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【彼女・彼氏】貧乳幻想【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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え〜・・・拙くも青臭い思い出話を・・・

その前に、この話のきっかけとなったやりとりを。





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誰のが見たい?

ああ麗しの洗濯板







11:えっちな名無しさん2013/10/0502:32:49

高三の時の彼女の貧乳(推定B弱)を見たかった。






どんなふくらみか、どんな乳首か、

どれほど夢想したことか。



大事にし過ぎて清い仲のまま、大学が遠く離れて自然消滅になってしまった。



多分、大学時代に、誰か知らない男に彼女は裸にひんむかれ、

たっぷり鑑賞されて、乳首をしゃぶられ、初めてを奪われる様や、

細い身体が騎上位で不慣れにユラユラ揺れる姿を今でも妄想してしまう。 



あ、勃起してきた。マイ・オナネタ(>) くそぅ・・・





12:えっちな名無しさん2013/10/0502:46:37

>>11それNTR属性がある。危険だよwww





13:えっちな名無しさん2013/10/0503:02:14

>>11馬鹿!俺も勃起しちゃったじゃないか。才能あるかも。







>>12 う〜ん、そうなんですか。気分微妙です(>)  

でも、喪失感って、胸がキューーーンと締め付けられ、それがまた堪え難く甘酸っぱいです。



>>13 ありがとうございます!また勃起してしまいました(>) 

でも文才が無いのがつらいです・・・







※え〜…すいません。※11です。ささやかな体験ですが、思い出しつつ、以下、文章にまとめてみました。豚もおだてりゃ・・・です。駄文すいません。





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彼女の貧乳をB弱と推定したのは、普段、制服ブレザーの硬い布のベストなどを着ていると、あるか無いかビミョーなふくらみなんですが、ちょっとはありそうだなって感じ。

シャツの間からチラッと見た時は、胸の谷間は無いというか、非常になだらかなU字谷。



彼女の普段の動きの中、ちょっとした前傾姿勢の時に、フワッと開いた襟の間から見えそうな瞬間がありました。。

ブラが浮き気味で、もうちょっとで乳首が見えたのに、というチャンスも!・・・でも確認出来ませんでした。



そして、高三の12月頃だったか、すごく寒い夕方でした。

チャリで一緒に下校途中、コンビニに寄って、立ち読みして、

買うわけでもないのに、二人で、これは美味しそう、あれは好き、こういうのの中身は具がきっとね、などと、おにぎりを物色したり。

それからお茶やカラアゲくんレッドを買いました。



もう彼女の家が近くて名残惜しく、コンビニの裏と小川の間にある狭くて三角形の誰もいない公園でウダウダしました。



俺、勇気を振り絞って彼女に「あ〜ん」とカラアゲくんを。

彼女は、抵抗あるかな〜って思ったら、ニマ〜って顔中で笑って口を開けてくれました。

これ、すごくうれしかった。

「美味しいね!・・・あ、からい〜!」目が線みたいに細くなる笑顔。



彼女の目は奥二重の切れ長で、顔の造作が全部細い感じ。小顔の細面で子供っぽい。

ミディアムボブで前髪横分けの黒髪。お人形さんみたい。地味顔だけど、ほんとかわいい。

肌がきれいだ。肌の質感も子供っぽい。



同じ高三の同級生の女子達でも、顔の肌の質感はそれぞれ違う。

・顔の産毛を剃っててテカテカ、大人〜

・吹き出物があったり、大変だねって感じの脂っぽい肌、

・子供の頃のまんまだねぇって感じの、ほんと子供の質感・・・

いろいろ・・・



彼女は、ほんと子供みたいな肌の質感でした。



俺が「あ〜ん、食べて」とカラアゲくんを、もうひとつ彼女の口に。

「まだ食べてるから大丈夫・・・□□クン、はいこれ、食べて・・・」

入れてもらう時に、ちょっと焦って、唇で彼女の指を包み込んでしまった。

彼女の指の感触が嬉しすぎる!

「やーだー」

反射的に彼女は指を舐めた。それ、間接キスじゃん♪

彼女の顔が、なんかクシャクシャで、ほっぺたが赤い。



「からいよ〜。シーハーシーハー」とか言いながら二人で食べた後、

モゾモゾ照れてる感じの彼女に向かい合って・・・

なんか、気持ちが高まって、たまらなくなってしまった。







抱きしめたい!

でも、今の付き合いの感じが好きだし。これが壊れたら・・・







やっぱり無理だ。どうなってもいい。

「好き!」ってハグ。

ヤベー!ここまでやっちゃった。拒否られたら終わりだあ・・・



って思ったら、彼女もヒシッと遠慮がちにしがみついてきて、

「わたしも・・・うれしい・・・」って見上げて、一瞬だけ見つめ合い、彼女は顔を私の胸にうずめました。

(うわぁ!俺、死ぬ(>)彼女かわいすぎる)



彼女が「安らぐ〜。布団みたい」って言って、私に体重を預け、もたれかかってきました。



なんてありがたい言葉なんだ!

掛け布団になったつもりの両腕で、彼女を、もう少しギュッと抱きしめました。



その時に彼女の小さな胸のでっぱりを感じたんです。

身長が155cmくらいの小柄な子なので、俺の乳首とヘソの間くらいに、ちょっと硬めの円い二つの抵抗感が。

円いんだけど当たる面積が狭くて、左右とも直径4cmくらいの抵抗感。おっぱいなのに硬い感じ。



ああ、これが彼女のかわいい貧乳なんだなぁって・・・すごくリアルに感じました。



もうちょっと胸のある子とハグした時とは感触が違うんです。

胸が普通にある子は、触れた時に一瞬だけ、ふたつの圧迫感があって、直ぐにそれが周囲に広がって抵抗感が無くなる感じ。







ハグ、小さくて硬い抵抗感・・・

これが彼女との最大の接近遭遇の瞬間でした。

一生忘れません(>) 





こんな大好きな子が、たぶん数年後には、要領の良い男に裸に剥かれ、好きなようにいじくりまわされて・・・





今でも彼女が一番愛おしいです。良い旦那さんや子供に囲まれて、幸せに暮らしていて欲しいって、いつも願ってます。



と、本音で思いつつ、オナネタに(>)      罪悪感。。





彼女が愛おし過ぎて、小柄で華奢な身体つきをした貧乳の人でないと萌えなくなってしまいました。

私は一生、彼女の幻影を追って生きていくのかもしれません。



彼女の心中には、もう私は存在していないのかもしれないのに・・・







駄文すいませんでした。。

みなさんの甘酸っぱい思い出話を※欄で聞かせてもらえましたらうれしいです。


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2014年2月12日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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