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【妹】10年ぶりに妹と風呂入ったら 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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妹が大学入学したときに、お祝いがてら食事に誘って、俺のアパートに泊まっていくというので、未成年ではあったが酒を飲むことになったんだ



どういう経緯だったのか覚えてないんだけども、酔っぱらって「お互いを褒め合おう」って

わけのわからん展開になった



最初は「優しい」とか「妹想いの良い兄だと思うよ」と言われてて、俺もとりあえず「優しい」は言ってみて、「妹でなければ好きになってるかも」なんてとこまでは気軽に言えたんだ



妹はまんざらでもない様子で、酔った勢いも手伝ってか「なになに、妹でも好きになってもよくってよ、おほほ」なんて感じになってきてた



これはシモネタでも良さげかなと思い、なぜかキレ気味に「うっせーな、このスレンダー美巨乳娘がっ(褒め言葉)」って言ってみたのだが、これがけっこうウケたみたいで、妹、大笑い



一通り笑い転げたあとに、「このデカチンがっ!」って言われた



「で、でかくは…ないんだよ…ね…残念だけども…_| ̄|○」






多少大げさにではあるが、(´・ω・)ガッカリ感を演出してみて様子を見た(チンコでかくないのは真実であり、演出ではない)



「ちょ、ちょっと、褒め合いだからぁ!本当のサイズは関係ないからぁ!」



妹、焦りの表情を浮かべフォローしてくるも、俺はそれほどガッカリもしてない



むしろこの路線で引っ張れそうだと、なんか楽しくなってきた



「つか、スレンダー美巨乳に関しては…否定しないのかよっ」



妹は確かにスレンダー、身長は160後半、乳に関しては興味なかったので、その時点では全くの不明でございました



顔もなかなか整ってると思う、俺の同級生が実家に遊びに来たときに妹の存在を妙に意識してた



「『び』ってどっち?『美しい』?それとも『微生物』のほう?」



酔っているのか、ボケなのかわかんないけど、いつも妹はどっか抜けてる娘



「うしろに『巨』がついてるのに『微生物の微』はねーだろ」



「あっそっかぁ お兄ちゃん頭いいー」



テヘペロ的な表情とリアクションでなんかいつもよりも妹が可愛く見え出す



「あれ?ちょっと待ってちょっと待って!」



俺は重要なことに気づいたんだ 大発見



妹は「び」=「美」or「微」なのかを気にしてたけども重要なのはそこじゃないよね?「巨」に関してスルーしているところが俺にとっては不思議だった



「なに?」



「お、おまえ…」



「ん?」



「巨に関して否定しないの?」



「あ、けっこうデカいでちゅよ、Dありまちゅ、生理前はEくらいでちゅ」



なんでいきなり赤ちゃん言葉?いや赤ちゃんに向かって話すママなのか?



「で、デカいでちゅね…」



一応ノッてみた



しかし、動揺は隠せず、チラッと妹の胸元を見たあと慌てて目をそらした



妹が何か言おうとしたのを遮って、何でも良いから話そうと思った



「そんなデカく見えないけど…(ボソッ」



やべぇ、つぶやきすぎてちょっと微妙、なんか気持ち悪い男になってしまい、次の言葉を探すも見つからない続かない



「ふふふ、脳ある鷹は胸を隠すのだよ…」



わけがわからんが、なんか空気が和んだ バカで助かった



「Eってどれくらい?」



必死に考えて出た次の言葉がこれ 俺もバカだったみたい



「え?説明しにくいんだけど… ここでハイッって見せるわけにもいかないしねぇw」



「え?い、いや、別に見せなくてもいいんだけども…」



妹のおっぱいが見たいとか、そんな気持ちはまったく無かった



ただ、DとかEとか、妹の胸がそんなに大きいとは知らなかったことにただビックリしてた



俺は極々普通の兄だったし、男としてもとても健全な生活を送っていたと思う



「あ、そだ!一緒にお風呂入るぅ?そしたら勝手に見てもよいけどぉ?」



「は?」



「裸になるわけだし、見えるじゃん、見たくなくても勝手にさぁ」



「おまえからかってんの?」



「え?」



「はい?」



酔ってるのか知らないけど、この子はなんつー提案してくるんだろうか、とか冷静に考えていた記憶がある



俺自身はこの時点で酔ってる自覚はあったけども、その勢いで妹と一緒にお風呂とかありえなかった



「別にいいじゃん兄妹なんだし、久々にぃ」



「普通はいらねえだろ、この年で、俺の風呂狭いし…」



俺23、妹18、10年前くらいは一緒に入ってたけども



「いいよ狭くても、私からだ洗ってるときお兄ちゃんお風呂、そのあと交代」



いや、論点はそこではないんだけども、あまりにも無邪気な妹の姿に



「ま、いっか、久々に」とか恐る恐る言ってみる



もしかしてドッキリなのかとまだ警戒してた



「そうだよ恥ずかしがることないよ、兄妹なんだからさー」



いや、おまえは恥ずかしくないのか、と思いつつ、スタコラとお風呂そばまで行き脱ぎ始めた妹の後ろ姿にドキドキした



ここで初めてちょっとスケベな気持ちになった



数秒間だろうけど、妹が脱ぐ姿に惚けてた



ああこれマジなんだなって思って、そう思ったらなぜかそれ以上見てられなかった



テーブルに目を移し、それまで飲み食いしてた皿とかコップの類を慌てて片付け、それをキッチン方面へと運んでゆく



それほど几帳面なわけじゃない、もう一度妹の方へ目を向ける理由が欲しかった



まともには見れず、ドキドキしながら何回かに分けてテーブルの上を片付けた



振り返るたびに、視界の左側にいる妹が、全体的に肌色っぽくなっていく気がしてた



「そんなのあとでいいから」背後から声をかけられ思わず振り向いた



そこにはもう妹の姿はなくて、かわりにシャワーの音が聞こえ始める



吸い寄せられるようにそばまで近寄り、浴室の曇ガラス越しに妹が動いてる姿を見たときに、なぜか自分が童貞を捨てるときの心境を思い出してた



そのくらいの緊張感があったけど、脱ぐまでに時間はかからなかった



相手は確かに妹なんだけども、「スレンダー美巨乳」に興味津々だった



勃起したらどうしようとか、そんな不安はあったけど、妹相手に勃起するわけねーわwwwとか妙な自信があったんだ…



ノックするのも変だなと思い、「入るぞー」って一声かけてドアを開けた



「あーお兄ちゃん、うちらミスったね、お風呂くんでないじゃん」



あら、確かに



いきなりの展開すぎて、お風呂にお湯はってない



「おまえそれ早く言えよ、出直してくるわw」



「ちょーっとちょっと、なにそれいまさらw」



そう言いながら妹がちょっと熱めのシャワーを顔面めがけてぶっかけてきた



「ぶほw」



顔ぬぐって目を開けたら、そこには全裸の妹がいたわけで



「熱いし…」



目こすりながら、片目だけ開けて、痛ぇよ的な表情の演出してみた



いきなりまともには妹の裸を見れなかったもので…



「わぁごめん…」



心配そうに俺の顔をのぞき込んでくる妹



「大丈夫ぅ?」



「失明したらどうすんだよ、噂の美巨乳見れなくなるじゃんwww」



思い切って選択したそのセリフに、妹が笑った



「うは、すけべ、そんなに言うほどは大きくないんだよ、ごめんw」



そんな言葉とは裏腹に、見事なおぱーいがプルプルしてた



確かに「巨乳」というほど「デカッ!」って印象ではなかった



体の線が細いけども、おっぱいが凄く自己主張してる感じ



ウエストのくびれがΣ(゚Д゚)スゲェ!! それがおっぱいの存在を際立たせてる原因のひとつか



寒くないように配慮してくれたのか、妹が俺の体にさらっとシャワーをかけてくれた



その間に、妹の体をそんなふうに冷静に分析している俺がいた



「座れ」



軽い命令口調で妹に指示され、椅子に腰掛ける



頭からシャワーを浴びせられ、あっという間にシャンプーで泡だらけになった



妹が所狭しと動き回って頭をゴシゴシしてくれる



真正面に妹が来たときに、陰毛を確認、これはなんかドキドキした



幼い頃はこんな毛はなかったのに…当たり前か…



「コンディショナーって使うの?」



「んなもんねーよ…」



「そっかw」



一通り泡を流し終わって、今度は背中を洗ってくれる感じの妹



ボディーソープ取ろうと前のめりになったときに背中におっぱいの感触…



妹の乳首がツンツンしてた



「おまえ寒いんじゃないの?」



「ん?寒くないよ、だいじょぶ」



乳首の立ち具合で、妹が寒いんじゃないかと心配してしまった…このへんはさすが兄と言うべきか…



それから極めて自然な流れで立たされて、ケツ洗ってもらった



なんか当たり前のように肛門ゴシゴシしてくる妹にちょっと焦った妹が正面に回り込んでくる



「顔上げて」



「ん」



首周りからゴシゴシされてワキ、胸、腹とどんどん洗ってくれる妹がこれからどうなるのかと展開を見守っていた



「ちょんちょこは自分で洗えw」



さすがにそこはスルーで太ももから膝へと妹が降りていった



「ちょんちょこってwww」



その緊張感のないネーミングに和みつつ、当たり前だけど自分でチンコ洗った



「だってなんて呼べばいいのw ペニス?w」



「ペ、ペニスてwww おまえwww」



「あ、普通におちんちんでいいのかwww」



二人で爆笑してはいたけども、なんか少し残念な気持ちにもなってた



なんか妹は普通に俺がチンポ洗うとこ見てるし、ドキドキしてる様子もない



「兄妹で久しぶりにお風呂入りましょう(・∀・)」って本当に無邪気にそう言ってたんだなって、兄としてちょっと反省してた



「ちゃんと洗ったか?」



「はい」



なんか調子狂うなと思いつつ素直に返事したら、妹からシャワーを手渡されたんでチンコの泡を自分で流した



気付いたら妹も体を洗い始めてたので、俺も髪洗ってあげようかななんて思ったんだ



そしたら急に妹が俺を見上げて、



「オシッコしてもいい?」って聞いてきた



俺自身、シャワーついでに浴室でオシッコとか日常茶飯事だったもので、余裕で許可ってゆうか、俺の返事も待たずに妹すでに出してるっぽかった



なんか気の緩んだ間抜けな表情、完全に油断しまくってる姿を披露して、(´Д`)=3フゥとかため息ついてた



そしてなぜかそんな妹を見てたら勃起してきた



とりあえず勃起がおさまるまで、テキトーに会話しよーかと思った



「オシッコとか、やっぱり寒かったんじゃない?」



「ちょっとね」



腕とか太もも洗いながら妹が答える



「俺も髪洗おうか?」



「ん?乾かすの面倒だし今日は洗わなくていいや」



「そか」



無意識に妹を見てた 勃起はしてたけどエロい目で見てたつもりはない



「アソコ洗うからちょとソッチ向いてて」



ポカーンとしてたら「早く」と妹が頬っぺた膨らましてた



「今更照れるとこかよ」



素っ気なくなくバカにした態度とって視線をそらしたけど、やべぇと思った



チンコ一回り大きくしながらどうしよどうしよって焦ってた



「よしOK」なんて言いながら妹が体の泡を流し始める



コイツ一緒に浴槽に浸かるつもりなんだろうか、と気が気じゃない俺



「これ化粧も落ちるかな?」



俺の浴室においてある洗顔クリームの裏面とにらめっこしながら妹がつぶやく



妹が顔洗い終えるまで勃起はおさまりそうなので一安心してまた話しかける



「怖いじゃん、って何が?」



さっき言ってた妹のセリフを思い出し問いかける



何気に「一緒にいてよ」と言われたのが嬉しかったりもしてた



「オバケ」



「出ねーよw」



「一人暮らしヤダ、怖いもん」



妹も新生活で一人暮らし、結構真夜中にメールきたり電話きたりするのはそのせいか?



「いい歳こいた兄妹が裸でこんな狭い空間に一緒にいるほうがよっぽど怖ぇーわwww」



今現在のこの状況を、すべて冗談っぽく水に流すつもりで言ったセリフだった



猛ってたチンコも、妹に見られても困らないくらいに萎えてきてたし



「は?なにそれ?ぜんっぜん怖くないんですけど?」



なんか妹の雰囲気がちょっと変わった気がした



それでもそのまま無言で顔を洗い続ける妹、目がふさがっているようなのでなんとなく体をジロジロ見てしまう



横乳とか超エロいかもしんない



「お兄ちゃんのおちんちんまったく無反応だったんですけど…」



「え?」



「なんかちょとムカツク」



その妹のセリフでなぜかまた勃起し始める俺のチンコ、どうなってんだ一体



「襲われちゃったらどうしよー、とか思ってたのにwww」



顔洗ってるから表情は見えない、冗談なのか判断しにくい…でも…や、や、やめて、これ以上刺激しないで、チンコ破裂しちゃう…



「お、おそ、襲うわけねーだろwww」



と言いつつ、パンパンにチンコ膨らんでしまった俺、浴槽で超肩身が狭い…泣きたい…そうこうしてるうちに妹が顔を流し終わる



立ち上がってこちらの様子を伺ってる気配が濃厚



勃起チンコがバレないように体を小さく丸める俺



その仕草が、まるで俺が妹の入るスペースを空けてあげたような偶然を生み、そこへ妹が飛び込んできた



すごい勢いでザブザブお湯が溢れていく、俺の理性もドンドン溢れ出した気がした



頭バーンになって、正直に言ったんだ



「ごめん、俺、なんかチンコ勃った…ごめんホントごめん…」



「うそっ?wふへへw やったw」



意外にも、妹、満面の笑みを浮かべて喜んでる



お湯に浸かって「あったかいね(*´∀`*)」なんて言いながらあまり責められる様子もないので安心してたら、



「なんで今頃大きくなるの?」って、真顔に戻った妹から質問された



もう何も隠す必要はないと開き直って、



「わからん、おまえがオシッコしてるとこ見てたら勃起しちまった」って正直に言ってやった



「お兄ちゃん変態?」



これまた真顔で質問された 兄としては非常に辛かった



「変態…かぁ… わからん…」



「そっちの趣味?なんだっけ?イカトロ?」



「なんか違うくね?」



「忘れた…」



今考えるとスカトロって言いたかったんだと思う



「なんかあれだ、すげー無防備だった、おしっこしてるときのおまえ」



「大胆すぎた?www」



「大胆っていうか、油断しすぎだろ、いくらなんでも俺に対して失礼www」



落ち着いてきて、ちょっと兄貴ぶってみる余裕がでてきた



が、次の瞬間、



「わたし、全っ然、油断なんかしてないんですけど!」



妹がムッとした感じで言い放つ



「さっきから超ドキドキしっぱなしなんですけど!」



気圧され、俺は何も言えないままでいた



「何でお風呂一緒入ろうって言っちゃったんだろ、とか 今だって、なんでお兄ちゃんと裸で一緒にいるんだろって…」



「・・・・・。」



「ずっと考え中なんですからねっ!!!」



なんか俺の妹、怒るとこわい…のかも…



「ふー スッキリしたぁー あははー」



怒ってなかった、笑ってた…



「お兄ちゃんのほうが…私に対して失礼だと思う…」スネた感じで妹がつぶやく



「なにが?」



「ほんと鈍感…」



妹のその言葉をどう解釈したらいいのか俺にはわからん



「私…男の人の前で、こんな…スッポンポンになるの初めてなんだから…」



ガックリした感じで肩を落とす妹



なんだか意外な感じもするが、つい先日まで高校生、まだ処女だとしてもおかしくないといえばおかしくないわけだが



「なんで?小さい頃二人で一緒に風呂入っただろがwww」



テキトーな相槌を打って様子を伺っていた



「そーゆーんじゃないんだってばー もぉおおおおおおおー んんぐぅ」



一瞬だけ怒りを露わにし、その込み上げた想いを無理矢理に飲み込んだ



妹口元だけ水面につけてブクブク言わせ始めた



面白そうだったので、隣で俺も真似をするそんな俺をチラリと横目に見て、妹が言う



「バーカ」素知らぬ顔で、俺はブクブクを続けてた



「けっこうおっぱいには自信あったのになw」



あ、そういうことでしたか!



「ま、スリムな割には、けっこう立派かもね」



「ホント?」



あんまり興味なさそうに大人ぶって答えてみたけど、妹は目を輝かせる



「嘘ついてまで褒めたってしかたないだろw」



「もー なんでそーゆーこと最初に言ってくれないのーw」



「あほかw 妹の裸見ていきなりおっぱいに関してコメントするか? 普通しねーだろw」





「そかw」裸同士なのになんかほのぼのとした雰囲気、でもちょっと壊したくなる雰囲気





「それにあんまり見てないし、実は」



「なんで?」



「なんでってw おまえw」



「お風呂でなら勝手に見てもいいよって、言ったのに…」



「んなこと言ったってジロジロ見るわけにいか…」



そこまで言いかけたところで妹が小悪魔的に微笑む



「じゃ、見る?」



心臓バクンって鳴った気がした



「見ません」



平静を装い、わざとらしく目を閉じてやった



「じゃおちんちん見せて」



また心臓がバクンバクンってなった気がしたけど、まだ平静さを保ててた



「見せません」



目を閉じたまま、いかにも興味なさそうにぶっきらぼうに答えてやった



「くっそ…」



まぶたの向こうで妹が悔しそうにしてるのが簡単に想像できた



なんでおっぱい見せたいのか?自信があるパーツだからなのか?チンコ見せろって?もうすでに見せてたと思うんだけども?



あ、勃起したチンポ見せろってこと?なんて考えながら不思議に思いつつも、見てえー超見まくりてぇー、なんでもっとおっぱい見てなかったんだろ俺の馬鹿ぁあああっとも思ってた…



勃起しまくったチンコを見せつけてやりたいような、そんな気持ちも確かにあった気もする…ここはもっと素直になるべきところなのかもしれなかったし、俺は一生に一度のチャンスを逃したのかもしれない



それでも、兄としての責任は果たしたというか、俺(*^ー゚)bグッジョブ!!的な満足感もあった



普段はシャワーオンリーで、あまり湯船に浸かる機会がなかったこともあり、少々のぼせてきた



このタイミングかなと思い、妹に声をかける



「そろそろ出ましょ」



「お兄ちゃんちょっと待って」ワンテンポ遅れて次の言葉



「お兄ちゃんもおしっこしてけ」



「は?」



「ズルい私ばっかり」



「私ばっかりって、お前が勝手にしたんだろが」



「そうだけどー、お兄ちゃんもしてって、私勝手に見てるから」



「あほか」



「お風呂でなら勝手に見てもいいって約束したじゃんかー」



そんな約束してねぇし



「もう構ってらんねぇwww」



立ち上がる、すると妹の目の前に俺のチンコ



妹の表情が一瞬固まったのは、只今絶賛勃起中のチンコだったから



ずっと勃起しっぱなしだったのか、それともたった今勃起しちまったのかは謎



それでも構うもんかと浴槽をまたぐ



両足が着地した頃に「だめぇぇー」って妹に腰あたりにしがみつかれた



バランス崩したけど、うまいこと浴槽のふちに腰を下ろす形で着席



なぜか妹が両手で俺のチンポを握り締めて待機してた



「はーいどうぞーw」って笑いながら、色んな方向にチンコ傾ける



なにしてんだこの兄妹って思ったのはほんの一瞬で、妹が次にとった行動で俺は身動き一つできなくなったんだ



ちょっと違和感を感じて視線だけ下げた



チンコを確認



後ろから巻き付くように伸びてきてる妹の両腕



その先端、両の手のひらで確かに妹が握ってた



ゆっくり、ゆっくりと、わずかではあるが、確実に上下に動かされ始めるのを俺は感じた



そして片手が離れていき、それが俺の太ももあたりにそっと置かれた頃、もう一方の手は完全に手コキになってた



沈黙状態が怖くて、精一杯の強気な言葉を発した



「ちょw おまえww おしっこじゃないヤツ出ちゃうってばwww」



「静かにしてて」



妹の声を最後に、浴室はシーンと静まり返った



それは決して待ち望んでいた展開などではなく、どちらかと言えば恐れていた事態



一緒に風呂に入ろうと言われ、妹が服を脱いでゆく姿を見て、確かに俺はスケベな気持ちにはなった



妹の裸を見てなんとも言えない想いも抱いたし、不覚にも放尿シーンで勃起もした



でもそれがどうした?相手は妹だぞ?



「いやぁおまえも大人になったなぁ、お兄ちゃんちょっと興奮しちゃったよ、ふはははは」



なんて笑い飛ばせばよかったんだ



ちょっと生意気な時期もあったけど、お兄ちゃんお兄ちゃんっていつも慕ってくれてたんだ



そんな妹がまさか手コキしてくるなんて…俺は兄である前に男だった、男である部分の方が勝ってた…



いや勝ってたんじゃなくて、負けたのか… _| ̄|○



自分以外の手のひらで包まれるその久々の感触は、俺からすぐに理性を奪い去った



このまま大人しくしてればいいって、誘惑に負けてしまったら急に体に力が入んなくなった



でもその代わり、脱力した分のパワーがチンコにだけ集中したかのような錯覚を覚えた



ヌルヌル感が増してるのは俺の我慢汁のせいなんだろうか?



俺は妹相手に獣のような欲望を抱き、それをずっと我慢してたんだなって、それを証明してしまったかのようで恥ずかしくてたまんなかった



上手いんだか下手なんだかわからない今まで味わったことのない手つきで、亀頭周辺をこねくり回されながら、汗と熱気で視界がぼやけて意識も遠のいていく気がしてた



ふと我に返った



何か話しかけられていたっぽい反応できずに居たら、妹にもう一度問いかけられた



「お兄ちゃん、寒くない…?」



妹はすごく優しくて、甘えたい衝動に駆られた



「寒い」って答えたほうがいいに決まってるっていう、そんな予感があって、それが良い予感なのか悪い予感なのかわからないまま俺はそれを口にした



「ちょっと寒いよ…」



その場はもう完全に妹が支配している空間で、俺に言葉を選ぶ権利なんかもしかしたら最初からなかったのかもしれない



背後で妹が立ち上がるような気配がした



妹はまるで、俺が今どうして欲しいのかを、全て分かっていたかのように後ろから俺を包み込む背中に柔らかい感触が伝わってくる



さっき俺が盗み見たエロい横乳が、俺の背中でムギュってなってるのかと想像したら(´Д⊂モウダメポ



体洗ってもらってる時にわずかに触れたその胸の先端部分も、妹が俺のチンコをなでつけるたびに背中で揺れて暴れ、存在感は増す一方だった



そして耳元で再び妹の声「あったかくなった?」



肩口あたりからヒョコっと顔を出し、俺の表情を覗いているのか、チンコを覗いているのか…そのどっちかはわからなかったけど、俺は目を閉じてその瞬間を待った



まぶたの裏に浮かんできたのは、「キモオタデブブサの兄」が妹に性欲処理をさせてるシーンだった



なんでそんなイメージ出てきたのかは俺にもわかんない



もしかしたら幻覚だったのかも



快感と罪悪感の狭間で揺れ動いていたズタボロな俺には、自虐的でちょうど良かったかもしれない



足先がピーンな状態に達したとき、俺はなぜか妹の名前を呼んだ



「桐乃ぉおおちゃんぅ!」ってw



なぜかちゃん付けでww そんな呼びかたしたことないのにwww (もちろん仮名な



そしたらなぜか妹も「お兄ちゃんっ!!!」って叫んで、空いてる方の手で俺の手を握ってくれたんだ



その瞬間俺は、その日一番の罪悪感を感じながら、射精した



罪悪感に苛まれながらもその快感は凄まじくて、何か太い束みたいなもんが尿道口から飛び出していったような、そんな気がしたギョッとして目を開けたら、浴室の向こう側の壁に結構な量の精液が張り付いてて、さらにチンコが脈打つのを感じたと思ったら、その下に2回、3回と飛んで垂れ下がった



妹の視線が、壁とチンコを、交互に何度も往復したあと、ようやく俺の顔に向けられた



射精した余韻に浸る余裕など全然なく、もうどうしようもなくて、しかたなしに俺も妹の顔を見る



妹はすごく困ったような顔をしてた…「いっぱい出ちゃった…ごめん(´;ω;`)」



俺はすごく情けない表情してたと思う、本当に泣きたかったんだ



いろんな意味で妹はしばらく俺をじっと見てた気がしてたけど、いきなり「ぶっw」って噴き出して、



「しゅごくいっぱい出まちたねぇ♪」ってそれ聞いたらメチャクチャ安心した…



―射精後



妹も浴槽を乗り越え、洗い場へ



まずまっ先にシャワーを壁に向ける



「お兄ちゃんの精子さんたち〜 さようなら〜」



つい今しがた俺を手コキでイカせたという緊張感も反省もまるでない



そういう俺も、射精の時に感じた罪悪感はどこへ行ってしまったのか、ケツは小っちゃいんだな、なんて考えながら妹のケツを惚けたように見てた



本当に桃みたいだった



「また会う日まで〜♪」



排水溝に吸い込まれてゆくソイツらを見送ったあと、妹が振り向いた



今までケツがあった位置に陰毛がきちゃったんで、俺は慌てて視線を妹の顔に移した



妹は俺を見てなくて、自分の手を見てた



「ここにも残ってた…」



手のひらを俺に向けて示す



親指と人差し指にさっき俺が放ったモノが光ってた



悪戯っぽい表情でペロッと舌をだし、人差し指をひと舐めする妹



俺はその行為を止めなかったし、止める間もないほどいきなりだった



でも、仮に妹が「舐めてみようかな」なんて予告したとしても、俺は止めも咎めもしなかったと思う



そんなことが自然に行われてしまう雰囲気がそのときの浴室にはあったんだ



ホンワカしてて、あんまりエロくなかった



射精はしたけど、なんか不思議なほど穏やかな空間になってた



「しょっぱいっ><」



なんて言いながら、妹はシャワーでサラっと手を流した



もっとゴシゴシ洗い落としても良いのにって思ったけど、妹がどうやらソレを汚いモノだとは認識していない、ってことがなんだか嬉しかったな



それから妹は、俺を気遣うようにシャワーを全身にかけてくれたあと、チンコも洗い始めた



さっきは自分で洗えってちょっと乱暴に言ったのに、すごく優しく丁寧に洗ってくれた



「私も洗っとこ(ノ∀)」



ってそのまま自分でアソコ洗い始める妹



ここでもさっきみたくアッチ向いててとは言われなかったんだけど、俺はなんか見てるのが申し訳ないような気持ちになって、自分でチンコの泡を流しながら知らんぷりしてた



妹が洗い終わるのを待たずに、「タオル準備しとくから」って言い残して俺は浴室をあとにした



背後から「おねがいねー」って聞こえて、妹と一緒にお風呂入ってたんだな、って今更ながら思った



タバコ臭くないかなーなんて気にしながら、タオルを妹に渡す



妹は嫌煙家なもので、その日も何回か注意されてた



俺はパンツだけはき替えて、脱ぎ捨ててあった今まで着てた服とかを洗濯機に放り込む



妹はさすが女の子とでも言うのか、脱いだ洋服が綺麗にたたんであった



「おまえどうする?一緒に洗っちゃって良いものなの?」って、それを拾い上げたら、服の間に隠してあったものなのか、下着がこぼれ落ちた



水色の上下お揃いって感じで、割と大人っぽい気がした



それを拾い上げるのを、俺はなぜか躊躇した



浴室で行われた行為に比べたら、妹の下着を手に取るなんて些細なことなのに



「あーお兄ちゃんのへんたーい!」タイミング悪く妹が浴室から出てきた



「ちょ、違うってば、洗うかどうか聞こうって… まだ指一つ触れてな…」



「まだ? じゃ今からだったのか?w」



「なんでそーなるんだよぉお」



別に下着をどうこうとか善からぬことをたくらんでいたわけでもないけどなぜか必死に弁解



「別にこれでいいか、これ着てもいい?」



妹は洗濯機から俺の着てたシャツを取り出すと、そう尋ねてきた



そのあと、匂いを嗅いで、しかめっ面をする



「タバコくせぇ」



俺を睨み付け、俺が持ってた自分の服も取り上げると、また嗅ぐ



「私のもクサくなってるしー」



露骨に嫌な表情をしたあと、しゃがみ込んでパンツを拾い上げ、なぜかそれも嗅いだ



「パンツはクサくないぞー?(・∀・)」



ちょっと偉そうにそう言うと、嗅げと言わんばかりに俺の顔の前に差し出してきた



釣られて素直に嗅いでみた



丸一日身に着けてたとはとても思えないくらいの洗いたての香りがした



すごくイイ匂いだった



「うわっ お兄ちゃんホントに嗅がないでよっ もー」



妹的には冗談だったらしく、すぐにクルクル丸めてパンツ隠してた



「なんか着るもの貸して? クサくないやつw」



俺もそう思ってたとこだったもので、洗ってタンスにしまってあったやつ準備した



長袖Tシャツとジャージかなんかの下だったと思う



それ持って妹のもとに戻ってきたら、さすがにもう全裸は恥ずかしいのか、しゃがんだまま小さくなってて、なんだか幼く見えた



俺はもうパンツはいてたもんで、ちょっと余裕があってそれに、隠されると、なぜか見たくなるのは、きっと本能なんだろうか



「裸ちゃんと見せて」



言おうって思いついてから間髪いれずに言えたセリフだったけど、言ってみてから凄くドキドキした



妹は俺を見上げてちょっと不思議そうな表情してたけど無言だった



しばらく気まずい時間があって、それから先に口を開いたのは妹だった



「どしたの、急に」



「わからんっ!」



緊張しすぎて、ちょっと半ギレなっちゃって申し訳なかった



「もー だから言ってたじゃん お風呂なら勝手に見てもいいよ…って」



妹はそう言いながらもゆっくり立ち上がってくれて、おっぱいを隠す様子はなかったけど、陰毛付近に手が添えてあった



恥ずかしさからモジモジしてたんだろうけど、俺にはなぜかそれが不真面目な感じがして、



「ちゃんとぉ…」って言った



さっきキレ気味になっちゃったんで、今度は抑えたら、甘えたみたいでキモかったと思う…(´Д`)



でも、俺の熱意?がそれで逆に妹には伝わったらしく、「気を付け」の姿勢になってくれた



ちょっと顔は不満そうにしてた気もするけど



今まで見てきた女の裸とは何もかもが違って見えた



スタイルが良いとかそういうのもあるけど、普通なら絶対見れない相手のこんな姿を見てるってのが、やっぱり心理的に作用してたと思う



大袈裟なようだけど「神々しさ」ってやつまで感じた



勝手に見てもいいよ、なんて言われるよりも、ちゃんと見せてってお願いしたせいもあってか、俺は落ち着いてた



その日初めて裸の妹と真正面から向き合い、すげぇマジマジと見続けていた気がする



それでも時間的には、たった数秒だったんだろう



妹と目が合って、妹は俺の表情を探るように確認したあと「もうおしまいっw」って恥ずかしそうに再びしゃがみこんだ



持ってきた服を妹に手渡して、俺はさっきまで飲み食いしてた部屋に戻った



「ブラしなくってもいいよねー べつにー」って聞こえたけど返事はしなかった



そんなこと俺に聞くなよ、って心の中で思ったけど、その時は深く考えなかった



俺の部屋にはベッドと、それとは別に来客用?の布団が一組あった



テーブルを部屋の隅っこに寄せて片付け、その布団をセットし、一応寝る準備を整えた



タバコを吸おうか迷ったけど、それはちょっと我慢することにして、ベッドは妹に譲ろうとか、そんなことを考えて妹を待っていた気がする



妹は、俺がさっき流しに運んだ食器類を洗ってくれるつもりらしく、ちょっぴりブカブカのシャツの袖をまくって、台所で「よーし」とか言ってた



まだこっちには戻ってきそうもないと思ったので、俺も妹のそばに行く



換気扇の下でタバコに火をつけて、何気なく妹の様子を伺う



結構テキパキと洗い物をやりつつ、時々振り返って洗濯機の進行度も見てるっぽい



「タバコはいつも換気扇の下で吸ったら?引っ越すとき壁紙とか、お金かかるよ?」



そんな小言を言われ始めたので俺はそそくさと退散



けっこうしっかり者の妹なんだけどなー



なんて思いながら風呂場での出来事を心底不思議に思った



お風呂編はここまでで終わりです



なかなか張りに来れなくて(´・ω・)スマソ


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2014年2月10日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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