相互リンク先の更新情報!

【痴漢】痴漢したのかな?【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
tag:


 厨房のとき電車で通学していた。俺が通学に使用しているのはT線、

その日はダイアが乱れ、いつもより混んでいた。ドアが閉まる直前に

飛び込んできた奴がいた。無理するな!と思った。しかし、顔を見ると

俺好みの女子だった。年は俺と同じか少し上の中3か高1くらいのだ。

顔と顔が向き合う、さらに胸と胸も向かい合う位置になった。女子の胸と

言うより、オッパイは十分存在感を感じる大きさだった。ブラのカップの

硬さとその下のオッパイの柔らかさを感じた。初めてのオッパイに俺は感動した。



電車が走り出したら、足元がおかしいと感じた(オッパイに感動していて

気がつかなかった)。その女子の脚が、俺の脚の間に入っていた。俺の

チ●ポと女子の脚が重なっていた。柔らかくて、気持ちいいなーと思ったら、

正直に硬くなりだした。やばいと思って、女子から離れようと動いたが、

超混みでぜんぜん動かないと言うより、単に太ももにチ●ポをすり合わせる

行為になった。半立ちだったのが、ギンギンになってしまった。当然、女子も

顔を真っ赤にして気がついたようだ。






 動いても外れないので静かにしていればチ●ポが治まるだろうと思ったが、

電車の揺れだけでも気持ちよくて、チ●ポはますます硬くなった。俺史上

最大の硬さだ。次の駅まで10分ほどあった。ずっと、女子の太ももと

胸の柔らかさを感じていた。駅に到着する直前、電車が大きく揺れた。

俺は女子の方へ倒れた。女子の脚が深く俺の間に入ってきた。その刺激で

我慢できなくなって俺は射精してしまった。そのとき、俺の理性は完全に

飛んで女子にキスした。電車のドアから押し出されるまでキスを続けた。



 気がついたら、一人ホームの椅子に座っていた。


告白体験談関連タグ

|

【痴漢】痴漢したのかな?【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

このページの先頭へ