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【痴漢】バスっていいです。【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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自分は、ほぼ毎日バスを利用している大学生です。

いつも、帰りのバスで必ずしていることがあります。

まず、ポケットチッシュを持参することが肝心です。

今日も好みのエロボディのお姉さんをバス停で待ってました。

何分か様子を見てたら来ました来ました露出度高いRQみたいなお姉さん。

バスに乗り込むとき、必ず一番後ろの席をキープします。

同じバスに乗り込んできました。

なんと運良く自分の前の席に座るではあーりませんか。

早速、行動しました。

運転手は、運転に集中してめったにこちらは見ません。

他の乗客も一番前の席の周辺にいるのでまったく眼中にないです。

まず、自分は前かがみになっておっぱいの谷間が見えるかのぞきました。

できてます、谷間ができてます。

おいしそう・・・。

そして、谷間もいいのですが、なんと言ってもミニスカです。




短いタイトで足を組んでいるからもうたまりません。

興奮する自分は、髪の匂いを嗅ぎながらチンポを出してオナニー開始。

外からは決して見えることはありません。

悟られないように慎重にシコシコしてたらなんとこのお姉さん、寝ているではあーりませんか。

そろいもそろったいい条件。

この機会を逃したら一生後悔すると思いました。

自分の湿った手の平をお姉さんの生の二の腕にくすぐるようにやったら「うぅぅぅ〜ん」とかすかな声でうなりました。

大チャンス。

自分は、ゆっくりおっぱいに手を伸ばしました。

ツンツンを軽くタッチ。

一気に手の全体で揉んでしまいました。

もう、チンポは勃起の最大クラス。

おっぱいを揉んだ手の匂いを嗅ぎながらオナニー。

もう、ここまで来ると理性なんかブッ飛びます。

が、しかししょせんおっぱいを揉めたことでも最高の幸せです。

ここでお姉さんが起きてしまいました。

太ももの方もナデナデしたかったです。

バスが自分の下車するとこに到着しました。

自分は、後片付けをして下車しようとしたまさにそのとき、お姉さんも降りるようです。

願ってもない欲望。

あたりはすっかり日が沈んでます。

同じ駐輪所に向かっています。

視線はお姉さん一直線。

少し尾行して途中の道で・・・・・・食べました。


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2014年2月4日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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