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【姉】あくまでマッサージ2【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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前編:あくまでマッサージ1





あれから1週間、いつもと全く変わらない様子で

接してくれる姉貴とは違って

俺の方は、

「あー、クンニもしとけばよかったなー、

入れても怒られなかったかなー、

姉貴も感じてたはずだよなー」

と妄想と後悔ばかりの日々でした。

そして「また試合の日にマッサージしてくれるかな?」などと、

よからぬ企みを抱きつつ自分で慰めていたんです。



試合当日、

姉貴にマッサージをしてもらいたくて




帰宅してからはちょっとわざとらしく足を引きずってみたり、

自分で足を揉むそぶりをしたりと、

なんとか姉貴にマッサージとゆう言葉を引き出させようとしてみました。

しかし、姉貴は前回のことがあるせいか

気付かない振りをして、なかなか予定どうり行きません。



でも、妄想が拡大してる俺にあきらめとゆう言葉はありません。

じれったくなって、

「姉ちゃん、またマッサージしてくれない?

今日も試合で足がパンパンなんだけど・・」

と言っちゃいました。

童貞の弟が目をギラギラさせて、あきらかに何かを期待してる

発言してるんです。今思い出すと恥ずかしくて泣きそうですよ。



もちろん姉貴は俺の欲望に気付いてるわけで、

「えー、疲れてるからヤダよー。」と

あっさり断ります。

しかし俺のほうはあっさり引き下がれません。

「お願い。ちょっとでいいから!、すごい疲れてるんだ。」

とダダをこねます。

結局、根負けした姉貴は「ちょっとだけだよ。ほんとにちょっとやったら

やめるからね」と渋々了解してくれました。



(よっしゃー、作戦どうりだ。あとはあーして、こーして・・・)



俺の作戦とは姉貴のマッサージにケチをつけて、

前回同様姉貴をマッサージすることです。

気持ちよくなってくれば姉貴もOKだろうと・・。







・・・・・・・・・・・・・・・・・・バカです。

でも、もちろんこのときはすばらしい作戦だと思いこんでます。

あきれちゃいますね。







まあ、そんなこんなではありますが

なんとか姉貴にマッサージをしてもらうことになり、

とりあえず、うつぶせで姉貴に普通にマッサージしてもらいます。

しばらく揉んでもらったあと、作戦どおり

「だからー、もうちょっとこうだってばー、あーだってばー」と

姉貴のマッサージにいちゃもんをつけます。

(この時点ですでに完全勃起。昔の俺よ!妄想乙!)

そして、「せっかくこの前教えたのにー、ちょっと交代。

また教えるからちゃんと覚えてよー」と

マッサージの交代を告げました。

すると姉貴から

「えー、いいよー、教えてもらってもあんまりわかんないし

お姉ちゃん下手だから余計悪くなるかもしんないし、

もうおしまいにしようよ。ねっ。」と

またも想定外のお言葉。



しかしもちろん俺は思いっきりダダをこね。

「大丈夫だって!ちょっと教えるだけだし、

絶対すぐ覚えるよ!簡単だってばー!」と

かなり意味不明な説得。

姉貴はかなり拒否ったが、結局童貞の欲望の強さに根負けして

「じゃあ、ほんとにちょっとだけだよ。」と

エロマッサージOKともとれる発言を引き出した。

ベッドに姉貴をうつぶせに寝かし、

無言のままブラのホックをはずし、

パジャマのズボンに手を掛ける。

紐が結んであって脱がせない・・。



「ちょっと腰あげて」

(すでにOKもらったと思いこんでるので強気)

姉貴の「フー」とゆうあきらめのため息も無視して

下腹部に手を添え、少々強引に腰を浮かせ

パジャマの紐をほどいて脱がせた。

またもや姉貴のパンツにご対面。

さっそくエロマッサージ開始。

両手で姉貴のおしりを揉みながら親指をあそこに添える。

なるべく姉貴のまんこが刺激されるように

おしりを左右に開くように揉む。

一応マッサージの名目を忘れないためにたまに太股なんかも揉む。

もちろんエロく。

しかし前回ほど姉貴に変化を感じられない。

俺の予想ではこの時点で姉貴の甘い吐息が聞こえるはずだったんだが

またもや予定外。

こうなると童貞のあせりは恐ろしいもので、

ほとんど時間も経ってないのにさっさと

「はい、今度は仰向け」とのたまう始末。



「えー、もういいよー」とゆう姉貴の言葉は無視して

半ば強引に仰向けにさせる。

姉貴のあきらめたようなあきれたような顔も無視して、

さっそく足を開き正面からまんこ周辺を揉む。

もちろん親指はまんこに添えて。

あせってる俺はさらに暴走してちょっと揉んだ程度で

すぐにパンツに手をかける。

今回は姉貴も腰を浮かせてはくれない。

それでも強引に脱がせ、まんこにご対面。

すぐにM字開脚にし、まんこ周辺&まんこを揉む。



・・・・・濡れてこない・・。



もう俺はパニックです。



(おかしい!この前は濡れてたのに、なんで?なんで?

もうクンニするしかない!!)



そう思ったものの、いくら腕で顔を隠してるとはいえ、

ちょっと腕をずらせば見えるわけで、

やはり姉貴のまんこを舐めてるところを見られるのはまずい。

まずいとゆうか恥ずい。

そこで姉貴に

「寒くない?布団かけようか?」と声をかけ、

姉貴の返事も待たずにさっさと布団を取りに行き

バサッとかけた。布団の中にもぐりこむと

真っ暗でほとんど見えない。

しかしそのおかげで恥ずかしさは全く無くなった。

さっそく姉貴のあそこを揉み、

少しずつ顔を近づける。

舌を姉貴のまんこに這わせた瞬間姉貴がピクッと動いた。

それでもそのまま舌を姉貴の割れ目に沿わせ、

まんこの中に挿入していくとおどろきの事実が!



・・・・・・・濡れてる・・・・



童貞にはわからなかったが、ビラビラの奥は濡れてたのだ。

揉んでる最中はあせっててまんこを開く動作をしなかったせいで

中の状態がわからず、単純に濡れてないと思いこんでいただけだった。



(やっぱ姉貴も感じてるんだ)



そう思って一層自信を深めた俺は一気にまんこを舐めまくる。



ペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパ

ペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパ

ペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパ



我慢汁をダラダラ垂らし、トランクスに染みを作りながら舐めまくる。



ペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパ

ペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパ

ペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパペロペロチュパチュパ



(あー、もう我慢できない!入れちゃおう・・。)



そう思った俺は姉貴のまんこを舐めながら

ズボンとトランクスを一気に脱ぐ。

その異変に姉貴も気付いたみたいだが、

まんこを舐めながら挿入はできないので、

とりあえずは何も言わずにどうしようか考えてるみたいだ。

もちろん俺は一気に襲いかかる度胸なんてないので

とりあえずまんこを舐めながら胸を揉む。

ホックははずれてるのでブラは楽勝で上にあがった。

胸を揉み、乳首をつまみながら

体を移動させ姉貴に覆い被さる体勢になった。

姉貴の胸を舐め回す。

勃起したちんぽは姉貴の股間部分に押しつけてある。

この体勢で素股状態だったら姉貴は我慢したかもしれない。

しかし俺は右手をちんぽに持っていき姉貴のまんこに導こうとした。

その瞬間姉貴が

「もういいよ。マッサージ覚えたから。ねっ!」と

言いながら俺の体を離そうとする。

俺は「もうちょっと。もうちょっとでマッサージ終わりだから」と

またもやダダをこねる。



しかし今度の姉貴は負けなかった。

「ちゃんと覚えたから。ちゃんとマッサージしてあげるから」と

絶対に引き下がらない。

今度は俺が根負けして、

「ほんと?ほんとに覚えた?じゃあ、ちゃんと俺のやったようにしてよ?」

と言うと、「ちゃんとやるから。大丈夫だから。」と

ほっと一息つきながら姉貴は言った。

俺は「わかった」と言い、布団から出ずに

姉貴と体を入れ替えるようにして仰向けに寝た。

入れ替わりに姉貴は俺の足の間に入り、

前回と同じように足の付け根を揉み始め、

しばらくしてから俺のちんぽを握った。

先っぽには俺の我慢汁が大量についている。

今回はその我慢汁を利用して、前回よりも

はるかに気持ちいい手こきが開始された。



ニュルニュル、シコシコ、ニュルニュル、シコシコ

ニュルニュル、シコシコ、ニュルニュル、シコシコ



はっきりいって気持ちよすぎる!

開始早々俺はいきそうになった。



(でももったいない。もっとゆっくり味わいたい。

でもいきたいし・・・。)



ほんの数秒の間にそんな葛藤が頭の中を駆けめぐる。

そして、

「ちょっと待って」と姉貴に一旦手こきを中断してもらい。



「一回ちょっとだけマッサージして、

少し休憩してからもう一回してくれない?」

「最初のマッサージはすぐ終わるから」



と、いまだにマッサージにこだわった遠回しな言い方で

(ある意味直接言ってるのと変わらないが、

この時はかなり遠回しに言ってるつもり)

姉貴に2回戦をお願いした。



姉貴も意味を理解したようで、

「わかった」とだけ言ってすぐにちんぽを握り



ニュルニュル、シコシコ、ニュルニュル、シコシコ

ニュルニュル、シコシコ、ニュルニュル、シコシコ



と手こきを開始した。

しかもさっきよりスピードアップして。

2回目の約束をした俺は安心して

すぐに腰を浮かし足をつっぱって射精の体勢を作った。

今回はえびぞりみたいな体勢だ。

両肘をついて腰を突き出す体勢で発射準備をした。

姉貴も気付いたみたいが、よく考えたら今回はタオルを準備してない。

布団にもつけたくないし。どうしよう・・。

でも気持ちよくてストップしたくない・・。





あっ、いく・・。やばいけどしょうがないや・・。いっちゃえ・・。

そう思った瞬間姉貴の手が俺のちんぽの先を押さえた。



ドクッ、ドクッ、ドクッ。

射精した俺の精液は姉貴の手に当たり

発射台に落ち、俺の下腹部に伝わってきた・・。



・・・・・・・・・すっげー気持ちいい・・・・・・・





後始末のためにティッシュを近づけて

ちょっとちんぽの向きを調節して発射してた

いつものオナニーより何倍も射精の瞬間が気持ちいい・・・。



精液がつくことを気にしないで発射すれば

こんなに開放感があって気持ちいいなんて・・・・。



ごめんよ、今まで無理にティッシュの方向を向けてて。

今度からはもっと自由に発射させてやるからな・・。



そんなこと考えながら余韻に浸っていると

姉貴がティッシュを持ってきて俺の股間を拭いてくれた。



ありがとう姉貴・・・。

でも、今はちょっと敏感な時だからあんまり触らないで・・。



あら?あららら?

そう思ったのもつかのま、一瞬しぼみかけた俺のちんぽに

またもや血が逆流してくるのがわかる。

起ってはいたが少し元気がなくなっていたくせに

すぐにまたピクピク脈を打ち始めた。

姉貴もその微妙な動きに気付いたのか

「マッサージそのまま続ける?それとも少ししてからする?」

と聞いてきました。



俺は少し考えましたが、

「やっぱそのまま続けて。そのほうが早く終わるし、

姉ちゃんもいいでしょ?」と2回戦をお願いしました。

「わかった」と姉貴は言い、すぐにちんぽを握り

少しずつこすりだします。



シュル、シュル、シュル、シュル、シュル、シュル

スコ、スコ、スコ、スコ、スコ、スコ、スコ

シュル、スコ、シュル、スコ、シュル、スコ

スコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコ

スコココココココココココココココココココココ



とどんどんスピードをあげていく姉貴。

しかし、今出したばかりなことで俺には余裕があります。

さすがにそんなにすぐにはいきそうにありません。

こうなってくると俺の欲求の向かうところは









           フェラ!!







とゆうことになりますよね。



「姉ちゃん、俺がやったようにしてくれるんじゃないの?

さっき俺がやったマッサージのやり方覚えてる?」と、

またもや俺の中では遠回しな言い方で

フェラをお願いしました。

姉貴は「えっ!?」とびっくりしたようですが、

少し考えて意味がわかったらしく、



・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

「ちょっとだけでもいい?」と

フェラOK声明を発表しました。

俺が「ちゃんとやってくれないとマッサージの意味がないよ。」と

ダダをこねると、観念したらしく



・・・・・・・「わかった」・・・・・

と言い、スーっとちんぽに顔を近づけます。



パクッ、



「ふっ」と一瞬声を出してしまいました。

それくらい初めての唇の感触は衝撃的でした。



ニュルッ、ニュルッ、ニュルッ、ニュルッ、

ヌポッ、ヌポッ、ヌポッ、ヌポッ、

チュポッ、ニュルッ、チュポッ、ニュルッ、

レロッ、レロッ、

ツーーー、レロレロッ、

パクッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、

ニュルニュルニュルニュル、

レロレロレロレロ、

ジュポジュポジュポジュポ



姉貴のフェラが続きます。

当時の俺にはわかりませんでしたが、

今思えばかなりのフェラテクだったと思います。

まあ、当時の俺は姉貴がうまいかどうかはわからず、

ただ、



(フェラってこんなに気持ちいいのかー)



と思っただけですが。



パクッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、

ニュルニュルニュルニュル、

レロレロレロレロ、

ジュポジュポジュポジュポ



ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ

ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ



(あーーーーーーーーーーーー

なんか根元までくわえられてるーーーーーー

すっげぇー気持ちいいーーーーー)



ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ

ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ



(あーーーーーーーーーーー、もうだめだーーーーーー)



射精が近づいてきた俺はまたもやえびぞりになります。

マッサージなのに「いくー」なんて言えないんで、

姉貴にわかるように腰を浮かせ、足をつっぱります。



ジュポジュポジュポジュポ

スッパスッパスッパスッパ



どんどん姉貴のフェラ速があがります。

超高速フェラです。



俺の快感もどんどん加速していきます。



そして顔の上下を緩め、先っぽをくわえてレロレロしながら

超高速で手が動き出しました。



レロレロレロレロ

シコシコシコシコッ、レロレロレロレロッ

シコシコシコシコッ

シコシコシコシコッ、レロレロレロレロ

シコシコシコシコッ、レロレロレロレロッ

シコシコシコシコッ、



(あー、気持ちいいーーーーーー、いくーーーーーー)



そう思い今までよりさらに体に力が入ります。



「うっ!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ、トクン、トクン、トクッ。



さいっこうに気持ちいい射精でした。

姉貴はレロレロを止め、手だけやさしく動かし、



ンッ、ンッ、



と飲んでくれました。

そして玉を下から上に揉み上げながら、

ちんぽをしぼるようにこすり

絞り出した精液を吸い、

最後に2,3度ジュポジュポと顔を上下させ、

しゃぶってくれました。



スーっと姉貴の顔が離れ、

少し沈黙があった後、布団から出てきて

「じゃあ、部屋に戻るね」と言って

パジャマを着て出ていきました。



これが俺の姉貴との体験談です。

あくまでマッサージだけですけど・・。


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2014年2月4日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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