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【友達】彼と私の萌え体験2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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ぷぅちゃんと私は付き合っていて、私達がどんな感じかというとちょ〜〜〜っと変態って感じかな☆そんなぷぅちゃんと私にも【初めての出逢い】がありました。

見た目は一目惚れレベルで私好みの容姿だったけど、不思議だったのが、六言くらいの会話で“この人大好き”レベルになってしまったことでした。

さらに話せば話すほど好きになっていって、これは相性がいいということなのかも!?と感じました。今は彼氏のエロ可愛紳士で私の大好きなぷぅちゃん。

先日、新しい私を見て欲しくて大変身、しちゃいました。

洗面所の鏡の前で何度もチェック!

ぷぅちゃんとの初めてのデートの前日みたいに、ドキドキしました。ぷぅちゃんはネットをしていたのに、私が部屋のドアをガチャッと空けるとこちらを見るぷぅちゃん。

「どう…かな。似合う?」

ドアから顔だけ出した状態の私。

かぶっちゃいました。ぷぅのパンツぅぅ!!(トランクスですぅぅ)Σ(´・ω・`)「…!?」

驚いた顔をしたぷぅちゃんに思わず、ゆっくりとドアに顔も隠してしまいました。

多分頭にかぶってたパンツだけ見えていたと思います。「…イイ!!可愛い!」ドキドキの私の大変身、褒めてもらえました☆

大・成・功〜!ぷぅちゃんといるととっても萌え楽しいけど、お泊まりなしで帰っちゃうときもあります。

「ごめん!そろそろ帰るよっ。」

「エー、もう少し一緒にいたいよぅ。」

ちょ〜〜〜っと変態って感じの彼女の私だけど、普通の恋する女の子のように引き止めてしまう日もたま〜にあります。///




「今日はごめん!大好きだよ!」

「しょぼーん。」

ちょ〜〜〜っと変態って感じの私達だけど、こんな普通の恋する恋人同士みたいな会話をする日もあります☆

「ほら、ちん○っ。ちん○見せるからさ!」

「ホントッ!?」

私がしょぼーんなときに言ってくれるぷぅちゃんのこの言葉に私は、パアッと嬉しくなります。

「待ってて、ベルトが…。」

「うんうんっ。」

ぷぅちゃんはおちんちんを見せてくれました。

すっかりとご機嫌になった私。

それからちょっとだけぷぅちゃんとハグをして、玄関でぷぅちゃんをお見送りします。「ちゃんと安全運転で帰ってね、お願いだよぅ。」

「分かってるよ!いつも安全運転心がけてるって。」

「うん。絶対だよぅ。」ぷぅちゃんと

「またね。」

と言いあってお見送りしたあとはいつも、ぷぅちゃんとぷぅちゃんのおちんちんを想うんです…。

やっぱりちょ〜〜〜っと変態って感じかな☆


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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