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【スカトロ】トイレで出会った人2(※スカ注意)【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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2度めの投稿です。前回の投稿にたくさん感想メールを頂いてありがとうございます。また今回も長くなりますが、読んで感想など寄せてもらえる嬉しいです。また来年以降パートナーも探しています。



昨日、また彼女とあったので、その時のプレイを書きます。先週末、彼女の家に婚約者が来ているのを偶然みかけました。最初から知っていた事ですし、私にも家族が有るので、嫉妬などしてはいけないと心では解っているのですが、どうしてもモヤモヤが消えず、自室にこもり、アナルにバイブを突っ込んで、ペニスをしごきまくって、年がいも無く朝までに三回も果ててしまいました。



日曜日の夕方に彼女の家から、婚約者が帰っるのが見えました。私は、車を洗っていたので軽く会釈をしました。婚約者は、爽やかで精悍な感じの好青年でした。彼女が、私と公衆便所でアナルを責め合っている変態だなんて思ってもいないでしょう。婚約者の車が走り去って、家に入ろうとした時に、彼女と目があいました。私は携帯電話を取り出して耳に当てるポーズをしました。



家に入って30分くらいした頃に彼女から電話が入りました。私は彼女に「出て来れないか?」と聞きました。彼女は少し考えた後、「後でコンビニに行くって言うから、1時間くらいまって。」と言いました。女房と子供は、今週は実家に帰っていたので、自宅に来るように言いました。ベッドを使うわけにもいかないので、プレイしやすいように、子供が夏に海で使ったエアマットを膨らませて、自作のエネマシリンジと、最近ネットで購入したバルーン付きのアナルプラグを用意し、車から新しいグリセリンのボトルを持って来て、お湯で半分に薄めて1リットルの浣腸液を作って待ちました。



待っていると、一時間半くらいしてチャイムが鳴りました。家族への言い訳のためにコンビニで雑誌等を買った袋を下げて、彼女が立っていました。いつものように透き通るように白い肌に、薄手のクリーム色のフリースが彼女の胸の大きさを柔らかく表現していてとても似合っていて可愛く、下は良い風合いに古くなったオールドのジーンズに、いかにも近所に御買い物風のスニーカーを履いていました。丸く形のいいヒップラインが綺麗です。



しばらく何でも無かったように話してから、今日、とても嫉妬したことを話ました。彼女は一瞬ビックリした顔をしましたが、だからと言って秘密を共有している仲ですから、不安はなかったようです。

私としても、せっかくの彼女の幸せをブチ壊すような気は微塵もありません。ただ、嫉妬心を持ってプレイすることにも興味があったのかもしれません。私ってやっぱりMだったんですね(笑)。



風呂場に彼女を誘って、服を一枚ずつ丁寧に抜がしました。考えてみたら、公衆便所以外で彼女とあう事は無かったので、ものすごく新鮮でした。最近は寒くなって来たので、公衆便所の水道水でプレイ後の身体を洗うのが苦痛になって来て、あまり会っていませんでしたお互い秘密を守る事と、アナル遊び以外のセックス行為はしないのがルールだったので、これまでアナルと胸以外には、アソコを触った事も無かったのですが、思いきって手をのばしてみました。彼女が軽く抵抗したので、「ごめんセックスはしないよ」と言うと、「今日、彼としたから・・・」と可愛く言いました。私は頭に嫉妬心が駆け巡って、ものすごい興奮を覚えました。彼女の様子を見ながら割れ目に沿ってゆっくりと人さし指を這わせました。彼女はすでにグッショリ濡れていて、割れ目を開くと、タラッと垂れてくる感じが有りました。風呂場に敷いたエアマットの上に彼女を寝かせて、白くて長い足をゆっくり開きました。「中に出したの?」と聞くと、「ううんゴムつけてるから・・」と言うので、思いきってアソコに舌を這わせました。割れ目から流れた淫液は、すでにアナルまでも濡らしていました。






少し鼻にかかった可愛らしい声で、小さく喘ぎ声を上げます。いつも鼻先数cmの距離から見ていたにもかかわらず、初めて触るアソコはぷっくりとしていて、柔らかく開いています。肌が白いのに、アソコは少し濃いメラニン色で嫌らしい感じがしました。風呂場は電気が付いてるんで、はじめて明るい場所で彼女のアナルを見ました。あんなに激しいアナル遊びをしているのに、広がった感じも無く、菊の花のように綺麗にすぼまっています。私は、指先で割れ目の淫液をすくい取って、アナルにそっと埋め込みました。彼女のアナルは、たいした抵抗もなく、私の指を根元まで飲み込みました。ゆっくり引き出すと、菊の花弁が外側に少し盛り上がって、ズルズルと粘液を伴って指が出て来ました。私は口を彼女のアナルにつけて、思いきって吸ってみました。ズルッと音がしてヌルヌルの液体が口の中に溜まりました。無味無臭です。彼女はビックリしたように身体をクネらせて凄く大きな声をあげたので、一瞬私がビックリしてしまいました(笑)。いつも公衆便所で声を殺してプレイしているので、慣れない大声に、二人ともビックリしてしまい顔を見合わせて笑ってしまいました。アナルは刺激に慣れてくると、アソコと同じように濡れると聞いた事が有りますが、それだったのでしょうか?



しばらくアナルを舐めていると、ずいぶん弛んできて、アソコと同じように菊の花びらの部分が、小さくビロビロに広がって来ました。少し寒くなって来たのでシャワーでお湯を出すと、湯気で室内が曇って来て、彼女の綺麗な顔が、すごく妖艶に見えます。さっき作った、洗面器の浣腸液に自作シリンジのホースを入て、彼女のアナルに片方のホースを入れます。ゆっくりと7・8回ボールを握ると、洗面器の浣腸液の半分ほどが入りました。500mlほどです。浣腸慣れしているとは言え、さすがに苦しそうで、すぐに白い肌は朱に染まり汗の玉を滲ませ始めました。



それから先にバルーンが付いた、ゴムホースのようなアナルストッパーを5Cmほど挿入して、バルーンを5回握りました。5回くらいでちょうど、直系が5センチほどになってキツクなり、彼女が我慢して力を入れる度に、少しずつ漏れていた浣腸液の逆流が停まりました。洗面器に残った浣腸液を今度は自分のアナルに注入します。注入し終わった頃には、私自身すぐに激しい便意に襲われましたが、彼女の方は、エアマットの上で四つん這いにさせて我慢させたままで、さらに栓をされているので、ものすごい玉汗を浮かべて、苦しそうです。



前から思っていましたが、高岡サキに似た横顔が、浣腸をされて、汗を浮かべて眉間にシワを寄せている姿は、鳥肌がたつほど綺麗で、切なくなります。白い肌と、引き締まったウエスト、Cカップの程よい大きさの綺麗な形のオッパイも、流れた汗を乳首から一滴一滴滴らせています。彼女は目を見開いて、私のペニスを見ながら、手でクリトリスを潰すようにグリグリいじりながら、本当に可愛いらしい鼻にかかった声で子猫のように「んんん・・」と声を漏らしています。私の勃起時に18センチを超えるペニスは、もう血管を浮き上がらせてビクビクしています。彼女もまだルールを守って、直にペニスを触った事がなかったのですが、私が顔の近くに持って行くと、何も躊躇する様子もなく、小さめの可愛い口を開いてくわえて来ました。彼女の口では半分も入り切らないのですが、一生懸命に舌を動かして、可愛い顔を歪めます。私は手をのばしてお尻に入ったままのバルーンのホースを持って揺らしました。その度に「キュ〜ン・・」という風に聞こえる、か細い声をペニスを頬張った口元から漏らします。



そうしながら、さらに10分も我慢すると、栓をしていない私が先に限界を迎えそうになりました。同時に出したかった私は、必死で我慢しながら彼女の背後に回り、バルーンの空気を抜くためにバルブに手をかけました。その時、四つん這いのまま片手でクリトリスをいじっていた彼女が体勢を崩して横に倒れ込み、勢いでほとんど仰向けになりました。バルブが回って空気の抜けたストッパーが、ポンッと出てくると同時に、物凄い勢いで彼女のアナルから、ウンチが吹き出しました。顔を近付けて居た私の顔に思いっきり彼女のウンチがかかりました。固形物が当たる感覚も有りました。ビックリした私は、そのまま彼女の身体の上に倒れこんでしまい、ちょうどシックスナインを崩したような体勢になりました。そのショックで我慢していたモノが吹き出して、彼女の綺麗なオッパイの上にドロドロのウンチを吹き出しました。彼女の顔や口にもかかったようです。「キャッ」という、彼女の可愛い悲鳴が聴こえました。



ほぼシックスナインの感じの体勢で、違いに下痢便を吹き出したのです。物凄い勢いで彼女のアナルは盛り上がり、ブヒーッ、グリュリューと、その美しい顔からは想像も出来ないような音をたててドロドロのウンチを吹き出しています。私も停められず、彼女の上半身にドロドロのウンチを吹き掛けています。最初に茶色い液体が吹き出し大きな固形のウンチが出て来ました。火山のようにアナルが盛り上がって、バフッっと音を立てます。私は愛おしさを押さえられなくなって、思いきってまだウンチを吹き出している彼女のアナルに口を付けました。すると、なんと彼女も、まだドロドロと茶色い液体を吹き出している私のアナルにむしゃぶりついて来ました。私がウンチを思いっきり吸い出すと、彼女も凄い勢いで吸い出して来ます。初めて口にしたウンチの味は、想像と違ってニガかったです。



互いにアナル遊びや、排せつシーンは好きでも、スカトロの趣味だけは無いと思っていたのに、興奮のあまり、思わず口を付けてしまったのです。綺麗で可愛らしい彼女のウンチを汚いとは、その時、少しも思いませんでした。さすがに飲み込む事はできませんでしたが、後で聞くと彼女はずいぶん飲み込んだようだったので、少し罪悪感がありました。



15分くらいそのままで、互いのアナルを吸い続けていました。臭いは麻痺してしまったようで、何だか変な気分です。鼻の穴にも、まるで詰め物でもしたように、彼女のウンチが詰まっているのですから・・。力を込めると、奥の方から柔らかいウンチが細く出てくる感覚が有りますが、彼女がそれをジュルジュル音をたてて吸い出してくれます。もうクラクラするような快感です。ずいぶん昔にオシッコを吸い出された事はありましたが、ウンチを吸い出されるなんて、想像できなかった不思議な快感です。彼女の可愛い顔は、もう誰だか解らないほどに茶色に汚れて、髪の毛も、テレビで見た泥レスの後みたいに固まっています。それから互いでしっかり抱き合ってキスしました。舌を互いの口に入れてニガ味を分け合いました。私の胸に密着した彼女の柔らかいオッパイはネチネチと音をたてました。



それから、初めて彼女に会った時に公衆便所で彼女が使っていた青いバイブを私のアナルに、私が使っているバイブを彼女のアナルに入れて、今度は横向きにシックスナインの体勢をとって、互いにグリグリと差し込んでは、引き抜き、出て来た残便を口で吸い取って遊びました。浣腸〜放便したばかりのアナルは、異常に敏感になっていて私も声が出ます。我慢しようと力を入れるとオシッコも出てしまい、彼女の顔や胸にかかります。彼女もオシッコを漏らしました。私は、思いきってこれまでのルールを破る提案をしました。「いれてもいい?」と・・。そしたら彼女はしばらく黙っていましたが私の目を見て「オシリに入れてくれる?」と言いました。私もアソコに入れるより、それを望んでいたのです。



ウンチまみれのまま彼女を四つん這いにさせて、広がった彼女のアナルにペニスを突き立てると、ズルッと入りました。前にペニスにウンチが入ると、凄く苦しむ病気になると聞いた事があったのですが、この時は忘れていました。私の大きなペニスがズルズルと根元まで埋まると、奥に何か当たるものを感じました。もう便は残っていないので、腸壁の曲がった部分だと思います。それからゆっくり引き出すと、さっきウンチが出て来た時みたいに彼女のアナルが火山のように盛り上がって、私のペニスを逃がさないようにするかのようにビラビラになった菊の花びらがまとわりついてきます。思いっきり突っ込むと、彼女はまた子猫のような可愛い声をあげます。とても柔らかい彼女の尻たぶが私の腰打たれてプルプル揺れます。風呂場にはパンパンッていう音とネチネチいう粘着音が大きく響いています。私は無我夢中で思いっきり突きまくりました。一年以上も公衆便所で嫌らしい遊びを続けて来た彼女と、初めて結合しているのです。しかも普通のHもしたことがないのに、いきなりウンチまみれになって、アナル結合しているのです。四つん這いになっていた彼女は前に倒れて、胸をエアマットに押さえ付ける形になって、お尻だけを高く上げた体勢になりました。私は全体重をかけて、彼女のアナルに杭を打ち込みます。彼女はエアマットの上を滑って、風呂場の壁に頭があたっています。彼女も敏感になったアナルを掻きむしられて、たまらなくなったようで、外に聞こえるんじゃ?って思うような大きな声で、「もぉ・・すごくしてぇ〜」とか「こわしてぇ〜」とか、口走っています。すぐに我慢できなくなった私は思いっきり彼女のアナルの中にドクドクと放出しました。頭の中で火花が散りました。彼女も「ぐあぁぁぁぁ〜」と凄い声を出しました。ペニスをゆっくり引き抜くと、出て行くペニスの先を追うように、広がって穴が空いたようになった彼女のアナルから、すぐに精液がドロ・・と出て来てエアマットの上にボタボタッと落ちました。広がった穴から、彼女のアナルの中が見えました。私のペニスでウンチはこそぎ落とされて、少し濃いピンク色でヒクヒクしています。菊門のあたりは白っぽいかんじです。しばらく見ていると、彼女がお腹に力を入れたらしく、また精液がドロッと出て来てボタッと落ちました。



二人でエアマットの上に倒れこんでグッタリしてしまいました。しばらくして、シャワーで互いの身体を薬用石鹸で何度も、何度も丁寧に洗いました。考えてみたら初めて互いの身体を隅々まで触りました。お風呂場に入ってから2時間もたったでしょうか?



それから急に、ここが我が家である事を思い出して(笑)二人で、一緒に一時間もかけてタワシで風呂掃除をしました(笑)風呂から出ると、コンビニに行ったはずの彼女を心配したのか、家族からの伝言が、彼女の携帯電話にたくさん入っていました。髪の毛を乾かしながら、彼女は電話をかけ「友達にあったんで、もう少し話してから帰る」と言っていました。どうやら、彼女は結婚の日取りまでが決まったらしく、来年には婚約者の実家のある福岡県に行ってしまうそうです。互いでルールを破った事を謝りあって、それまでに何度あえるか話しましたが、公衆便所は、もう寒いし、家族が家をあける事もそんなには無いチャンスなので、少し寂しくなりました。たまに実家に帰って来ても、夫となった婚約者が一緒だろうし、本当にもうチャンスは無いかも知れません。



もう、こんな女性に知り合えるチャンスはないんだろうなぁ。ネットで知り合っても、互いで身分証明までし合って秘密を共有できるほど信用できる人にあえるものなのか??寂しいです。誰かいないでしょうか?けど、こういう関係である以上に、彼女の滅多にいない美しさも、夢中になった理由の一つなのは間違い無しですね・・。寂しいです。


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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