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【外国人】日米超大作 エピソード4,5【告白体験談】

カテゴリー:外国人との告白体験談
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     エピソード4



姉妹に見送られて、隣の家をあとにした。

従兄弟Kはスケベっぽく、ニヤつきながら、何か言いたげだ。



(僕の汚してしまった下着は、ジェシーが預ってくれた。

地肌にジーンズの感触は、ゴワゴワして痛痒い。)



ややして、僕はひとつの疑問というか、嫉妬心が心をもたげた。

(従兄弟は、ジェーンとも、あの卑猥な行為をしているのだろうか?)



その疑問はすぐに解決した。



おしゃべりな、従兄弟は、姉妹との関係をペラペラと雄弁に語ってくれたのである。






姉妹とは小さいときから、一緒にお風呂に入っているとか、よく体を触りあったりするとか、、

妹のケイティーとは、しだいに愛し合うようになったが、

「最後まではしてない。途中までは何度かトライしてる。」

ジェシーとは、以前は体を触りっこしてたぐらい、などと、、。



妹の小さい敏感な部分に、白人系の巨大であろう従兄弟の物が

メリメリと強引に挿入される様は(未遂であっても)、、

想像しただけでも、おぞましいが、しかし、背徳的な妄想の駆巡りを禁じえない。



ジェシーは処女であるらしかった。

彼女も経験したがっているが、同じ学校の男子との行為は、

やはり、田舎町の風土もあり、親や近隣の噂になるとマズいらしい。



彼女は、僕との出会いを、チャンスと感じたのかもしれない。

「できちゃうかも。。(初体験)」と、僕の期待は淡く(強く)膨らんだ。



チャンスは週末にやってきた。

アメリカ人らしく、放任主義なのか、金曜(や土曜)の夜には、

大人たちだけで、映画や食事に行くことはよくある。



その日は、姉妹と従兄弟の親はともに外出していて、帰りは確実に遅かった。



大人たちが出かけたのを確認してから、

僕らはダッシュで姉妹の家に向った。

僕らが遊びに来ることは、もう暗黙の了解で、姉妹たちも慣れた風に、

ドアの中に招き入れてくれた。



ジェシーの服装は、水色のワンピースで、髪はおろしていた。

普段とは雰囲気が違って大人っぽく、ドキドキした。

(今日は最後まで。。できる。。。かも)

僕のノドは緊張感と淫らな妄想でカラカラだった。



最初はリビングでコーラを飲んで、トランプしたり、英会話を習ったり、

テレビを見ていた。テレビは英語だったので(理解できず)退屈してきた。



そんな僕を見て。。ジェシーは、「サトシ、私の部屋にこない、、」と誘ってくる。

(あ、やっぱり、、きた。)「ぅうん、うん、(yes、yes)」



2階に上がる。妹たちは、、もちろん、ついて来ない。二人っきりだ。



ジェシーは、、「サトシはどんな女の子が好き?」「わたしのことは好き?」

と、色々質問してくる。僕はジェシーの女の子らしい優しさと、

恥かしい行為を共有しているという不思議な信頼感で、

ジェシーに素直に好意を伝えたい気持だった。



「あい らぶ ゆー」と言ってみた。



ジェシーは、凄い勢いでキスをしてきた。

それは、前回と比べても、完璧に大人のキスそのもので、

舌をぐいんぐいん、ねじ込んでくる。僕も夢中でその舌に吸付いていた。

お互いの唾液が口の端からこぼれるまで、舌は絡み合い続けた。



理性はとっくに、フっとんでいる。

ジェシーの胸を夢中で揉みまくる。今日は下着(ブラジャー)をつけている。

スカートに手を入れ、ショーツの上から、下半身をなぞるが、

かわいい下着をつけているらしいことは、レースの感触で想像がついた。



このままの勢いで、最後まで行くかと思われた、、が、しかし、脱がしにかかっている僕を制して、、

ジェシーは、いたずらっぽく笑った。どうやら、1階に降りようと言ってるらしい。

(なんで??)



「静かにね・・・」と階段をそおっと降りるジェシーに、

僕は、大体の想像がついてきた。(前にもあったな、こんなこと、)



リビングのドアを静かに開けると、、

想像の通り、剥き出しの半裸姿で、絡み合ってる従兄弟と妹ケイティーがいた。

ソファーの上で、ケイティーはムき出しの下半身を従兄弟にイジくられてる。

シャツは捲られて、ぷっくっ、とした小乳の上でとどまっている。



うっとりした感じで目をつむっているケイティーの手の甲は、

従兄弟の(やっぱり)長くそそる体棒を上下に刺激していた。

彼は、幼いケイティーの乳首から、唇から、、色んな場所を、指や舌を使って楽しんでいる。



(どうも、ジェシーは妹たちのイケナイ行為を覗くのが好きなようだ。。)

ケイティーは、じっと、二人が何かを始めるのを待っているかのように見える。



従兄弟はケイティーのニの腕をつかむと、何かを促している。

ケイティーは逆らわずに、ソファーに座る従兄弟の怒張の前に

ぺたんと座った。

(まさか、、)



ソレに顔を近づけると、ケイティーは蕾めた唇で、「ちゅ、ちゅう」と軽くキスし始めた。

ジェシーが僕にしてくれたのと同じ方法で、、舌で、ソフトクリームを舐めるように、

棒状の部分にも、ツーっ舌を這わしている。



だが、驚いたことに、ケイティーの幼い性の戯術は、姉のそれを超えていた。

根元に軽く手をそえ、、「ぬーー」という感じで、小さな口内すべてに、

従兄弟の長さの半分程を飲み込み、そして、同じ速度で抜いていった。



やがて、単純な反復の動きになり、ケイティーの短い金髪が、浅深の運動とともに揺れている。

シャツは脱がされ、剥き出しの上半身の乳首は、幼いながらもピコンと立っている。

ケイティーのオーラルな刺激は、どう考えても、屹立した棒から粘液を

抜き取るための行為(自慰の代理)にしか見えなかった。



従兄弟は片手で、髪を撫でたり、首筋に手を這わせたり、

乳首のコリコリを確めたりしながらも、ケイティーの口の粘膜の感触を、

その瞬間まで、十分に味わいたいようだった。



妹は単純な動きの中にも、長い舌で、弓なりの下スジを舐めまわしたり、

ときどき、やや苦しそうな顔で、ノドの奥深くまで咥えこむような仕草を見せる。

「ちゅぱ、ちゅぱ」という卑猥な音が、ケイティの小さな唇からもれていた。



「おぅ」「あぉ」

と、従兄弟は一段と大きな声をあげて、、少女の口内に自分のものを

残したまま、、自分でシごき始めた。

「ちゅる、ちゅ・・」ケイティーはその間も、離さず、舐め続けている。



「あぁ、あぁ」という短い叫びの後、従兄弟は激しくシゴきながら、

ケイティの唇の間からソレを抜きとり、半開きの紅色の口元に向けた。



即時、水鉄砲のように、ぴっ、ぴっ、と、断続的に、勢いよく、、

白っぽくて、やや水っぽい粘液が、少しだけ開かれたの唇の間や、口角、アゴ、

喉元に向けて放たれていた。

アゴからは液滴が垂れ落ち、そして、首筋から胸元へも垂れていた。



(なんだろう、これは?。こんなこと子供がしていいんだろうか?)



従兄弟が幼いケイティーの肉体を使ってする行為は、犯罪的にも思えた。



だが、彼らが、ポルノ雑誌で得た大人の性戯の真似事をしているだけなのだと知り、、やや納得(安堵)するの、その後の話であった。



   <エピソード5>



話は前後するが、当然のことながら、

従兄弟(いとこ)はポルノ雑誌(エロ本)を持っていて僕に見せてくれていた。

ボカシが無く、ガイジンが絡み合う、即物的ともいえるあからさまな行為の数々は、

興奮というよりも、正直、気持ち悪さが勝(まさ)った。



作り物のような肌色の巨大な鋭角物が、こねくりまわすように、モデルの真赤な口唇の周囲をネブり回している。そして、

口内といわず、口外といわず、あらゆる場所に、、、ナミナミと自分たちの白い液体を大量に注いでいる。

(ミルクみたいだ。。)(万国共通だろうが、このテの写真がやたらウケるようだ。。)



男目線で作られる、オーラルを使ったそのショットの数々を、

従兄弟たちが自分たちのイケナイ行為の教科書としているのは明白だった。



リビングでのイケナイ行為に専心している従兄弟と妹ケイティーをそのままにして、

僕らは、姉ジェシーの部屋に戻っていた。



(覗き行為の後のジェシーは、淫らな満足感を新たな欲望に変えたのだろうか?)

ドアの前で向合ったまま、激しくキスしてくる。ねじ込まれる舌の動き。。

ジェシーは、「何か」を欲求している。

「この娘が好きだ、、」という思いで、僕は、彼女の欲求に精一杯答えたかった。



時間は、あった。しかし、無限ではない。大人たちは帰ってくる。



「・アイ ラブ ユウー・・・」を、うわ言のように繰り返しながら、

「私もよ、、」というジェシーの答えを合図に、、

僕はジェシーのワンピースの後ろのチャックを下げた。

パサっ。。という感じで、

ジェシーのピンクのソックスのまわりを囲むように、その水色の服が落ちた。



ジェシーはかわいい下着をつけていた。薄いピンク色のランジェリー一式は、

どちらも上の方がレース状で透けている。

ジェシーの股間を纏(まと)っている部分は、やや角度があり、彼女の女の部分を強調していた。



はずし方のわからないブラジャーの肩紐を落して、ずらしながら、

ジェシーの乳首を露(あらわ)にする。唇での愛撫は経験済みだ。

赤ん坊のように吸いつきながら、すべての丸みがわかる所まで、

ブラジャーを押し下げた。



興奮と愛撫の後、お互いの唇を奪いあい、高まりあい密着したまま、

ベッドに倒れこんだ。



ジェシーは自分でブラジャーを外してくれ、僕もシャツを脱ぎすてる。

ズボンは、彼女が脱がしてくれ、その勢いで、パンツもおろされた。

「ぷるんっ」という感じで飛出る、従兄弟のものよりは小さめの僕の鋭角物(鈍角物?)を、

彼女は、やや、とろ〜んした目つきで見つめていた。



以前の、ジェシーと僕との行為は、子供のじゃれあいや

性に対する好奇心の延長だったかもしれない。

しかし、妹と従兄弟のそれは、完全に大人の性欲(からくる行為)だ。



(妹の性戯を目撃した直後で、ジェシーは触発されていたのか、、)

彼女の中で、少女の悪戯心が、女の性欲に昇華していたのは確かなようだった。



僕のモノを手に取り、ゆるゆると摩(さす)りはじめる。

(もう、先端からはヌラヌラとした準備液がでていたと思う。。。)

すぐに、唇をつかって、ちゅ、ちゅと軽い接触をくり返し始める。

舌のヒラでも、擦(こす)られ、舐め上げられる。



(気持イイ。。出る。)

目を瞑(つむ)りながら、快感が終らないようにと、、苦痛とも恍惚ともいえない表情で放精への欲求を必死にこらえていた。



突然、、、(目を閉じている)暗闇の中、、、「ぬめっ」っという触感とともに生温かいナニモノかが、

敏感な先端から、ゆっくりと侵入しくるのを感じて、僕は目を開けた。



生れて初めての感覚(快感)。リング状の何かをヌルヌルと被せるように、

僕の粘膜を、別の粘膜がピッタリと密着し、そして、未知の刺激を加えていた。



ジェシーは僕のそれをゆっくりと咥え、飲みこんでいた。

妹がする口戯を、僕にも実践してみたくなったのか、、

それ程大きくない僕の男子自身は、敏感な部分からそれほどでも無い部分まですべて、

ジェシーの口の奥行の中にすっぽり飲みこまれていた。



思いがけないジェシーの行為で、僕の脳裏には、さっき、リビングで見せつけられた(ケイティーの肉体を苛める)

従兄弟のフィニッシュまでの一連の悪戯がよみがえって来ていた。



ケイティーは、ペタンと女の子座りして、両手は股間の上にちょこんと置かれいる。

両目は閉じられており、

頭は動かないように、従兄弟の片手で、耳の辺りを軽く押えつけられていた。

ケイティーの幼い舌が、先端を含み舐めまわすのと同時に、

従兄弟はもう片方の手で、自分の軸の部分をシゴきながら、

小さく開いた彼女に口の中に、何かを注ぎ込もうとしている。



ケイティーは逆らわず、口元を固定しながら器(うつわ)のようにして、

じっと何かが注がれるのを待っている。。従順に。。。



(ダメ・・だよな、)僕は、焦点の合わないイヤラシイ残像を必死でかき消し、

ジェシーの献身をしっかりと見つめることに専念した。



僕のものは唾液のヌラつきをともない、ジェシーの口内に飲みこまれたり、抜かれたりしている。

浅深の運動はゆっくりとしており、速度は速くなかったが、長い舌での動きはヌメヌメと絡みつくようだった。



僕は従兄弟がしていたように、ジェシーの髪をナデたり、

肩から胸元にかかっている髪を掻き分けて、

ジェシーの小ぶりな膨らみを軽く揉んだり、乳首をもてあそびながら、

その瞬間を待った。



「じゅぷ、じゅぷ・・」という音感のくり返しで、動きが規則正しくなると、

僕は、猛烈な吹き揚げが近づいてくるのを感じ、、ジェシーの肩をゆすって、フィニッシュの寸前を知らせた。

「のぉー、のー、、、」(だめだ、でちゃうから、、、)



彼女は動きをとめない。髪に隠れて、表情はよくわからなかったが、

妹の口と同様の使い方を、僕に対しても許可してくれているのかもしれない。

ねっとりとした口内の粘膜の密着感と圧縮力は強さを増して、僕の管を搾りこむ。



その動きは、いつでも注ぎ込んでもよいと、待っていてくれているかのようで、、

瞬時、、「あっっ・・・・ぁぁぁ」、快感とも驚きともつかない声が、僕の腹から漏れる。

(で、でた。。。)

「ドっ、ドっ、」というリズムで、ジェシーの見えない口の中に、

僕の(やや多めの)濁液が、彼女の長い舌の上に注ぎ込まれ始めていた。



そして、ドクドクと激しい血管の膨張と収縮をともないながら、

残りのすべての液を、ジェシーの口腔に向かって、しぼり出し、注ぎ込んでいた。



(だしちゃった。。。)



おそらく、ジェシーの口の中は、自身の唾液と僕の濁液によって、

ドロドロとした食感と、青クサい臭いでイッパイになっており、

彼女にとって初めて経験する不快感で満たされているはずだった。



うっすらと唇の間から、液体が漏れる。

ジェシーは目をつむりながら、苦しそうな顔で上を向き、顔全体をタオルにあてながら、、

その中に「ベー」と混合液をぶちまけているらしかった。

そして、、、大きなタオルを体に巻くと、

そのまま無言で、部屋を出て行ってしまった。



(ああ、完全に嫌われた。。)



ジェシーに許可されたとはいえ、僕は自分の野蛮な行為を

しきりに懺悔するのだった。



しばらくして、ジェシーが戻ってきた。

ボールのような洗面器と消毒用のアルコールを持ってきていた。

「驚いちゃった。」という彼女の笑顔で、僕は嫌われた訳ではないことを知り、

ほっとした。

彼女からミントキャンディーを手渡され、それを舐めた。

ジェシーも同じものを舐めていた。



汚した下半身を二人拭いた後、ジェシーは僕の横により添って、

おでこの辺りにキスをしてから、「いいこ、いいこ」という感じで頭をなでてくれた。



僕は、たまらず、口の中で小さくなり始めたキャンディーを飲みこむと、

無我夢中で、ジェシーの下半身にむかっていた。



ためらいは無い。舌先や唇で思いつくままに、色んな部位を舐めまわす。

まだ潤いのないソコに、指を軽く入れながら更に舐める。

ジェシーは乾いた感じで、ハァハァと声を荒げ始める。



彼女の上にのしかかると、自然に、尖った先がその部分を指示しているようで、



やや、粘り気を帯びてきた秘めた部位にあてがってみる。

先端は簡単に飲みこまれる。しかし、肝心の部分はその下にあるのは知っていた。

ゆっくりと、移動させると、抵抗の無い場所があった。



そこに向けて、ぐっと腰を沈めると、ぬるりと音も無く飲みこまれた。

ジェシーは、声のトーンの変化させて、しっかりと僕の首に抱きつき、

重量感のある両足を僕の腰に巻きつける。



より強い快感を得るために、僕の腰は自然に上下動をくり返し始めた。

内部は、キツイという程では無かったが、ときどき、入口のあたりから、

きゅう、と閉めつけられる。



時間をおかない2度目ということもあって、すぐにはイかない。

目の前にある彼女の、血管の浮出ている白い首筋や、見上げたときの、

乱れた髪や紅潮した顔を眺めながら、単調な運動を繰り返した。



ジェシーは何かをこらえているようだった。

その何かがくるのは、わかりやすかった。



声のトーンが断続的になり、体がビクビクと痙攣を始めた。

その変化は一度体験澄みだったので、腰の動きを一層早めて促した。



波を打つような収縮で、彼女に体内にある僕の分身が締付けられ、

彼女の両足や腕から力が抜けていくのがわかった。

結局、僕は彼女の中でイクことは無かった。



軽く体重をかけ、髪の毛をなでながら、ぐったりしている体をゆっくり剥(は)がす。

もう、あまり時間は残されていないだろう。。

彼女が、気持をとりもどすのを待ってから、急いで服を着た。

シャワーを浴びている時間は無い。



下におりると、従兄弟(いとこ)は帰ってしまっていた。

ジェシーは帰り際に、玄関で、

「おやすみー。またね、、」と言った後で、、



(言うだろうとは思ったが。。。)



例のいたずらっぽい笑みで、



「これは二人の秘密だからね。」といって、

口の端のところに軽いキスをしてくれた。


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2014年2月4日 | 告白体験談カテゴリー:外国人との告白体験談

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