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【泥酔状態】ゼミ仲間の智子と志保と2【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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前編:ゼミ仲間の智子と志保と1





<>887◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1900:33ID:2rx3qp4u<>

智子の下宿を出ると、雨はあがっていたが、高い湿気のせいでク−ラーの効いた部屋から出るとすぐに汗ばんだ。

「志保さん、自分の下宿わかりますかぁ?」

「もう酔ってないから、わかるよー」

歩いて1分。私の下宿前に着いた。

「あ、下宿ここなんで」

「ここに住んでるの?ここね、住みたかったんだよ、不動産屋さんで間取りとか見たけどいいよね、安いしさぁ」

「結構静かだし、眺めもいいっすよ」

「ねぇーねぇー部屋見せて!」

「え?散らかってるからダメっすよぉ!」

「えぇー、じゃ今度招待してね」

「はいはい・・・」




渋々承諾させられる形で、携番とメアドを交換して別れた。



<>889◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1900:35ID:2rx3qp4u<>

私が下宿へ戻ってクーラーが効き始めた頃、志保さんから早速電話が来た。

「下宿の鍵、落としたみたい・・・智ちゃんバイトへ向かってる最中だし、部屋には無かったかもって言ってるし」

「もしかして、タクシーの中とか居酒屋で落としたんかもしれませんよね?タクシー会社覚えてるし、聞いてみましょうか?」

「ゴメ〜ン。下宿の隣の人に大家さんの電話番号聞いたけど、留守電になっててスペアキーもらえないみたいだし。それとね

携帯の電池切れそう・・・」

「で、志保さん、今どこにいます?」

「今、自分の下宿の前だよ」

「充電器ありますから、よかったらうち来ます?」

「じゃぁ、お言葉に甘えて今から行くー」

「60X号室ですから」

「じゃ、走っていくから」

私は大急ぎで、部屋の中のあぶない物を片づけた。



<>890◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1900:36ID:2rx3qp4u<>

5分後、チャイムが鳴った。小雨が降り出しており、髪の毛を濡らして志保さんがやって来た。

「うわぁ、濡れちゃった・・・最悪ぅ」

「傘持ってなかったんですよね、気付かなくてすいません・・・」

「いいよ、いいよ、気にしないで」

部屋の中に入ると、志保さんは可愛いくしゃみをした。

「ごめーん、ちょっと寒かったかも・・・ドライヤーとかある?」

「バスの方に置いてありますから使って下さい」

「ねぇ・・・ついでだからバスタオル借りていい?」

「あ、別にいいですけど・・・」

「じゃ借りるね」

志保さんはバスタオルを持って髪を乾かしに行った。5分ほどして、志保さんから声がかかった。



<>891◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1900:36ID:2rx3qp4u<>

「ねぇ、Tシャツとかある?ちょっと貸して!」

「どうしたんですー?」とバスルームに届くように大きな声で言った。

「ドジってシャワーかけちゃった」

「あ、持っていきます」

「お願〜い」

Tシャツを探したが、このところの雨で、厚手のは1枚も乾いていなかった。

仕方なく、薄手の白いTシャツを持っていった。

ドア越しに

「置いておきますね、これしかないです」

「さんきゅ」

向こうの部屋へ戻り、しばらくすると志保さんが出てきた。



<>892◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1900:37ID:2rx3qp4u<>

バスタオルを持って、志保さんがやってきた。

志保さんのブラ(昨夜から替えていない)は、薄手のピンクで、俺の白いTシャツだとラインが見えている。

そんなことはお構いないようで、志保さんはクーラーにあたりに来た。

「やっぱりバスルームは暑いよねぇ・・・涼しい・・・」

「志保さん、携帯は?」と、ベッドに腰掛けながら言った。

「そうだった!」

志保さんは携帯をジーンズの尻ポケから出して、膝を突いて前屈みで充電器に近づいた。

Tシャツの丸首から、豊満な谷間とブラがくっきり見えた。どぎまぎしてしまい、唾を飲み込みそこね、私は咳をした。

志保さんが顔を上げた。そして、私の目線が胸元に行ってるのを見て、首元を直した。ヤバイ雰囲気だ・・・



<>895◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1900:40ID:2rx3qp4u<>

志保さんが笑いながら言った。

「智ちゃんから聞いたよ〜、昨日、酔ってる私を襲わせたんでしょ?」

意地悪く微笑む志保さん。

「もうブラもおっぱいも見られてるから平気だよー」

私の股間は膨張し始めた。

「志保さん、一つ聞いていいですか?」

「なに?」

「智子からどうやって聞いたんですか?」

今度は意地悪く俺が微笑んだ。

「知ってたの?」

「こっそり見ちゃいました」

今度は志保さんがうつむいた。



<>899◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1900:50ID:2rx3qp4u<>

「やっぱり起きちゃってたんだ」

「ぼんやりとしか見えませんでしたけど」

志保さんがベッドに並んで腰掛けると、志保さんの手はいきなり私の股間に伸びてきた。

「大きくなっちゃってるし、興奮した?」

私はそのまま志保さんを押し倒し、唇を奪った。志保さんの方から積極的に舌が入ってくる。歯ががちがち当たる。

飢えた雌狼、そんな感じだった。

妙に積極的な志保さんはさっさと自分でTシャツを脱ぎだした。薄いピンクのブラジャーに包まれた胸を強調してくる。

そしてジーンズも脱いで、お揃いの色のパンティが露わになった。唖然としている私の方に志保さんの手が伸びてきた。

志保さんにTシャツとジャージを脱がされ、怒張したシルエットが見えるトランクス1枚の姿にされた。



<>900◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1900:54ID:2rx3qp4u<>

薄日が差してきた。カーテンも閉めずに、志保さんの下着姿が目に映える。

「志保さん、スタイルいいって言われません?」

「そうかなー?」

といいながらもまんざらではないそぶりである。そんな話をしながら私は志保さんの後ろにまわって両手でブラの上から

優しく愛撫していった。そして、ブラの中に手を入れた。軟らかいきめの細かい感触が両手の平に心地いい。

柔らかなオッパイを両手でゆっくりと揉んでいくと志保さんも徐々に体をよじると同時に、息づかいが荒くなってきた。

「はーあーはーあーはーあーはーあーーー」

志保さんは顔をこちらに向けると目をつぶって唇を求めてきた。私は夢中でその柔らかな唇をむさぼった。

そして、ブラをはずした。



<>902◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1901:07ID:2rx3qp4u<>

「ねえ・・・明るすぎるよ・・カーテン閉めて。」

「そんなに明るいかな・・いいよ。。でも、後で。」

志保さんはやっぱり陥没乳頭にコンプレックスがあるみたいだ。乳首を集中的に指で責めた。そして吸いまくった。

おっぱいを愛撫し続けると徐々に体から力が抜けてくるのが解る。

「あーーん、あーーん、あーーん。だめぇ、だめぇ」

そしてそのまま志保さんはピクッと体を反らしてぐったりしてしまった。それでもまだ、私は執拗に乳首を責めた。

乳頭が勃ちまくってきて、少し熱を帯びている感じだ。志保さんはもう声にならない状態で嗚咽に近い声を出している。



<>904◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1901:22ID:2rx3qp4u<>

志保さんが何度もピクピクして、あまりにもぐったりしてしまったので、乳首責めはやめた。心配になってきた。

「大丈夫?」

「・・・うん、         イッちゃった・・・」

「おっぱいだけでイケる人、初めて」

「だってぇ・・・       気持ちよかったし。」

「智子のでもイケたの?」

「智ちゃんはねぇ、私がねぇ、責めてただけ・・・だからムラムラしちゃって・・・」

「でも、志保さんってレズなんでしょ?」

「・・・う〜ん、どっちかっていうと男の人の方が好きだよぉ」

レズについての知識が浅い当時の私にとっては、意外な告白だった。



<>905◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1901:37ID:2rx3qp4u<>

その後、ピロートークが続いて、志保さんが女子高出身でレズ覚えたこと、予備校時代に講師と付き合って開発された

こと、大学生になってからはレズ友がいたけど、最近別れてしまったこと、そして、男とHするのは4年ぶりのことで大学

入ってからできた彼氏に陥没乳頭を指摘されて、それ以来、男とできなくなったことなど話してくれた。

その間、志保さんの手は私の股間をいじりながらだが。

「昨日はねぇ、智ちゃんとお風呂でしてたでしょ?ちゃんと聞こえてたし・・・」

「え!」

「それでねぇ、智ちゃん襲っちゃた。おっぱいいじられたのは覚えてないけどさ。でさぁ、智ちゃんと付き合ってるの?」

「ときどき、まぁ、Hする関係って言うか、向こうにも彼氏いるし。」

「そっかぁ、で、彼女いるの?」

「いますけど・・・」

志保さんが眉間に皺を作った。嫌われたかもしれないと焦ってしまった。



<>910◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1902:30ID:2rx3qp4u<>

「彼女いるのに智ちゃんとしちゃってるんだ・・・」

「入学したとき以来の腐れ縁っていうか・・・」

志保さんが、口をもぞもぞさせて言った。

「・・・あ、あのね、    もう一人増えちゃってもいいかな?」

「もう一人って?」

「Hする相手・・・」

「え? でも男とはできないんじゃ・・・」

「智ちゃんいじめちゃって、私、朝から変だし、これ大きいし・・・欲しくなっちゃった      ダメ?」

上目遣いに見つめられて、私が首を横に振ると再戦が開始された。



<>911◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1903:14ID:2rx3qp4u<>

「今度は私の番だよ」

志保さんは私の股間から手を離すと、激しく硬度を増した私の物を握りしめ喉元深く呑み込んだ。

ゆっくりとしたストロークでの前後運動ではあるが、やはりブランクが長いせいか、いまいちである。少し萎えてしまった。

「ねぇ、下手だったかなぁ?」

「うん、そんな感じでいいんだけどもう少し吸引力強めて。そうそう、そうしながら舌先で・・・うん、いい感じ。」

志保さんは素直に忠実にやってくれる。だんだんと回復してきた。



<>912◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1903:14ID:2rx3qp4u<>

志保さんのお尻をこっちに向けさせて、69の体勢になった。ゆっくりとパンティーを下げると、すでに液だれをして陰毛に絡みついていた。

膝を浮かさせてパンティーをはぎとり、尻をかきわけて、顔が志保さんの股間へと。ビラビラもあまり大きくなく、きれいな色をしていた。

舌で溝に沿って舐め始めると、志保さんの口の動きが止まった。かなり大きな声で喘いでいる。完全に志保さんの背中がまっすぐになり顔面騎乗位に。

舌先でクリのあたりを突くと、ヒットした。志保さんが身をくねらせて、俺の顔から逃げるようにして、横にどいた。

「ねぇ、いい?」

「ゴム無いっすよ」

「中ではダメだけど、外に出せるよね?」

「大丈夫です・・・」



<>913◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1903:18ID:2rx3qp4u<>

志保さんはこちらに向きなおし、屹立した私の物を握り、腰を落としてきた。

入り口付近に手をあてがうと次の瞬間私の下半身はなま暖かく柔らかい感触に呑み込まれていった。

「あーーーいいーーーあーーーーん。きもちいいーーーーー」

ゆっくりと味わうかのように志保さんは上下に腰を動かしている。志保さんの腰を抱いて、一気に奥まで突き刺した。

「ひゃぁーーーーん、あ。あたってるーーーーー」

ベッドの反発力を活かして、奥まで深いピストンを繰り返した。志保さんもどんどん締め付けてくる。

志保さんが腰の動きを変え、前後にこするようにグラインドしてきた。中指を溝の中心にあてがった。

大きくなっている志保さんの突起に当たり、喘ぎ声がさらに大きくなった。陥没していた乳首も興奮のせいか、しかり勃っている。

空いている手で、揺れている乳房をわしづかみにして、指の間で乳首をはさんだ。

「だ、だめーーーーーっ、だめぇーーーーーき、きもちいいーーーーーーーー」

気が付くと秘所から溢れた液体で私の下半身はビチョビチョになっている。



<>914◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1903:19ID:2rx3qp4u<>

騎乗位をしまくって、締め付ける志保さんに、私もそろそろ限界が近づいてきた。

「あ・・・そろそろ行きそう。あ・・・行くよ・・・」

「うん、行って、行って、行って、行ってーーーーーーー」

志保さんを抱きしめて、下からどんどん突き上げる。

「あ、わたしもだ、だめーーーー いいーーーーーーーー な、中は   だ、だめ・・・」

「解ってる・・・・あーーーーいく、いく、いくーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドク・・・・

昨夜、智子に放出したばかりだが、脈打つ精液が大量にベッドの上に吐き出され、さらに志保さんの腰からベッドへとしたたり落ちていった。



<>916◆Spli.tIsLUsageNew!04/07/1903:35ID:2rx3qp4u<>

さらに再戦、昼過ぎまでに3回放出させられてしまった。

その後、午後になってタクシー会社や幹事に連絡して、居酒屋の番号を聞き、鍵がないか聞いてみた。

志保さんの下宿の鍵は居酒屋にあった。昼もとらずにいたので、鍵をもらいがてら志保さんと二人で隣駅まで食事兼で外出した。

学生用のマンションが多い地帯を抜けて、人目も少なくなった頃、志保さんが腕を組んできた。誰がどう見てもカップルだ。

駅に近いところまで来て、人目が多くなってきた。

「そろそろ腕組むのあぶないよ」

「そっかなー」

腕組むのをやめて、改札に入ろうかというとき、バイトから帰ってきた智子とはちあわせた。


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2014年2月11日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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