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【職場】キモオタが初恋した顛末【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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僕は伊藤隆○、自他共に認めるキモオタです。

そんな僕もプログラミング能力だけは人並み以上だったため

専門学校を卒業後すぐに小さなWEB制作会社に就職することができました。



入社してすぐに入ったプロジェクトは、俗に言うデスマ状態で、毎日、帰宅するのは深夜でした。

ちょうど新入社員としての緊張も和らぎ、会社と家との往復だけの生活に嫌気がさしてきた頃でした。

風呂上りに、なんとなくテレビをつけたのですが、深夜の2時過ぎでしたので、まともな番組はやってません。

すぐに消そうとしてリモコンを構えました。

次の瞬間、僕はリモコンを持ったままフリーズしてしまいました。

心をギュッと鷲掴みにされるっていうのでしょうか?

テレビ画面の女性に釘づけになりました。

表現力の乏しい僕にはうまく伝えることは難しいですが、とにかく、とても美しい女性でした。

整った容姿に知性と品の良さが加味されて、絶妙な美貌に仕上がっており

、服のセンスや話し方、物腰も全てが最高に思えました。

その番組が終わるまで、僕は心臓をバクバクさせながら食い入るようにテレビ画面を見続け、




終わった時には、体中から汗が噴き出て、喉がカラカラになっていました。



それが

キモオタと呼ばれ続けた僕の人生の中で

虹ではない生身の女性に対する初めての恋でした。



すぐに番組を調べあげると、

ショッピングチャネルなので毎日放送されていることが分かりました。

僕は毎日見れるんだぁと喜びながら、即座に番組予約を入れました。

ところが、その後、3週間ほど毎回テレビの前で待っていましたが

あの女性が画面に映ることはありませんでした。



番組のホームページで女性出演者の名前を片っ端からググってみたり

インターネットを使って必死に調べまくりましたが、

どうやってもあの女性に関する情報を見つけることはできませんでした。

しかし、気力が萎え、もう番組を見るのはやめようと決めた最後の夜、

再びあの女性が僕の目の前に現れました。何かの運命を感じましたよ。



この時は番組を最初から見ていたので、色々と分かりました。

あの女性は、若葉さんという名前で

なんと!番組のプロデューサーだったのです。

前回も商品を紹介するゲストの代役で出演していたということでした。

つまり、僕がたまたま見たのは、相当レアなケースだったわけで、僕は本当に運命を感じました。



それからも、ほぼ毎日、番組を見続けました。

若葉さんの作った番組なら、若葉さんが出てなくても構いません。

もちろん、若葉さんが出ないかな〜という淡い期待はありましたが。



僕はどう贔屓目に見ても不細工です。

ニキビの跡がかなり顔に残ってますし、アトピーで出っ歯で薄毛です。

19歳の終わり頃に焦って風俗で童貞だけは捨てましたが、

その当時も、今現在も、彼女というものは一度も出来たことがありません。



なので、僕は何年も若葉さんだけを思って過ごしてきたことになります。



神様って本当に居るのですね。

テレビの若葉さんに恋してから数年間

録画した彼女を見ながら、毎日毎日自慰に耽っていた僕の一途さを哀れに思ったのか、

突然、神様から大きなプレゼントを頂きました。

なんと!、この僕が若葉さんの会社のプロジェクトに、アサインされることになったのです。



プロジェクトが決まってからは毎日がドキドキでした。

もしかしたら、憧れの若葉さんに会えるかもしれない。

僕はキックオフの1週間も前から何を着て行こうか迷いに迷って

結局、奮発してハイドロゲンの格好良いジャケットを買いました。



プロジェクトの初日は買ったばかりのジャケットを羽織って、自分なりにキメて行きました。

一応、出入り業者なので早めに会議室に入り、待機していたのですが、

配られたプロジェクト体制図を見て、思わず声を漏らしてしまいました。

なんと!、若葉さんの名前が書かれていたのです。

改めて運命を感じました。

若葉さんの参加を知ってからは、それまで以上に胸が高鳴なり、息をするのも苦しくなる程でした。

異様に緊張しながら待つこと数分、

会議室の扉が開かれた、その瞬間、思わず目を見張りました。



実物はテレビよりも数倍美しくて、

その神がかった美貌は、僕にはまるで天使が舞い降りたかのように思えました。

視線が合ったわけでもないのに、心を鷲掴みにされたかのように彼女から視線を逸らす事ができませんでした。

ミーティングが始まると、お偉いさんが2人挨拶した後、

若葉さんがゆっくり立ち上がりました。3番目が若葉さんの順番だったようです。



「この度、オブザーバーとして、参加します・・・・・」



背筋を真っ直ぐ伸ばして堂々と挨拶する姿は、眩暈を覚える程の美貌でした。

その美しい瞳は力強い生気が溢れ、口元に添えられた微笑みは、自信に満ちていました。

その生気と自信が、よりいっそう若葉さんの魅力を高めているように感じました。



マルチベンダの殺伐としたプロジェクトにおいて、美しい女性の存在ほど心が癒されるものはありません。

会議室内の全員が息をのむように若葉さんを見つめているのが僕にはよく分かりました。

情けないことに、そのすぐ後に挨拶した当社の内田社長は若葉さんの美貌に完全に気圧されてしまったのか

背中を丸めて声を上ずらせながら惨めな挨拶をしていました。



一通り挨拶と紹介が済んで和みかけていたところに、

突然、若葉さんが立ち上がりました。何事かと思っていると

え?!

若葉さんの美しい眼差しが僕の前で止まったのです。

憧れの美女に真っ直ぐ見つめられて、僕は自分の顔が赤くなってくるのが分かりました。



「その服装は何ですか?」



え?



戸惑う僕を無視して、若葉さんは冷ややかな視線を、今度は僕の隣に向けました。



「そんな服装で、初めての客先に挨拶に来るのは、ちょっと常識がないのではないでしょうか?」



若葉さんは更に隣に視線を向けました。

美しい瞳に睨まれて、皆、たじたじでした。

僕のジャケットにはドクロの刺繍があり、同僚の達也や長門達もジャージみたいな服やピンクのツナギなどを着ていました。



「大変、申し訳ありません。」

すぐに、当社の内田社長が立ち上がって頭を下げました。



しかし、若葉さんは社長には全く目もくれずに、情シスの清水部長を睨みながら

「本当に、こんな人達で大丈夫なの?」

と言いました。

清水部長もたじたじで、「いえ、はい。いえ、はい」みたいな意味をなさない返事をするだけでした。



とりあえず、僕達の腕を見てみようということで、その場は収まりましたが、

僕の心は何処かに落っこちてしまったかのように、暗く沈みました。

憧れの若葉さんに会えたというのに、良いところを見せるどころか、呆れられてしまったのだから当然です。



さらに、追い打ちを掛けるように

会議が終わった後、自社に戻ってからも社長に延々と説教されました。

なんだかんだで、会社を出たのは21時を過ぎていました。

本当はそのまま直帰の予定だったので、

達也も長門も合コンの予定を入れていたのがキャンセルすることになったらしく

やることもないのでと、行きつけの居酒屋へ行こうということになりました。



当然のようにキックオフミーティングのことが話題になりました。



達也「プロデューサーだっけ?ムカつく女だったよな、偉そうに」

長門「服装と技術力は関係ないっつうの!」



僕は若葉さんの悪口を聞くことに耐えられなくなり、なんとか話題を変えたくて

ずっと若葉さんに憧れていたことを二人に告白しました。



達也「え?そうなの?けっこう年齢いってそうだったけど、お前、あんなのがタイプなんだぁ? 」



達也のバカにしたような言い方に少しムッとしました。

しかし、すぐに長門がフォローしてくれました。



長門「まあ、たしかに、かなりの美人だったわな。見た目だけなら、俺も良いと思ったよ。」



達也「俺は、ああいう気の強そうなのはタイプじゃないなぁ。女はお淑やかで何でも言うことを聞くのが良い」



長門「ヤリチンのお前の意見なんか、どうでもいい。純朴青年の伊藤の悩みだろ、今大切なのは」



僕「いや、僕も実際会ってみて、ちょっと怖い人だなとは思ったよ」



達也「まあ、だけど、あの威張りくさった女が裸にされて股広げられたら、どんな顔するかは、ちょっと見てみたいなぁ」





「ほお、お前らにしちゃあ、女の趣味が良いじゃないか」



僕達「しゃ、社長!」「せ、専務も!」「そちらにいらしたんですか?」



専務「お前ら話に夢中で、社長と俺が入ってきたことに気付かないんだもんw」

社長「面白そうな話してたから、邪魔しないでやったんだよ」



僕達「す、すいません」「お疲れ様です!」「お疲れさまです」



社長「プロジェクトが始まる前にも、何度か打ち合わせしたんだけどさ、あのオッパイが気になって、身が入らないんだわw」

専務「いつもぴっちりした細身のスーツ着てるのは、”狙い”なんですかね?w」



達也「私も綺麗だとは思いますが、かなり気が強そうじゃないですか?」

長門「何が”綺麗”だよ。調子いいな、お前。なあ、伊藤、達也の奴さっきと言ってること違うよな」



社長「若いなあ、達也は。あの気の強さが良いんじゃないか。まあ、ムカつくこともあるけどな」

専務「あのツンと澄ましたところが良いって、社長いつも言ってますもんね」

社長「バーカw 俺はツンと上向いたオッパイが良いって言ってんだよw」」



僕は若葉さんの冷ややかな美貌を思い浮かべました。

いつも冷めた眼差しで男を寄せ付けないオーラの様なものを持っていて。

たしかに、そこが魅力的でした。

僕のオナネタも毎回そうでした。

気の強い若葉さんに無理やり服を脱がせ、

あの冷めた目で睨みつけられながら嫌々僕のチンコをくわえさせる。

想像しただけで、すぐに勃起しました。



長門「そうなんですか〜?伊藤も惚れてるらしいですよw 社長とライバルですね〜」

社長「そうなの?w じゃあ伊藤君に特別ミッションだ。若葉さんを落としなさい」

専務「お、いいですね。もう”何でも言うこと聞きます!”状態に落とすんだ、伊藤」



社長「おーい!伊藤、聞いてるかあ?」

専務「何、ぼうっとしてんの」



伊藤「え?、あ、す、すみません。つい色々考えてて・・・」

社長「お前、まさか若葉さんのヌードでも妄想してたんかw」

伊藤「ち、違います!違いますよ!」

社長「むきになって、怪しいなw」



専務「でもまあ実際のところ、あれだけの女ですし、ヒルズ族とかテレビ関係者とか、それなりの彼氏がいるでしょうね」

伊藤「そ、そうですよ!きっと、そうですよ・・・」



社長「ああ〜あ、なんとかして玩具にしてえなぁ」



皆「社長!w」「なんてことをw」





居酒屋でそんな話をしてから、数か月ほどで、僕達は無事に成果物をあげて

プロジェクトは大成功で終わりました。



達也が若葉さんと飲みに行ったという話を聞いたのは、

打ち上げを行った翌日でした。



達也「ホテルのBarで、顔を寄せ合って話したんだけど、たしかに、お前の言うとおり、顔はかなり美形だなぁ。」

僕「だろ!だろ!」

自分が若葉さんと親しくなったわけでもないのに、なぜか僕のテンションも上がっていました。



達也「あくまで勘だけど、話した感じだと、男慣れしてなさそうな印象だったな」



長門「ヤリチンの勘かぁ。当てになりそうだなw 俺的には派手なイメージ持ってたけどな。男を手玉に取ってそうなw」



達也「業界的に俺もそんなイメージ持ってたんだけど、話すとぜんぜん違うのよ」



僕「そうなんだ・・・」



達也「少し頑張ってみっかな。」



僕「え、何を?」



達也「だから、あの女だよ」



僕「え?」

長門「達也、おまえ・・・」



達也「いや、だって、あの女と伊藤にはもう接点もないだろ?

   俺は1回やってみたいだけだから、やった後、うまく行けば、伊藤にも回せ・・」



僕「ば、ばかなこと言うな!!」

僕は達也の話を最後まで聞かずに大きな声をあげてしまいました。



長門「まあまあ、伊藤、落ち着け、達也も悪気があって言ってるわけじゃないだろ、実際、お前に若葉さんをどうこうできるのか?」



その通りでした。実際、僕は若葉さんとまともに話すことさえできなかったのです。



僕「か、仮に若葉さんが達也とどうこうなったとしても、あれほどの女性が達也の言いなりになるとは、とても思えない」



長門「まあな。さすがに、その辺の馬鹿女とは違うだろうね」



達也「ほほう。二人とも俺を見くびってるなw じゃあ、うまく行ったらどうしてくれるよ?」



長門「そうだなあ。1年間、朝当番代わってあげよう!」

僕「僕は一生、達也”さん”って敬語で話してあげるよ」



達也「お!朝当番は嬉しいね、敬語の方は勘弁だなw」



そう言って不敵に微笑む達也は、男でも惚れぼれするようなイケメンでした。

僕には縁のない世界なので、知りませんでしたが、

達也は過去にも楽○や資○堂など大企業の女性をうまく言いくるめて

長門など会社の仲間と乱交したことがあったそうです。





それから、たいして日も経たずして、

達也から若葉さんを落としたと報告がありました。



達也「あの年で処女だって言うんですよw 超ビビりましたよw」

僕 「え?それ、ほ、本当?」

社長「ウソだろ、それはw」

専務「ありえんって!」

達也「本当ですよ。すっげぇ恥ずかしそうに打ち明けられましたよw」

僕 「まじかあ・・・」

達也「あまり見ないで!とか言って顔赤らめてるんすよ。意外と可愛かったので

   電気消して部屋暗くしてやったら、涙浮かべて、ギュッとしてくるんですよ」

僕 「・・・」

社長「ほう。あの若葉さんがね・・・。意外と可愛いんだな」



達也「結構、年行ってると思ってたんすけど、ほとんど劣化してなかったですよ。

   肌なんかも真っ白スベスベで、グッドボディでした。



社長「まあ、俺クラスいなれば、そんなのは見りゃあ分かるけどなw」



達也「俺、伊藤の女を見る目を見直したよw」



長門「お前、調子いいな。伊藤のこと小馬鹿にしてたのにぃ。

   俺らも少しくらい美味しい思いできないと、許さないよ。なあ伊藤!」



僕「・・・」



達也「それは任せろ」



社長「おいおいw そんなこと言っちゃっていいのか?」



達也「はい。本当なんも知らない女なので、今までより簡単そうですよ。

   たぶん近いうちに、みんなにマワせると思いますよw」



笑いながら話す達也が腹立たしくて堪りませんでした。。



「たまたまだろ!たまたま経験少ない人だったから、うまく行っただけじゃん!」



僕は思わず怒鳴っていました。



達也「たしかに、そうだな。 男にコンプレックスがあったみたいだし。

   今まで、男との付き合いを露骨に避けてきたんだろうね。

   恋愛年齢でいうと中学生以下だろうな、下手すると最近の小学生より下かもなw」



長門「まあ、でも、それって俺達には超ラッキーだったってことだろ。伊藤は違うの?」



急に黙ってしまった僕に代わり、社長が答えてくれました。



社長「力づくや暴力は良くないが、達也の言うように、本人が合意してくれるなら、それほど良いことはないだろ

   伊藤君もヤリたくない訳じゃないんだろ?」



「は、はい」



社長「だったら、思いっきり楽しんだらいい」



専務「そうそう。若いうちは色々遊んだ方がいいって。

   それにしても、あの若葉さんが、そんなウブなんて、信じられないな。

   顔赤らめて、あまり見ないで!だっけ?ありえん!」



達也「専務ー。そこへ戻りますかw 本当ですって。恥ずかしがって大変なんですからw

   ああそうだ。左胸に少しだけ手術の跡があるんですよ。それも嫌なのかも」



社長「なるほど。そういうことなら、皆でじっくりと丸裸を見てあげようじゃないかw」



皆「社長!それ、酷い!」





それから日を置かずして

達也が言いました。

「今日、一緒にあいつの家に行く?

 あの女、もう何でもするようになったから、お前らにも股開くだろ。

 この間なんか、夜の公園で素っ裸だぜw

 脱げって言えば、いつでも脱ぐし、しゃぶれって言えば、何処ででもしゃぶるよw」



それを聞いて、長門は飛び上がって喜び、達也の手を固く握りしめました。

しかし僕は、どうしても乗り気になれず、体調が良くないと言って一人で帰りました。



翌日、結果を聞くのが怖いような、でも聞きたいような複雑な気持で会社へ行くと

達也も長門も機嫌が悪かったので、なかなか聞き出せずに

結局、昼休みになって、やっと聞くことができました。

その結果は、、、」

なんと、僕の予想に反して、若葉さんが拒んだというのです。

話を聞いて、嬉しいような、がっかりのような、聞く前と同様に不思議な気持ちになりました。



若葉さんを皆で抱く計画のことは誰も話さなくなり

僕ももう無理なのかなと半ば諦めていた頃

達也が嬉しそうに近か寄ってきました。



「今度こそ、大丈夫だから」

「ほ、本当に?」「まじで?」

「なんでもするって言ってるよ、今度は、きちんとお前らのことも話してあるから」

「え?僕のことも言ったの?」

「ああ、伊藤のことも、ちゃんと了承を得てるから」



「凄い、それ・・・」「いよいよかぁ。感無量だねぇ。」

「長門、それ使い方違うから」

「長門には、この間の埋め合わせもあるし、たっぷり楽しんでいいからなw」



「とりあえず、リアルで見てみたいね、あの若葉さんのオマンコ全開w」



長門の言葉を聞いて、僕は思わず想像してしまいました。

若葉さんが自らの手で股間の割れ目を開いて、その中身を僕達に見せてる姿を。



「いいね、それ!たまらなくいい!」

予想外に大きな声が出てしまって、僕は慌てて口を押さえました。



「おおぉ!今回は伊藤も乗り気だw」



「いつも真面目な伊藤ちゃんが乗り気じゃあ、しゃーないな。

 特別にじっくり見せて貰おうじゃないか、それはもう存分に。」



「いいねえ。プロジェクトで若葉さんに怒鳴られたのが、つい昨日のことのようだよ。

 まさか、あの頃は俺らに素っ裸晒すことになるとは思ってなかっただろうね」



「感慨深いねぇ。」

「長門!、それは、、、一応、使い方あってるかw」





そして

僕達は期待を胸に若葉さんのお宅へ伺いました。



軽蔑されているのではないかと不安でしたが、

若葉さんは僕達を普通に出迎えてくれました。



奇麗でした。

久しぶりに見る若葉さんは、神々しくさえ思えました。

仕事の時よりも念入りにメイクされており、整った顔が更に美しく、

服装も優美な曲線を強調するかのような細身のスーツがとても良く似合っていました。

案内された部屋も若葉さんらしく清潔感があり、

質素でありながらも、どこか温かくとても素敵で、

4人掛けのダイニングテーブルの上には、すごく美味しそうな料理まで用意してありました。



しかし僕達が最も気になったのは、、、

部屋でも料理でも、きちんとメイクされた若葉さんの美しい顔でもありませんでした。



気づかれないようにドキドキしながら、今まで何度となく盗み見た二つの膨らみ。

細身のスーツを上品に盛り上げている丸みを帯びた二つの膨らみに僕たちは釘付けでした。



僕達の気持を察した達也がすぐに動きました。

達也は若葉さんの背後にそっと忍び寄ると、もろに鷲掴みにしました。

そして、突然のことに驚く若葉さんの耳元で、そっと何かを囁きました。

それを聞くと、若葉さんは、ぱっと顔をあげた後で、ゆっくり頷きました。



『いいってよ』

達也が目で合図すると、僕は引き寄せられるように、若葉さんの胸に手を伸ばした。

嫌がるそぶりは全くありませんでした。

「ずっと前から好きだったんです!」

思わず叫んでいました。

そして、驚きを顔に浮かべる若葉さんを見つめながら、そっと乳房に触れました。

ずっと憧れていた人に触れている喜びで感動して泣きそうになりました。



恐る恐る若葉さんに触れていると、長門と目が合いました。

意思の疎通はばっちしです。

僕は若葉さんのジャケットのボタンに手を掛けました。

ボタンを素早く外して、前を広げると、すかさず

長門が背後から両方の乳房をぎゅっと掴みました。



達也「けっこうあるだろ?」



長門は重量を確認するかのように乳房を揺すって



長門「うん。いいね、このボリューム感」



そう答えながら、もう揉みまくりでした。

乳房の上から下から正面から両手を忙しく動かして揉みまくりでした。



達也「長門いい揉みっぷりだなぁw 若葉さん、どうよ?気持ち良い?」



達也に揶揄されると

若葉さんは恥ずかしげに顔を背けました。



オッパイを揉みまくってる長門の顔を見て、

僕にはまだ回ってこなそうだなと思いました。

だから、おっぱいの次に触ってみたいと思っていた、太ももに手を伸ばしました。



ストッキングの上からでしたが、張りのある弾力と滑らかな肌触りが堪りません。

触りながら、若葉さんの悩ましげな表情を見ると、脳が痺れてきて

長門がキャミソールを捲りあげた瞬間、白い素肌があまりにも眩しくて、僕はとうとう理性を失いました。



僕達は競い合うように、我を忘れて手を動かし、若葉さんを触りまくりました。

ジャケットは脱がされ、キャミソールは胸の上で丸められ、その役割を果たしていません。

むせ返るような若葉さんの甘い香りに吸い寄せられるように丸出しのブラジャーの上から胸に顔を埋めました。

柔らかい感触と香りを楽しみながら、指先が無意識にブラジャーのホックを摘まみました。



「お願い、電気を消して・・・」



それまで無抵抗だった若葉さんが身を強張らせたのです。

僕は顔を上げて、若葉さんの顔を覗きこみました。

その恥ずかしげな表情は、、僕にとって燃料にしかなりませんでした。



「そんな勿体ない」



僕は一瞬の躊躇いさえもなく、素早くホックを外し、ブラジャーを思い切り捲りあげました。



「おおぉぉぉ!」



明るみの下、ついに憧れの乳房が完全に晒されました。

手術の傷跡には若干化粧を施しているようでしたが、その部分を除けば

若葉さんの肌は透き通るように白く、きめ細やかで内からほんのりと光が射しているかのような

美しい乳房でした。



美しい裸体に感動しながら若葉さんの顔を見ると

乳房を凝視されて恥ずかしいのか、伏し目がちに顔を赤らめていました。

その表情がさらに僕に火をつけました。

僕はもっと若葉さんを辱めてやろうとスカートに手を掛けました。

長門にも僕の気持が通じたのか、僕がスカートのホックに手間取っている間に

長門はスカートを捲りあげて、ストッキングとパンツを一緒に降ろしにいきました。

これには若葉さんも身を捩って抵抗するそぶりを見せました。

しかし、無事にスカートのホックを外すことに成功した僕によって若葉さんの抵抗力は完全に奪われました。

その隙を逃す長門ではありません。

長門はストッキングとパンツのゴムを掴んで、一気に降ろしていきました。

柔らかそうな黒い茂みが顔を出すと観念したのか、若葉さんは大人しくなり

長門は労せずして、パンツとストッキングを膝まで下げました。

そこで一呼吸おいて

長門は感慨深そうに若葉さんの顔と下の毛を見比べてから

僕に目で合図しました。



僕達は、既に立っているのが辛そうな若葉さんをソファに押し倒してから

ゆっくりストッキングとパンツを脱がしていきました。

そして、憧れの人を丸裸にさせた感動に耽る間もなく、

間髪いれずに二人がかりで若葉さんの脚を掴かみました。

脚を開かせて全てを晒させようというのです。

しかし、ここまできて若葉さんは身を縮めて嫌がりました。

当然、乱暴なことはできないし、したくもなかったから、男二人がかりでも、どうにもできません。



どうしようかとイライラしていると

突然、達也が若葉さんの手首を掴み、耳元で何かを囁いてから、いきなり唇を奪いました。

こちらが目を離せなくなるほど、激しく唇を貪ってから達也は

「じゃあ、あとはよろしく」と言ってダイニングに戻っていきました。



不思議なことに見るからに若葉さんの身体から力が抜けているのが分かりました。

「達也、今、何を言ったの?」

僕は思わず問いかけてしまいましたが

いいかげん焦れていた長門の「よし!じゃあ、思いっきり行くぞ!」という言葉に打ち消されました。



長門は言葉と同時に若葉さんの脚を両手で掴みました。

慌てて僕も手を貸し、二人で思い切り若葉さんの脚を広げました。

今までが嘘のように、あっさりと若葉さんの脚は大きく広げられ、

股間の割れ目が完全に露わになりました。



少し開き気味の縦て筋を見て、長門は目を輝かせながら

若葉さんの開ききった足を更に押しこむようにして膝を立てさせました。

これによって股間の割れ目だけじゃなく、お尻の穴までもが完全に僕達の目の前に晒されました。



「すげぇ〜w」



こんなにまじまじと女性器を見るのは初めてでした。



それは文字通りの観賞であり、完勝でもありました。

僕達は若葉さんの屈辱に歪む顔をまじまじと見ながら、

おマンコのひだひだやお尻を広げて、穴の奥までを存分に覗きこみました。



途中、若葉さんは顔を手で覆って泣き出してしまいました。

それでも僕達は止まりませんでした。

僕達は当初、打ち合わせた通りに、

好きなように彼女の身体をひっくり返し、あるいは広げさせて

色々な角度からオマンコやアナルを観賞し、

彼女の隅から隅までを存分に弄り回したのです。



それは、若葉さんが見られることを極度に嫌うと知っていての、

いわば報復のようなものでした。



プロジェクトの初日、大勢の前で怒鳴られてから、ちょうど4カ月でした。

汚らわしい者でも見るような若葉さんの冷たい眼差しが思い出されました。



あの時の上品な気高い美しさを誇っていた女性に、その肉体の全てを

何もかも、完全に晒させたのです。


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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