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【友達】続・24時間テレビ【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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去年の夏休みの「チンボコいじられ事件」以来、育美を異性として意識し、「育美の柔らかい手で手コキしてもらいたい。」

「育美の裸が見たい。」「育美とセックスしたい。」と言う欲求が頭を駆け巡り悶々としていた。

その日も育美が遊びに来ていて、一緒にテレビを見ていた。

「なあ育美」と俺。「なあに?タカ兄」と育美。早生れの育美はいつも「タカ兄」と呼ぶ。

「彼氏とかいんのか?」と聞くと育美は「いないよ。いたらタカ兄と毎日テレビ見てないし。」

「そっか。」

「なあ。育美。」「ん。」「昔よくお風呂一緒に入ったよな?」

「うん。4年生くらいまでね。」「また一緒に入るか?」「え〜。やだよ。」

「恥ずかしい?」

「あたり前でしょ?入りたいの?」

「育美の成長具合はどうかなと思って。」

「そう言うのを見られるのが恥ずかしいの。」

「でもタカ兄の成長具合なら見たいかも」と育美。



結局、俺の家族がいない今日がチャンス。一緒に入ることになった。






育美は高1。同い年の幼なじみ。ひさびさに一緒にお風呂に入ることに。

入る前に育美と約束した。「お互いの体に触らないこと。」

浴室に入ると育美は浴槽に浸かっていた。

「先に洗って。見てるから」と育美。俺が背中を洗っていると「タカ兄のおちんちん、大きくなってない?」と育美。

「さっき洗ったからだよ。触ると大きくなるんだ。」と俺。「そっか。えっちなこと考えてるのかと思った。」と育美。

「そんなこと考えてないよ。」と俺。「ねえねえ。おちんちんだけ洗ってあげるよ。」と育美。

「体に触らないって約束は?」と俺。

「育美がさわるのはいいってことにする。ダメならやめとくけど。」

俺は仕方なさそうに育美の前に股間を突きだす。

育美も浴槽から立ち上がりボディシャンプーを手に取り泡立てている。

成長した育美は想像以上におっぱいが大きく、乳首はピンク色。陰毛は薄く、ワレメが透けて見えている。

サオに育美の指が触れた瞬間、体中に電流が走ったようだった。

「洗うならちゃんと洗ってくれよ。」俺が言うと、育美の指はタマを揉み始める。



育美にタマを洗われている間に俺は限界に近づいていく。

「育美。そこはもういいよ」俺が言うと、育美は再びサオを洗い始めた。俺が育美の乳首を指でつまむと「約束だよ。触っちゃだめ。」手で払いのけられた。

育美はサオをしごきながら「本当はタカ兄に触られたい。でも今日はヤダ。初めてそう言うことをするのはタカ兄とって決めてる。」

育美のサオをしごく速度が早くなる。限界は近い。育美は「今日はこれで我慢して」と言うと亀頭にキスをした。

サオを育美が思い切りしごくと俺は大放出してしまった。

育美は俺のチンボコをシャワーですすぐと、「待っててね。」と再び亀頭にキスをした。

二人で湯船に浸かりながら、小さかった頃の思い出話をした。



夏休みになったら二人で旅行に行き、育美と初めて結ばれる。約束の夏までもう少し。今から楽しみだ。


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2014年2月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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