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【乱交・王様ゲーム】彼女の友達と・・・【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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もう12,3年程前の話。あれは僕が大学2年、21歳のだった頃。

1年ほど付き合っていた彼女がおり、一人暮らしの彼女のアパートに

半場同姓状態で過ごしておりました。



彼女とは同じ大学で、年は僕は浪人しているので現役合格の彼女は一つ下の20歳でした。スタイルもなかなか、ルックスも良かった。たくさんHしました。外とか、車の中とか、道具を使ったりとか・・・。

マンネリしないようにいろいろと。今考えればその当時、デジカメとかビデオとか

今みたいに普及していればそれらも使っていたかと。。



さて、表題の話を進めます。

いつものように授業が終わったら彼女のアパートに直行し、ぷよぷよ三昧。

彼女はこの日バイトのため夜10まで帰ってきません。

「暇だ〜、早く帰ってこないかな〜〜〜」なんて独り言を言っていると、彼女の部屋の

電話が鳴りワンコールで切れる、そしてすぐまた鳴りました。

これは、彼女からの電話だよっていう合図です。当時携帯電話もこれほど普及していなく、ポケベル全盛時代、しかもまだ数字しか入らないやつ。。だからワンギリは彼女と僕の合図。もし彼女の親からの電話を僕が出たら大変ですからっ。






電話は案の定バイト先の彼女からでした。

僕 「どうしたの??またバイト時間延長???」

彼女「ううん。予定通り10時上がりだよ。それより今、Kから電話があって・・・」



Kというのは彼女の親友で同じ大学そして同じバイトをしているのです。

可愛い系の彼女とは正反対のなんというか正当派美人って感じの女の子です。



僕 「で、どしたの?また今日も飲もうって??」

彼女「そんなんじゃないよ。彼氏に振られたんだって!今。すごく落ち込んでるから

   ちょっと電話してあげてくれる?なんなら家に呼んどいて」

僕 「マジ??分かった。じゃあまかせといて」



こんな感じの会話をしたと思います。電話を切った後、私はKに電話をし

部屋に来るよう伝えました。電話口のKは彼女が言ったとおり泣いていました。

とりあえず部屋を片付けて、HEYHEYHEYの小沢健二を見ているとKは来ました。

K 「ごめんね。なんか寂しくなっちゃって・・・」泣いています・・・

僕 「まあとりあえず、あいつが帰ってくるまでテレビでも見てようよ。HEYHEYHEYやっ   てるよ」



Kの目は真っ赤です。泣いてて全然テレビも見てくれません。仕方がないので

ビールでも飲みながら彼女の帰りを待つことにしました。

Kを振った彼氏は僕の後輩で、紹介したのは僕と彼女です。責任感じてました。

2時間くらい、くだらない話としていたら彼女がバイトから帰ってきました。



彼女 「K大丈夫?まあ人生いろいろだし今日は忘れるまで飲もう飲もう!!」

僕と彼女とKと3人だけの飲み会です。マジで飲みました。

彼女とKはお酒が強くないので二人でまあビール2,3本ってところでしょうか?

それ以上飲むと気を失うとか言って、もうお茶を飲んでます。



僕はお酒が大好きなんでなくなるまでガンガン飲んでました、するとベロベロです。

何回か買出しに出ては飲み、出ては飲みを一人でやってると、本格的に泥酔者に

なってしまいました。



僕は酔うとエロくなります。彼女のおっぱいをもんだりスカートの中に手を入れたり

やりたい放題です。もうHしたくてたまりません。スエット越しに勃起したちんちんを

彼女たちに見せたり、、、はっきり言って馬鹿です。そんな僕をみて彼女が一言。



彼女「あんたほんとに馬鹿だね。トイレでシコッてきな」

僕 「なんだよ冷たいね。なんなら3Pでもしようよ!」



勢いで言ってしまいました。彼女たちは僕の発言に呆れています。でも

何を思ったか彼女は

彼女「こんなんこと言ってるけど、Kどうする?やってみる??」

K  「なにいってんのよ」

彼女「T(僕)のHを見てみたいんだよね〜」 



えっ!もしかしてもっと押せば・・・・



僕 「そうだよK。今日は何もかも非現実的なことして楽しもうよ」

K 「ううん。でも恥ずかしいし・・・」

僕 「暗くすれば大丈夫。お酒だって入っているし、取り合えずシャワー浴びよう」

彼女「よし決定。ね?K」



彼女の予想外の発言とノリでなんと交渉成立。彼女が決めた3Pの段取りは



・僕がシャワーを浴びて途中でKが入ってくる

・僕とKが出た後、部屋を暗くして、彼女がシャワーへ

・彼女がシャワーに入ったら僕とKの試合開始



早速シャワーに入ります。興奮と緊張でボッキンキンです。

しばらくすると裸のKの体が・・・僕はKを洗ってあげて

Kが僕の体を洗ってKISSをして・・・。入れちゃおうかと思ったけど我慢しました。



僕たちはシャワーをでて部屋に行くと、彼女はちょっとジェラシーなのか

不敵な笑みを浮かべてシャワーへ向かいました。

僕とKは部屋を暗くしてベットへ。いきなりクンニ。濡れてました。

10分くらいクンニして、69の形に持って行き楽しんでいました。

なんか視線感じるな〜とおもっていると、なんと彼女はもうシャワーを出て

なんとベットの前で僕らを見ているじゃないですか。。

なんか恥ずかしい。。でも僕は彼女をベットに呼び込み,3P開始です。

僕のちんちんを二人で舐めさせたり、二人を四つんばいにして後ろから

クンニしたり、いろいろと楽しみました。二人ともビチョビチョ。

よし入れよう。とりあえずKのオマンコに生でずぼっ。ギシギシ。あれれ???

飲みすぎたせいか、ちんちん萎えちゃいました。しかたがないので一度引き抜き

マン汁だらけのちんちんを彼女に舐めさせ再び勃起。そして挿入。そんなことを

繰り返し、彼女とKをイカせました。

でも僕のちんちんはアルコールが回りすぎてイケません。ここで終了。



なんかもったいなかった。でもいい思い出でした。

シングルベットの真ん中に僕が寝て左右に彼女とKを裸で寝かせ

ダブル腕枕をしてちょっと狭いけどそのまま寝ました。



次の朝、1限の彼女は学食でお昼に会う約束をして学校へ。

3限からの僕とKは彼女のアパートに残りました。

彼女が出て行った後、すかさず僕はKのおっぱいをなめ、下半身へ。

ヌレヌレでした。そんなに抵抗しなかったので、僕はまたまた生でKのオマンコへ。

アルコールが抜けていたのでもうイキそう。引き抜いてKの口にドバっ。



お昼に学食に行くと彼女が席を取っておいてくれました。



彼女「やったでしょ?」

僕・K「・・・・」



バレてる。やっぱりバレてる。



僕 「ごめん。」

彼女「べつにいいよ。やると思ってたし。それよりK、良かった??」

K 「うん。」笑いながら・・・



あんなに早く出ちゃったから気持ち良いわけないよ。Kよ、ありがとう。

面目を保ってくれて・・・。



こんな感じです。その後僕は彼女と別れ三人の不思議な関係は終わりました。

卒業後彼女は実家に戻り地元の人と結婚をし出産。でも×1になりました。

Kも結婚をし子供はまだ居ないようですが幸せに暮らしているようです。



僕のその後は・・・複数プレイに嵌ってしまいました。

暇を見つけては彼女を説得してネットで相手を探しSWAP三昧。

乱交サイコー



****おわり****


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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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