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【近親相姦】京子(1)【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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この前、両親が二人とも仕事の出張がかさなって、3っつ離れたお兄ちゃんと

家で二人だけになったんです。

学校から帰ってきて夕方にお兄ちゃんも帰ってきました。

お兄ちゃんの幼なじみの人も一緒でした。



「今日S泊まって行くから」

私もその人のこと知ってたし、何度も泊まりにきてた人だったんで、

「うん。夕飯どうするの?」

「お前つくってよ」

みたいなかんじで話してました。



その晩。夕飯つくって食べて、みんなそれぞれお風呂に入って、

お兄ちゃんとSさんは2人でお兄ちゃんの部屋に行って、一回には

私1人になりました。

片付けをしてから、2階に行こうとしたら階段の上にお兄ちゃん




が立ってて、

「俺の部屋こない?お前が見たがってたDVD今日借りてきたんだよ」

ってゆうんです。

「部屋行っていいの??」

「うん。いいからこいよ」

そうゆう話をして、お兄ちゃんの部屋に行きました。



部屋でSさんがベットの上に座ってました。

「京子ちゃんここ座んなよ」

「うん。」

私はSさんの隣に座りました。



ちょっとしてからお兄ちゃんがDVDをつけました。

「なんのDVDなの?」

「見てればわかるから」

そうして始まったのが、エッチな内容のDVDでした

「えぇ??ちょと。こんなの見せるの???」

「いいじゃん一緒に見よ」



お兄ちゃんたちに囲まれてこんなの見てるなんてすっごく恥ずかしかったです

エッチの経験はあったけど、初めてそんなの見ちゃったから、なんか

目がクギズケ状態に。

視線を感じてお兄ちゃんの方を見たらちょっと笑って私を見てました。

恥ずかしくなって目をそらしたら、Sさんが手を握ってきました。

そして私の手をSさんのおちんちんに持っていきました。



「あ。あの!。。。。。」

Sさんのおちんちんはすっごくおっきくなってて、言葉が止まってしまって、

「京子ちゃん、俺のチンポしゃぶってよ」

「や、、やだ、、あ、あの、、」



突然後ろからお兄ちゃんに頭を押されて、Sさんのおちんちんの上に

顔を押し付けられました。

おちんちんはすっごくあつくて、私も、、だんだんやばくなってきて

それがわかったみたいに、お兄ちゃんがパジャマの上からおしりや、クリの

あたりを触ってきたんです。。



「あっ!お、おにいちゃん。。やだ。。」

「はやくSのしゃぶれって」

私も我慢できなくって、Sさんのぼっきしたおちんちんをしゃぶりました。

すっごく恥ずかしいって思うと、どんどんおまんこが濡れてくるのがわかる

んです。どんどん興奮してきて、『もうどうなってもいい』って思って、

Sさんのおちんちんをおにいちゃんが見てる前で一生懸命しゃぶりました

すぐにビクビクってなって、いっぱい精子がでてきて、顔と口にいっぱい

かかりました。



すぐにSさんが私のことを押し倒して、私のおマンコにおちんちんを。。。

すっごくやりかったのか、すぐおっきくなって、それに私もぐちゅぐちゅで、

『にゅる』っとおちんちんが入ってきました、、



頭の上の方にはお兄ちゃんが私のことを見ていました、、

Sさんは腰をいっぱい動かしてました、、

すっごく気持ちよくって、、

「あぁ、、あああぁ、、はぁはぁはぁ、、あぁああ」

って、、我慢できなくって、私もいっぱい感じちゃって、、

そうしたらお兄ちゃんが私の口の中におチンチンを入れてきました。

Sさんのよりすっごくおっきくて、硬かったです、、

よけい興奮しちゃって、声がおおきくなっちゃって、、

そうしたらSさんが

「淫乱だね、、京子ちゃん、、ちょーちんぽにひだひだがからみついてくるよぉ」

そう言われて、、もう興奮が止まらなくて、そのまま逝っちゃいました



その後は、お兄ちゃんとSさんにかわれがらるおちんちんを入れられて、、

何度も何度も逝っちゃいました、



今も思い出していっぱい濡れちゃってます、、


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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