を。

私も下半身がうっとりと重くなり、なんとなく潤んできました。

我慢して乳房から手を移さずに、乳首をビンビンに・・。

 もっと一杯に濡らしてから・・と下腹部に行きたい誘惑を・・段段と声が出てきます。知らずに吐息が大きくなっている。

 若い子は道具を取り出して、舐め始めます・・そしてそれを乳房にあてがい、乳首を刺激。若い子の乳首がグーっとそりたって・・指先が乳首を強くつまんで・・やはり大きい声を上げているように、口を大きくあけてからだを震わせている。

「・・あぁーっ・・イイ・・」

私は我慢が出来ずに声を上げて、ツイに右手が乳房からお腹・・そして下腹部に。

ジャリジャリと陰毛を潜り・・クリトリスの先に・・。





つづく


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2014年2月3日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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