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【友達】川辺【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私の実家から自転車で10分くらいの所に川があります。

川と言っても下水道が大きくなったようなコンクリートの川です。

高さが2m、幅が4mくらいだと思います。

川の水の量は晴れの日はひざくらいまでしかありません。

今日はその川での出来事を告白します。

夜になり家族が寝静まった後、部屋で海に行く時と同じように下着を脱ぎ、

素肌にTシャツとタンパンだけを着た格好になります。そして、

自分の部屋の窓から外に出て、自転車でその川に向かいます。

川ぞいの道路を歩いて海まで5分くらいの場所に、

川に降りる事ができるハシゴがあります。

そのハシゴの近くの草陰で自転車を止めてハシゴを使って川に降ります。

ハシゴのある場所は民家につながる生活用の短い橋になっていて、

その橋の下でTシャツとタンパンを脱ぎ、何も身に着けない状態になります。

服は橋の下に隠します。そして、その橋の下で浣腸をして、

何も身に着けない姿のまま、川を歩いて海に行き、海で出します。




海まで我慢をして出さない、そして この場所に帰ってくるまで

服も着れず ずっと裸のまま、それが私自身へのルールです。

お腹の痛みに耐えながら、大切な所が熱くなるのを我慢できなくなったら

川の壁のコンクリートに身を任せ、少しだけ触ります。

歩いている途中で川底に足元をすくわれて転んでしまい、

川の汚い水で体を汚し、川底の泥に身を預けた格好になります。

そんな時、川の底から見える民家の部屋の明かりが、

とても私を惨めな気持にさせます。でも、

本当はそういう姿の自分を内心では望んでいたのかも知れません。

時間が経つにつれ、お腹の痛みに耐えるのにも限界が近づいた頃

ようやく 海が見えてきました。

海が近づくと川の水の深さも急に深くなります。

1番深い所は、おへその所まであります。

そんな中を海に向かい歩いている途中、

水面がちょうど私の大切な所と同じ高さになりました。

ずっと触っていたため、少し開き気味なのか、

水面が波となり触れる感触に敏感になり、

自分で触るのと違う心地よさを覚えながら歩いていました。

暗くて見えにくいため、水面に浮いていた物も見にくく、

小さい軽石か木材に気付かず、その上をまたい歩いてしまいました。

大切な所をその漂流物で擦ってしまい、

「アッ・・」、と思わず声が出たその瞬間、

お尻への意識がほどけてしまい、その場で出始めてしまいました。

止めようと思っても、我慢の限界だったためか止められず、

結局 歩いているうち出終わってしまいました。

海についた時には海が満ち初めていて、

川の水嵩が高くなりそうで恐かったので、

海の水で体を洗い、慌てて服のある所まで川を溯り始めました。

きちんと我慢せずに出すと、お腹に薬が残り、

下痢のように何回かお腹に波がくるのですが、

この日はその状態になってしまいました。

川を溯る途中で我慢できず、その場で座り込んで出してしまい、

何回が出してしまいました。

コンクリートでそのお尻から出る恥ずかしい音が反射するので、

「誰も聞かないで・・・」と、心の中で叫びました。

みなさんから嫌らしいメールがたくさんきて、

夜中に読んでいるうちに我慢できなくなりました。

それで、また変わった快感が欲しくなって

初めてチャットで浣腸の実況中継をしました。

恥ずかしいけど、それも告白しておきます。

私はみなさんが言う通り、やっぱり変態です。

みなさんの頭の中で好きに辱めてください。


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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