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【友達】デリヘルドライバー日記 -離別編-【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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梅雨もあけて素晴しい青空ですが、その時間というのはいつも寝てるんです。

経験するのは熱帯夜のみ!さみしい限りです、お陰で肌が白くなり始めた様な気がしますw



8/15

過去の日付の日記を見ていると判ると思いますが、俺書き間違いが多いです。

りえ嬢とりか嬢と書いてますが・・・勘の良い方ならお判りの通り、源氏名と本名です。

どっちがとは書きませんが、時々間違えて書いてしまう事あるかもしれません。

そこは大きなお心でお許し下さい。

デリヘルというのは俺も知らなかったんですがちゃんと届出が必要なんですね。

当店もちゃんと届出・・・してるんか?熊五郎!

またこの業界独特という訳ではないでしょうけれども、入れ替わりも早いです。

特に親睦会的な事に参加しない、出来ない女の子はちょっとイヤな事があると

すぐに辞めて行きます。あんまり顔も見ないような子が居たな〜と思えば

次の週にはもう居ない。「どこいったの?」と聞くと口を揃えて「しらな〜い」。

オーナーも止めませんし、ましてや女の子なんて〜のは余計冷たい。




その子が居なくなれば、少し自分の給料が増えるんじゃないかと考えているからです。

まぁドライバーの俺より五倍近く稼ぐ子なんてざらみたいですから・・・

デリヘルで働く女の子はみんなエッチなのか?という事を車の中で話した事

あるのですが、中には挿入でイかせてしまうほど簡単なことは無いという

意見が大半でした。つまりムードもなにもキスすらさせず、フェラなんてもっての他

手早く挿入させて濡れてなくたってローションがある時代ですからスムーズです。

勝手に腰振ってゴムで放出したもらった方が楽だと言うのです。

俺的にはこれがサービス地雷だと思いますがww

生フェラやキスは相手との体液交換ですよね、性病怖いとかいろいろあるそうです。

女の子はなるべくリスクを抑えたい、客はなるべく生でしたい、この格差があります。

それにオキニを決めることは大事なように思いました。

オキニの元から帰ってくる彼女達を見ていると、同じ疲れでも笑顔の疲れというか

そこはやっぱり女の子です、自分を気に入ってくれる人や気心というかある程度

内面を知っている人のほうがサービスもいいんじゃないのか?と思ってしまいます。

あっ!仕事のこと忘れましたが、今日は暇でした。

8/16

昼間の待ち合わせに関しては俺はまったく感知していないので、どんな子が居て

どの子がNo.1なのか?とか全く知りませんでした。しかし、一ヶ月位務めていると

生活環境の違いからか、昼間の人が夜になったり、夜の人が昼間に行ったりと

結構変わっているようです。

今日も面接が一件。いつもの喫茶店です。

喫茶店のお姉さんからすれば「あいつ、いつも女待ってて、それも全て違う女!

変じゃない?」と思ってるかもしれませんがww

●「ひとみ嬢」:33歳 名前の通り黒木瞳に似ている感じ。あくまで感じですよw

小柄な感じです。以前他店に居たので慣れたものらしいです。帰り際に

「講習期待してたんですよ〜ほんとはぁ〜」なんてエロ妻発言で勃起んこ。

んなこんなで採用決定。明日からです。

夜組に変更になった子です。

●「あいこ嬢」:22歳 昼間に居たらしいんですがまったくシラネ

かわいい子なんですが、やっぱ流行のギャルデリ感は否めません。

さとみ嬢を彷彿とさせます。

仕事しましょ。

一本目、足立区からのオーダー

指定:フリー なのであいこ嬢をチョイス

場所:ラブホ

要望:浴衣でうちわでエロい事したい。

浴衣を着て送り届けますが、どうみても似合いません。

感想:「おこられたぁ」そうです。

そりゃあーた!浴衣にビーサンじゃ怒られるわ!

二本目、同じく足立区からのオーダーですが・・・

電話でのオーダーで内容も答えられない事を聞くプラス、ガラが悪いしゃべり口調です。

「おー!一人回してくれえよ」

「どちらまででしょうか?」

「足立区○○な」

「ご指名、もしくはお好みの子なんかのご要望は御座いますか?」

「おぉ、若くてやれるヤツつれてこいよ」

「あのぉお客様、当店関係各所の指導により本番禁止店となっており 」

「うるせぇな!18位のよ若いマンコよこせよ」

「どこまで、というご質問にはお答えできないんですよ」

「だからよぉ、SEX出来るやつ連れてくりゃいーだろうがぁ!」

「当店では本番行為できる子の在籍はありません、申し訳御座いません」

「んだこらぁ!ダブルでもトリプルでもいいから早く連れて来いやぁ!」

「申し訳御座いません、当店ではお断りさせていただきます」

「ごぅらぁ!!」

「あの、こちらへかけて頂ければ当店オーナーが電話に出ますので

ご確認出来るかと思います。よろしく・・」

こういうアホも居るんです。

まぁ仮にオーナーに掛けていた場合は今頃どうなってるかは知りませんが・・・

店では本番「あり」「なし」は答えてはいけないみたいです。基本はなしですがww

「大人のお付き合い」という表現に留めています。

中にはやらせてる店もあるそうですが、女の子と2人きりで密室であれば

何がおきても不思議ではありません。女の子から迫ってくる場合もあるでしょう。

上手く頂くか、後々の事(美人局等)考えて指だけにしとくかは貴方次第です。

ですから、前に書きましたように、オキニを作るとそれなりに・・・

三本目、豊島区からのオーダー

指名:りかこ嬢 不在でフリー 似たような歳のきょうこ嬢をチョイス

場所:マンション

要望:ビキニ白水着でサポーター履いて来ないで欲しい。

ぐぁ!白水着でサポパン無しじゃぁ〜よぉ〜お毛毛透けまくりじゃんよぉ!

うちのNo.2つかまえて猥褻プレイいいね!タップリ楽しんでちょうだいよ!大将!

感想:携帯撮影代でチップ頂いたそうです。その金でアイス頂きました。

大将!ありがとう!しっかし、そんな透けたお毛毛の写真って・・・何に使うの?

今日もりえちゃんからは連絡がありません。

オーナーもそろそろ堪忍袋が切れそうです。

電話してみましたが全然出ません。やっぱりもう会えないのかもしれません。



8/17

しょっぱなからりえちゃんに電話。オーナーから何とかしろ!と怒られ

これでは自分の身も危ないです。東京湾とかに永遠に見つからない硬い

コンクリートの中はイヤです。

「もしも〜し、りえちゃん?」

「あぁ、きーちゃん!」

「どうしたの?オーナーもう我慢限界近いよ!」

「1回電話切って、私からオーナーに言うから!」

「ハイ・・・」

すぐにオーナーに電話したのか、オーナーからすぐに電話がありました。

「きーちゃんよぉ〜りえ辞めるってよぉ〜ど〜すんべ?」

「まじっすか!」一応驚かないと・・

「明日荷物取に来るって言ってたな、明日なんか送別会やんべ」

「残念ですねオーナー」

「おぉ!きーちゃん!恋してたの?」うるせぇ熊五郎!!

「いやいやちょっとww」

「まぁい〜や、卒業祝ってやろうや、きーちゃん頼んだぞ、任せた」

「えっ?おれっすか?」

「幹部候補生頼んだ!ww」

ドライバーで幹部候補生ってなんだよ?

「じゃぁいつもの焼肉屋でいいっすか?」

「おぅ任せた!」

りえちゃんに電話

「辞めちゃうの?りえ」

「うん、私やっぱり実家帰るね」

「連絡くれる?」

「うん、絶対するよきーちゃん!」

「よかった!」

「きーちゃん?」

「ん?」

「今日会える?」

「いいよ、仕事終ったら電話する」

さぁ仕事です。

一本目、荒川区からのオーダー

指名:フリー なので要望からかのん嬢をチョイス

場所:アパート

要望:セーラームーンのコスプレで、ちゃんとレオタード履いて欲しい。バイブ極太で!

・・・おぃ!変態!うちの商品をコミケの女の子みたいに扱うんじゃない!

でもなぁ〜お仕置きよ!とか平気でやっちゃう子だしなぁ〜

お前がお仕置きだ!とか言われて極太バイブかぁ・・・う〜堪らんです。

感想:おいらが予想したそのまんまでした。

二本目、江戸川区からのオーダー

指名:のりこ嬢

場所:ラブホ

要望:今日はセーラー服でおしゃぶりしてほしい。だそうです。コノヤロウ!

感想:「いつものお客さんだよ〜早めにイってくれるから超楽だもん」だそうです。

たいがいデリ嬢には遅漏は嫌がられます

2人でガリガリ君食べながら帰路へ。

三本目、江東区からのオーダー

指名:フリー 要望からかよ嬢をチョイス

場所:ラブホ

要望:ちょっとボーイッシュな子でエロい子

感想:下向いたまま顔真っ赤にしてました。そうとうイヤラシイ事されたのでは

ないか?

四本目、区域外からオーダー

お断りのはずでしたが、太っ腹お客さんなのでしかたなく。

指名:フリー 要望からゆうこ、かえで、ななこ、あいこ嬢をチョイス

場所:高級マンション

要望:5Pずばり5人!おぃおぃ!絶倫というかハーレムしたいのか?

それも4時間も貸しきりじゃぁ商売にはいいけど、女の子疲れちゃうじゃんよぉ!

感想:ゆうこ嬢「まじで?うっそでしょアレ?」

かえで嬢「私、初めてです・・・」

あいこ嬢「無理だって普通ww」

ななこ嬢「ざけんなよじじぃ!」

なんと・・・一日で6発抜いたらしい。一人一発ぷらす誰かで二発。

世の中絶倫が居るもんですな、俺には出来ません。無理です。ちんこ壊れる!

六本目に珍しいお客さん。

都心の新宿区から区域外オーダー

指名:フリー 要望からひとみ嬢を初チョイス

場所:マンション

要望:遂にキタ!レズビアン!レズできる子で責めてくれる様なおねぇ様系の人。

一応みんなに聞きます。出来る子〜手上げて!シーン・・・

小さく手を上げる一人の女の子。みんな目が点。ななこ嬢なんて「うっそ!」とか

言ってる。おまえそれがトラブルの元なんだよ!クサレ女が!

一応キャンセルするかもしれませんとお互い約束し現地へ・・・

感想:「いじめてお姉さま」って言うから思いっきり苛めてみたわぁ〜との事。

エロ満開です。

やっと終った午前4時。

約束のりえちゃんに電話です。家の前に座ってる。というので向います。

「あぁ〜きーちゃん!」

「おぅ!」

「どこいくぅ?」

「飯でも食うか?」

「うん」

今日も変わらぬ髪の匂い。

かる〜くファミレスで食事して、帰る理由を聞く。

「やっぱ東京さみしいもんww」

「そうかぁ」

「実家帰ってなにやるんだ?」

「う〜ん、まだ決めてないなぁ」

「またデリやるつもり?」

「あぁ〜それはないよww」

やっぱり寂しさが癒えないりえはもう東京には居られないという。

車に乗る。無言のりえ。

「どうする、りえ?」

「きーちゃんの好きにして」

「えっ?俺に任せたらすぐラブホだよww」

「いいよ、いこっ最後じゃんww」

「まじで?」

前と同じラブホに進入。ドアを開ける。

さて、ジャグジーしましょうりえちゃん!でも・・・しょぼくれてる。

「どうした?」

「きーちゃん!好き!」

「おぅ!いきなりどした!」

「好きだけど、私実家帰るんだよ、忘れないで!お願い!」

「泣くなよ、俺も好きだよ」

あぁ〜ガラにも無い事言ってしまった・・・

それに俺に合わないこのムード。甘いエロとは違うこのムード。いや。

「お風呂はいろっ!」

相変わらず挑発服装。ひらひらするミニスカートにブラスケスケのシャツ。

高校生みたいな格好しやがって。むむむむ・・・もうガオー!だ!ガオー!

風呂行こうと立ち上がり際にりえの手をつかんでそのまま押し倒す。

ベッドで「キャン」とかかわいく言う。理性飛ぶなこれww

すぐにシャツ捲り上げて、プルンプルンの胸を堪能し乳首もいやらしいほど

舐めまわす。「あん、きーちゃん、ダメダメぇ〜」

無言のままピンクのブラジャーを上から下へずらし、モミモミともみながら

乳首だけとがらせ吸い付く。

「もぉ〜はやいよおぉ〜」

ミニスカートに手を入れると、これまた鮮やかなピンクのレース。

「ちょっと、きーちゃん!汚いから洗おうよぉ」

全然お構いなし!りえの髪の匂いだけで出ちゃいそうな勢い。

うつ伏せにさせてパンツベロンと脱がすと、白い尻があらわに。

上向いてて弾力あってほんと頬擦りしたくなる。

後から指をはわせると「んくっ」と言ったまま動きが止まる。

「りえ、こんな濡れてる」

「もぉ〜きーちゃんのエッチ!」

しばらくもぞもぞと弄ってたが、りえがいきなり

「ダメかも・・・なんか変だもん」

「どうした?」

「生理かも!」

「えっ?」

指には別に血ついてないし。女にしか判らない領域だ。

昨日からお腹がチクチクしたんだよねぇ〜と笑うがビンビンちんこは行き場が無いw

そこでとりあえずシャワー浴びることに。

じゃぶじゃぶと洗いながら「ほんと!きーちゃんってエッチ!」

「そうかぁ?りえの方がエッチだろぉ〜挑発的な服着るなよなぁ」

「ちょっとトイレいかせて」トイレに行って戻ってくると

「まだ大丈夫みたい、明日くらいかなぁ〜よかったね、きーちゃんww」

「えっwwそうか?」

「あっ!またそういう事いう!もぅ〜」

ほっぺた膨らましてるりえもまたかわいい。

一通りシャワー浴びてて自然と寄りかかる。湯船に腰掛けながら

胸をかるく摘みながらのキス、塞がれてる口が微妙に喘ぐのがいやらしい。

いきなり「きーちゃん!今日なめちゃダメだよ!」

ダメだよと言われてしないのは中田氏だけだ!wwっていうかしたこと無いけど。

へそとかくつぐったりしながら、段々と攻め込む。

しかし、どーしても辿り着けない。割れ目キタ!と思うのだが

体勢入れ替えられて、フェラ状態に持っていかれてしまう。んでこっちが「うっ」とか

なっちゃう。しかし、指でぐりぐりしてると自然と脚が広がってくるので

そこを狙って一気に潜入。

「あっきーちゃんダメ!ダメ!ほんと、汚いからダメ!」

「大丈夫、綺麗だよ」

「いやぁ恥ずかしいよおぉ」

「わかった、わかった、じゃぁ穴は舐めないから」

ピンっと上向いたクリに舌先はわせると

「うぐっ」と仰け反る。感度のいい子だ。

「きーちゃん、今日は入れるの無だよ〜」

ガーン・・・

「ほんと?」

「う〜ん、出来れば無しの方向でww」

「どしたの?」

「入れててドバって血出てきたら引くでしょ?」

「そっかぁ〜」

「ごめ〜ん」

おぃおぃ?俺の欲望は何処へ行く?どうする俺!

代わりにマットで遊ぼうという絶対に妥協できないがりえのいう事なのでOKすることに。

浴室のマットの上でりえと2人でキャッキャ騒ぎながらローション製作。

りえが上になってつるつると滑り出す。

「わぁきーちゃんこれ面白いよ!」

ローションまみれの白いふとももに当たってるちんぽが黙ってるわけが無い。

いつの間にか股に挟まるようにスマタ状態に。

そしてぎゅっとりえが後にずれ出した時にずっぽりと挿入されてしまった。

「えっ?きーちゃん・・・入っちゃったよ」

「うん、そうみたいw 抜こうか?」

「いい・・・そのまま・・・」

すべるりえをなんとか押えつつ、上のりえを動かす。大めの潤滑油でびっちょびっちょと

動くたびに音がして、その度にりえの顔がゆがむ。

「あぁきーちゃん、これいいよ、すごいいい、奥まで入っちゃうよぉ」

「あれ?りえ今日入れないって言ってたじゃん」

「これダメ、ぐちゅぐちゅになってしまうん」

今度は俺が上、乳首とか尖がってるところがプルンプルンしててすごい気持ちいい。

ローションついてない所にしっかり手をついてぐりぐりと挿入し続ける。

りえのクリもビンビンに勃起してる。指で弾くと「あぁ〜それいい!」と喘いでる。

それいい!と言われて辞めるヤツはいないwそのままグルグルと刺激し続ける。

「あぁそこすごい!きーちゃん!私いっちゃうよぉ」

「いいよ、りえの好きなようにいきな」

「あぁ〜あぁ〜 おかしくなっちゃう」

「りえ、俺もいきそうだよ」

いきそうなりえの穴はぎゅぅぎゅぅに締め付けて、打ち込んだ杭がなかなか抜けない

様な感じ。魚の銛じゃないけれど、穴の根元で締め付けられるから、充血した亀頭が

大きくなって、抜く時に引っかかる。

「りえ、もうダメだ!」

「いいよ、いいの!きーちゃんそのままきて!」

「え?中で出すの、りえ?」

「うん、いいよ大丈夫だから、きーちゃんのちょうだい」

この時点ですでにちょっと出てた・・・ハズカシイ

「あぁ、りえイクよ、りえの中に出すよ!」

「きて!きーちゃん!私もうダメぇ」

「あぁりえ!りえ!」

覆いかぶさりながら、尖がった乳首を俺の胸にびったりとつけ

そして舌を交差させたエロチックなキス。

前の様に髪の匂いをいっぱいに吸い込むと放出。

右足がガクガクと痙攣する。中でほとばしるのはわからないけれど確実に

俺の精子が出て行く証拠に脈打つチンポと膀胱の裏側あたりがキュンとする快感。

しばらく抱き合ったまま。

「あぁりえの中にでちゃった」

「すっごい熱いんだね〜びっくりしちゃった」

「抜いたら出てくるのかな?」

「え〜はずかしいなぁ」

お恥ずかしながら、初めてです。中だし。

「入れないんじゃなかったの?ww」

「入っちゃったんだもんっ!」

かわいく口答えする。もう一度抱き締める。

もう髪の後や顔の一部もローションでベトベトだ。

静かにずるずると引き抜くと、手で隠そうとするりえ。

「やだぁ〜はずかしいよぉ〜」

わざとらしく立たせて、シャワーを浴びとうとしていると

りえは「あっ」と驚きの声。「出てきた・・・」

じゃぁ出てこないように栓をしちゃおうね、なんて馬鹿な台詞を吐くと

後ろ向きのりえの尻にあてがい中途半端は立ち具合のちんぽを入れてみた。

「あぁ、きーちゃん、だめ、横からでちゃうよ、はずかしいよぉ」

白いプリプリの上向き加減の尻をつかみながら立ちバック。これ夢でしたww

でも床がヌルヌルであぶねぇ。ひっくり返って救急車は勘弁です。

ここはイかないで終了。なかなか落ちないローションに戸惑いつつも

なんとか浴室を出る。

ベッドでまどろむ。マニマニしたり、キスしたり。

「きーちゃん・・・」

「ん?」

「もう1回キスして」

「いいよ」

俺には甘すぎる空間。

全身キスしてみた。最後クリに戻ったときにはもうぐちょ濡れで、舌と指で刺激すると

また溢れるように出てくるエロ汁、そして「うぐっ」「んくぅ」「はぅっ」と言いながら

ビクビクするりえの身体。

「も・・もう入れて・・・きーちゃんの・・・もう入れて」

ずっぽり根元までじわじわと入れてみる。う〜ん締まりよくてもうダメかもww

つーか、俺より大きい人なんていくらでもいるだろうしなぁ〜

いてぇだろうな、これ以上大きかったら入るのかな?と余計な心配。

正上位で抱きかかえるようにピストン。

「あぁ、すごい感じちゃう、初めてだよ、おかしくなっちゃう」

はたまたまたいきそうな予感。

「だめ、やっぱり りえのは良すぎるよすぐいっちゃう」

「いいよ、いっていいよ」

「まただ、またいくよりえ!」

熱いキスしながらそしてゆっくり髪撫でながらドクドク放射。

我ながら早漏は情けない。

もう外は明るくなってる。俺眠い。

りえは俺をシャワー室へ連れて行くと、シャワーで身体を流しながら

「綺麗にしてあげるっ!」とお掃除フェラ。相変わらずグロスの似合う唇がなまめかしく動く。

お互い石鹸あわあわ状態を流し終えると、そのままベツドで倒れこむように寝てしまった。

何時間かしてふと覚めると、りえは隣で寝息立てて寝てる。スースーとかわいい寝息。

時計を見ると昼の12時前だった。

俺が起きたのを知ったりえもう〜んと言いつつ起きた。

帰り仕度をしなくては・・・でもこれで最後。もうきっと会えないだろう。

そう思えば思うほど愛しくなる。情は禁止、余計なことは聞かない。介入しない。と

決めていたのに、一人の女の子を好きになってる自分がいた。

「さぁきーちゃん帰ろっか〜」

「そうだね」

なんかここで未練たらしい事言うのも、りえが帰ると決心した事を揺るがせてはいけない

と思っていた。

エロいミニスカートに透けるシャツ。帰らせなきゃと思ってたけれど着替え終わったりえを

もう一度捕まえていた。

「あつ!きーちゃん、なに?なによぉ」

「もう一度りえに入れちゃうよw」

「あ〜ん、もぉ〜きーちゃんエッチ!」

スカートめくりあげシャツも同じようにめくりあげる。

テーブルのに上半身を預けさせて、しろいふとももを撫でる。

土手に来て、ちょこっとぷにぷにするだけでりえは声をあげる。

「あぁ、そんな・・・ぱんつよごれちゃうよぉ」

右手でパンツをずらすとちんぽ先端を当てる。

「いやっ・・・きーちゃんダメ・・・」

「りえ、いくよ」

ミニスカート捲り上げた尻をつかみながら腰をうちつける。

ピンクのパンツのクロッチ部がみるみる濡れてゆく。

突付かれるたびに声をだすりえ。

「あっ」、「もぉ」、「だぁ」、「めぇ」、「だぁ」、「てぇ〜」、「あぁ」

身体を撫で回し、隅々まで堪能したい。欲望のままこの子を物にしたい。

もうガオー!です、ガオー!。

スカートのすそから見え隠れする白いふとももがいやらしい、

ブラからこぼれた胸はテーブルと自分の間に押しつぶされまぁるい輪郭を

残してるだけだ。うなじを舐めると、「あぁきーちゃんいっちゃう!いく!」

「いいよ、りえの好きにしなよ」

「いいの?りえイクよ・・・あぁ・・いく、いくよ!きーちゃんぎゅっとして!」

「こうかい?」

後からぎゅっと抱き締める。

「だめぇ〜おかしくなっちゃう、きーちゃんもっとぎゅっとして!もっとぎゅっと」

痛いくらいに抱き締める。

「イクっ!き〜ちゃんイク!」

抱き締められたまま、りえは身体をビクビクさせながら俺の手をぎゅっとつかみ

目をぎゅっと閉じながら果てた。

そのまま腰を振り続けている俺もすぐに限界。髪というか、りえの身体から発する

いい匂いをまたまた吸込む。俺匂いフェチっす。

からまる穴の中に立っていられない程の快感を感じ放射した。

つながったまま、しばらくぎゅっと抱き締めていた。

「きーちゃん・・・イタイョ」

「あぁごめんw」

テーブルから身を起こすと床に俺の薄い精子がボタボタとたれ落ちる。

パンツはピンクのレース部とクロッチが変色するくらい濡れている。

「やぁ恥ずかしいよぉこれぇ」

「あららw」

「もぅ!3回も中に出されたら赤ちゃん出来ちゃうじゃないよぉww」

「おぉまじで?」

「あっ!いまヤバって顔したぞ!ww」

「へへへww」

「大丈夫だよ、心配しないできーちゃん」

手を繋いだまま、車に乗り、家の道のりまでず〜っと手を繋いだまま。

玄関についた。

「家よっていっても良いけど何も無いよww」

「ちょっと見せてよぉ〜」

「いいよ」

開けると、そこには何も無かった。家財道具もない。あるのは1個のバッグだけ。

「ほんと何も無いな・・・」

「うん、もうみんな実家送っちゃった、後は捨てちゃった」

「俺にくれよ、冷蔵庫とかw」

「あれは高く売れたよww」

「ひでぇなぁ」

この子、このまま帰るつもりだ。

「明日店に寄るんだろ?」

「ううん、このままさよならだよ」

「挨拶無し?」

「オーナーには電話しておくよ、ごめんね」

「駅まで送っていこうか・・・」

「いい?ありがとう。」

渋滞の中俺はず〜っと手を握っていた。信号で止まればキスしたり。

馬鹿カップルに写ったであろうが、気にならなかった。

コンビニでアイス買って食べた。

「こうやって、きーちゃん最初から優しかったんだよね」

「そうかぁ?」

「私の事最初からいいな〜こいつとか思ってたでしょ?ww」

「んなこたぁない」

「ただ、すごくいい匂いの女の子だなと思ったよ」

「はは、恥ずかしいなぁ」

東京駅だ。もうついてしまった。

電車の時間はまだある。

だけれど俺は仕事に戻らなくてはならない。

「いいよ、きーちゃん仕事いかなきゃ!」

「うん、もう少し・・・」

「実家帰ったら絶対連絡するから大丈夫!」

「そうだな」

「また会えるって!彼氏だろ?自信持てよww」

「俺?彼氏なの?ww」

「えっ〜中出ししといて彼氏じゃないって?ww」

「うれしいよ、また会おう、好きだよりえ」

「私も、きーちゃん大好き!」

「じゃまた・・・」

「うん!」

チケット買うなんてしらじらしい嘘ついてりえは歩き始めた。

だってチケット持ってたじゃん!

後を振り返ると、ミニスカートの女の子はバッグを抱えたまま肩が震えていた。

もう一度後から声掛けたかった。でも彼女は雑踏に消えた。俺も少し涙した。

仕事へ戻ろう・・・



8/18

そのまま事務所へ直行するとオーナーから呼びつけられ

「おぅ、りえはもう電車の中だってよ、きーちゃん、今日は辞めよう」

「そうっすか、残念です」

「あぁいい女だったんだけどなぁ〜もう少し歳とりゃ最高だなあの女」

「そうっすかね?」

「あっおまえ俺の選球眼を馬鹿にしてるなw」

選球眼っていうのか?熊五郎!

「いえいえ、オーナーの面接した子と俺の面接した子じゃかわいさ違いますよね」

「だろう?ww」

よいしょ!よいしょ!給料UP!UP!

仕事に戻るけれど、オーダーが入っても車の中はりえの匂いだらけ。

眠さとの戦いとりえを考えてる頭の中。

さぁ三本目のオーダーです。

今回は豊島区からのオーダー

指名:かよ嬢

場所:ラブホ

要望:前回かなりよかったから。

かなりよかった?そりゃあーた本番ですか?と聞きたくなりますが抑えましょうw

感想:「すっごいんだよぉ〜あそこ舐め始めたら一時間舐めてるんだもん」

おかげでクリが痛いそうですよ!お客さん!。舐めは優しく的確に適時間で。

四本目の電話かな?

あっりえだ。

「もしもし、きーちゃん?」

「うん」

「実家ついたよ!」

「そうか!よかったな!」

「いろいろありがとう!」

「いいよ、いいよ、気にすんなよ」

「また・・・会えるよね」

泣くな!

「あぁ会えるよ」

「違う女の子としちゃイヤだからね!」

「しねーよ!ww」

いやー薄情ですが、こればかりはわかりませんな。

「もう少し落ち着いたら電話するね」

「おぅ!いつでもかけてこいよ!」

「じゃね〜」

「うん、ばいばい」

切ったとたんに四本目。

足立区からのオーダーです。

指名:フリー 要望を聞いてミキ嬢をチョイス

場所:ラブホ

要望:おっぱい大きい子で、ちょいぽちゃでお願いします。

まぁ・・・ぼちゃでもデブでもかわりねぇだろ?wゴメン

感想:つーかキャンセルすんな!

五本目待ちでちょうどフリーが入ったのでそのままミキ嬢に行ってもらいました。

だって要望:ノーパンで来て!って・・・

車で脱がないでもらえますかね?汗ふくんじゃねぇ〜よ!

暑いからクーラー強くして!ってもうとっくに最大じゃ!

あ〜眠い。


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2014年2月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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