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【大学生】女子大の合宿【告白体験談】

カテゴリー:大学生との告白体験談
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女子大の合宿投稿者:石田純一郎投稿日:8月3日(水) 0時24分54秒

無名の女子大の運動部で臨時コーチとして呼ばれた。学長が懇意にしている

父を介して頼んできたのだった。俺はその分野ではそこそこの実績があっ

た。

信州の大学の研修所が利用された。女子大生25人、監督・コーチなど7人

と俺が参加。監督は50過ぎの男、コーチは男5、女2だ。最初のうちは予

定通りにスケジュールが消化されていった。

3日目の夜、監督・コーチの飲み会があった。飲み会がお開きになって酔い

覚ましに付近を散歩していたら合宿に参加していた女子大生6人に擦れ違

う。彼女たちはコンビニに行ってきたという。散歩に付き合うと言って俺と

歩き始める。

そのうち「結婚しているのですか」「彼女はどんな人ですか」と色々と聞い

てくる。俺は適当に話を返していたが「私たちをコーチしていて大変でしょ

う。我慢しているの」「無理しちゃ駄目ですよ」と意味深な言葉を投げかけ

てくる。




そして、「あっ!虫に刺されちゃったみたい」などとミニスカートをたくし

あげ太腿の付け根を擦ったりする。俺は眼を背ける。

「あらコーチ、恥ずかしがっている」「初ね」などとからかってくる。

俺はコーチ、立場もある。毅然としているつもりであったが股間はしっかり

と勃起していた。

「ねえ、コーチのあそこ、大きくなっているよ」とひとりの女子大生が俺の

股間を指差す。「可哀相だわ」「責任とって慰めてあげようよ」と俺を囲ん

でしまう。

とうとう、俺は6人の女子大生に囲まれズボンとパンツを脱がされてしま

う。そして、ひとりの女子大生がおもむろに俺のPを口に含んで激しく舌を

転がすのだった。「すごい」と周りの女子大生も煽り立てる。「私、キスし

ちゃおう」と口も塞がれる。

「ねえ。私たちの部屋にコーチをご案内しましょうよ」「それがいい」と下

半身、剥き出しのまま彼女たちの部屋に連れて行かれる。

そこで上も脱がされ丸裸になる。女子大生も次々と服を脱ぎ、パンティ姿や

全裸になってしまう。俺は彼女たちに全身を舐められた。尻の穴も舐めてく

る。俺は口だけで2度、射精していた。

その後も彼女たちの攻めは止まず仰向けに寝かされている俺を跨いで腰を落

とし、自らの股間を沈めるのだった。彼女たちははしゃぎ、勝手に交代して

俺のPに股間を沈めた。

朝方まで攻めは続き何度、射精したかわからない。デジカメに撮られ次の日

からも彼女たちの玩具にされた。

ただ、次の日からは俺からも攻めて合宿を終える頃には6人とも俺の性の奴

隷になっていた。

帰りのバスで俺は最後尾に座り6人の女子大生はその近くに座って交代でフ

ェラチオをした。

東京へ戻ってからも俺の暇な日には交代でマンションに来てくれることにな

っている。


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2014年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

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