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【高校生】新年会で高1の頃片思いだった子とセクロスした【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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話は5日前のできごとです

去年の暮れ、突然俺のもとにメールが届いた。

それは高1のクラスでの新年会のおさそいだった。

しかしそれほど仲のいい友人がいたわけでもないので、その場は簡単に断った。

そして年が明けた。

俺はリア充の仲間入りを果たすべくmixiなるものに登録している。

もちろん高校の同級生には片っ端からマイミクを送りつけるという、女々しい俺です。

俺は正月にみんなの流れに乗ってあけおめとつぶやいた。

するとそこには高1の頃、毎晩抜き抜きさせて頂いていたAちゃんからのコメントがあって俺は驚いた

Aちゃん=片思いの子です

ちなみにその子も同じクラスです。

コメント内容は、「あけおめ!クラス会来てよー」みたいな感じ。

いきなりのAちゃんからのお誘いに俺は驚愕した

しかしぼっちがクラス会へ突入し、大爆死してるスレを覗いていた俺にぬかりはなく、もちろん断った。

その日は家族で飲んでベロベロに酔った




それが事の始まりでした

俺はベロベロに酔った勢いで電話した

相手はI、同じくAに好意を寄せていたかつての同志です。

なぜ電話をしたかというと、Aちゃんから誘われたということを自慢するためだけだった。

今思うと夜中に突然酔っ払いから電話が来て自慢話をされるという迷惑極まりない話だが、Iは「えー!?マジかよ!?えー!?」などと、期待を裏切らなリアクションをしてくれた。

お気づきだと思うがこいつも童貞です。

しかし俺は同じ童貞の言葉に踊らされていた。

I「それもうお前のこと好きじゃね?やらしてもらえんじゃね?wwww」

と、冗談まがいに言っていただろうが

酔っていて思考もままならない俺は歓喜した。

完 全にやれるものだと思った

そこからIの追撃が始まる。

「今からメールしてみろよ!絶対いけるだろ!!www」

などと口車に乗せられてついに俺はメールをしてしまう



大学生

183/90

デブだけどブサイクではないかも

Aちゃん

専門学生

ちっちゃい

野球部マネ、白い、かわいい、淡白な顔

I

大学生

チビだがムキムキ

水泳の全国選手

スーパー面白いやつ

内容は至って簡潔なものだった

「ヤラせてくれるなら行こうかな(笑)」

酒に酔った童貞は完全に自分にも酔っていた。

勝ち誇った気分だった

今思えばよく返事くれたなと思うが、後のビッチぶりにそこは納得できる。

A「え?どゆこと?」

俺「だからヤラせてくれるなら新年会いくよww」

A「なにいってんの(笑)」

途中で俺が寝てしまい、メールはここで終わった。

ちなみにまとも?にメールしたのはこの日が初めてでした

翌朝目が覚め、俺は事の重大さに気づいた。

本当にごめん!昨日酔ってたからあんなメールしてしまった、と

侘びのメールを入れた。

するとAからは「気にする事ないよ(^^)」とメールが届いて俺は安堵した。

女神だと思ったがビッチだった

でもビッチ最高

そこからAのアタックが始まる

「新年会、男子3人しかこないんだよねー、来てー?」

かわいすぎる・・・俺は一つ返事で了解した。

こうして俺は新年会に参加することになった。

もちろんIへの報告は怠らない。

Iはマジギレしていた

当日、俺は一人で会場の飲み屋へと向かった。

早すぎたようでまだブスしかきてなかった。

気まずくて寒い中、最高にお洒落をした薄着の俺は震えながら待っていた。

しばらくして皆集まり、総勢9人の寂しい新年会が開かれた。

あまり仲のいい友人ではなかったが、お互いの大学の話でその場は割と盛り上がった。

肝心のAちゃんは俺の向かいでのんでいた。

この前のメールもあってか、顔を見るだけで俺は最っ高に興奮した。

高校卒業した今でも当時の可愛さに劣りはなかった。

その場でも俺は何度も謝った。

俺「ほんとにメールごめんね」

A「気にしてないから!飲も飲も!」

こうして俺とAちゃんと飲み比べとか、昔俺がAちゃんが好きだったとか話して場は最高に盛り上がった。

酒は最強のコミュニケーションのツールであると確信した

同時にリア充の仲間入りしたことも確信した

そっから二次会がカラオケだった

俺はクソ音痴だが、ラブイズオーバーとポニョとネバダからきましたをひたすら熱唱していた。

ネタに走るしかなった。

十分に笑いを撮れていたので良かった。

その二次会の間、Aちゃんは酒の勢いにも拍車がかかり、騒ぎまくった挙句、寝ていた・・

Aちゃんの横はきっかり俺がキープしていた。

チャンス!!と思い俺は介護を装って、誰にもバレないようににこっそりと乳を触ったりして一人で盛り上がってた

初めてのおっぱいだった

あとで聞きましたが全部気づいてたみたいです。

そんなこんなで新年会はお開きとなりました。

参加してよかったこと、Aちゃんの乳を揉めたことに嬉しさを噛み締めて帰路についた。

そのときAちゃんが言った

「約束したのに帰るの・?ww」

その件に関しては流されていたと思っていたので、俺は驚いてえ?え?しか言えなかった

歩いて帰れる距離だがAちゃんはタクシーを呼んでいた

ちなみにAちゃんと俺の家は同じ方向なので、みんなとは別に歩いていたので二人きりでした

今思えば本当に色んな偶然が起きててビックリ

タクシーが到着し、二人で乗り込んだ

俺は現状を飲み込めず緊張して終始無口だった

Aちゃんは完全に酔っ払ってて

俺に抱きついて、ベッタリくっついていた

その間俺の愚息はカチコチです

もちろん初めてのホテルなんで本当に心臓がハチキレそうでした

Aちゃんに任せて部屋に入ると、AVでみるのとはまた違った光景でした。

テレビがおいてあり、スロットマシン、冷蔵庫の中にはホットケーキが入ってたので色々びっくりしました

Aちゃんは部屋に入るなり

「あ・・疲れた・・」といってベッドに飛び込みました

俺が緊張してつっ立ってると、

Aちゃんは「こっちきなー」とベッドをポンポンして、なんとか緊張をほぐそうとしてくれていました

俺「初めてだから」

A「さっき言ってたもんねw

緊張する?」

俺「うん」

とか会話してたら向こうからまた抱きついてきました

俺の愚息はタクシーに乗ってる頃からずっと血が通っていた

左方向に思い切りテントを張ってるので、ズボンの上からでも丸わかりだった

「もうやる気満々じゃんw」と、Aちゃんはキスをしてきた

ファーストキスはディープキスだった

今までないほど、妹を夜這いしたとき以上に興奮した。

そのまましばらく舌を絡めたキスしてました

俺は我慢できなくなっておっぱいへと手を伸ばしいつの日か見た加藤鷹の乳揉み講座を思い出し、出来る限り優しく触った

演技かもしれないけど、揉んだ瞬間Aちゃんの息が溢れるような感じでした

揉んでる最中、Aちゃんに下触ってもいいか尋ねると

「恥ずかしいから聞かないで・ww」と、またもや俺の心を絶妙にくすぐります。

興奮しきった俺はAちゃんの水源地へと手を伸ばし、ホットパンツの上から触り続けてた

この間にもキスをしたり離れたりを繰り返しています。

これまでの俺は童貞と思えないほどの手際の良さだったかもしれない。

ホットパンツのボタンを外し、脱がすとタイツ越しのパンツがめちゃくちゃエロかった

タイツの上からまた手でぐりぐりした

俺の鷹譲りのテクにAちゃんはんっんっと時々声を漏らしていた

そのまま俺はタイツとパンツを脱がし、観音様を露わにした。

そのまま見よう見まねで手マンした

力は必要以上にいれず、できるだけ優しくした。

そうこう奮闘してる俺にAちゃんは言った

「本当に初めて?wそろそろウチの番ねw」

そう言うと俺の愚息をズボン越しにイジり始めた

正直これだけでイキそうだった

目の前には高1の頃大好きだったAちゃんが半裸で俺のをいじってる

昔の思いも相まって本当に昇天しそうだった

そのままAちゃんはチャックを下ろし、カチコチの愚息を取り出し咥え始めた

初フェラは気持ちよすぎて死ぬかと思った。

今までとは違う説明のできない感触、初めての温かみ、気持ちよさ、何をとってもかつての愛妻、右手を数倍上回った。

そのまま頭が真っ白になったまま俺は果てた

口に出すとまずいと思ってイく前にAちゃんに伝えた。

Aちゃんは口から外して、俺はAちゃんの手のひらに精子をぶちまけた

「えー早い・ww」とAちゃんは笑ってた

俺は「ごめん・・」と謝ったがAちゃんは手のひらの精子をちょっとだけ舐めてティッシュで拭いて笑ってた

飲めよと思ったけど言えるわけがなかった

イッた俺は賢者タイムに突入することなく、Aちゃんの上服を脱がし

たわわなおっぱいを露わにして乳首を触りつつ揉みしだいた。

そのまま横になり抱き合ったりキスしたりしてるうちに俺の愚息が復活した

Aちゃんは「はや・ww」と喜んでいた

しばらく腰を振って、いろいろ体位を変えながらバックで揺れるおっぱいを揉みながら俺はAちゃんの中で尽き果てました。

そのあと大好きなAちゃんに抱きつきながらゴムも外さずしばらく寝っ転がってました

この時点で午前3時を回ってます

先ほどのようにAちゃんのアソコをひたすら手で攻めた

すると間もなくAちゃんが「入れて・・」と小さな声でつぶやいた

かわいすぎた

枕元にあったゴムを装着し、Aちゃんに挿入した

よく聞く表現だが、本当に温かいのに驚く。

そして締め付けもきつく、マジですぐにいきそうだったけど緩急つけて俺は粘った

正上位でやってたけど、腰をふるのがこんなに難しいのかと思ったしなにより疲れる

Aちゃん「うちなんかでよかったの?」

俺「なにが?」

Aちゃん「はじめてなんでしょ?うちでよかったの?」

俺「Aちゃんで良かったよ 逆に俺なんかとごめん」

と謝るとキスをされました

Aちゃんは今まで俺には気がなかったものの、酒の席で俺に昔好きだったことを告白されてとても嬉しかったようです。

そのままキスしたりイチャつきながら一緒にシャワー浴びてその日は寝ました

翌朝、ホテルを後にして俺の初セクロスの話は終わります。

Iにはこのことは絶対に言えませんね










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【高校生】新年会で高1の頃片思いだった子とセクロスした【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


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2014年2月4日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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