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【人妻・熟女】夫の悪戯【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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あんな恥ずかしい出来事から、2週間も過ぎた時でしょうか?

お盆を向かえ、夫の実家に帰省する事になりました。

夫の実家は、車で小2時間程走った海沿いの小さな町にあり、お盆ともなれば

多くの親戚が集まるんです。

朝、出かける支度をしていると夫が部屋に入って来ました。

夫 「今日は、白いタイトスカートにブラウスか!下着付けたな!!!」

私 「え~・・・だって実家に行くのよ!」  白いタイトスカートにパンティラインが浮かび上がっているからバレている。

夫 「下着取ろうよ!見えないって」

私 「親戚の人居るでしょ」

夫 「俺の家族だけだって・・・まぁ叔父・叔母も多少居るかも知れないけど・・・」

私 「お願い今日は・・・」

夫 「駄目だよ・・・」

ハぁっと息を付き、諦める様に下着を外した。乳首が透けるのは嫌だったので、ニップレスを付けて・・・

車で走り、お昼前に夫の実家に到着した。

庭には、数台の車が止まっていて、他の親戚が来ている様でした。




玄関を開けると、待ち望んでいたかのように夫の母が出迎えてくれました。

私 「ご無沙汰しています」

母 「そうね!さぁさぁ上がって」

夫 「みんな来てんの?」

母 「兄ちゃん夫婦と妹夫婦が来てるよ。あ・○○叔父さんも来てる」

夫 「ん~」

奥の茶の間から、子供の声がワイワイ聞こえていた。

夫 「お~みんな早いなぁ!」

兄 「お前が遅いんだ!早速だが墓行くぞ・・・行けるか?」

夫 「あ~」

妹 「ちーにー遅い・・・久しぶりやな」

夫 「そうだな!お前所、子供うるさいな!」

妹夫婦には、2歳と3歳の子供(男の子)が居て、とてもヤンチャだった。

子供「お姉ちゃん、遊ぼう!」

子供に好かれるのか?私に抱きつく子供達だった。

妹 「姉ちゃんの事、子供達凄い好きみたいで・・・ごめんね」

私 「いいのよ。私も子供好きだから」

結局、子供達が懐いて離れないから私は子供と一緒の車に乗り込んだ。

車で5分程の所にお墓は有り、駐車場で降りると長い階段を上る事になる。

けっこう急な階段!マズイ!下から見えるかも・・・・

一番後ろを付いて行くつもりが、子供に手を引かれる様に、両親と兄夫婦の後を行く事に・・・

夫を見るとニヤニヤしている。

妹も一緒に並んで上る事になったが、夫と妹の旦那、叔父が後ろを付いて来る。

夫は、義理弟と話をしながら、ワザと数段後ろを上り始めていた。

もう20段位上ると、”疲れた!!!おんぶ”と子供が抱きついて来た。

妹 「じゃママがおんぶするから」

子供「ヤダ!お姉ちゃんがいい」

そう言うと、私の足元に抱きついて来る。

私 「いいよ。」 そう言ってしゃがみ込むと2歳の子供をおんぶした。

子供「僕もおんぶ」

流石に2人は無理だから、前を歩く兄がおんぶしてくれた。

子供をおんぶして後悔した。おんぶをすると腰が前かがみになり、お尻を後ろに突きだす感じで、

スカート姿の私は、下の男性陣に見せつけている様な感じになる。

恥ずかしくて、顔が火照るのが分かった。それと同時にあそこが妙に反応し、汁が出始める。

子供「お姉ちゃんのおっぱい柔らかい!」 ハッとした。子供がノーブラの胸を小さな手で揉んでいる。

妹 「駄目よ!変な所触っちゃ・・・」

子供「うん」

私 「いいのよ。気にしないで」

妹 「ごめんね。姉ちゃん」

何気なく後ろを振り向くと、叔父さんがニヤニヤしながら私を見ているのに気付いた。

”見えている”そう思うと、益々汁が溢れ太股を伝り始めていた。

”駄目・駄目よ”意識しない様にするが益々胸が高鳴る。

妹の旦那は・・・気づいていないか?ふと、顔を見ると目は私の方を向いている。

夫はニヤニヤ私に合図する様にみている。

何とか一番上まで辿り着くと、実家のお墓に行き、甥っ子を下ろす。

ちょっとハァハァ息が荒れるのを押えながら”流石に疲れた”と声を漏らした。

後ろから来た叔父さんが、頑張ったね皐月ちゃんと肩を叩いてきたが、顔がニヤけていました。

息を整え、墓前に手を合わせようとしゃがみ込むと、磨り合う太股が冷たくネットリしている事に気づかされる。

辺りに気づかれない様に、そっと手を合わせ後ろに下がった。

横に夫が来て”少し見えちゃったかな?叔父さんずっとガン見してたしな!濡れてるんだろ”と耳元で囁く。

そして、後ろからスカートの中に手を入れて来て、濡れるマンコを確認すると、何かを中に入れて来た。

”ちょっと!!!何”思わず夫を見ると、手にはリモコンらしき物が・・・。

試す様に、スイッチが入れられ股間の中で動き出す。”あっ”思わず声が漏れる。

”どうした?”叔父が隣で声を掛けて来ました。”いえ何でも・・・”夫のはニヤけて私を見ていました。

陰部に違和感を感じながらも、家に戻り茶の間でお茶を飲んでいた。

夫の姿も見えなく、リモコンスイッチを入れられることも無く安心していたが、私の隣にはあの叔父がピッタリと

くっ付く様に寄り添って来た。

叔父「皐月ちゃんは子供作らん?」

私 「まだ、これからですよ」

叔父「こんなに可愛いのに、あいつ相手してくれないのか?」

私 「そんな事は・・・」

叔父「皐月ちゃん相変わらず可愛いのう!叔父さん惚れちゃうよ」

私 「そんな・・・」

その時です。ブルブルとアソコが刺激され始めたのは・・・微かに振動する音が聞えます。

叔父「なんか音するぞ!どこだ?」

私 「そうですか?」

叔父が音を頼りに頭を下げ始め、私の太股に顔を近づけて来ました。

叔父「皐月ちゃんの足元から聞こえるぞ!」

私 「ト・トイレに行って来ます」

そう言ってその場を立ち去りました。振り向くと悔しがる叔父の顔が見えます。

トイレに入ろうとすると夫が、何処行くの?と尋ねて来ました。

”酷いわ!!!叔父さんにばれる所だったじゃない!”そう言うと”イイじゃないか!興奮したんだろ!”と相手にしてくれません。

その日は、夫の実家に泊まる事になりました。

叔父「なんだ今日は泊まるのか?」

夫 「あ~」

叔父「じゃ、ワシも泊まって行こうかな?」

義母「いいですよ。どうぞ」

叔父「言葉に甘えて」

結局、その日妹夫婦と私達と叔父が泊まる事になり、夕方から酒の席になっていました。

酒が入ると、叔父の態度も大きくなり、何かと隣の私の体に触れる事が多くなり、エッチな事を色々聞いてきます。

妹が”叔父さん姉ちゃんに馬鹿な事言うのヤメナよ!エロ親父”と言ってくれましたが、夫は”まぁいいじゃないか

叔父さんだって久々に会って嬉しいんだし”と叔父を援護し始めた。

叔父さんは、その言葉に拍車がかかり、私の太股も触って来る様になりました。

そんな中、酒を注がれ私も一緒に飲む事になり、弱い私は直ぐに顔が赤らめ、トロンとなっていました。

妹 「そろそろ子供達、風呂に入れないと・・・」

子供「お姉ちゃんと入る!」

妹 「え~」

私 「いいよ!一緒に入ろうか!」

子供達と一緒に風呂に向かいました。正直、ヘロヘロになっていたので、酔い冷ましに丁度良かったんです。

夫の実家は薪の風呂で、近所も100m以上離れているから、風呂の窓は全開で、夜空を見ながら温泉気分。

子供達の体を洗ってあげながら、話をしていると、窓の外に人の気配を感じました。

私 「誰!」

そう言うと

叔父「湯加減はどうじゃ」

私 「えっ嘘!」

思わず手で体を隠しました。

子供「叔父ちゃん、いい湯だよ」

叔父「そうか!それは良かった」

叔父は、そう言いながらずっと私の体を舐め回す様に見ていました。

私 「あの~もう大丈夫ですから・・・行って下さい」

叔父「いや~温くなるとねぇ・・・ここに居るから冷めて来たら言ってくれ」

結局、私達が上がるまで、ずっと叔父に全裸を見られていました。

私 「貴方ちょっと・・・」

夫 「何だよ!」

私 「叔父さん風呂覗いていたのよ!注意して」

夫 「良いじゃないか!年寄なんだから」

私 「そんなぁ」

全く聞き入れてもらえず、私は寝る部屋に向かいました。

部屋には何故か布団が3式敷かれていて、不思議でしたが酒が回り一番奥の布団に横になると

直ぐに寝てしまいました。

夜、体を触れる感触で目が覚め、夫が悪戯していると思い、”今日は駄目よ”と耳元で囁いた。

それでも、夫はパジャマを脱がせてきて、パンティの中に手を入れて来るので、ほおっておいたんです。

すると、今度はパジャマの上着のボタンを外し胸を曝け出させると、揉み出し口でチュウチュウ吸いだしました。

その時の匂いは夫ではない事が分かりました。

”誰”目を見開いてみると、そこには夫では無く、叔父が居たんです。

”何で!”そう言うと、叔父は私の口に手を押し当て”旦那にバレると困るじゃろ”と言うんです。

叔父の後ろには夫がグ~グ~寝ていました。

叔父は、その後も私は、叔父に弄ばれ遂には、叔父のチンポを受け入れてしまったんです。

嫌だと思っていても、体は正直でどんどん濡れて行き、逝ってしまったんです。

叔父も、私の中に果てるとニヤニヤしながら”早く洗って来た方がいいじゃないか?”と言うんです。

夫に気づかれない様に、そっと風呂場に向かいました。

体を洗い流し、湯船に浸かっていると、叔父さんが入って来て”もう一回しようか!”と抱きついてきました。

私は、叔父の力に負け、またチンポを受け入れてしまっていました。

翌日、叔父はニコニコしながら”皐月ちゃんまた来いや”と手をフリ軽トラで帰って行きました。

夫は、昨夜の事が知ってか?知らずか?”また来ような”と言い車を走らせました。


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2014年2月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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