相互リンク先の更新情報!

【スカトロ】トイレで出会った人3(※スカ注意)【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
tag:


この間、投稿したばかりですが、また彼女と会えるチャンスがあったので、その時の事を書きます。一昨日、インターネットでスワップ仲間を募集していた御夫婦の方にメールを出したのがキッカケで、アナルスワップをしないかとのお誘いを受けました。



最初は不安だったので、私が一人で逢いに行きました。現れたのは40歳くらいの、普通のサラリーマンっぽい細身のダンナさんと、まだ25歳のロリっぽい感じの可愛らしい女性でした。感じとしては、お笑いのダチョウ倶楽部で、森本レオの物真似をしている人に似た男性と、競馬の武豊さんの奥さん(名前忘れました)になったアイドルタレントに似た感じの女性でした。女性はとても小柄で、150センチもないと言っていたので、ちょうどアイドルのミニモニみたいなサイズです。胸も小さそうでしたが、全体的に「可愛い」といった雰囲気の色の白い大人しそうな女性でした。男性も物腰が柔らかく丁寧な言葉遣いで好感が持てました。夫婦だというのを疑ってしまいましたが、免許証で二人とも身分証明をしてくれました。同じ住所で、同じ名字。兄弟とも思えないので、夫婦である事を信じました。私も免許証を見せて、互いに秘密を共有する覚悟が有る事を示しあいました。二人は車で来ていて、移動する時に、御丁寧に車検証まで見せてくれました(笑)。



それから会社帰りの時間帯をあらかじめ聞いておいた、私のアナルフレンドの彼女が会社帰りに使う駅まで、御夫婦の車で一緒に移動しました。事前に私が逢ってみて、信用できるなら逢ってもいいという事になっていましたので・・・。



携帯電話で連絡を入れて、駅に付くと彼女は待っていました。今夜は私の彼女があまり遅くなれないということだったので、私と彼女の家に近付く形で車を走らせ、東京と埼玉の件境のあたりにある、小さな一戸建てが並んだ形の古いラブホテルに車ごと入り、素早く四人で部屋に入りました。この手のタイプのホテルはカウンターを通らなくてもいいので、複数で利用するには便利です。しばらくして係りの女性の人が代金を先払いで受け取りに来たので、玄関先で渡してロックしました。



車の中で、互いの遊び方や、これまでの経歴なんかは話し合っていたので、部屋に入った頃には、彼女も警戒心を解いていました。それでも、今日初めて逢って、いきなりスワッププレイに移る勇気は、女性が二人ともなかったようなので、この日は、それぞれのパートナーとのプレイを見せあう事にしました。



それでまず、お風呂が広かったので二組で一緒に入りました。驚いた事に、あんなに小さくて可憐な感じの奥さんは、ゴムチューブで出来た紐ようなモノを履いていました。ちょうどアナルの部分に金属の筒のようなものが付いていて、アナルが直系4Cmくらいに強制拡張された状態でした。幼児体型の小さな可愛い白い身体には、あまりに不似合いな感じで、一目で興奮してしまいました。彼女もビックリした様で、「すごい変態みたいでドキドキする・・」とか言っていましたが、考えてみたら、私達にしても公衆便所で知り合った仲で、アナル遊びをしている変態カップルなのに・・・と、少し可笑しく思いました。



スワップが初めてではない御夫婦にリードされるように、私達も一緒にお風呂に入りました。ダンナさんは、私の彼女をしきりに誉めて下さって彼女も嬉しかったようです。たしかに、可愛い感じの奥さんと違って、彼女はモデルなみのスタイルですから・・・。顔は好みによるという感じで、奥さんも、私の彼女も美人の類である事は間違い有りません。



お風呂に入ると、まず奥さんのアナルから金属の筒を外しました。「はぁ〜・・」と深いため息をついている声が少し枯れていて、可愛かったです。アナルは広がったままになっていて、中まで見えます。ダンナさんが、「お二人に見せて上げなさい」と優しく言うと、奥さんは、おじぎをする格好になって、私達に背を向け、両手でお尻のお肉を広げました。こんな可愛い女性がする格好とは思えません。中まで丸見えで、赤く充血した感じです。私が鼻を近付けると「あっ」と可愛い声を上げて逃げてしまいました。可愛い人です。






私も彼女にお尻を広げるように言いました。彼女もダンナさんの前でおじぎをする格好になって穴を広げました。ダンナさんが「あ〜これは随分使い込んでますねぇ・・」と言ったので、彼女も恥ずかしそうでした。そのまま、シャワーを出しながら、自分のパートナーのアナルを指でほぐしあいました。しばらくすると、ダンナさんがお風呂場から出て、ガラス製の病院で使うような大きな浣腸器を手に戻って来ました。まだ封を開けていないグリセリンと、何も書いていない茶色いガラス瓶も持っています。そのガラス瓶はセッケンだと言っていましたが、普通の石鹸では無く、食中毒の時に胃の中を洗浄したりするのに使う医療用の石鹸だと言っておられました。グリセリン8に対して、セッケン2を入れた原液を倍の量のお湯で薄めて、洗面器いっぱいの浣腸液を作り、浣腸器に吸い取りました。



まずは、私の彼女に注入します。目盛りが400となっていたので、おそらく一回で400ccを注入できるのでしょう。普段500CC近い量を一度に注入する彼女ですが、セッケンが入っているせいか、入れ切ってすぐに苦しそうに汗をかき始めました。続いて、今度は私が浣腸器を受け取って、奥さんにも同量を注入しました。奥さんもすぐに玉のような汗を滲ませました。ダンナさんは意地悪く奥さんのお腹を揉みほぐすようにマッサージしながら「ほら、初めて御会いする人の前で、汚い下痢グソを吹き出してごらん・・・。」と言いました。私の彼女は、自分が言われたと思ったらしく、アソコがもう糸を引いています。いつもの鼻にかかった可愛い声を上げ始めました。そこそこ身長もあって、モデル体型の彼女と、歳は一つ上でも子供のような体型の奥さんの二人が私達二人の方に向かってお尻を差し出すようにしてクネクネ我慢している姿は、変態姉妹を調教しているようで圧巻です。



先に彼女の方が我慢しきれなくなったらしく、思いっきりすぼめた菊の花から、チョロチョロと浣腸液が漏れ始めました。「あ〜でる・・でちゃう〜・・」と小さな声で呻きます。奥さんもその声を聞いて我慢できなくなったようです。ここに来る前から拡張されていたせいか、アナルの菊の部分が、一気に膨らんだかと思うと、次の瞬間には、一気にブハッと音をたてて吹き出しはじめ「あぁぁぁ〜・・」と絶望的な声をあげました。私はビックリして、思わず避けてしまいました。やはり、本気で好きな彼女以外のウンチは「汚い」と思ってしまったのです。少し申し訳ない気がしましたが、彼女のウンチは口に出来ても、奥さんのウンチは、身体に着くのも少し抵抗がありました。



十分に美人で、可愛らしい色白な奥さんでも、まだそこまでは心を開けなかったのです。続いてすぐに、彼女も限界を迎え、「くぅぅん・・・」といつもの子猫とも子犬とも似た可愛らしい声を上げて、肛門を火山のように盛り上げて、ブギュゥ〜と大きなオナラと共に、茶色い液体を吹き出し始めました。オナラの音があまりに大きくて、恥ずかしかったのか、すぐにヘタリこんでしまい、ふくらはぎや、足首等に彼女の軟便がベタベタと落ちます。ダンナさんは、彼女の足下にしゃがみ込んで、彼女のウンチを手のひらにとって匂いを嗅ぎ、「こんなに美人なのに、こんなに臭いウンチをするなんて、本当に嫌らしい変態なんですね」と彼女に言いました。彼女は言葉にビクンと反応して、「あぁぁぁ・・・」と声を上げました。私はこれまで言葉責めが足り無かったようです。私も勇気を出して、奥さんに「さすがに普段からアナルを広げてるような変態だけあって、穴が弛んでるんですね。止まらないじゃないですか・・もう、完全な変態なんですね」と言いました。奥さんは「いやぁ〜・・」と言いましたが、少しセリフじみてたのが惜しいような気もしました。



あまり時間がないのでシャワーで二人を綺麗にしてから、ベッドに行きました。ダンナさんは手作りだと言うローションを持っていました。なんでも飴を作る時のベースになる食用の粘材らしく、市販のペペローションなどよりも濃い感じで、滑りが良く、ぬるいお湯にも簡単に溶けて、乾きにくいのが利点だそうです。それをハチミツの入れ物みたいな容器に入れていました。私の手のひらにトロッ・・・と少量落としてくれました。



私は彼女をベッドの上で四つん這いにさせて、ローションをペニスと彼女のアナルに塗って、浣腸で敏感になった彼女のアナルの入り口あたりを焦らすように、ゆっくりと当てたり、離したりし始めました。すると、その四つん這いになった彼女の下に奥さんが仰向けで滑り込んで来ました。ちょうど彼女の乳房が、奥さんの口元に来ました。奥さんは小さな可愛い舌を出して彼女の乳首をチロチロと舐めました。彼女はレズの気はないと言っていましたが、初めてのシチュエーションに興奮しているのか、大きく腰をふって「あぁつ・・」と可愛い声を上げ始めました。挿入しようにも彼女の腰のクネリが激しくて、なかなか狙いが定まりません。その内、我慢し切れなくなったのか、自分の身体を支え切れなくなって奥さんの上に倒れました。奥さんは全身にローションを塗っていたらしく、ヌルッと滑って、彼女のオッパイが奥さんの小さめのオッパイと擦れあい変型しました。すごく嫌らしい感じです。



ダンナさんは、仰向けになって大きく開いた奥さんの足の間に入っていました。何をしているのかと、ふと見てみて驚きました。奥さんの小さなアナルにダンナさんの手が手首まで埋まっていたのです。インターネットの写真等でアナルフィストの写真は見た事がありましたが、目の前で見たのは初めてでした。ダンナさんの手は決して小さく有りません。奥さんのアナルに深々と埋まって中でコネている感じの動きをしています。そして顔は奥さんのアソコに埋められ、ベチャベチャと凄い音をたてて吸いたてています。奥さんは体中から汗を吹き出して、目を見開いていて、何か飛んでいる人みたいな様子です。



私はすっかり興奮してしまって、彼女の腰を両腕で押えつけ、一気に貫きました。ローションの滑りのせいか、何の抵抗もなくスムーズに根元まで埋まりました。彼女が「はぁぁあああ・・・」とか細い声を発してため息をつきます。そのまま腰を振っていると、私のアナルに触れる手が有ります。バックで彼女を貫いている私の下にいる奥さんの右手です。私が彼女を激しく突いたので、彼女は奥さんの身体の上を滑って、奥さんの顔は彼女のおヘソのあたりにありました。そのまま右手をのばして、ヌルヌルの指で私のアナルを触っています。



ダンナさんにも、奥さんにも、私自身がアナル遊びをするという事を伝えてあったので、私も入れて欲しくなりました。奥さんの小さな手の指がアナルに入って来て、腰を振る私の動きに合わせて、ペニスの裏側あたり・・前立腺のあたりを押さえ付けるようにマッサージしてきます。私は、あっという間に絶えられなくなって来ました。彼女もシチュエーションに興奮したのか、いつもならゆっくり時間をかけてプレイするのに、今日は「もうだめぇ・・」とか言い始めています。私は奥さんの指で前立腺を擦りあげられると耐え切れなくなって、彼女のアナルの中に一気に放出してしまいました。その時、自分のアナルがギュ〜と締って、奥さんの指の動きを止めるほど締め付けるのを感じました。

爪があたったようで、少しチクッとした痛みも感じました。



私は奥さんが一番下にいるのも忘れて、彼女の上に倒れ込みました。奥さんは滑りを利用してヌルッと横に脱出しました。まだ奥さんの右手は私のアナルに指を差し込んだままです。奥さん自身もアナルにダンナさんの手首が埋まったままです。息を荒気て彼女の上でゼイゼイ言っている私の股間に、今度は別の感触が感じられました。くすぐったくて見てみると、ダンナさんと、奥さんが二人がかりで、私と彼女の結合部分を舐めています。私のペニスはまだ彼女のアナルに突き刺さったままです。今日はスワップはしない約束でしたが、私も彼女も、御夫婦の変態ぶりにすっかり飲まれてしまって、なすがままです。スワップではなくて・・乱交ですね・・。



いった後は、くすぐったくなってしまう私は思わず身体をよじって彼女からペニスを抜きました。すると、奥さんはすかさず彼女のアナルに吸い付いて、私が放出した精液をズルズル音を立てて吸い出しはじめました。私は唖然としました・・。が、すぐに今度はダンナさんに私が組み伏せられました。いったばかりでゼェゼェ言っている私を細い身体からは想像も出来ない力で押さえ付けて来て、ギンギンになった自分のペニスを私のアナルに突き付けて来ました。ビックリして必死で抵抗しましたが、

奥さんが顔の上に乗って来て、息が出来なくなり、凄い恐怖心が湧きました。男の人に男である私が犯されようとは・・・。



このダンナさんはバイだったようです。悲しい事に私のアナルはいとも簡単にダンナさんのペニスを飲み込んでしまい、今、いったばかりなのに、前立腺を擦りあげられて、すぐに私のペニスも大きく復活してしまいました。なんとなく抵抗する気を無くしてしまいました。やっぱり私も相当な変態なのを実感する瞬間です。女性がレイプされるのはこんな心境でしょうか?悲しく、恥ずかしさに消え入りたいのに、身体は反応してしまっています。今度は奥さんが上に乗って来て私のペニスを自分のアナルに深々と埋め込んでしまいました。私が仰け反った体勢になって上の方を見ると、まだ突っ伏してゼェゼェ言っている彼女が見えました。まだ状況を解っていないようです。頭の中はパニックですが、彼女が見ていないのを心のどこかで安心したような気もします。



無理矢理だから仕方ないと思える状態だったから、私自身身を任せてしまったのかも知れません。普通に想像したら、こんな状況になったら大暴れしそうだと思いますが、事実、想像した事もないほど、本物のペニスに擦りあげられる感覚は快感だったのも素直に認めます。アイドルタレントに似た小さな女性が自ら上に乗ってアナルの肉壁で私のペニスを擦り上げているのも、物凄い快感です。



でも、すぐに冷静になりました。ここまで変態プレイに慣れている二人が恐くなったのです。私は女みたいに「な、中に出さないで・・」と言っていました。今考えると顔から火が出そうです。けれど、すぐに私の方が限界になりました。まだ5分もたってないくらいでした。「いく!いく!どいて!」と言いましたが、奥さんは退いてくれません。私はとうとう、奥さんのアナルの奥底に二度目の放出をしてしまいました。と、ほぼ同じにダンナさんも「い、いく・・」と言い出しました気持ちいいのですが一気に不安が募りました。しかし、ダンナさんは、ちゃんと抜いてくれました。そして奥さんの口元にペニスを持っていくと奥さんは、阿吽の呼吸でそれをくわえました。ダンナさんの「うっ・・」といううめき声とともに口の中に放出したようです。奥さんはゴクンと喉をならして飲みました。気が付くと、彼女が私のまくら元で、自分のアナルに指を入れて私達の痴態を見つめながらオナニーしていました。



恥ずかしいような不思議な無言の空間が流れました。私は怒りは感じていませんでした。彼女もひどい事はされていません。私自身、本気で拒めば拒めたような気もします。結局のところ、受け入れたのです・・。私はゲイなんでしょうか??バイなんでしょうか??



その日は時間がなかったので、シャワーを浴びて別れました。帰りの電車の中で、彼女は「結婚したく無くなっちゃった」と言いました。それはそれで嬉しい言葉なのですが、私は男と女に同時に犯される自分の姿を彼女に見られたのが恥ずかしくて終止無言のままでした。彼女は楽しかったようで、「また逢おうね」と言っていました。



けれど、あんなに遊び慣れている夫婦では病気が恐かった私は昨日、病院に行って来ました。血液検査は、こんなにすぐでは解らないと言われましたが、それ以外の淋菌などの性病菌は一日で解ると言われたので検査してもらいました。今日の午後検査結果が出ました。何もなかったようです。あとは二週間後にHIVの検査にいってみようと思います。確かに、すごい体験だったし、こんなに気持ちよくていいのかと思ってしまうほどの快感だったのですが、あの夫婦は、きっと他でも、そのような遊びをしていると思うので、もう逢うのは恐いというのが本音です。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||

【スカトロ】トイレで出会った人3(※スカ注意)【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年2月7日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

このページの先頭へ