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【近親相姦】妹と【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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<>402名前:文章転移投稿日:03/01/0903:03ID:s+av7Ftk<>

初体験は僕が高2の頃です。その時小学5年だった妹とやりました。

その日はどしゃぶりの雨の日で、両親も出かけていて帰りが遅くなるとの事。

僕は隠していた裏ビデオを見ていましたが、そこに妹が帰宅。

僕は慌ててズボンを履いて、左手に持っていたティッシュを丸めてごみ箱にポ

イ!

その後、何気なく一緒にテレビを観ていましたが、なにしろオナニーの途中だ

った僕は、すぐ隣で下着のシャツとミニスカート姿で横になってる妹の姿に、

すっかり欲情してしまいました。歳が離れていたせいか、妹は僕によくなつい

ていて、初潮を迎えるまでは、一緒に風呂に入ったりした仲でした。



<>403名前:文章転移投稿日:03/01/0903:05ID:s+av7Ftk<>

テレビがあまり面白くなかったのか、妹は僕に

「腕枕して〜」

と言って、僕の腕の中に入って来ました。その瞬間、僕の中で何かが切れたの




を感じました。

僕はちょっと膨らんだおっぱいの尖った乳首を「ピヨッ」と言って押しました。

すると妹は嬉しそうに

「お兄ちゃんのエッチーーー!」

と言って胸を隠します。僕は起き上がった妹の後ろから、サッと左手を左のお

っぱいに滑り込ませました。その上から妹の肘が押さえつけて来ます。僕が

「揉ませろ」

とか言うと、

「ヤーッ!」

と、これまた嬉しそうに言います。



<>404名前:文章転移投稿日:03/01/0903:08ID:s+av7Ftk<>

一分ぐらいネバっただろうか、さすがに二人ともバテてきたので、僕が

「お風呂入ろっか」

と誘うと、

「えーっ? お兄ちゃんと〜?」

とニヤニヤして、5〜6秒迷ってから、

「いいよ」



<>405名前:文章転移投稿日:03/01/0903:10ID:s+av7Ftk<>

先に妹に入ってもらって、僕はもう風呂に入る前からいきそうだったので、と

りあえずトイレで抜いてから入りました。抜いてから、ふにゃった状態で入ろ

うかと思ったのですが、なかなかチ○ポが萎えない! 仕方なく、真っ赤で最

大級になった状態で臨みました。

僕は前を隠して入ったのですが、さすがに隠し切れるものではなく、妹もそれ

を見て、恥かしそうにしていました。その頃アパートに住んでいたので、風呂

は団地サイズの小さなものでしたが、それに二人で入りました。お湯がザーッ

とこぼれ、狭い湯船に二人っきり。それまでの人生で最高の瞬間でした。

2人とも何か照れて、はじめは会話も少なかったのですが、次第にテンション

も上がってエッチな方向へ。



<>406名前:文章転移投稿日:03/01/0903:12ID:s+av7Ftk<>

僕は妹に、オナニーした事あるか聞きました。すると

「お兄ちゃんは?」

と聞き返されたので正直に

「ある」

と言ってやりました。すると、

「知ってるもん。こないだエッチなビデオ見ながらやってたでしょー」

とか言われました。妹もオナニーはとっくに経験済みでした。



<>407名前:文章転移投稿日:03/01/0903:15ID:s+av7Ftk<>

「やった場所は?」

と聞くと、普段はベッドで、たまに学校のトイレなんかでもするなど、当時の

僕には非常に衝撃的な内容でした。そうこうするうちに、ガマンの限界がやっ

て来て、僕は

「イッたことある?」

と聞いた直後に、妹の返事を待つ間もなく突然、

「射精すっとこ見せてやる」

と言って立ち上がり、壁にめがけて射精してしまいました。

この意味不明の行動に、妹は目を白黒させていました。僕はとっさに

「凄いやろ?」

と聞きました。妹は

「うわー、すごーい」

と関心したようでした。



<>408名前:文章転移投稿日:03/01/0903:19ID:s+av7Ftk<>

ちょっと余裕が出来た僕は

「体の洗いっこをしよう」

と提案して、妹もそれに快く応じてくれました。

イスが一つしかないので、はじめに僕が座って洗ってもらうことにしました。

背中から始めて、首、胸、腕、足、そして最後にチ○ポも洗ってくれました。

その頃には、もうとっくに大きくなっていて、妹の指で摘ままれると、またい

ってしまいました。妹は火照った顔で

「気持ちいいの?」

って聞いてきました。

2人ともすっかりエッチな雰囲気に包まれてしまいました。



<>409名前:文章転移投稿日:03/01/0903:23ID:s+av7Ftk<>

僕は「交代」と言って、後ろから妹の体を洗いましたが、タオルを使わず手に

石鹸を付けて、妹の体を撫で回しました。妹は何の抵抗もせず、されるがまま

でした。

そして胸を揉み続けた後、自然と妹のマ○コに指が行ってしまいました。

少し毛の生えたマ○コを指で揉みしだき、クリトリスを中指でこすってやると、

妹は体の力が抜けて、足を大きく開き、僕にもたれ掛かってきました。僕はイ

スから妹を引き寄せて、そのまま僕の腹の上に乗せました。



<>410名前:文章転移投稿日:03/01/0903:26ID:s+av7Ftk<>

そしてチ○ポを妹に入れようとしましたが、なかなか入りません。僕が手間取

っていると、妹が膣口にあてがってくれました。そのまま滑らせるように少し

ずつ入れていきました。その時の感触と、卑猥な音が今でも忘れられません。

体勢のせいで、思うように腰が振れませんでしたが、入れてから1分ぐらいで

いってしまいました。夢中だったので、つい中出ししてしまいました。

その後、泡だらけのまま、立ちバックでやりました。



<>411名前:文章転移投稿日:03/01/0903:30ID:s+av7Ftk<>

そして、最後に湯船の中で向かい合って一つになったまま、「好き」とか「愛

してる」とか言いながら抱き合っていました。

とまあ、これが僕の初体験でした。

今では妹も短大生です。僕には見向きもしてくれませんが、近親相姦の関係は、

妹に2人目の彼氏ができた高1の秋まで続きました。


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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