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【近親相姦】高見盛先生と妹【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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<>622名前:番組の途中ですが名無しです [] 投稿日:04/05/20(木)19:34ID:WSn+kjI4<>

そういやデリヘルの話で思い出したけど

二週間ぐらい抜いてなくてめちゃくちゃムラムラしてソープでも行こうかと思って

家を出ようと玄関をあけたらちょうと妹が遊びにきて

「兄ちゃん、遊びにきたよ」

って言いやがったんだよ。

今からソープに行こうとして気持ちはもう女!女!女!

って時にこられても今はそれどころじゃねえ!

って気分だったので

「ごめん今からちょっと用事あるんだ」

って帰そうとしたら、妹が

「あー分かった。今からデートでしょ?」

といいやがった。確かにいつもよりは

少し身だしなみには気を使ってたけど

さすがに風俗に行くとまでは妹も思わなかったようだ。




こっちが否定しても

「彼女いたんだ!どこいくの?」

と勝手に決め付けてうっとおしいので

冗談交じりに

「うるせーな!彼女なんていねーよ!

 風俗行って来るんだよ風俗!」

っていったら、妹はそれ聞いて

「最低!そんなとこいく金あんなら飯おごってよ!」

と笑いながら返してきた。

ほんとに冗談と思ってるらしい。なんでまぁこっちも

「やだよ。こっちはたまってんだよ!男の生理現象甘くみんな!

 だいたいなんでお前にただで飯おごんなきゃなんねーんだよ。

 金は有意義につかわねーともったいない。」

と言い返したら、妹が

「じゃあ私がやってあげる。そしたら風俗行く必要なくなるし!」

とか言い返してきた。

「ハァ?お前もう少し面白い返ししろよ・・」

って言いかけて妹の顔見て止まった。

今度は妹の顔が笑ってなくて真面な顔になっていってるのに

気付いたから。

「・・・・マジでいってるの?」

「マジ。その代わり飯おごってよ。あそこのイタリア料理ね。」

と言い返してきた。

向こうも冗談でいってて、

「嘘ー!引っかかった!」

っていうだろうなとまだ思ってたので慌てさせてやろうと思って

「ヘタだったらおごんねーからな」

とかなんか笑いながらいいながら部屋に戻って服を脱ぎ始めたら

妹は黙って靴を脱いで部屋の中入ってきた。



「・・・おいなんか喋れよ」

突っ込みが来ると思ってたから思いっきりあせった。

「・・・・・・」

部屋に入ってきて妹は俺の前で黙ったまんま何もいわない。

おいおいもしかしてマジでいってたのか?って思った。

これが現実じゃなくてネットとかだったらキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

って状況なんだが実際に現実の妹になんかそういった感情とかないし

想像もつかなかったからめちゃくちゃあせった。

さすがにほんとにネタみたいなことになったらまずいなぁと思って

「おいおい冗談だって!マジとおもった?怒るなよ〜」

と笑い飛ばそうとしたらずっと黙って立ってた妹が

急にこっちに向かって歩いてきた。

・・・マジで?まじかよおい、ヤバイって!これ絶対ほんとになっても

誰も信じないって、ネタだと思われるって!ヤバイやばい!

と妙に冷静に分けわかんないこと考えてたらそのまま妹は

シャツ脱ぎかけの間抜けな格好の俺の横をすりぬけて窓に向かっていった。

「・・・・だよな」

流石にいくらなんでもありえんわな。

シャーッ

「カーテンぐらいしめようよ」

・・・マジ?

振り返った妹の目がいつもと明らかに違ってた。

本気っぽい。冗談で言ってる顔じゃねーよ。

止めるならまだ間に合う。まだ間に合う。

さっきからこの状況をどう逃げるきるかしか俺は考えてなかった。

でも二週間ぬいてないし・・・と頭ん中こんがらがってるうちに

妹がいつのまにか窓の前から俺の前に来ていて

俺の顔覗き込んでた。

「お兄ちゃんどうしたの?」

「おぅぁ!!」

「うわ!」

めちゃくちゃ驚いたが向こうも驚いてた。いつのまに目の前に来てたんだ?

「なに驚いてんのよ。こっちまでびっくりした!」

・・・いきなり目の前に来るからだ。

「で、いつまでその格好なの?さっさと脱いだら?」

と脱ぎかけのシャツを指差す。

「いや、お前これ冗談だって。真に受けるなよ!」

と言う暇もなくシャツ剥ぎ取られた。

・・・・冗談で脱ぐんじゃなかった。

「・・・なぁ、もしかして本気?」

「え?何が?」

といいながら妹の手がズボンのベルトにかかってた。

「・・・・おい」

「何?」

「なんだよその手」

「やるんでしょ?」

「いやいやいや。お前もそこまでのるなよ。

 冗談に決まってるだろ。大体兄妹だし」

「こっちは本気だよ」

とベルト外してきた。目がマジだ。

「なぁ止めようって」

「止めんよ」

「飯ならおごるって!」

「それとこれとは別」

いや別じゃねーだろ。それが原因でやるっていったんだろお前

とかまたパにくってる間に妹は俺のベルト外してズボン下ろしてた

「あれおっきくなってない」

「いやだから」

「風俗いくぐらいだから大きくなってるのかと思ったのに」

「家から大きくしてどうするんだよ」

「そういうもんなん?」

「だからもう止めようって」

「やだ。やる」

妹はそういって止める暇もなく自分の服脱ぎだした。

ブラジャーは水色か・・・なんて冷静に見てる場合じゃないんだが

二週間も抜いてないせいか妹だと分かってても見入ってしまってた。

下も水色か・・・やべ、なに見てるんだ止めろよ!

と頭では分かってるんだが体は正直なもんで勃ってきた。

妹もそれに気が付いて

「あ、おっきくなってきた」

「うるさい。見んな!」

「やっぱしたいんじゃん」

「これはしばらくしてないから、勝手になっただけ!」

「嘘ばっか」

「嘘じゃねーよ。いいから服着ろよ。もう終わり。やめやめ。」

流石にこれ以上は本気にマジデやばいとおもって服着始めた。

「お前も服着ろよ、飯食いに行くぞ」

「・・・なんで?」

妹の声のトーンがおかしいのでみたら半泣きになってた。

「いやなんでってまずいだろ。」

「まずいとか関係ないじゃんやろうっていったの兄ちゃんじゃん!」

なぜか泣きながらキレてる。何で泣くのか今ならだいたい分かるけど

そのときは俺もありえない状況にいっぱいいっぱいだったから

なんで泣いてるのかわかんなかった。

で、泣きながら妹は俺に抱きついてきた。

「わ、なんだよ!」

わわわ何やってんだお前、胸当たってるし

やわらけえなおい。ちんこあたるってとか考えてたら

「兄ちゃんのこと好き」

「・・・・・」

・・・・え?今こいつなんてった?

頭の中完全に真っ白になった。

人間真っ白になることなんてほんとにあるもんだなとか

我に返ってから考えてた。

妹のことそういう風に見たことなかったからびっくりして

何も言い返えせなかった。

「兄ちゃんは冗談のつもりだったかもしれんけど

 私はマジだよ」

お願いだから冗談だといって欲しい。

「別に兄ちゃんはそう思って無くてもいいからしよ。ね?」

妹に涙目でそういわれて俺は

体はもうかなりやばい状況になってたけど(妹じゃなかったら絶対その場で襲ってた。)

とりあえず妹を離して、今まで妹としてしか見てないし、そういう風に見たこと無かった。

急にそういう風に言われても分かんないよ。一回だけでも関係持ったら

これまでの関係も壊れるし無理だ。だから止めよう・・・・

というようなことを延々と話した。

妹はずっと下向いて黙って聞いてたけど

「やだ!」

といって俺の手振り解いてまた俺に抱きついてきた。

「やめろって!」

と言おうと口を開こうとしたら妹にその口をふさがれた。

パニくった。もうずっと異常な状態のれんぞくでなにがなにやら

わかんなくなってたけどこれで完全に頭ん中がとんだ気がした。

妹のほっぺた涙でぬれてて。キスがしょっぱかったのだけが

まだはっきりと覚えてる。

ふいつかれて動けないでいると妹はさらに

舌を入れてきた。結構うまいなおい。

ずっと彼氏いないように見えたのにやっぱいたのかぁ・・・

なんてこと考える余裕もなく頭ん中ボーっとしてきた。

こっちが嫌がらないでされるがままになってるのみて

調子乗ってきたのか妹は体を密着させてきた。

俺も我慢の限界にきてた。妹でもいいや・・・

なんて考えがよぎり始めてきた。

どうしよう・・・と迷い始めてるのを妹も勘付いたのか

顔を離して、

「お願い。兄ちゃん別にやったからどうこうとか言わないから」

と泣き笑いの顔でいってきた。

妹の表情とここまで思ってたのかぁと思うのと

場の雰囲気に流されたせいか

流石に俺も切れました。

腹くくって妹に今度は自分から軽くキスをした。

妹ちょっと驚いてた。

「絶対後悔するからな。それでもいいんだな?」

言ってて自分でもずるいなとは思った。

どうせ返事なんて分かってるわけだし。

「うん」

また妹が泣き出した。

「泣くなやおい!」

泣かれるのが一番困る。

「うん」

言いながらまだ泣いてるし。

どうしたもんか困ってしょうがないから妹のこと

抱きしめてやった。妹もまぁ女の子なわけでやっぱりやわらかくてあったかかった。

考えたら妹のことこうやって抱きしめるのって

初めてだな〜なんてこと考えてた。

妹はまだ泣いてたけどしばらくしたら泣き止んで俺に

「ね、シャワー浴びようよ。」

と言ってきた。

「ああそうだな、じゃあ先に浴びて来いよ」

と妹に先を譲ろうとしたら頭をはたかれた。

「何いってんの?普通一緒に入るもんでしょ!」

そういうもんなのか?いままで彼女とだって

一緒になんて入ったことないんですけど・・・

「じゃあ一緒に浴びか」

腕を掴んではなさないのでしょうがないので入ることにした。

というか興味あるので入った。

開き直ったからにはもうとことんいっちまおうと考えてた。

「でもうちユニットバスだから狭いぞ」

「いいのいいの」



まぁそんなわけでシャワーを浴びるためにお互い

服脱いで(つうかもう下着になってたけど)

バスルームに入った。とりあえずお湯出して体を洗おうとしたら妹が

「私が兄ちゃん洗う!」

と言ってきた。

「いや、いいよ自分で洗うって!」

流石にそれは恥ずかしい。やめろって。

「風俗行くつもりだったんでしょ?じゃあ風俗っぽいことしたげる」

いやマジでやめろって恥ずかしいって。やめろって。

胸背中におしつけんな。気持ちいいから。

やめろという声も聞かずに手にボディソープつけて背中越しに

体なで始めてきた。やばいかなり気持ちいい。

「気持ちいい?」

「なんでこれ風俗でやるって知ってるんだよ」

「兄ちゃんの本棚」

これからは本棚に普通にエロ本並べるのやめとこう。

とかなんとか考えてたらいつのまにか胸をなでていた妹の手が下に伸びてきた

「おい!!」

「なに〜?」

「手!手!」

「強く?」

そうじゃねえ!やべえむちゃくちゃ気持ちいい。

風俗とは比べ物になんないぞこれ。

いやそうじゃなくて、やばいって、出そうになってきた。

「ちょ、待って待って!」

「なんで〜?」

楽しんでるなチクショー。とりあえず本気でやばいので手をおさえて

動きをとめる。

「なんで止めるの〜?」

振り返ってみた妹の顔は少し赤くなって目がいつもと違ってた。

やべ妹が妹に見えなくなってきた。

「今のはまじでやばいからもう終わり!」

って言ったら妹は

「兄ちゃん今度はこっち向いてよ」

と腕を引っ張って体を妹の方に向かせられた。

振り向いたその先には当然真っ裸の妹がいるわけで。

やっぱ結構胸あるな・・・と思った。

実家に帰ったときとかいつも薄着で部屋ん中うろうろ

してるんで知ってたけど

こうやってまともに裸見るのって何年ぶりだろ。

これまでも風呂とか着替え中の妹に遭遇しても

普通でいられたがこの状況だと逆に緊張する。

ほんとに俺このまんまやっていいのかな。

またそんなことを考えてると、突然妹に咥えられた。

「おい!」

風俗じゃあるけどそれ以外でそんなことされたこと無い。

さっきまでの考えも全部ぶっとんだ。

「なに?」

頼むから下からこっちを見るな。

妹がそんなことするなんて想像もしたことなかった。

おきてることなんか非現実的すぎる。

でもあったかいしぬめぬめしてるのは気持ちいい。

テクニックがどうこういうよりもされているってこと

だけで気持ちよかった。

また出そうになってきた。

「待った待った。やばいって」

とりあえず妹を離そうとするが

また咥えてくる。唇が上下して気持ちいい

「なんで?気持ちいいんでしょ?」

気持ちいいけども!

続けるなって!お前やばいってやばい。

だから上目で見るなって!それ弱いんだって!

「もう出んの?」

だからそういってんじゃん!

とりあえずなんとか引き離す。

「もういいの〜?」

いやもっとしてもらいたいけど。

「じゃ、交代」

そういって妹は俺の手を取って

俺の手にボディシャンプーを付けた。

「洗って」

そう言って背中を向けて俺の手を

自分の胸にのせた。

手に余るぐらいか。やっぱり結構大きいな。

こっちもさっきの行為で頭に血のぼってるんで

もう迷わずに手を動かし始める。

ふにふにしてて柔らかい。

冗談でよく妹のほっぺた突っついたりしたが

それよりも柔らかかった。

妹は手が動き出すとずっと黙ってたが

それでも延々と手動かして乳首とか触ってたら

段々息が荒くなってきた。それを見てたら俺も

興奮してきて(といってもさっきからもうずっと興奮状態だけど

思いっきり抱きしめてしまった。

「ん・・・」

だかなんだか声にならないこと言ってた。

ほっぺたも真っ赤になっててそのとき初めて

妹としてじゃなくて可愛いとちょっと思った。

しばらくの間お互い何も言わないでそのまんまでいた。

で、しばらくたって俺が手をまた動かし始めた。

今度は胸だけじゃなくて下のほうに手を伸ばし始めた。

妹も嫌がる様子がなかった。

なんかボーっとしててされるがままになってた。

んで手をとうとう下のほうに伸ばした。

なんかぬるっとしてた。

妹の顔を見たら、真っ赤で目つぶって息が荒くなって

ハァハァ言ってた。

抵抗しないので、しばらく妹のあそこいじってた。

触る場所によってたまにピクってなるのが可愛かった。

調子に乗ってしばらくそこいじってたら

「待って。兄ちゃんまって。」

って妹が息きらしながら言ってきた。

なんかちょっといじめたくなった。

「さっきお前やめなかったじゃん」

そういってまた手を動かしつづける。

反応が可愛すぎる。しばらくこうしてよっかな。

「やめてってば!」

急に妹が手を振り解いて

こっちに向き直ってきた。

「いじめんでよ」

潤んだ目でこっちを見るな。

兄をみる目じゃないぞそれは。

「お前が言うな」

また抱きついてきた。

今度は俺もぎゅっと腕に力入れて

抱きしめてやった。

なんかもう出さなくてもこれはこれで

気持ちいいしいいかなぁ・・・なんて考えてると

「フゥー」

なんかため息ついてる。力入れすぎた?

ちょっと力緩めて妹の顔見る。

やばい。なんか女みたい。我慢の限界。

理性とんじゃった。

妹の顔に顔近づけた。

初めて俺からキスした。

妹はちょっとピクってなったけどされるがままだったんで

舌入れてみた。

あんま動かさないな。

さっき自分からキスしてきたときはあんなに

動かしてたのに。

もうほんとされるがままになってる。体もなんか俺によりかかってるし。

やべえ可愛いぞおい!

シャワー浴びつづけたのと、この状況のせいで

頭クラクラしてきた。

「あがろ」

唇離してとりあえず上がることにした。

「・・・うん」

妹ものぼせてきてたか?



とりあえずいつものバスタオル妹にほうり投げて

俺も自分用にタンスから取り出す。

お互い自分の体拭いてバスタオル体に巻いて一息ついた。

なんか何話したらいいかわかんないし

目もちょっとあわせにくいしで気まずい感じがした。

「なんか飲む?水しか冷えてねーけど」

「うん。」

とりあえず逃げるように台所にいって冷蔵庫から

水入れたペットボトル出してコップに氷入れて

水ついで持ってった。

妹は引きっぱなしの布団のうえにちょこんと座ってた。

俺はちょっと離れたとこに座った。

で、水飲みながらも、何話したらいいかわかんねーしで

黙ってた。

そしたら妹が俺のとこに

ころころって布団の上転がってきた。

バスタオルはだけてるぞ。

いつもなら普通の事だし

全然気にもならんが今は目のやり場に困る。

さっきまで散々裸見てるわけだから

別に気にすること無いはずなんだがドキドキする。

「どーん」

俺にぶつかってきた。

どーんじゃねえよ。タオル直せ。ちらちら見える。

起き上がって俺の横にぴたっとすわってこっち見てきた。

「兄ちゃん」

「なんだよ」

「兄ちゃん好き」

そういうことをじっと見ながら言うな。

「・・・俺も」

とりあえず俺も言葉を返す。

「違う。そうじゃなくて!」

・・・何が?

「”俺も”って言ったけど

 妹として好きっていったでしょ」

「うん」

「私の好きは違うんだって」

また涙目だ。昔はしょっちゅう喧嘩して泣かして

平然としてたけどこれはきつい。

これ女の涙だよな。頼むから泣くな。

「だからさっきもいったろ俺は

 そういう風に見たことないって。

 それでもい・・・」

お前が言うから風呂であんなことやったんだろって

言おうとしてやめた。

あの時俺はちょっとでも妹としてじゃなくて女として見てたから。

それに今これいうのってなんかずるい気がした。

「分かってる。」

妹は何言おうとしたか分かってたみたいで

「それでも兄ちゃんに(思ってること)言えたし

 こうやってできて嬉しい」

っていいやがる。

こいつが妹じゃなかったら絶対この場で押し倒してるな。

「終わったら今日言ったこと忘れてよ」

無茶言うな。アホか。どうやったって無理だろそんなこと。

もしかして分かっていってるのか?

「だから続きしよ?」

だからじゃないだろおい。

このままやったら絶対後悔すると思った。

でも体のほうは正直で我慢はできねえって状態だった。

だから妹の顔じっと見て言った。

「やりたい。でも最後までやんない。

 やったら絶対後悔するから。」

自分でも何言ってるんだか分けわかんなくなった。

もう分けがわからないことだらけだ。

「・・・・」

妹は俺の顔じっと見て

「うん。それでもいいよ」

馬鹿か?お前OKすんじゃねえよ。

こっちはもう思考力落ちてきてんだぞ。

(今考えると俺の中では入れなければセーフ

というわけの分かんないルールがあったみたいだ)

バスタオルの横からさっきから太もも見えてるし、

胸もいい感じで谷間できてるわでもう

俺のあそこもかなり限界に来てた。

もう何も言い返す気もなくなってた。

「しないと?」

バスタオルほどこうとする妹。

ダメだもういいや。入れなきゃセーフ。

完全にもう切れちゃってた俺は

「あほか」

っていいながら、

妹のバスタオルに手を伸ばして

バスタオルを剥ぎ取るように引っ張った。

「わ・・・」

何か言おうとした妹の唇ふさいだ。

もう考えてもしょうがねー。

開き直るしかしょうがねーじゃん!

舌を入れた。妹も舌動かしてきた。

やっぱりうまいな。キスだけでかなり興奮してきた。

キスしながら両手で妹の体を引き寄せて

抱きしめてやってそのまま布団の中に倒れこんだ。

それから延々とキスしてたと思う。

とにかくキスが気持ちよかった。

段々妹の体が熱くなってきてるのが伝わってきた。

ちょっと唇はなした。

妹はボーっとしながら俺を見て

なにか言おうと口を開きかけた。

俺はまたその口を自分の唇でふさいだ。

今また好きっていわれたりしたら

本気で俺も好きだって言っちゃいそうだったから。

今度はちょっと荒っぽくした。

欲望に任せて舌激しく動かして

キスって言うよりも妹の唇を吸う

って感じだった。

でも妹は嫌がらなかった。

なんかくぐもった声みたいな息してた。

やべえすげえ興奮する。

俺は妹の肩を抱いてた右手を

動かして妹の背中をなでてやった。

妹の肌は暖かくて汗でちょっと

しっとりしてて柔らかかった。

やばい気持ちいい。

たまに肩揉んでやったりしてて

触りなれてるはずなんだぞおい。

ほんとに最後までやらないで我慢できるかな俺。

なんて考えながらも手の動きは止まらない。

妹がぎゅっと抱きついてきた。

そうなると必然的に俺のあそこは妹の体に密着する。

やばいやばいすっげえ気持ちいい。

あっさり出ちゃいそうになる。

とりあえず妹と離れゴロンと転がって妹の上にのっかって

妹をせめることにした。

「ん・・・」

だから色っぽい声を出すな。

正直もうこの時今俺の目の前にいるのが

妹だからだめだって意識が変な方向に向かってた。

妹だから可愛がらなきゃ。気持ちよくさせよう。

今考えれば馬鹿げてるしすげえ自己嫌悪。

言ってて頭抱えたくなる。おかしいだろ。

妹にこんなことやってる時点で狂ってるのは

まぁ間違いないけどな。

妹の体を愛撫しまくった。

胸揉んだりなでたりしながら

あそこにも手のばした。

ほとんどAVで得た知識ってのがカッコワルイ。

妹のあそこは結構ぬれてた。

よっしゃ、ちょっと嬉しいぞ。

優しくなでてやった。

また体がピクってなった。

あぁぁぁぁ!!てめえはなんで妹なんだ!

ちくしょー!間違ってる!

妹の反応見ながら手を動かす。

中よりもかたくなってるとこが一番

感じるみたいだ。

そこを指でなでたりちょっとはじいたりしてみた。

「ん・・・まってまって」

「なに?」

「・・・・」

じっと見つめないでくれ。

妹は何も言わずに起き上がって

俺にのしかかってきた。

「うぁ」

不意をつかれて見事に押し倒され、妹が上に覆い被さってきた。

「おい」

「・・・・」

お願いだから何か喋ってください。

何も言わずに体撫でないで下さい。

気持ちいいんで困ります。

妹の手がだんだん俺の下の方に伸びてきた。

妹は俺のさっきの動き真似てただけかも。

それでもやっぱ気持ちいいもんは気持ちいい。

妹がのっかってる俺の足に伝わる感触がまたぷにぷにとしてて・・・

妹はうつむいて俺のをじっとみながら手動かしてる。

俺は上半身を起こして妹の顔に手をのばして

俺のほうにクッと顔を向かせる。

じっと俺の目みてるけど

泣きそうな顔してハァハァいってる。

俺も今こんな表情してるのか?

また思わずキスしてしまった。

キスしながらも妹は手の動き止めない。

もうそろそろ終わらせるか・・・まだまだやりたいけど。

唇離して妹を抱き寄せると二人でごろんと横になる。

「もういっていい?」

顔見て言うの恥ずかしかったんでちょっと

目そらしながら言った。

「・・・」

何も言わなかったけどうんって

頭をふってうなずくと妹は

ずるずるっと体を下の方にずらしはじめた。

おいおいまじで?

妹がどういうことをしようとしてるのかは

大体想像がついた。

案の定咥えてきた・・・

がwjgkゎgjうぇあ;lぐぁj!!!

な感じだった。さっきも風呂場でしてもらったとはいえ

やっぱり最高なもんは最高。

妹の舌がぐねぐね動いてるのが分かる。

一緒に手動かすな。詳しすぎるぞ。

やべえギブアップです。

「出ちゃうって」

「・・・・」

妹はこっちをじっと見てるけどやめようとしない。

「ほんとに出るって、はなせよ」

頭をはなそうとするが

妹は首を横に振っていやだって顔だ。

咥えたまま横にふるな。

やばいって限界。

もう無理。

ぎりぎりで妹の頭掴んでむりやり引き剥がす。

なんとか間に合った。

びっくりしながらも俺のをじっとみてる。

「・・・・・」

恥ずかしいからまじまじと見るな。

とりあえずティッシュで後始末してると

段々冷静になってきて、自己嫌悪みたいなものと

ともにやったことの重大さが改めて

のしかかってきた。

「兄ちゃん」

妹が後ろから抱きついてきた。俺は

さっきまでの興奮がおさまってきて

冷静になってきてた。

妹の顔がまともに見れなかった。

「シャワー浴びてこいよ」

「うん」

ひとまず逃げた。

妹がシャワー浴びてる間も

これからのこと考えてまたパニックになった。どうしよう。

これからも兄妹として今までどうりになんてやれねえだろ。

どうするどうするとずっと悩みつづけてたけど

結局答えはでないうちに妹がシャワーから出てきた。

「兄ちゃんもはいんなよ」

「ああうん」

とりあえず目あわせないでそのまま入れ替わるように

シャワーを浴びに風呂場に入った。



シャワーから出ると妹は

服を着て布団の上に寝っころがってた。

「ながかったね」

「ああ」

お前のせいだからな。

シャワーの中でもずっと考えてた。

結局どうするかなんて答えはでなかった。

妹と目あわせらんない。どうすりゃいいんだよ。

とりあえず服を着る。妹がむくっと起き上がった。

「お腹空いた」

よくお前は平然としてられるな・・・

する前とした後で全然変わらないってどういうことだよ。

少しはお前も悩め。それとも演技で悩んでないふりか?

「パスタいこうよあそこの」

「あそこ?たけーよ」

「風俗いくつもりの金浮いたんだからいいでしょ。連れてけ」

ニヤリとするな。わかったよいけばいいんだろいけば。

さっさと出かけることにする。今は二人きりで家にいたくなかった。





<>582名前:番組の途中ですが名無しです[sage]投稿日:04/05/23(日)04:37ID:4tFznmM/<>

それからしばらく妹こなかった。

元々それまでも月に1,2回ぐらいしか

こなかったんで気にすることじゃない。

でも気になった。気になってしょうがない。

顔合わせてどうするのか話したかった。

でも実際に会っても何話せばいいのかもわかんねぇ。

正直家にあらわれないのはホッとしてたかもしれない。

でもこのまんまの状態でいいわけでもねーし。



いっときますがうちの妹は高見盛には似てませんのでファンの方はすいません

似てるのは水戸泉です。嘘です。





【高見盛】請求書さらにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!【先生】(dat落ち)


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2014年2月7日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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