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【人妻・熟女】妻の不覚【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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昨年の秋でした。夫婦には子宝に恵まれず妻は40代私は50歳になって、

もう諦めモードですが、愛はお互い衰えません。

野山の散策好きな妻と休日には度々出掛けていました。

私が脚を挫いて散策を途中棄権、妻は慣れたコース、1時間ぐらいで車に

戻るから心配しないでと、1人で奥へと進んで行きました。約束どおり時間

を少し回って車に戻ってきました。

服装は乱れ気味、汚れていました。「如何したの?」

「転んじゃった、大丈夫よ。」少し変な仕草ですが、手洗いに行く後姿は

小股を締められず、お尻を突き出して、よぼよぼと向かいました。

余り気にせづに帰宅して、1年は過ぎました。

其の日を境に、合体を避けるようになりました。

確かに今迄みたいに締まりはない事は感じてはいましたが・・・

最近は散策も遠のいていますが、車の走行距離は変わりません。

「最近なにかかわったね」妻の告白です「御免なさい、私去年犯されたの、

太いので少し入り口が切れて、2回も中出しされて最後には辛抱出来ずに




逝かされて抱きしめてしまいましたの、それに、携帯の番号まで視られて、

最初は強引に誘われて嫌々お付き合いしていましたが、今ではその快感の

虜でメールが着たら待ちきれずに、・・・・・」私はショックで言葉が出ません。

寝取られ願望なぞ無い私でしたが、妻のあそこを観察すると、

抱かれて逝かされている妻を観たくなり「許す代わりに、

男とやっているところを見せろ」押し問答の末に男を説得したのか数日後、

「本当に堪忍してね」彼は60歳位の前禿げでテカテカの脂ぎった田舎の男でした。

話によると農家の養子で家内にばれたら追出しに遭うので、恥ずかしながら来たのでした。

自宅の居間です、カーテンを閉めて実演です。

始めは恥ずかしそうな2人でしたが意気の合った男と女、夫の私の前で本番開始。

さすが妻を虜にした巨根、雁が張って太く長い!妻は大股を拡げてめりめりと・・・・・

私はこれ以上書けません。落ち着いたらお邪魔します。


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2014年2月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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