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【高校生】処女だった彼女がビッチになっちゃった話をする【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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俺(当時)

16歳 ♂

高2

とにかく普通

彼女(当時)

15歳 ♀

高1

大人しめ

女優の佐津川愛美みたいな雰囲気

ごりごりの男子ばかりいる工業の生徒だった俺。

中学以来まともな

女どもと絡んでいなかった俺にとって女と絡むなんて都市伝説のようなものだった。

そんなとき

中学の時のダチ(♀)

からメールがきた。




普段めったにメールなどこないので驚いてるとこんな内容だった。

「今さー彼女いたりするー?」

絵文字もない冷めたメールだった。

「別にいねーけど」

冷めメール返しした

俺にそいつはすぐ返信

くれた。

「だろうね。あれだったら紹介しようか?」

あれって何だと思いつつ、思いがけない展開に俺もちょいと動揺した。

「ほんまにー?じゃあ一応俺のアドレスそいつに教えといてや。」

めっちゃウキウキドキドキワクワクだったが俺は必死で平静を保った。

こん時早くも春がきたー!と勘違いしてた。

♀からメールがきた

のはその日の夜だった。

内容は普通に

「??から紹介されました。よろしくね☆」

的な。

まあ女の子ぽい感じ

キター!と思い返信しようとしたが

冷静になった俺。

すぐ返信しては楽しみにしてたのがばれるんじゃねーかと思い

わざと30分後に返信。

「遅くなったー!俺!って呼んでや。」

的なね

んで

何週間かメールして

遊びたいねー的な内容になったわけよ

でも女性と話すなど都市伝説だ!なんて思ってた俺が二人きりで遊ぶなんて無理無理無理無理(ifっぽく)

よって紹介してくれた♀と3人で遊ぶことに。

工業にもオシャレなやついたんでそいつにコーディネートしてもらって

なかなかイケてる(自称)俺ができあがった。

そして当日がきた。

待ち合わせは

ありきたりな駅

俺は時間の30分前に

到着

立ち読みで時間を潰すがドキドキしてて集中できなかった。

窓の反射を利用して髪の毛セットにも余念をかかさなかった。

時間になると2人の女がきた。

中学の同級生♀の

隣には緊張してる

ちっちゃい子がいた。

んまあかわいらしい感じ。

初めは緊張してたが

お互い慣れるととても話が盛り上がった。

正直同級生♀は邪魔だった。

遊んだ感じはとても好感触。

話を聞くと♀は男と付き合ったことないんだとか。

中学から女子校だったらしいんで。

遊んだ後は

心なしかメールの

頻度と絵文字が

増えた。

それと同時に俺の

♀に対する想いも膨らんでいった←ゾワゾワ

電話も苦手だったが

こいつとならすごく

盛り上がった。

そしてその後も何度か

二人で遊ぶこともあった

そんで

ある日。

俺は遊んだ時に

とうとう♀に告白した。

♀の返事は

「よろしくね」

俺はよっっっしゃー

よりも

やっぱりなとゆう感情が大きかった。

それからは遊んだ時も

いちゃつく事が多くなった。

彼女は処女だとゆーのでなかなか手は出さなかった

俺は童貞じゃないよ

なかなか楽しい日々が

続いた。

少々束縛が強かったりしたが

追われたい派の俺にはなんの問題もなかった。

遊ぶ度になにか

料理を作ってきてくれるなど愛らしくて

たまんなかった。

そして数ヶ月が経った

ある日俺はセックソをしようと決めた。

ゴムドームを買い

久しぶりだったので

装着の練習をし、

なにも心配のいらない

状態で彼女を待った。

ピンポーン

キター(・∀・)

俺はヤる気を悟られない

ように迎えにいった。

そして部屋につくと

いつものように彼女は

上着をぬいだ。

なななんとちょっと露出めの服装だったのだ

ははーん

さてはこいつも、、、

勝手に解釈した

俺はいつもよりも

ボディタッチ多めに

話をした。

たまに見える彼女の

パンティラ(確か青)

に股間はヒップホップを

踊っていたがなんとか

耐えた。

そして会話が途切れたときに

チューをした。

いきなりで

驚いていたが

かまわず押し倒した。

前戯では数少ない経験

と数多くのAVから得た

知識全てをぶつけた。

がまんできなくなり

俺は挿れた。

彼女は

「痛っ!」

とともに血が広がった。

確信した。

ほんまにこいつ処女や

彼女が

落ち着いてから

また行為に及び

終わった後

お互い抱き合って

あーおれこいつ好きやなーって確信した。

その日から

彼女からのメールも

ハートが多く

大胆になった

幸せだった

この頃はまだ、、、

その後も

普通の高校生カップル

のように過ごした。

カラオケ行ったり

プリ撮ったり

たまにセックソしたり

なんて楽しいんだろー

と俺は幸せの絶頂

にいた

セックソの時も

フェラティオんとき

ちょいと歯が当たる

ぎこちないとこも

可愛いなー

って思った。

付き合って1年経ち

最初は

セックソにも

ちょいとためらいの

あった彼女だったが

慣れたのか

うちに来るときは

必ず露出多めの服を

着るようになった。

俺は楽しんでいた。

そしてある日

中学の同窓会があり

紹介してくれた♀と

話す機会があった。

♀は

「最近彼女変わってきたね☆」

てきな事を言ってきた。

どうやら俺の時だけでなく

♀と遊んでるときも

露出多めの服を着ている

とのことだった。

「??(俺)に合わせてるんじゃないー?」

とは言っていたが

俺はそうゆー服を着ろ

と言ったことは無かった。

しかし不安などは

全くなかった。

しかし

数ヶ月経つと

前は遊びに誘うと

必ず遊んでいたのに

断る事が何回か

出てきた。

なぜかなーと思ったが

まあ今まで遊びすぎていたのだろうと

自分で納得し、

特に気にすることもなかった。

メールも以前よりも

減っていた。

しかしそこまでまだ気にしていなかった。

そして

いよいよメール数が

少なくなりさすがに

俺も不安になった。

しかしちょうど

そんな時に

彼女から遊びの連絡

が入った。

久々だったので

俺はすごく楽しみだった。

そして当日。

彼女は渋谷のギャル

のように露出した

格好できた。

心なしか

すこし髪にパーマも

かかっていて

初めて会ったころとは

だいぶ印象がかわって

いた。

しかしいざデート

するとラブラブな

感じで楽しく、

不安などいつの間にか

消えていた。

かなりミニスカで

パンツ見えちゃう

んじゃないかって

不安はあったけどね

カラオケに入ると

珍しく彼女の方

から求めてきた。

チューも前よりも

濃厚で俺の股間も

ヒップホップから

ブレイキンに

変わっていた。

そんでフェラを

してもらった。

そんとき

あれ?歯が当たらない

上手くなってる

って感じた。

だけど嬉しさと気持ちよさの方が勝っていた。

お互い興奮し合った

ところで

彼女のアソコに指を

入れると異常に

濡れ濡れだった。

しかしそれ以前に

彼女のミニスカの

中を見てびっくりした。

今まで見たことない

ゼ!ブ!ラ柄の

パンツ、いや

パンTだったのだ

思春期の俺。

何の疑問も持たずにむしゃぶりついた

その日は

すごく楽しい1日だった。

しかし

また数日すると

メールの数が減った。

しかも誘いを断る理由が

用事がある

から

女友達と遊ぶに

変わった

彼氏からするとちょいと

くやしかった

しかし数日すると

またメール数が増え

遊びの誘いがきた。

会ってみると

さすがに驚愕した。

まつげが

な、が、い、、、

けばくなっている

ドギャルという訳

ではないが

最初の清純な時から

するとかなりの

ギャルになっていた。

しかしギャルが意外と

すきな俺は

内心

ヒャッホー!

と思っていた。

今回も

セックソを誘って

きたのは彼女だった。

しかもかなりの

大胆さ。

前よりも更に

大胆さが増していた。

驚いたのは

フェラだった。

クッソうまくなって

いた。

てか

うますぎて初めて

フェラでイった(笑)

合体中に

気になることがあった。

それは彼女のケータイ(au)が

ひたすら鳴っていた

ことだった。

そんで事が済み

落ち着いたところで

彼女はケータイを

チェックした。

そして

「ごめん!今日塾あったんだー!今日帰るねっ!」

つって帰ってった。

ちょいと悲しい気分だった。

そして

家につき

あまりの彼女の変わりようにびっくりし、

俺は紹介してくれた

同級生♀に聞いてみた。(同じ塾だから)

するとかなり衝撃

の答えが返ってきた。

「あの子最近塾きてないよー!」

え!

今塾って言ったやん!

俺はかなり動揺した

その動揺を悟られない

ように電話を切った。

なんかモヤモヤーって

した気分になって

その日は一睡しか

できなかった

急激に不安に駆られ

次の日に彼女に

メールをした

あっ、塾のこと

じゃないよ?

それじゃチクったみたいだから

「最近はっちゃけてきたよなー☆」

的なね

しばらくして

返信

「そおー?☆私の周りこんな感じだよ☆普通だって☆」

なんか目が

チカチカしやがる

メールだった

まあこいつも

おしゃれしたい

だろうし

友達とも遊びたい

お年頃なんだろうなー

って思って

無理やり納得した。

今思えば現実逃避してただけwwwww

何日かして

また久しぶりの

デート。

あれ?

彼女髪染めとるやん

そう

茶髪になってた。

お前の高校茶髪OKだっけ?と思ったが

夏休みだからてことで

渋々納得。

その日は彼女んちへ。

楽しく話したりマリカーしたり合体したりした。

が、またケータイが鳴り続いてた。

「ちょい休憩☆」

その言葉とともに

彼女はトイレへと

旅立った。

ケータイを置いて

俺とケータイ

二人きりの空間で

無言が続いたが

ケータイが

「見ていいよ」

としゃべってきた

よーに感じた

ダメだと思いつつも

俺はケータイに手を出した。

メールをみた

俺は固まった

知らん男との

卑猥なやり取りが

行われていた。

は?なんやこれ

俺は怒り絶望悲しみ

その他感情が一気に

流れ込んできた。

ひとまずお茶を飲み

落ち着き彼女の帰りを

待った。

彼女が戻ってきた。

「おい」

「どしたん?☆マリカーしよやー☆」

「こいつだれや」

「!!!☆」

あきらかに彼女は

動揺してた。

浮気確定か。

怒りで目の前が

震えた。

すると彼女は

俺が勝手にケータイ

見たことを責めず

謝ってきた。

確かにメールで

こんな話はした。

だけど会ってはいない。そうだ

んなもん信じられるか

ワレー!

と心で唱えながら

証拠見せてみろや

と言った

するとメール全てを

見せてくれた

確かに会った形跡はない

それどころかその男は

結構離れた県にいること

が判明した。

彼女はもう二度と

他の男とはメール

しない

(俺)以外とは

関わらない

と号泣しながら言った

しかし号泣してるとき

の顔は汚かった

あまりの迫真の

謝罪に負け

俺は許してしまった。

それからしばらくは

メール数も増え

デートもたくさんした。

でもまだ

心のどこかに

わだかまりのような

ものがあった。

遊んでいても

こいつ本当に大丈夫だろうか

と言うような

疑いの目を向けるように

なっていた。

そして日は流れ

俺の誕生日

彼女は俺に大きな

ケーキとリングを

くれた

なにがあっても

このリングで

私ら繋がってるよ

なんてくっさい

セリフを吐いて

きやがったが

俺はうれしかった

そのリングを見てると

俺はこいつを信じれる

とゆー自信を持てた。

しかし

そう幸せは

長くは続かなかった

またメールが減ってきた

しかしなぜか

安心感があった

リングしてるからかねー(笑)

しかしある日学校で

いつものように友達の

セフレ自慢を聞いていた

何枚もの写メを見せて

もらうと目が止まった。

こいつ。。。。彼女じゃね?

何度もその写メを

見た

あっ!俺秘密主義

なんで友達は俺の

彼女のこと知りません。

似ているが

違う人のようにも

見える

さすがに俺も

疑うことを覚えて

いたのでカマを

かけてみた

「おっ!

この子俺も知ってる

っぽいんだけど

ドコ高の子ー?」

すると友達は

「こいつー?T高でー」

T高。

彼女の学校とは違う。

しかし嘘の可能性

もある。

「ちょいアドレス見せてやー」

「ええよ」

快く見せてくれた

アドレスはドコモ。

心から安心した。

これ以降

あまり疑うことなく

過ごした。

しかし

ある事が耳に入る。

同級生♀からの電話が

キッカケ。

最近彼女学校もあんま来てないぽいけどなんかあったんー?

は?初耳なんすけど!

俺は彼女に電話した

おまえ最近学校行ってないんだって??

誰に聞いたのー?☆

同級生♀だよー!

今家のことゴタゴタしててあんま学校行けないのー☆

なんかあんなら相談

しろって

でもうちのことに

巻き込むのも何かね

ー☆

~♪♪

そのとき電話越しだったが着信音が聞こえた。

ごめん☆電話だー!

ちょっときるね☆

電話は終了

待て待て

あいつもう一台

ケータイ持ってんのか??

急に不安になった

友達のセフレは

彼女なんじゃないのか??

疑いを持ったまま

数ヶ月たち

とうとうこの時がきた

彼女からメールがきた

うち友達とルームシェアする事にしたよー☆

家ゴタゴタしてるって言ってたし出ることにしたのかーって普通に思った。

どんな人とシェアするのー?

ルカって子だよ☆

へー可愛い??

イケメンだよ☆

は?

待てや

イケメンって

シェアすんの男??

うん!☆

福岡から1人で来たらしくて困ってるらしいから一緒に住むことにした☆

いやいや!こいつ

何いってんの?

あ☆元ホストでまたホストやるらしいから家賃は大丈夫☆

んなこと聞いてねえ!!

即電話

「彼氏おんのに男と二人暮らしてありえんやろ」

「ダメなの?☆」

「普通にダメやろ!」

「えー☆おねがい!困ってるみたいだから!」

この後も話したが

彼女の考えは変わらない様子。

「もう別れよ」

ついに俺は言った

「別れたくない!☆」

「じゃあ一緒に暮らすな!」

「それは無理!☆」

このやりとりが続き

「別れるか男かどっちかにしろ!」

「わかった。。別れる」

うぉい!

イケメン優先かよ!(三村ぽく)

こうして別れるに至った。

別れついでに

色々聞いた。

変わったきっかけは

友達に無理やり誘われた

人数合わせ合コン。

俺とつきあった後ね

可愛いとチヤホヤされ自信

ついたらしい

ドコモは色んな男専用のケータイなんだそうだ

その日は飯が喉を通らなかった。

部屋で1人泣いた。

それ程あいつが好きだった

別れて数日後

元カノから

着信が

迷ったがまだ未練

あったんで出た。

したら、何事もなかったかのように

元気~?☆

とか言ってきた。

また付き合お?☆

俺は耳を疑った。

ホストのことを聞いたら

別れたのだそうだ。

それからなぜか

ホストの愚痴に

どうやら中出し

されたあとに

振られたらしい。

こいつも中出しとか

言うようになったか

なんかそれ聞いて

俺は完全に冷め、

「わりー無理や」

っつって電話を切った。

これ以降

お互い連絡を

取ることはなくなった

紹介してくれた

同級生♀によると

元カノは

学校を辞めたらしい

キャバクラかどっかで

バイトしてるらしいが

最近では連絡も取って

ないとのこと

こうして俺らの

バラ色、いやうんこな

日々は幕を閉じた。

そして

2年の月日が

経った。

俺は高校を卒業し、

建築関係の専門学校

へ通っていた。

もちろん元カノとは

会うどころか連絡すら

とっていない。

有り難く彼女も出来、

それなりに楽しい生活

を送っていた。

そして先日になるが

中学の同窓会があり

同級生♀と久々に

話す機会があった。

最初は近況などを

話していたが

ふいに元カノの話に

同級生♀はたまに元カノと遊ぶ程度らしいが

元カノは複数の男と遊んでるらしい

そんで

なぜか同級生♀は

元カノのローソンで働いてるよ

と言い出した。

わりとうちから近かった。

関わる気など無かったが

ちょっと気になり

同窓会終わりにそこの

ローソンへ

元カノは居た

なにがあったかしらんが

どえらく疲れきった

感じだった。

ちょい老けてた。

純粋な頃のかけらもなかった。

俺はなにも買わずに

帰った。

一体どこで

元カノの人生の歯車

が狂ったのかは分からない

俺と会ったから狂ったのか

俺と会わなくても結局はこうなっていたのかも

分からない。

これからも男と

遊び続けるかも

しれないし

俺とは全く違う

人生を歩むと思うが

真っ当な人生を

歩んでもらいたい。

まっ無理か(笑)


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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