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【痴漢】セーラー服の女の子【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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連れ5人と電車に乗っていた時のこと

朝の割と早い時間で田舎の方に向かっていたので車内はガラガラだった

車内を見回してみると、ボックス席でセーラー服姿の

真面目そうな女子高校生が参考書かなんか、広げて読んでる。

連れの一人がわざわざその女の子の隣に座ると

残りの男達も正面の席に座り、残った二人は通路側に立って

逃げ出そうとする女の子をガードする

その辺まではたちの悪いいたずらだったんだ。

 

大人しそうで地味な子だけど、黒目がちの可愛い顔してた

小柄な割に胸もCカップくらいありそう。

多分古文の参考書を覗き込んで

「まじめだね〜勉強してるんだ〜」

「ちゃんと勉強しないと、俺たちみたいなバカになっちゃうよ〜」って

からかって遊んでたんだけど




そのうち、連れの一人が「保健体育やろうよ、保健体育」って言い出して

隣に座ってた奴が体をくっつけながら

「赤ちゃんの作り方知ってる?教えてあげようか〜?」て耳元で囁いた

女の子は顔真っ赤にして立ち上がろうとするんだけど

周りの男達から体押さえられて席に座らされて、もじもじしてる。

このとき、女の子の体に触れて俺たちは歯止めがきかなくなってた

オール空けで体疲れてたのもあってチンポガチガチになってた

自然と女の子の胸や太股に手が伸びる

「やだっ」女の子は真剣に抵抗して今度は立ち上がる

立たせた方が触れる面積大きくなるから押さえずに立たせた

女の子が立ち上がったことで解禁になったお尻を撫でまわす

「やめてください」と言いながら

必死にスカートの裾を引っ張っていたが

レモンイエローのパンツが丸出しになっていた

全身を同時に10本の手でいじくられ泣きじゃくる女の子。

 

胸は別々の男に片方ずつ揉みまくられて、

スカートの中にも5本の手がひしめき合ってる

身長150cmくらいの小さな体に、男5人が群がった

顔を上向かせてキスすると大粒の涙がボロボロこぼれだした

初キスだったかも。代わる代わる5人で少女の唇を奪い、顔中を舐め回す。

 

「やだぁ、やめてぇ、へんなことしないでぇ」

女の子は抵抗も出来ず泣くばっかり

そのうち連れの一人が自分のバッグからローションを取り出した

セフレとするときに使うって言って買ってたが、オナニー用だろう

その徳用瓶の3本セットの封を切ると、セーラー服の胸元を開け

流し込みはじめた。

「やっ、やだぁ!」

セーラー服の胸元からのぞける胸の谷間にたっぷりと、流し込む

正面にいる仲間が胸を寄せて、谷間にローションが溜まると

ブラの下のおっぱいに塗り込めるように揉みしだいていく

「やだっ!気持ち悪い!やだっ!」女の子は異様な感触に怯えているが

ローションは背中からも流し込まれ

スカートをまくってレモンイエローのパンツの中にも、

前と後ろから注ぎ込まれた

溢れたローションが大量に太股に垂れてく

その太股にもたっぷりと手でなすりつけた。



そのとき電車が駅に着いてしまい

女の子は「ここで降りますから!」と言い逃げるように去っていった

あの子はあれから学校に行ったんだろうか・・・。


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2014年2月10日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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