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【M男・痴女】♂1♀3 +SM  その四【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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前編:♂1♀3 +SM  その参





第2部です。



ホテルに戻り、おもちゃの清掃をしながら、それぞれが希望を述べて、打ち合わせをし直しました。

中でもAさんは自宅から私物のバイブ類や、前の彼氏が置いていったSM雑誌なども持ち込んでいて、

私たちの参考になるようにいろいろなプレイを教えてくれました。



私は、もちろん前夜の約束通り、全員の前後の穴で生&中出し。

他には、自分も昨日やられたようなプレイをSの立場でもやってみたい。

それさえ出来れば、後は何をされてもかまわない。というか何でもしてほしい。



Aさんは何も知らなかった私たちに教えるのが楽しいらしく、

自分は放置プレイ以外だったら、何でも良く、特に希望はない。




たぶん、自分は何でもこなせるというプライドもあったと思います。



Bさんは昨日に引き続き、責めたい。

この雑誌(マニア〜?のようなタイトルだったと思います。)に書かれてることを一通りやってみたい。

責められるのは?との質問には、興味はあるけど他の日にまわす、と答えていました。



Cさんは私と同じ部類なのか、気持ちよければどんなことでも試してみたい。

Aさんにまかせる、とのことでした。



結局、前夜同様にAさんの指導の下で試しながら行くことになりました。





手始めに、全員で風呂に入ろうと服を脱ぎ始めましたが、Cさんがトイレに行こうとしたので、

Aさんが「Sクンに飲んでもらったら?」と。

いきなりだったので少し引いてしまったら、「やっぱりいいよ。」と、Cさんが寂しそうな表情でうつむいてしまったので、

洗い場に寝転んで「立ちションでかけてみて。」と先ほど読んだ記事を参考にフォローしました。

Cさんは嬉しそうに「顔にかけていいの?」と。私は体のつもりだったのですが、

Bさんが「口を狙わなけりゃ飲めないじゃん。」と口添えしてしまったので、私も仕方なく口をあけて待ちました。

Bさんはその私の頭を、膝枕ではなく胡坐をかいた上において、特等席で見物しようとしてました。

Aさんはニコニコしながら見てましたが、結果が予測できてたらしく、さりげなくタオルの用意をしていたそうです。



Cさんは本当に我慢していたらしく、Bさんとは違っていきなり全開のおしっこが顔に飛んできました。

立ちションは初めてのはずなのにほとんど外れることなく口に飛び込んできて、初めは順調に飲み込んでいましたが、

途中からぶれ出して、目や鼻に入ってしまいました。

非常に痛かったのですが、Bさんがすぐにそれ以上かからないように手でガードしながら、私の頭を固定してしまったので

痛みに耐えながらムセつづけてました。

Cさんは「ごめんね、でも止まらないの。」といいつつ、クリトリスを弄りながら放尿してたそうです。(Aさんの目撃談)



ようやくおしっこが終わると、Aさんが笑いながらシャワーで洗ってタオルを渡してくれました。

Cさんは「大きいほうも出そう。」と言って走ってトイレに駆け込みました。

Aさんが「見に行こうか。」と言い出し、「ここのトイレは鍵がついてないんだよ。」

いきなりトイレのドアを開けると、真っ最中でCさんが「見ないで。」と叫び続けてましたが、

「キーワードは?」とAさんが尋ねてもすぐには思い出せなかったようで、

動揺しながらしばらく考え込んだ後「あっ」と口を開けたところに、私が竿で封じてしまいました。

「僕のも飲ませてあげるね。」と少しずつ注ぎ込んでいたのですが、

すぐに口から溢し始めてしまったので中断しました。

Cさんの足が閉じないように私の膝で押し開いていたのですが、

Bさんが「まだ、責めに回るのは早いよ。」と言って、私の尻を両手で押し広げて肛門に舌を突き込んできました。

力が抜けてCさんの頭越しに壁へ手を突いてしまうと、「本物のマゾになっちゃったね。」と喜んでいました。

Cさんは「もう出なくなっちゃった。」と。



皆、興奮しきったのか、Cさんの便臭に対してそれほど抵抗感がなかったのを確認したAさんが、

「Cちゃんのおなかの中をきれいにしておこう。」と浣腸を提案しました。

洗面器に一杯の浣腸液を作って、「誰からにしようか。」とAさんがいうと、自分は除外されると思い込んでいたBさんが、

「私は遠慮しとく。」と逃げてましたが、

「生で入れてもらう約束をしたんだから。S君のちんちんにウンチがついたら病気になっちゃうよ。」とAさん。

「私も見られたんだから、逃げちゃだめ。」とCさん。

「僕もBさんのをみたい。」と、あまり気の利いたことを言えなかった私ですが、Bさんも諦めてくれました。



まずは、言いだしっぺのAさんがターゲットに選ばれ、雰囲気を出すために両手を背中でまとめて縛りました。

3人がそれぞれ100ccずつ浣腸しましたが、「私は我慢強いからね。」と、うっとりとした表情で言ってのけたので、

全員で我慢大会をすることにしました。

残った3人でお互いに同量ずつ注入しあって、私がBさんとCさんの両手を縛り上げました。

私は「待っててね。」と言って、風呂場から出て、(そろそろ反撃をしておこうと思い)こっそりとトイレで排便しておきました。

思いついたので、備え付けの冷蔵庫から氷を持ってきて、皆の乳首やクリトリスを刺激した後で2個ずつ肛門に入れました。

さすがにAさんは経験があるとのことで、さらに3個追加サービスしました。



Cさん→Bさん→Aさんの順で出ました。

Cさんは先ほどの残りを出し尽くしたらしく、しばらく放心状態でしたが、

「早くほどいて、ウンチを片付けて。」とすがり付いて来ました。

「今は、僕が御主人様。」とそのままにして、後ろから耳元で

「このウンチを触られたり、体に塗られたくなかったら、他の二人のお尻を刺激して早く出してもらいなさい。」と囁くと

Bさんを選び、「早く出して。」と呟きながら肛門を舐めに行きました。



当然、Bさんは逃げ出そうとしましたが、私が捕まえ女性上位の形で膣に挿入するとCさんが肛門を舐めたおしたので、すぐに出してしまいました。

私の玉や足はもちろん、寸前でかわした筈のCさんの胸元にまでかかっていました。

Cさんは羞恥仲間?が出来たと安心したのか、ほっとしてましたが、Bさんは泣いてしまいました。

私は挿入したまま「すごく興奮したよ。」などと慰めにもならないフォローをしてましたが、

「まだ出してない人がいるよ。」の一言で火がついたのか、私の竿を抜くとAさんに近づいていきました。



Aさんを無理矢理立たせて、ウンチが付いたままのBさんとCさんに肛門を30秒ずつ交替で舐めさせて、当たった人だけロープを解いてやると告げました。

Aさんも結構頑張ったのですが、とうとうBさんの時に出してしまいました。

雑誌にはウンチを体に塗り付けあっている写真もありましたが、手にとっては見たものの、これで遊ぶ気にはなれませんでした。

さすがに、3人分のウンチになると量もそれなりで、排水口に流しきるのが大変でした。



その後、3人を並ばせて跪かせて、上半身を倒して尻を浮かせました。

シャワーヘッドを外したホースからぬるま湯を少しずつ出した状態で、

肛門に当てて注入して遊んだ後、体をきれいにしてあげました。

催して来たので私のおしっこを少しずつ3人の口の中に入れてあげました。

残りを顔や体に掛けてあげたら、意外と喜んでもらえました。



もう一度シャワーで流してから風呂を出て(結局、湯船には浸かりませんでした)、ビールで休憩していると、私が排泄して無い事を気付かれて、内緒でトイレに行った事を白状してしまいました。

当然皆様からブーイングで、許してもらう条件として、

1.排便の姿を見せるまでは挿入させない。

2.今晩、街へ繰り出す時にバイブ類を装着する。

3.昨晩の店で電動のアナルストッパーを購入し、バイブと交換使用する。

が共通の条件で、その他にそれぞれ1つずつ

Cさん:Sのオナニーを見たい。顔にかけて欲しい。

Bさん:また、鞭をつかいたい。

Aさん:Sの肛門を弄りたい。



まず、オナニー披露から始めました。

3人が並んで腰掛けたソファの前に立ってやっていたのですが、

やり辛いのでベッドで寝転んだ状態に変えました。

目を閉じてやってたらBさんが

「私の顔を見ながらイきなさい。」と私の鼻の頭を舐めながら見つめてきました。

(多分このときにBさんの存在が私に刷り込まれたのだと思います。)

Aさんは「サービス。」と言って、乳首や玉を刺激して手伝ってくれました。

Cさんは猛ピッチでしこっているところへ顔を寄せて、伸ばした舌先で亀頭を舐めていたので、時々顔面に私の手がぶつかっていましたが待ち続けてました。

Aさんが私の肛門に指を差し込んだ瞬間、声を上げてしまい「もう出ます。いきます。」と言ってイきました。

腰が跳ね上がってしまったけれど、上手い具合にCさんの頬から額にかかっていました。

Aさんが舐め取ってCさんに飲ませてあげてました。



Bさんは「次は私の番ね。」と言って、私に手錠を付けて立たせると、

天井のフックにロープを掛けて、手錠をつなげました。

嬉しそうに鞭で打ち始め、興奮したところで、昨晩と同じように途中で挿入しようと、

立ちバックで入れようとしましたが、

Cさんに「ウンチを見せるまではだめだよ。」と言われて断念してました。

その腹いせか、それまでよりも鞭の勢いが激しくなり、

しばらくすると痛みで気を失っていました。



目が覚めた時に私を揺さぶっていたのは、泣いていたBさんでした。

私は床に横たわっていて頭をBさんに抱えられており、

AさんとCさんも心配そうに覗き込んでいました。

泣き続けるBさんを落ち着かせる為に、

大丈夫なところを見せようと起き上がろうとしたら、

背中に激痛が走り、そっと手で触ると結構な範囲に血が滲んでいました。

Bさんは「ごめんね、ごめんね。」と泣きやむ気配は無く、

「しばらく休めば血は乾くから。」とベッドでうつぶせに寝て、

膝枕をしてもらいました。



Aさんは「激しいなと思って見てたけど、Sクンが耐えているし、自分も興奮してオナニーを始めてしまったので、止める事を忘れてしまった。」のような事を言っていました。

「お詫びに、私の条件はチャラでいいから。」とも言ってくれたのですが、

代わりに肛門を舐め続けてもらいました。

「じゃあ、私もお詫び。」と言って、私を側臥位にするとCさんはフェラをしてくれました。



Bさんが「もう二度と鞭は使わない。一生Sクンの奴隷になる。」と言い出したので、

「軽くなら鞭を使っても大丈夫。それより本気で奴隷になるのか?」と聞くと

「Sクンが側に置いてくれるなら。」といったので

「彼氏は?」といじめると「別れます。」

(当時は携帯がなかったので)ホテルの電話をしばらく触ってたかと思うと、

「ポケベルにいれました。」と。

誰も本気にはしなかったし、後から冗談だと言えば修復は簡単だと思ってたのですが、

実際に別れることになってしまいました。



その時は、演技でも嬉しいなと少し感激してしまい、

「許して上げるから。一生傍に居なさい。」などと答えると、

嬉しそうに「はい。」と微笑んでました。



背中の痛みも薄らいできた(Aさんに舐められ続けてた肛門の快感に掻き消された)ので、再開する事にしました。

なんとなく私が主導権を持つ形になってしまい、

「とりあえず、みんなの毛を剃りたい。」と言うと、

Cさんは「私は彼氏が…。」とごねだしました。

それもそうかと思い、諦めるとAさんが

「私は大丈夫だよ。」と言ってくれたので、1人で我慢しようかと思っていたら、

Bさんが「私もSクンの奴隷だから剃ります。」と。

彼とは長距離と聞いてたので、生え揃うまで会える予定が無いのかなと解釈し、

剃らせてもらう事にしました。



まずは、Aさんに教えてもらう必要があったのでBさんを剃る事にしました。

この時気付いたのですが、3人とも脇の手入れは行き届いていたので、思わず質問してしまい、それぞれ帰宅した時に剃り直したと笑われてしまいました。

薬屋でシェービングクリームを買い忘れた事は黙ってました。



私の時と同様にローションを薄めたもので代用し、手足の産毛から始め背中を経て、

乳毛は無かったけどあえて乳房を入念に剃り上げました。

細かく震えていたのが可愛かったです。

いよいよ股間に移り、指示を受けながら大陰唇や肛門付近も丁寧に剃っていると、

かなりの量の愛液が垂れていました。



Aさんも同じように剃りましたが、剃られるのに慣れているのか私が慣れたのか、スムーズに出来ましたが、流れ出た愛液の量はBさんよりもスゴかったです。

ここまで見ていたCさんも「前だけ残してくれたら、他は剃っても良い。」と言い出したので、

Aさんの発案で、素直じゃないお仕置きに毛抜きで一本ずつ抜くことにしました。

どうせならとテーブルの上にカエルの様にロープで固定しました。

痛いだけでは可哀想と、ローターをクリトリスに当てたり乳首を刺激しながら抜いてると結構感じたそうです。



ロープを解くのは面倒なので、そのままの体勢にしておきアナルSexに移りました。

BさんにCさんの肛門をほぐさせておき、それを見ながら、二人の横でAさんの肛門にローションを垂らして竿を挿入しました。

初めての感触に興奮しましたが、味わうぐらいはできました。

後でヤった二人と比べると、肛門が竿を吸い込むような動きをしてました。

射精したくなるのを堪えて(我慢する必要は無かったのですが)、一度抜いてCさんのアナル処女を頂きました。挿入の瞬間はAさんのアドバイスを聞く余裕が無かったのか、歯を食い縛っていましたが、ピストン運動を始めると「ぅおー。」とほえるような声を出し続け、それなりに感じていたようです。

おまけに膣にバイブを入れてBさんに動かさせると、イってしまいました。

Cさんがイった瞬間、食い千切られそうな締まりを感じましたが、射精には至りませんでした。

抜いた後のCさんの肛門は心持ち開いてひくついていました。



Bさんには自分で挿入させました。

CさんにBさんの肛門をほぐさせている間中、Aさんにフェラをさせて、私は上半身でBさんを抱きしめてキスを重ねていました。

頃合を見て、仰向けの私にBさんを跨らせ、Aさんが支えた竿に腰を沈めさせました。3人の中では一番締め付けがキツかったです。(膣も比例するのか、Bさん→Aさん→Cさんの順でした)

Bさんもしばらくじっと動かずにいましたが、Aさんが玉や結合部を舐めたりしてたので、思わず私が腰を突き上げてしまうと、

催促されたと思ったのか「ごめんなさい。」と言って腰を振ってきました。

「Bさんの中で出すよ。」と言うとCさんが私の乳首を舐めはじめ、Aさんはアナルバイブで私を責めて来ました。

少しは耐えたけど我慢できずに放出してしまい、Bさんはぐったりと体を倒してきました。

お互いの息が整ったところで竿を抜かせると、Cさんとは違ってキュッとすぼまっていました。

再びAさんのアナルに入れて動かさせながら、私の顔の横でCさんにBさんの肛門から精液を吸いだすように命じました。

Cさんは躊躇うことなく吸い付いていましたが、なかなか出てこない様子なので、

口を開けた仰向けのCさんの顔にBさんをまたがらせて排便スタイルで自分で搾り出すように命じると少しずつ垂れてきました。



何も言ってなかったのでCさんはそのまま飲み込んでしまいましたが、昨夜同様に回し飲みさせればよかったと少し後悔しました。

ここでBさんのポケベルが何度も鳴っていたので確認させると、やはり彼氏からのもので、

3人がかりで、訂正するように説得してなんとか隣の部屋から電話をかけさせました。

その間、私たちは声を出さないように体中を舐めさせたり、静かにおもちゃで遊んでると、

もどってきたBさんが、涙を流しながらの笑顔で私の足元に正座して

「きちんと別れました。恋人でなくても構わないのでこれからもお願いします。」と宣言しました。

時間をかけて説得しましたが、決意は変わらず、(興奮状態が覚めたら思い直すだろう)と気を取り直して、話をあわせることにしました。



それでは、とBさんをひとまず奴隷扱いすることにして、私がAさんとアナルSex二回戦をしてる間、Bさんはずっと私の尻を舐め続けながら、Cさんのペニバン攻撃を受けていました。私が射精する前にBさんが2回イってしまったのでお仕置にロウソクと鞭を与えました。

ロウで真っ赤に覆われた尻を中心に鞭を軽くふるっただけで、Bさんは大声を上げて失禁してしまいました。

量が少なかったのでAさんが舐めてみると「おしっこの味じゃない。」というので、潮を吹いたのだとわかりました。

恥ずかしながら私はそれまで、女性に潮を吹かせた経験はなかったので、感動してしまいました。

鞭打ちを中止して、Aさんに口でロウを剥がさせる様子を私はCさんのペニバンにバックで貫かれながら見ていました。



全てのロウを剥がし終わったAさんはそのままBさんの全身を舐め続けてよがらせていましたが、

「そろそろCさんもお尻に出していただこうね。」と水を向けてきました。

ペニバンを私の尻に挿したままCさんから外し、BさんとCさんを69にして(Cさんが上)、先程よりもするっと肛門に入ったので動こうとしたら、「まだ待って。」と言いつつAさんがペニバンを自分の股間にセットして「Sクンは動かなくていいよ。」と腰を振ってきました。

動かなくと良いと言われても、体は揺さぶられるし、肛門の刺激で竿はピクピク張り詰めたりするしでCさんも気持ちよくなっているようでした。

Bさんも下から首を伸ばして、指示された訳でもないのに結合部や玉・クリトリス等に吸い付いていました。

何分かは我慢しましたが、射精しそうになったので「中で出すよ。」と呻いたら、「私も出る。」とCさんが射精と同時におしっこを漏らしました。

Bさんが咄嗟に口をつけて飲み込み始めましたが、量が多くて飲み切れずに噎せていました。

Aさんが「検査します。」と明るく宣言して、味を確かめると、「どう考えても、これはおしっこですね。」と笑っていました。



これで全員のアナルに中出ししたので、精液も空になっただろうということで休憩することにして、お菓子などを食べていました。

Bさんはずっと私に寄り添っていたので「Bさんが奴隷になったら、僕が責めてほしいときはどうするの?」とからかうと、

「AさんかCさんにお願いします。」と返事をするので、

「その間、君は?」と突っ込むと「待ってます。」

「どこで?」「ベッドの下で。」

「Bさんは責めてくれないの。」と聞くと、嬉しそうに「命令してくださればどんなことでもします。」

AさんとCさんはニヤニヤしながら見てました。



フリータイム終了の17時ちかくまで、AさんやCさんのま○こに挿入したりバイブで遊んでいましたが、Bさんにはずっと3人の乳首や肛門を舐めさていました。

AさんとCさんは軽くイけたようですが、やはり私は射精できませんでした。



また全員で風呂に入り、念入りに全身を洗い、身支度をしてホテルを出ました。

昼間の約束は見事に破られていましたが、きのうのおもちゃ屋に行って追加購入だけはしようと、話がまとまっていました。

Cさんが私の車を運転し、後部座席でずっとAさんにしゃぶらせて、Bさんはオナニーをさせられていました。

私のアパートの駐車場に車を置き、全員で街に繰り出しました。



第2部完了です。



続編:♂1♀3 +SM  その伍


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2014年2月13日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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