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【友達】歌舞伎町での青春時代【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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歌舞伎町での青春時代



僕は18才の時、進学のために上京しました。

しかし生活がギリギリだったのでアルバイトをする事に・・・

そして学校の先輩に紹介してもらったのが、とある居酒屋でのアルバイトでした。

場所は歌舞伎町・・・最初はビビりましたが、マスターが良い人だった事と学校

から近かったので働く事に決めました。

その店の開店は夕方4時半から・・・

ちょうど学校が終わって出勤すると業務開始時間です。

馴染みのお客さんが多いので僕もすぐにアダ名でよばれるようになって19才でし

かも童顔だったので「ボン」と呼ばれていた。

基本的には普通のお客さんが多いんだけど、やっぱり歌舞伎町なので、いかにも

怖そうな人から、ホスト、キャバ嬢、風俗嬢、警察といろんな人が客になってい

た。






終電の時間である12時半まで毎日働き続けた。

体はきつかったけど、マスターもお客さんも優しくしてくれるので苦にはならな

かったし歌舞伎町に友達がいっぱいできた。



僕にとって東京で初めて出来た友達は歌舞伎町で働く人達だった。

そして仕事を初めて2ヶ月ほど過ぎた時

仕事が終わって歌舞伎町を歩いていると

馴染みのお客さんにバッタリ会った

このお客さん、名前をWという

ほぼ毎日店に来てくれて

ビールと焼き魚で一杯ひっかけていく超常連さんだった。

俺「どもWさん!おつかれさんです」

Wさん「おう!ボン!今おわりか!」

俺「はい!これから帰って寝ますー」

Wさん「のみいくぞ」

俺「え?・・・でも明日も学校が・・」

W「ウチの店でとまってけばいいから!さぁいくぞ!」

とまぁ強引に誘われてWさんの店に行く事に・・・



Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.2 )



続きです

そのお客さんは歌舞伎町で風俗店を経営する経営者だった。

いかにも893な雰囲気の人ですが、僕には優しく接してくれていて

一般的な意味での兄貴的な存在だった。

Wさんはウチの店に来る時もたまに店の女の子を連れてくる。

お店の女の子の相談に乗ったりする面倒見のい人だった。

そして連れて行かれた場所はWさんが経営する風俗店

19歳の僕にはよくわかりませんでしたが、ヘルスのような店でした。

店の中に入ると事務所の奥にある休憩室へ・・・

中には待機中の女性がいた。

その中にウチの店にも来た事のある女性が

名前をKさんという21歳の色白で背の小さい人でした。

まだ21歳という事もあり周りからは妹のように扱われるキャラクターでしたが、

唯一の年下である僕は弟分のように扱われていました。

俺「あ!Kさん今日も出勤だったんですか?」

Kさん「おーう!ヤマー!今日はもうおわりだよー

 店長と飲んでたんだ」

俺「よってるんですか・・・?」

Kさん「よってねーよ!まぁ呑め!お前も呑め!」

俺「未成年ですから・・・」

Kさん「何いってのんーデッカイ体して!」

そうなんだ、Kさんはちょっと酒癖悪くて、カラミ酒なんです

Wさん「さけもってきたぞー」

Kさん「ヤッター!」

そして

俺「Wさん・・・今日店の方はいいんですか?」

Wさん「今日はもうお終い!客来ねー!」

そうこの日は給料日直前・・・しかも終電も終わった後となれば来る客なんてほ

とんどいない。

Wさんは早々に店を閉めていた。

どうやらWさんの店では毎月この時期は店内で朝まで飲み会をするらしい。

そしてワイワイと盛り上がり皆相当飲んだ。

実はあまり酒が飲めないWさんが先に酔いつぶれ僕とKさんの2人きりになてしまっ

た。

しかしWさんが寝ている横で良い雰囲気になるわけも無く、2人で呑みながら話し

ていた。

俺「Kさんてかわいいですよねーw」

Kさん「年上に向かってそういうことゆーかーw」

俺「だって・・ちっちゃいし・・天然だし・・w」

Kさん「あたしはあなたのおねーちゃん代わりだとおもってるんだけどー」

俺「未成年の弟に酒のましてからむ・・・ひどいおねえちゃんだ」

それにしてもKさんは酒が強い

一緒に飲んでいて僕は気持ち悪くなってしまった

俺「うーー気持ち悪いーー」

Kさん「あんた・・なさけないねー」

俺「もうだめです・・」

Kさん「ちょっと・・・マジで大丈夫?ちょっとこっちきな・・」

Kさんは僕の頭を引き寄せると柔らかい膝の上に乗せてくれた

そして近くにあったオシボリを頭に乗せてくれた

僕は膝枕されながらKさんと話していた



Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.7 )



たくさんのレスありがとうございます

外出していて更新が遅れました。すいません

続きです

Kさん「弱すぎでしょー」

と僕の頭を撫でながら笑うKさん

僕は膝枕されながら色々な事を話した。

学校で人間関係がうまく行っていない事・・・

今は学校より歌舞伎町のアルバイトの方が楽しいこと・・・

そして歌舞伎町にしか友達がいないこと・・・

僕は酒に酔った勢いで悩みをぶちまけて最後は僕は泣きながらしゃべっていた

今考えればとんでもなくウザイ酔っ払いだけど

Kさんは本当に親身になって聞いてくれた。

Kさん「泣かないんだよー」

Kさん「キミはいいやつだよー」

と励ましてくれるKさん

そして僕の頭を抱きしめてくれた

Kさんの胸の柔らかさが顔に伝わってくる

僕もKさんの背中に手を回してギュッと抱きしめてみた

しばらく抱き合った後Kさんは手を緩めたので

僕はふとKさんの顔を見上げるとKさんが僕にキスをしてきた

チュッとキスをしたあと、Kさんはまた僕にギュッと抱きついてきた

Kさん「元気出るようにしてあげようか?」



Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.8 )



まだ酔いの覚めきらない僕は

Kさの言った言葉の意味が理解できないでいた

僕はKさんに手を引かれつつ廊下に

廊下には個室がが並んでいて

もちろん使っている人は誰もいない

Kさん「ここが広いからここ使って」

と部屋に通された

Kさん「シャワー室そこだから浴びてていいよ」

僕は朦朧としたまま服を脱いでシャワーを浴びた

おかげで一気に酔いが覚めた

シラフに戻ると今の状況を理解し始めた

もしかして俺はものすごく美味しい状況にいるのではないだろうか?

上京して半年・・彼女もいなくてセックスしていなかった僕は

童貞の頃のように興奮していた

考えていたのは店のロビーに飾ってあったKさんの写真

僕はもうその時点でビンビンに勃起していた

とその時、シャワー室をノックする音が・・・

Kさん「大丈夫?」

俺「は、はい」

Kさん「入ってもいい?」

俺「ど、どうぞ」

するとシャワールームの扉がガラガラと開く

開いた扉の向こうには裸のKさんが

Kさんはシャワー室にピョンっと入ってくると僕に抱きついてきた

そして僕にチュッとキスをすると頭を撫でてきた

Kさん「こんなサービスはなかなかないからねーw」

というと手にボディーソープを取りあわ立てて

僕の体を洗いだした

胸から初まり・・腕・・足と洗い

チンポにさしかかると

Kさん「わかいねーwもうこんなになってるの?」

としごきながら洗ってくれた

そして泡を流すとタオルで丁寧に拭いてくれて

「先に出て、ベッドで待っててね」と先に出された

僕はベッドの上で悶々としながら待っていた

床を見るとKさんの下着が散乱していたので一応チェック

ブラを見るとEカップ、店のプロフィール通りの大きさだった

ブラをいじって遊んでいると

Kさん「ヤマ!何やってんの!」と怒鳴り声

俺「いや・・立派だなぁって・・・はは」

Kさん「中学生みたいの事しないんだよ」

とまた頭を撫でてきた

よかった・・・怒ってない

僕とKさんはベッドに腰掛けると

キスをした。

今までのようなキスではなく舌を絡ませる大人のキス

僕はKさんの体に巻いてあるタオルに手を伸ばす・・

Kさん「ダーメー!今日は私が責めるんだから」

と言いながら自分でバスタオルを取った

そして僕の上に乗ると

チンポを握りながら乳首をなめ出した

初めての快感で僕もつい声が出てしまう

俺「・・うっ」

Kさん「えへへ・・うまいでしょー・・声だしてもいいよ」

とうれしそうに乳首をなめ、チンポを激しくしごいてきた



俺「・・あぁぁ・・やばいっす」

あまりの快感に俺は発射寸前

Kさん「んーしょうがないなぁ・・・一回目出しちゃうか」

と言うとKさんは俺のチンポを咥えて激しくバキュームフェラ

初めてのプロのテクニックに行ってしまった

俺「・・・すいません・・早くて」

Kさん「そんなことないよー・・ていうか全然しぼんでないしw」

大量に発射したはずなんだけど俺のチンポは全然しぼんでいない

Kさん「風俗来た事ないんでしょー?色々やってあげるよ^」

というとKさんは自慢のオッパイで僕のチンポを挟んでパイズリ

Kさん「どう・・きもちいいいでしょー」

もちろんプライベートでやられてことなんて無い

俺のチンポが大きく柔らかいオッパイでムニュムニュと押しつぶされる

フェラとはまた違った快感をこらえるのに必死だった

そしてKさんは騎乗位の体勢に・・・てっきり挿入かと思ったら

自分のマンコの俺のチンポにこすり付けてきた

いわゆる素股というやつだった。

ローションもつけてないのにKさんのマンコから出る液体と俺のガマン汁でグチョ

グチョ状態。最初は口数の多かったK子さんも黙りだした。



Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.10 )



グチョ・・・グチョ・・・という音だけが響き

酒とKさんと俺の匂いで充満している。

Kさんがもしゃべらずに一心不乱に素股をしているので僕はKさんの大きなおっぱいに手を伸ばしてみた。

手に収まりきらないくらい大きいオッパイ

下から支えるように両手で揉みしだく

乳首を親指でクリクリッといじるとKさんからもため息が漏れる

胸を触っても、もう怒られる様子はなかったので

僕は上半身を起こしてKさんの胸に顔をうずめる

手でしばらく揉んだ後、Kさんの小さめの乳首を舐める

ぺロッとなめると「ふ・・・ん」と押し殺すようなため息

カリッとアマ噛みするとビクっとかたが揺れる

調子に乗った僕は手と右手でオッパイを責めながら

左手を僕のチンポにこすりつけられているKさんのマンコにのばした

僕が上半身を起こした為にKさんの腰の動きは止まっている

僕はお尻の方から手を入れてクリトリスを責める

中指でクリクリッと転がすと

Kさん「ヤ・・ン・・・ダメ」

と俺の手を握ってきた

でもKさんはそれをやめさせる気は無いらしく

また中指を動かすとすぐに手を離した。

Kさんの腰は完全に宙に浮いて僕の愛撫を受け入れている

僕は胸への愛撫をやめてマンコへの愛撫に集中した

左手でクリトリスを責めて、右手の指を2本挿入した

中指を奥まで突っ込むとKさんのマンコの中がウネウネと動いているのがよくわかる。

かなり濡れていたので僕は指2本で激しくピストンした。

僕の指は普通の人より若干長いので置くまで届く

Kさんはしばらくピストンしていると大量の液体を噴出してイってしまった

イクと同時に僕の胸に崩れ落ちたKさんは

ゼェゼェと肩で息をしている

Kさん「結構・・うまいんだね」

といいながらもまだKさんの右手は俺のチンポをしごいている

しばらくほって置かれていた俺のチンポは少し縮みぎみだったけど

Kさんがまたフェラしてくれたおかげでまたすぐ復活した

そして俺のチンポをしごきながらKさんは言った

Kさん「ヤマだけ・・特別にサービスしてあげる・・・」



Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.11 )



すいません

スレ主です

風邪引いたので

少し更新が滞ります

誠にもうしわけありません



Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.12 )



お大事に!



Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.13 )



なんとか熱が下がりました

皆さんも風邪には気をつけて下さい

続きです。

Kさんはまた騎乗位の体勢に・・・

そしてまた素股を始めた

なんだ・・・と思っていたらさっきと少し動きが違う

前後に動かしていた腰を今度は上下に動かし始めた

すると僕のチンポには今までとは違った感触が・・・

Kさんは騎乗位の体勢で僕のチンポを自分のマンコに迎え入れていた。

すっかりグチョグチョになっていたマンコは僕のチンポをあっさり受け入れて

Kさんは激しく腰を振っている

やっぱり素股とは違ってマンコの中は暖かい・・

上を見上げれば天井は鏡張り・・・

一心不乱に腰を振るKさんの姿が映っている

しばらく騎乗位で腰を振ったKさんは途中で休憩

代わりに僕が動くことになった。

正常位の体勢で挿入

入り口の狭いマンコにズブズブと沈めていく

きつかったので少しづつ挿入していく

Kさん「あはぁぁ~ぁぁぁ」といやらしいため息

風俗嬢とはいえ、本番NGの店なのでマンコの方はあまり使い込まれてはいなさそう。

根元まで挿入するとKさんが背中をのけぞらした

それと同時にマンコが締め付けてくる

なんと挿入しただけでイッてしまった。

Kさんは朦朧としながら涎を流している

ゆっくりピストンすると・・・

Kさん「ダメ!おかしくなりそう・・・やぁ」

と僕の腰を足で締め付けて何とかとめようとする

それでも僕は無理矢理腰を振る

グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・

無言で腰を振っているとKさんは僕の腰をしめつけていた足を解き

開放してくれた

僕はそれをきっかけにKさんの足を抱えて屈曲位の体勢で一気に突き上げる

Kさんのマンコをさらに奥まで突きあげる・・・そしてそれと同時に射精感が

こみ上げてくる

ゴムをしていなかったのでどうしようかなと・・と考えながら少しペースを

緩めるとKさんが僕の腰に手を当ててキスをしてきた

軽く舌をからめて唇を離すと

Kさん「一応薬飲んでるから中でも・・・いいよ」

といってくれた

僕は屈曲位の体勢で再び突き上げてKさんの膣奥に発射した。

あまりの快感に射精した後もしばらく余韻に浸っていた

するとKさんの方からチュッとキスをしてくれて

Kさん「けっこうよかったよー」

と褒めてくれた

Kさんとは付き合うような感じにはならなかったけど

仲の良い親友になった・・・たまにHする親友に

歌舞伎町で働いている時の僕は本当に周りの人に助けられていた気がする

多分、東北から出てきた訛り丸出しの19歳というのは新鮮だったんだろうと思う。

特に歌舞伎町で働く女の人達にはいろんな意味でかわいがってもらった・・・

ご要望があれば他の人との話も書かせていただきます



Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.16 )



コメントありがとうございます。

コメントいただけるのが何よりもの励みです

体調がもどりましたら

早速書かせていただきます。


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2014年2月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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