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【芸能人】あの歌姫をレイプ【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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<>300名前:萌える名無し画像[sage]投稿日:2005/10/17(月)01:23:22ID:SuG1tw3U0<>

お目汚しスマソ













思いもよらない出来事がおこった。

いつものバイトの帰り道、俺が歩いている道路の反対側の路側帯に、

見なれた、いや、見なれ過ぎて逆に不自然な人物を見つけた。

それは俺がいつもながめている、CDのジャケットや雑誌や、壁のポスターの中の存在、aikoその人だった。

心臓がギュッと何かに掴まれてちぢんだような気がした。

あり得ない、と思いつつも、何度も目をこらして、それはやっぱりaikoだった。

ふわふわ揺れるゆるいウェーブの長い髪、小さな体に不釣り合いなくらいの大きめのリュック。




見なれたジーンズに、今までCDや雑誌などで見続け、憧れ続けてきたaikoが、

今まさに俺の目の前を通り過ぎ、歩いていく。

俺は心の中で戸惑いながらも、自然と後戻りしaikoを追っていた。

メディアの中でしか見ていられなかった彼女が、今手の届くすぐそこにいる。

ファンとして声をかけてもいいのに、俺はなぜかそうするわけでもなく、

距離をはかるようにaikoの後をつけていた。



ただ行く先が気になった。aikoがどこへ行きなにをするのか。

あわよくば彼女の自宅を突き止めることができるかもしれない。

もしそうしたところで何がしたいわけでもない、ただ、

ファンとして、好奇心から行動していた、つもりだった。

まだ、その時は。

ずっと、心のなかで追い続けていたんだ。

原付を適当なところで停めて、先程尾行してきたマンションへ辿り着く。

マンションの中へ入っていくのに、どうしようか少し考えた。

思い付きと勢いだけで行動してきたから、細かいところまで考えていなかったのだ。

怪しまれないように携帯をひらいてカモフラージュしながら少し迷っていると、

ちょうど人が歩いてきて、マンションに入って行く。

俺の前を通り過ぎるとき少し会釈したので、つられて会釈しかえす。

そして何ごともなかったように、その人についてマンションに入っていくことができた。

嬉しい偶然に高鳴る鼓動を押さえることができず、思わず早足になる。

aikoが消えていった2階のマンションへ迷わず足を運んだ。





しばらく歩くと、aikoは閑静で見るからに高そうなマンションへ入っていってしまった。

マンションの中まではさすがについていけないので、踏み止まり様子を伺う。

様子から見て、友達の家に来たなどという感じはせず、どうやら自宅のようだ。

離れた位置から伺うと、2階の廊下をaikoが歩いているのがみえた。

そのまま、端のドアを開け中へ入って行く。



ファンとしてあるまじき行為だ。

自宅をつきとめるなど、してはいけない行為だ、

そうは思いつつも、はやる思いはどこか落ち着いていて、昏い欲望が渦巻いていた。

俺は一度引き返す。場所は覚えた。

自分がこれから何をしようとしているのか、自覚したくはなかった。

それは、偶然の出逢いに授かった、あってはならないくらい黒い欲望だった。



早鐘のようになっていた心臓はどこか落ち着きを取り戻している。

家路につき、小さめのボストンバッグにデジカメを詰めた。

それから、ナイフ、ガムテープ。

使うつもりはないけれど、もしものための用意だ。

何をするつもりか、明瞭な目的が自分の中で露になる。

目的はたったひとつ。aikoを犯すことだ。

簡単にいかないかもしれない。捕まるかもしれない。

だけどこんなチャンスはめったにない。この欲望を押さえ込むことも不可能だ。

ゆっくりと頭のなかで段取りを考えながら、それでも逸る思いは押さえられなかった。

準備も確認もそこそこにして、俺は原付に跨がった。



<>331名前:萌える名無し画像[sage]投稿日:2005/10/26(水)00:34:03ID:xFeFKtWW0<>

ドアの前で少し考えた。

また外出していなければ、この向こうにaikoがいるはずだ。

思わずのどを慣らして唾を飲む。

とうとう焦燥が限界にきて、考え無しにベルをならしてしまった。

ブツ、と音がして、『はい?』と女の声がした。

聴き慣れた、声、aikoだ。

その声にまた興奮のボルテージがあがる。

どもった口調で今考えたばかりの、あとから考えてみれば明らかに怪しい口実が口をついてでた。

「あの、昨日3階に越してきた者なんですが」

「あ、そうなんですか」

どうもaikoは不用心なようで、またブツ、という音がした。

それからぱたぱたと足音、そしてドアがあいた。

息をのんだ。本物のaikoが今目の前に立っている。

少し化粧は薄かったけれど、見なれた顔で、さっき見たままの姿で目の前に立っていた。

暫く妙な感動を覚えて何も言えなくて、じっと見つめてしまった。

「…あの〜」

「あ、すいません。あの…aikoさん…ですよね?」

わかっていて来たはずなのに、へたな演技をしてみる。aikoは少し微笑んで「はい」と言った。

はにかんだような笑顔が愛しくなる。

胸の昂りがおさえられず、頭に血がのぼってしまい、それからの行動にはもう、理性なんか残ってはいなかった。

ぐっとaikoの肩をおさえ、部屋に押し入り壁のすみに押さえ込む。

「なっ…」

玄関に足をもつらせたaikoがその場で体制を崩した。

ドアがしまったのを見て、俺はすぐさま片手でaikoをおさえ、もう片方の手で施錠する。

展開の早さについていけなかったのか、aikoはぼうぜんとした目で俺をみつめた。

そのaikoを見下ろす俺の目は、多分情慾で染まって、ひどく冷たい目をしていたんだと思う。





<>332名前:萌える名無し画像[sage]投稿日:2005/10/26(水)00:35:21ID:xFeFKtWW0<>

秋も深まり、窓は閉めてある。カーテンも半分かかっているし、

なによりこの場にもし誰かがいたら、と思いもしていたが、幸いaikoの他に誰もいなかった。

我にかえったaikoが、やっとまともに口をひらいた。

「な…何すんの!離し…」

片手で口を閉ざすのは雑作もないこと。自分の手のひらにaikoの口があたり、

暖かい息が当たるのがわかって、胸が高まった。

涙目のaikoを押さえながら、ポケットに入れていた自分のタオルで猿轡をさせる。

そして部屋の中までaikoを引っ張り、ガムテープで手首をぐるぐる巻きにした。

その間aikoはずっとくぐもった声を漏らし続けていたけれど、俺にはなんとも思えない。

不思議と、冷静にaikoを犯す段取りを考えていた。



床に転がされ手首を縛られたaikoをじっと眺め、そのあと軽く部屋を見渡す。

キーボード、ソファ、テレビ、スヌーピーのぬいぐるみ。

aikoを押さえ込んだ玄関には、レゴで作られた犬。俺の思い描いていたとおりのaikoの部屋だった。

素早くカーテンを閉めると、ドアにチェーンをかけた。

起き上がれないでいるaikoのそばに近づくと、aikoが何か言っている。

猿ぐつわのおかげで何も聞き取れないけれど、その声は俺の大好きな声だった。

我慢ができず体を触る。aikoは抵抗したけれど、大した力もなく、男の俺の前では悲しい抵抗だった。

服の上から胸を鷲掴むと、aikoが首を振って涙をこぼす。

大きくない胸の頂を弄ると、aikoが抑えきれない声を漏らした。

この上なく興奮したのは、言うまでもない。

ぐり、ぐりっと何度も弄る。

aikoは目に涙をためて首をふりいやいやをした。

その仕草がいっそう、俺の嗜虐心を煽った。







<>333名前:萌える名無し画像[sage]投稿日:2005/10/26(水)00:36:46ID:xFeFKtWW0<>

服の上から感触を、さんざん楽しんだあと、次は生の感触を味わいたくなってきた。

「はぁ、はぁ…」

自分の呼吸がどんどん荒くなっていく。

まだ少し冷えている手を、aikoの服の裾から差し込んだ。

「うぐっ…」

声を出せないaikoが身をよじる。

逃がさぬように片手で押さえ、腹からゆっくり、感触を確かめた。

吸い付くようなきめ細かい肌は、衣類に隠れてまだ見えなくとも、十分興奮した。

「んうっ、むぅっ!」

顔を背け目をかたくとじることしか抵抗できないaikoは、先ほどより激しく身をくねらせた。

カッと頭に血が上り、『あこがれの歌手』だとか、『大事に扱わないと』だとか、

そういった理性が欲望によって打ち壊される。

ギュッと下着の上から、強く右胸を掴んでやった。

「うぐぅっ…」

強く握りすぎて痛いのか、少し動きが鈍くなる。

半分開かれた彼女の目からは涙がこぼれていた。

その涙ですら、これから汚される彼女の体を想像すると、何とも思えなくなった。



背中に手をまわし、下着のホックをはずす。

緩まった胸に手をまわし、強く揉みしだいた。

愛撫とは言えないくらいの力に、aikoはしきりにもがいたが、

俺の理性はとうに崩れどこかへいってしまっていた。

力の加減などできるはずがなく、彼女を好き放題嬲り倒すことしか頭になかったのだ。

ガバッと着ていたカットソーを首の付け根まで上げる。

そこには、白桃のような乳房がふたつ並んでいた。

小振りで可愛らしい胸の中心に、少し膨らんだ乳首がある。

ピンと人差し指で弾くと、aikoが頬をそめて反応した。

顔を背けてはいたが、明らかに感じている反応だ。

それを見て嬉しくなり、ついにやりと笑みがこぼれる。

何度も弾き、そして我慢できずに吸い付いた。







<>334名前:萌える名無し画像[文才なくてスマソsage]投稿日:2005/10/26(水)00:37:46ID:xFeFKtWW0<>

「むぐっ!うぐぅっ、んうぅっ」

ひどく反応し、体をビクつかせはじめる。

先ほどより固くなっている乳首に気を良くした俺は、何度も執拗に胸を責め続けた。

散々舐りたおすと、aikoの胸に夢中になっていた体を一度起こし、カメラに手を伸ばす。

かばんから取り出されたカメラに、aikoも何をされるのか感づいた様子で、

必死に体を起こそうとした。

だが、俺が上に乗っているため抵抗も虚しく、俺はまず一枚カメラに納めた。

そこには顔を赤らめ必死でカメラに写るまいとしている、胸をさらけ出したaikoだった。

涙をこぼし唸る彼女を、更に何枚か撮り続ける。

何枚か撮影し終えると、カメラをaikoの手の届かない場所に置き、見下ろしにやりと笑った。

「どういう意味かわかるよね?猿ぐつわ外すから、大声あげないでね」

aikoは何も言えずに、涙でぬれた目で俺を睨みつけている。

彼女の唾液濡れになった猿ぐつわをはずし、ポイッと投げ捨てる。

「それじゃあ、セックスの続き」

俺はaikoの唇にむしゃぶりついた。小さな唇は、一生懸命俺の舌の侵入を拒んでいる。

にゅる、と歯列をなぞると、小さな体はブルッと震えた。

その隙を逃さず、口内に侵入する。冷たい舌を無理矢理絡めとり吸ってやると、溢れた唾液がつたいこぼれた。



唇を楽しんだあとは体に目がいく。

「……………。」

手首はしばられたままのaikoは涙をこぼしながらじっと俺を睨んだままだ。

無視してジーンズを脱がしにかかると、意外とかたいデニムで少し苦労した。

白い足があらわになり、どきどきしながら触れた。

「うっ…ぃゃぁ…」

蹴飛ばす等の反抗はみられない。どうやらあきらめたようだ。

それをいいことにすべすべした肌触りを楽しむ。

しっとりと汗ばみ、太ももの部分にはうっすらと産毛が生えている。

手のひらと唇で、こちらも散々感触を楽しんだ。







<>335名前:萌える名無し画像[sage]投稿日:2005/10/26(水)00:39:45ID:xFeFKtWW0<>

下着は水色のサテンだった。

だが、理性のとんだ俺にすでにそんなものに興味はなく、いっきにはぎとる。

「ひっ…」

恥部が外気に触れ、さすがに恥ずかしいのか、嫌悪からか、aikoが体を収縮させた。

両足をぴったりとくっつけ隠しているが、無理矢理こじあける。

そこには、濃いめのヘアに隠れた陰唇が、若干濡れてヒクついていた。

独特の香りに引き寄せられ、夢中になって舌を這わす。

「やっ!やっあ…やめてぇっ…」

aikoが体をくねらせて嬌声をあげた。

その声に更に反応し、ピチャピチャとわざと水音をたてるように舐め上げる。

ジュル、と吸い、クリトリスを軽く食み、刺激を与えた。

「いやゃっ…あう!ぅぁあっ」

舌を膣内に差し込み、くねらせる。とにかく夢中で、一心に舌を動かし続けた。

「はあぁっ…やあぁっ…もうイヤぁぁっ…!」

体がビクつき、絶頂が近いのがわかる。

指先でクリトリスを弄って、舌をくねらせるとあっけなく達した。





<>336名前:萌える名無し画像[sage]投稿日:2005/10/26(水)00:42:48ID:xFeFKtWW0<>

「はぁっ…はぁっ…」

お互いに息が荒くなっている。

俺はもう我慢ができず、愛液でぐしょぐしょになったそこへ、己を突き入れた。

「ひぃっ…!いっ…ううぅぅっ…!」

イったばかりでまだ回復していないところへやってきた、新たな快感にこらえきれないaikoは、

我を忘れ快楽に身を委ね、ただただ声をあげていた。

「ああっ!あっ、あっ、いいっ…ふああぁ…っ」

ぬめる膣内に何度も突き入れ、ピストン運動を繰り返す。

両足を大きく広げ恥ずかしい格好のまま犯すのもよかったが、

途中で体位をかえ、今度はバックから出し入れした。

「あっ!あっ!あかん、だめぇ…いいぃっ」

パンパンと肌と肌のぶつかりあう音がして、先ほどより深い挿入感にすぐイキそうになる。

それをこらえ、快楽を貪った。

aikoの白い尻をパチンパチンと叩きながら挿入を繰り返したので、白かった尻は少し赤く腫れた。

尻を叩かれたaikoが急に締め付け、俺もイってしまった。

aikoの子宮にとどくように、最奥で精液を放った。どくどくと注ぎ込まれていく。

「いっ…いくぅぅ…ふあぁぁっ」

ザーメンを放たれ、aikoも2度目の絶頂に達した。


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2014年2月4日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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