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【スカトロ】女子高生の失禁【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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私は、とある女子校に通う女子高生。

クラスのたいていの子は、日曜になると、彼氏とデート。

でも、あたしは今の所、男の子には興味なし。

そのかわり、とっても気に入った子がクラスの中にいる。

今日は、私の家から少し離れた街の本屋さんで彼女と待ち合わせ。

私が決まって立つ所といえば、もちろんレディースコミックコーナー。

そこには、男性向け成年コミックコーナーにありがちな「18歳未満お断り」の張り紙などはなく、それでいて男性向け成年コミック顔負けの過激な漫画がいっぱい並んでいる。

その一コマ一コマをじっくりと眺めながら、今日はどんなふうにしてこれからやってくるペットを可愛がってあげようかと思案する。

そのペットが本屋の入り口で店内を見回し、私を探し当て、無邪気な笑顔で近づいてくる。

「小百合先輩」

白いTシャツに紺のミニスカートをはいた彼女が、可愛らしい声であたしの名を呼ぶ。

「あら、由佳里ちゃん、早かったわね」

「そりゃそうですよ。だって、今日一日、憧れの小百合先輩と二人っきりで過ごせるんですもの」

「そうね。それじゃ、今日はまず、スーパーで買い物でもしましょうか」

私は、夏の日差しが照り付ける中、その本屋からあまり離れていないスーパーに向かった。




私は、本屋で思い付いた事を実行に移すために、ドリンク類の置いてあるコーナーで、1リットルのペットボトル入りのミネラルウォーターを篭に入れた。

「小百合先輩、これ、もう一つ買っていきましょうよ」

そう言って、由佳里ちゃんが2つ目のペットボトルを篭に入れた。

清算を済せ、2本のペットボトルの入った袋を二人で持ちながらスーパーを出た後、私は袋から1本取り出して、由佳里ちゃんに渡した。

「今日は暑いから、あたしの家に行く前に、これでも飲んだら?」

「そうね。それじゃ、小百合先輩もいっしょにこれをのみましょうよ」

由佳里ちゃんはそういいながら、もう一本を袋から取り出し、私に渡した。

私たち二人は、15分ほどかけて仲良く1本ずつペットボトルの水を飲み干した。

私としては、由佳里ちゃんだけに飲ませるつもりだったが、この際しかたがない。

それに、可愛らしい小柄な由佳里ちゃんが大量の水のもたらす恥ずかしく激しい自然の欲求に長い間耐えられるはずがない。

空になったペットボトルを近くのごみ箱に捨てた後、私たちは駅までの十数分程度の道のりを歩き、ホームのベンチに座り、電車を待った。

さきほど私の身体に入った水は、早くもその効果を現しはじめていた。

下腹部が固く張り詰め、その中に押し込まれた恥ずかしい欲求が、私の女の子の部分をこじあけようと、執拗な攻撃をしかけている。

その意地の悪い攻撃は、次第に激しさを増していく。

まだまだ平静さを装っていられるが、ミニスカートの奥に隠された私のか弱い女の子は、すでに激しく身悶えている。

由佳里ちゃんも平静さを装っているが、彼女にしては珍しく、黙って静かに座っている。

表情はわずかに緊張し、手は膝をきつく掴んでいる。

きっと彼女のミニスカートの奥にも、激しく執拗な恥ずかしい攻撃に身悶える可憐な女の子がいるに違いない。

私の女の子が猛烈な責めに自分一人では耐え切れなくなり、彼女を支えるために太腿をきつく閉じあわせ、その付け根に渾身の力を込めたちょうどその時、由佳里ちゃんはそれまで膝を掴んでいた手のうちの片方を手前に引き寄せ、ミニスカートの上から股間に差し入れた。

数秒間そのままきつく女の子の部分を押さえ、再び膝の方に戻す。

それが何度が繰り返される。

「んんっ」

「う……んぁっ」

手が女の子の部分を押さえる度に、由佳里ちゃんの口から熱い息が漏れる。

ついに女の子の部分が降伏の悲鳴を上げたのか、由佳里ちゃんがおずおずと立ち上がった。

両手はミニスカートの上からしっかりと女の子の部分を押さえている。

「小百合先輩、悪いんですけど、ちょっとここで待っててもらえますか?」

由佳里ちゃんは、もじもじと足を擦り合わせ、女の子の苦しみに身悶えながらも懸命に笑顔を作っている。

しかし、私はそんな由佳里ちゃんの、もっともっと恥ずかしく激しい身悶えを見たいのだ。

だから私は意地悪く質問する。

「由佳里ちゃん、どこへ行くのかしら?」

「あ、あのぉ、ちょっとトイレへ……」

顔を赤らめる由佳里ちゃん。

やっぱり彼女は私の前ではとっても恥ずかしがり屋なのだ。

私はさらに意地悪く言い聞かせる。

「あなたみたいな可愛い女の子がトイレへなんか行っちゃだめよぉ」

そう言う私も、もはや女の子の部分を片手で押さえていなければ耐えられなくなっていた。

「そ……そんな……小百合先輩の意地悪……」

由佳里ちゃんは以外と素直だった。

再びベンチに腰を降ろす。

そして、ミニスカートの上から女の子の部分を懸命に押さえながら、足をモジモジと擦り合わせる。

「んんっ……あんっ……んくぅっ……」

彼女の苦しげな喘ぎ声が次第に激しさを増していく。

私の女の子の部分も、下腹部を満たす恥ずかしい熱湯の執拗な攻撃を必死にこらえている。

女の子の恥ずかしい部分に女の子の恥ずかしい刺激を加え続け、こじ開けようとする自然の力。

その力に必死に抵抗する女の子の辛さと恥ずかしさ。

同じ感覚を、今隣りに座っている可愛いペットと共有している。

しかも、彼女は私よりも身体が小さい分だけ、より多く苦しみ、より激しく身悶えているのだ。

やがて電車が到着した。

私たちは立ち上がった。

一歩歩くごとに、その振動が女の子の恥ずかしい辛さを強める。

電車はさほど混んでいるわけではなかったが、私たちが乗った時には既に満席だった。

私の家の最寄りの駅までの約15分間を、私たちは乗車口のそばに立って待つ事にした。

電車の中はクーラーが適度に効いていたが、時々苦痛に眉を寄せ目を閉じる由佳里ちゃんの顔は、汗でぐっしょりと濡れている。

ミニスカートから伸びた太腿をモジモジと擦りあわせ足踏みを繰り返しながら、ひたすら女の子の部分を両手で押さえる由佳里ちゃん。

私は彼女の耳元で、意地悪な言葉をささやく。

「由佳里ちゃん、みんなの見ている前でそんな所を手で押さえちゃって、とってもエッチなのね」

「そ……そんな……あたし……」

由佳里ちゃんの顔がポッと赤く染まる。

彼女を身悶えさせる女の子の自然の欲求は、それほどの羞恥の中でさえ、そのしぐさをさらに激しくさせる力を持っていた。

しかし、その可愛らしい彼女の姿を存分に楽しんでいる余裕は私にはない。

私の女の子の部分も、今や太腿を擦りあわせる事による足の付け根の圧力と、スカートの上から押さえる手の力を切実に要求していたのだ。

私はなんとか持ちこたえようと、女の子の部分に渾身の力を込める。

しかし、所詮は女の子のか弱い力。

恥ずかしい自然の力が何度目かの激しい攻撃を加えた時、女の子の部分が高い悲鳴を上げる。

その悲鳴に私の足と手が勝手に反応してしまった。

「んふっ……んぁっ……」

熱い吐息と共に太腿をモジモジと擦りあわせ、足踏みを始めてしまう。

そして、ミニスカートの上から恥ずかしい女の子の部分をしっかりと押さえてしまう両手。

私のその恥ずかしいしぐさを、由佳里ちゃんは見逃さなかった。

「ああーっ……小百合先輩ったら……そんな所を……んあっ……手で押さえちゃって…………んんっ……人の事……言えないじゃないですか」

由佳里ちゃんは、自分の女の子に襲い掛かる激しい波に息をつまらせながら、周りの人に聞こえるのに十分な大きさの声で言った。

近くに座っていた乗客たちの目が、一斉に私の方に集まる。

私は、自分の顔が一瞬火照るのを感じた。

おそらく由佳里ちゃんと同じように、一瞬のうちに真っ赤に染まってしまったのだろう。

しかし、私はその恥ずかしいしぐさを止める事はできない。

太腿をきつく閉じあわせてそわそわと足踏みをしながら、今にも大声で泣き出しそうな女の子の部分を両手で懸命に押さえ、ヘビのように身悶える。

「んあっ、ダメェ!!」

由佳里ちゃんの口から悲鳴が上がった。

身悶えながら、しゃがみ込んでしまう。

彼女の右足の踵が、彼女の女の子の部分にしっかりと当たっていた。

限界寸前を迎えている彼女の女の子の部分は、もはや踵の力を借りなければ、恥ずかしい熱湯が噴出してしまうのを食い止める事ができないのだ。

しかし、ちょうどその時、電車が目的の駅に到着した。

私は片手でしっかりと自分の女の子の部分を押さえつつ、意地悪な期待に胸を弾ませながら、由佳里ちゃんの腕をつかんで無理矢理立たせた。

「い、いやぁっ!!」

由佳里ちゃんの可愛らしい口から迸る悲鳴。

彼女に集まる乗客たちの視線。

由佳里ちゃんは両手を慌てて股間にきつくあてがい、太腿を擦りあわせながら前かがみになりながら、私に腕を引かれて電車を降りる。

「あ……ああ……もう……あんっ……もう……だめぇ……出ちゃう……」

由佳里ちゃんは小さな声で恥ずかしい言葉を口走りながら、私に手を引かれて階段を登る。

しかし、改札口を目の前にして、由佳里ちゃんは再び座り込んでしまった。

彼女の右の踵が今にも失神してしまいそうな恥ずかしい女の子の部分を再びしっかりと押さえつけている。

そして、彼女の両手は右の足首をしっかりと掴み、踵が女の子の部分を押す力の上に、さらなる力を加えていた。

「ん……あっ……もうだめ……んっ……あぁ……だめっ……もう……んぁっ……出ちゃう……ん……お……オシッコ出ちゃう……」

可愛らしい口からうわごとのような恥ずかし言葉が絶え間なく漏れる。

そんな姿を見ながら、私の心の中に、さらに意地悪な考えが芽生えていた。

私は由佳里ちゃんの隣りにしゃがみ、自分の女の子の部分を踵に当てると、自由になった両手の指先で、女の子の恥ずかしい欲求に身悶えながらブルブルと震えている由佳里ちゃんの背中を撫で回しはじめた。

「んああ……いやぁ!! 何するの……ああっ……だめぇ……お願い……や……やめて下さい!!」

由佳里ちゃんの口から激しい悲鳴が迸り、身体が大きく震えはじめる。

女の子の部分に懸命に意識を集中している由佳里ちゃんは、もう少しでも身体を動かせばたちまち恥ずかしい敗北を迎えてしまう。

従って、私の指によるくすぐりに、もはやなんの抵抗もせず、ただひたすら耐えるしかないのだ。

片手で全体を大きく撫で回しながら、もう片方の手で背骨の両脇をつまむようにして震わせ、時々背筋を大きくなぞる。

そして、小刻みに震えている肩やうなじのあたりにも、妖しい指の刺激を送り込む。

「ああん……だめぇ……んむふっ……んん……ああっ……きゃふっ……きゃはははっ……」

由佳里ちゃんは激しく小さな悲鳴を上げ続ける。

女の子の部分を責め嬲る激しく恥ずかしい刺激の波と、背中から送り込まれる妖しい刺激の波に、懸命に耐えている。

私はそんな由佳里ちゃんのけなげな姿を見るのがとっても大好きなのだ。

だから、由佳里ちゃんのとっても可愛らしいしぐさに、くすぐりの手にも根気が入る。

私の指によって、彼女の背中に散らばる我慢できないポイントを集中的に責められた由佳里ちゃんは、ついに身体を大きく震わせた。

「ああっ……もう……あああああぁぁぁぁ〜〜〜〜っ!」

由佳里ちゃんがひときわ甲高い悲鳴を上げた。

周りの人々の視線が私たちに集中する。

その瞬間、小さなせせらぎの音が聞こえ始め、由佳里ちゃんの足元に水溜まりが大きく広がっていった。

「お、おい、あの子……」

「おもらしかよ……」

「あんなに可愛いのに……」

「どんなに可愛くても、あんな事しちゃ台無しよぉ」

通行人たちのヒソヒソ声が聞こえてくる。

由佳里ちゃんはその場にしゃがみ込んだまま、顔を手で覆い、シクシクと泣いている。

その姿がたまらなく可愛かった。

もしもこの時の私が普段の私であったら、思わずうっとりと見とれてしまい、その後由佳里ちゃんをきつく抱きしめたにちがいない。

しかし、その時私の女の子の部分も、すぐにでも由佳里ちゃんのようになりかねない状況にあった。

私はもう一度女の子の部分に渾身の力を込めながら気合を入れて立ち上がると、シクシクと泣いている由佳里ちゃんの腕を掴んで立ち上がらせ、野次馬たちが集まりつつあるその場を後にした。

改札口を出た後、再び女の子の辛さに耐えきれなくなり、両手でその部分を押さえてしまう。

すぐ近くに公衆トイレを認めた。

しかし、私がそちらに向かおうとすると、由佳里ちゃんに強く手を引かれた。

「小百合先輩、どこに行くんですか?」

由佳里ちゃんの顔には、さきほど泣いていた時とはうって変わって、小悪魔のような笑みが浮かんでいた。

涙はほとんど乾いている。

「女の子の……んぁっ……秘密の場所よ」

パンティの中で身悶えている私の女の子の悲鳴が言葉に混じって口から漏れてしまう。

「そこでどんな事するの?」

「それは……んんっ……ヒ・ミ・ツ」

「あん、もう、意地悪なんだからぁ。教えてくれなきゃ行っちゃだめよぉ」

由佳里ちゃんは、なおいっそう力を込めて私の腕を引っ張る。

一瞬女の子の部分から手が外れそうになり、私の口からかすかな悲鳴が漏れた。

私の女の子の部分はさきほどから甲高い悲鳴を上げっぱなしだ。

女の子を苦しめる恥ずかしい波が絶え間なく襲いかかり、高みへと打ち上げ弄ぶ。

その波は次第に激しさを増し、女の子の部分を激しく身悶えさせる。

今や私の全身はブルブルと大きく震えていた。

しかし、そんな事はおかまいなしに、由佳里ちゃんは私の手を引っ張り続ける。

「ねえ、あたし、早く先輩の家に行きたいな」

由佳里ちゃんはあくまでも私をトイレに行かせないつもりなのだ。

私はついに観念して、前かがみになりながら女の子の部分を両手できつく押さえ、もじもじと足踏みを繰り返するという恥ずかしいしぐさを続けながら、私の家に向かって歩き始めた。

「ねえ、先輩、そんな所を手で押さえちゃって、どうしたんですかぁ? なんだかとってもエッチですよぉ」

由佳里ちゃんは私が彼女にした質問をそっくり返してくる。

しかし、その意地悪な質問に答える余裕はもはや私には残されていない。

駅から家まで約15分。

しかしそれは普通に歩いた場合の話だ。

女の子の辛さがこれ以上強まらないように、ピッタリと閉じあわせた太腿が開かないようにと注意しながら慎重に足を進めている今、その時間はもっともっと長くかかる。

1分1秒でも持ちこたえられるかどうか分からない今の私の女の子の部分にとって、それはとてつもなく長い地獄の時間だった。

大通りの歩道を歩きながら、由佳里ちゃんは新たな攻撃をしかけてきた。

私の後ろに回ったかと思うと、両手の指先で私の背中を撫で回し始めたのだ。

「んっ……んぁっ……ひぃっ……きゃハッ……」

由佳里ちゃんの指は、先ほどの由佳里ちゃんの背中の上での私の指の動きをそっくり再現していた。

私はこの指の動きにとっても弱いのだ。

その動きが、私の着ている薄いTシャツの生地を通してくっきりと伝わってくる。

「い……いやぁ……由佳里ちゃんったら……だめよ……やめてちょうだい……きゃはっ……ひぁっ……きゃははははは」

由佳里ちゃんの指は私の背中に妖しい感覚を生み出し、私の全身を狂わせる。

しかもその指の動きは、私が抵抗できないのをいい事に、次第に大胆になっていく。

パンティの中で身悶える女の子の恥ずかしい苦痛と、背中から送り込まれる妖しい感覚。

その二つに、私の身体は絶え間なく身悶え続けていた。

まだいくらも歩かないうちに、女の子の恥ずかしい波は私を苦痛の頂点へと突き上げていた。

女の子の部分が最後の悲鳴を上げ、震えながら失神した。

「ああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ!!」

私の口からも、鋭い悲鳴が迸っていた。

パンティの中が熱くなり、その熱が足を伝って爪先まで落ちていく。

足元に水溜まりが広がっていく。

思わずその場にうずくまってしまう私。

「お、おい、あの子」

「おもらししちゃったんだ」

「あんな可愛い子でも、オシッコ漏らしちゃうんだ」

「いやぁねぇ、こんな道の真ん中で」

通行人のヒソヒソ声が私の耳に届く。

きつく閉じた目から羞恥の涙がこぼれた。

家についた私たちは、シャワーを浴びた。

私の両親は二人とも日曜出勤の会社で働いており、妹も友達と遊びに出かけている。

濡れたパンティやスカート、靴下を洗濯機に入れ、代わりのパンティと学校で使うブルマを身につけた。

「由佳里ちゃん、あなた、ペットの分際で私に恥をかかせるなんて、許せないわ。今日という今日はたっぷりとお仕置きしてあげる」

「そんなぁ、お願い、許してぇ」

口では詫びの言葉を述べる由佳里ちゃんだが、目はこれから始まるお仕置きへの期待にウットリとしている。

「ふふっ、そうはいかないわ。覚悟しなさい」

私は由佳里ちゃんの身体を、私の部屋にある特別なベッドの上に寝かせた。

そのベッドは、部屋の壁から壁にシーツを一枚張っただけの簡単なものだった。

そこに由佳里ちゃんの身体を仰向けに横たえ、シーツの四隅を壁に繋ぎ止めている4つの金具に、それぞれの手足を紐で結び付ける。

由佳里ちゃんは一枚のシーツに支えられながら空中で両手両足を広げた格好となった。

私は片方の手を由佳里ちゃんのお腹のあたりに、そしてもう片方の手をシーツの下から由佳里ちゃんの背中に当て、それぞれを意地悪な指の動きで弄び始めた。

「い、いやぁ、きゃははははははははは、ダメ、もうダメェ、お願い、もうやめて、ああん、きゃはははははは、くすぐったーい!」

由佳里ちゃんの口から狂ったような笑い声が迸る。

しかし、私はそんな由佳里ちゃんの姿を見るのが大好きなのだ。

お腹の方をくすぐる指を、腰のあたりや腋の下の方に移動させると、由佳里ちゃんの悲鳴はさらに高まり、身悶えもいっそう激しくなる。

由佳里ちゃんの身体が妖しい感覚にブルブルと震えているのが、私の指先に感じられる。

私はこの感触も大好きなのだ。

「もうお願い、きゃははははははは、もうやめて、お願い」

由佳里ちゃんの笑い声はますます激しくなっていく。

「ダメよ。これはお仕置きなんだから、徹底してやってあげるわ」

「そんな……きゃははははははぁ〜〜……ああ、もうやめて」

「そんなにやめてほしいのなら、反省している証拠に3分間笑わないでいてごらん」

由佳里ちゃんは私の意地悪な言葉に、笑うのをやめた。

「ん……んぁっ……うくっ……んんン……」

必死に笑いをこらえる由佳里ちゃん。

しかし、私の意地悪な指は、由佳里ちゃんの身体にいくつもちりばめられた弱点を集中的に責め続ける。

背中の手を背筋にそって首の方に滑らせたり大きく円を描いたりしながら、脇腹やお腹のあたりに指を強く当てて震わせると、由佳里ちゃんの身体が魚のようにビクビクと跳ねる。

そして、指を複雑に動かしながら、その指の先で全身を撫で回すと、その指から逃れようと必死に身をよじろうとする。

由佳里ちゃんの身悶えが次第に激しくなっていく。

「んんんぁっ……ああもうだめぇ……きゃはははははははぁ!」

由佳里ちゃんの我慢は3分どころか30秒も続かなかった。

そんな敏感な由佳里ちゃんの全身を、私は容赦なくくすぐり続ける。

由佳里ちゃんをくすぐりはじめてから30分ほど経った頃だろうか。

やがて体力の限界が訪れたのか、由佳里ちゃんの身悶えと笑い声が勢いを失ってきた。

そして、しばらくしてぐったりと動かなくなり、静かになった。

失神してしまったのだ。



ベッドからおろされた由佳里ちゃんが意識を取り戻したら、今度は私がくすぐられる番だ。

空中のシーツに横たわった私の手足を、由佳里ちゃんが紐で金具に固定する。

両手両足を開いたまま何の抵抗もできなくなった私を、由佳里ちゃんは嬉しそうに眺めた後、私の身体に手を伸ばしてきた。

その手が私の身体に触れた瞬間、私の身体がビクッと震えた。

「んぁっ!」

思わず熱いため息が漏れてしまう。

やがて由佳里ちゃんの片方の手の指先がシーツを通して私の背中全体を刺激し、もう片方の手がお腹や腋の下を這い回る。

「んふっ、きゃハッ、ンッ……きゃははははははははぁ!」

私の身体が意志とは無関係に蠢き始め、口から激しい笑い声が迸る。

由佳里ちゃんがそうであるように、私の身体もくすぐりにはとっても敏感なのだ。

お腹や腰、腋の下、背中、身体中のいたる所から送り込まれる妖しい刺激は、私の身体を絶え間なく身悶えさせる。

しかし、どんなに激しく悶えても、由佳里ちゃんの手の動きから逃れる事はできない。

効果があるとすれば、由佳里ちゃんに私の弱点を教えるという事だけだ。

そうでなくても、由佳里ちゃんの指は私の身体に無数に散らばる我慢できないポイントを知り尽くしている。

それらのポイントを由佳里ちゃんの可愛らしい指先が、時には指先で執拗に撫で、時には強く押して震わせたりしながら、巧みに責める。

妖しい刺激の絶え間のない波に、私の身体が激しく跳ねる。

「きゃはははははは、だめぇ、もう、きゃははははははぁ、くすぐったーい!」高い悲鳴の混じった狂ったような笑い声が口から迸り続ける。

激しい笑いと身悶えとで体力を使い果たし、意識を失ってしまうかもしれない。

しかし、私はこの妖しい刺激を、できるだけ長く味わっていたかった。

勝手に縮もうとする手足や身悶える身体から、懸命に力を抜こうとするが、由佳里ちゃんの指は、まるで私の筋肉の神経を直接刺激しているかのように、私の身体を支配している。

そしてその指は、私に休む暇を全く与えてくれない。

しかし、由佳里ちゃんに自分の神経を弄ばれる感覚も悪くない。

私は身体の身悶えを抑えるのをあきらめ、由佳里ちゃんの指の動きに身を委ねた。

「きゃははははははぁ〜〜くすぐったーい! ああっ、だめぇ、私そことっても弱いのぉ! きゃははははははぁ〜〜!」

私は全身を這い回る由佳里ちゃんの指の妖しい刺激の猛烈な波に、甲高い悲鳴を上げ、笑いながら悶え続けた。

しばらくして息が枯れ、身体の動きが重くなってきた時、目の前にピンク色の靄がかかり、何もかも分からなくなっていた。



私が目を覚ました時には、ベッドから降ろされていた。

私たちは体操着を脱ぎ、洗濯と乾燥の終わった服を身につけた。

自宅に向かう彼女を、私は彼女の家の最寄り駅まで送る事にした。

私たちは再び電車に乗った。

時間帯が悪かったせいか、かなり満員に近い。

人込みに押されながら、私たちは吊革に掴まった。

電車が発車した時、由佳里ちゃんの方を見ると、彼女は片手だけではなく、両手をで吊革を掴んでいる。

左右の脇腹が完全に無防備になっていた。

私の心の中に、再び意地悪な考えが浮かんだ。

吊革をつかんでいない自由な方の手を、由佳里ちゃんの無防備な脇腹に伸ばす。

もちろん周りの乗客は気づかない。

「んぁっ!」

私の指が由佳里ちゃんの脇腹をひと撫でした時、彼女は熱いため息を漏らした。

しかし、彼女は腋の下を閉じるわけでもなく、積極的に指から逃げるわけでもなく、ただこれから再び自分を狂わせるであろう妖しい感覚を待ち受け、せつなそうに目を閉じている。

私は由佳里ちゃんの期待に応え、彼女の脇腹や背中を激しく大胆にくすぐり始めた。

「んぁっ……はうっ……ンッ……くうぅ……むふっ……」

由佳里ちゃんは私の指の動きに身悶え全身を震わせながら、今にも迸りそうになる狂ったような笑い声と悲鳴を懸命にこらえている。

彼女の吐息が激しくなればなるほど、彼女の表情がせつなくなればなるほど、彼女の身悶えが激しくなればなるほど、私の手の動きがエスカレートしていく。

「んんんんぁっ……ひっ……あふう……あああ〜〜ん……もう……」

由佳里ちゃんの声が激しくなり、腰がヘビのように大きく蠢き始めた時、電車は目的の駅のホームに入っていた。

私たちは再び周りの人々に押し流されるようにして電車を降りた。

「どう? 今日一日楽しかった?」

私は駅の改札口での別れ際に、由佳里ちゃんに質問した。

「ええ、とってもくすぐったくて恥ずかしい一日だったわ」

「それじゃ、来週の日曜も一緒に遊びましょう」

「そうね 楽しみだわ」

私たちは妖しい微笑を交わしながら、また今度再び二人が会う時への期待に胸をときめかせていた。



「おねーちゃん」

由佳里ちゃんの姿が小さくなり、視界から消えた時、すぐそばからいきなり聞き覚えのある声が聞こえた。

「え?」

いつの間にか私の隣りに妹の美沙が立っていた。

「最近おねーちゃん、ちっともあたしの事かまってくれないと思ってたら、あんな子と付き合ってたのね」

「そんな……」

私は必死に言い訳の言葉を探した。

「いいのよ。それより、今度あの子を誘う時は、あたしにも声をかけてね。今度は3人で楽しみましょうよ」

「ふふっ、そうね」

私は来週の日曜日に3人でどんな事をして楽しもうかとワクワクしていた。

「それはそうと、今度は私の相手をしてちょうだい。私、さっきから漏れそうなのぉ。でも、ずっと我慢してるのぉ。だからお姉ちゃんも……ね?」

「えっ?」

美沙は片手でスカートの上から女の子の部分をきつく押さえ、足をもじもじと擦りあわせながら、ショルダーバッグから大きなペットボトル入りのミネラルウォーターを取り出し、私に差し出した。



―完―


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2014年2月7日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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